【完結】峰田ァ!お前の前のオレオ取ってオレオ!!   作:そとみち

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72 巨女モノでシコったことある? 俺はある

 

 

 ミリオ兄さんとの模擬戦によるインターン説明会も終わり、翌日。

 ハイツアライアンスの朝5時、俺は自室で目を覚ました。

 

「よき朝」

 

 ハイツアライアンスでの生活になった際に、俺と峰田は生活リズムを少し調整して5時に起きることにしていた。

 なにせ学校の敷地外に出られない。ゴミ拾いに行けないのだ。

 いや、勿論申請すれば放課後だって早朝だって外出もできるのだが、流石に毎朝学校から離れるわけにもいかない。

 何のために全寮制になったんだって話で。俺らも流石にそこはちゃんとしきたりに沿うことにした。

 しかしそれでじゃあ朝のルーチンを完全になくすのも勿体ないため、ランニングだけはしっかりやることにしているのである。

 簡単に身嗜みを整えて、ジャージに着替えて1Fのロビーに降りる。

 

「ふわぁ……ん、おは峰田」

「おは」

 

 今日は峰田以外は誰もいないか。

 俺らがこの時間に走ることはA組はみんな知っており、たまにこの時間に起きてきて自主トレ、ランニングに付き合うやつもいる。

 ただ俺らも周りにこのランニングへの同行を強制はするつもりもない。

 朝早く起きるのは生活リズム的に大変だし、ランニングも正直なところ俺らがやるのはただの全力疾走だ。体力づくりではなく、筋トレ目的で走っている。

 自分のリズムで強くなればいい。放課後の訓練や夜に訓練してたりとか、みんなそれぞれのペースでやってるみたいだしな。

 

「インターン……! マウントレディ事務所……! デカパイ感謝……!!」

「デカケツ感謝……! 最近は姉属性もプラス……! 身近なお姉さん……!!」

 

 俺と峰田は早く走れるおまじないを呟きながら施設内、ランニングコースになってる並木道を全力疾走する。

 往復で20km。往復地点での休憩を含めて1時間半もあれば余裕で走れる距離だ。行きは生身、帰りは峰田が跳峰田の訓練も兼ねて俺がそれを追う形だ。

 たまに高学年の先輩や、先生たちが体力づくりで走ってるのとすれ違ったり追い越したり。

 朝の時間ってなんか……距離感縮まるよね。

 ふと出会う初めての人でも気持ちよく挨拶ができるっていうか。そういうの好きです。

 

「おはよーさんです!」

「おはようさんです!」

「おー幾野と峰田か。今日も元気だな、おはよう」

「よくそのスピードで走り続けられんなお前ら……」

 

 今もまた2年生の先輩を追い越していきながら挨拶。朝によく見る顔で、向こうも俺らの事を覚えてくれていた。

 学校でこうして人の輪が広がるのいいよね。ひたすら俺たちは並木道を全力ダッシュする。

 しかしそこで珍しい人に出会った。

 

「……お? オールマイト先生やんけ」

「マジだ。トゥルーフォームだったっけ……ジョギングってペースだなありゃ」

 

 オールマイトだ。

 神野の事件で力を使い果たしてからは学内ではトゥルーフォームでいるようになり、先日の個性伸ばし&必殺技開発訓練でもよく俺達を見てくれていたのだが、その人が何故かジョギングをしている。

 ヒーロー稼業は引退したよな? いや、でもだからこその体力づくりなのかな。結構な年齢でもあることは間違いないし。

 朝の運動はええぞ。全身の筋肉をほぐすからその日一日の代謝がアップアップでお肌つやつやよ。

 

「おはよーさんですオールマイト先生!」

「おはようござッス! 先生も走ってんすね!」

「ん、幾野少年に峰田少年か、おはよう。流石だな、励んでいる……ゴホッ」

「ん、お咳。大丈夫っすか?」

「ああ、いつもの事さ。気にせず君たちのペースで走り給え」

 

 黒っぽい影が伸びる目元で(∩∩)って感じに笑うオールマイト。どういう構造してんだろこれ。

 でもまぁ本人が大丈夫って言うなら大丈夫か。オールマイトだもんな。

 んじゃ失礼します! と声をかけて俺と峰田は再び全力疾走に戻った。

 

 


 

 

 そうして朝のランニングも終えて、峰田と共にシャワーで汗流して、朝食食べて、制服に着替えて登校前にロビーに集まる時間。

 ソファに座り、八百万ちゃんの隣で俺も髪を弄りながら雑談に興じる。

 

「どうなんだろーねインターン。一年はまだ様子見って言ってたけど」

「通形先輩の強さ見てるとロマンあるよねぇ。強くなりたいわ」

「ミリオ兄さんは二年前も強かったけど……昨日見た強さは相当レベル上がってたわ。やっぱ実戦が一番経験積めるんだろうね」

「とりあえず相澤先生のGOサイン待ちですわね」

 

 八百万ちゃんも俺も髪が長いからな。朝は櫛を通しておく必要がある。

 まだ暑いので俺も髪を結い上げていく。今日はお団子2つ作ってチュンリーヘアにしてみた。首元めっちゃ涼しい。

 梅雨ちゃんは髪の先端近くでリボン結びにするという独特の縛り方だ。あれ俺も真似したんだけど髪質サラサラすぎて勝手に解けちゃうんだよな俺の場合。シュシュとかピン留めできないと落ちます。

 首元涼しくなくても問題ない梅雨ちゃんがこの時期は羨ましいぜ。

 

「GOサインが出たらとりあえずマウントレディ事務所に打診してみよーぜ」

「職場体験させてもらったときにぜひまたお邪魔させてもらうわって話したもんな。懐かしいぜ、もう4か月も前か」

 

 峰田と肩を並べて登校しながら、俺達はインターンの開始を心待ちにした。

 またマウントレディや会計士さんと、今度はさらに濃密な実戦経験を積めるのだ。楽しみでしかないぜ。

 

 

「えー……一年生のヒーローインターンですが。昨日協議した結果、校長をはじめ多くの先生が『やめとけ』という意見でした」

 

 そして朝のHRでの相澤先生の案内がこれである。

 オイオイマジかよ! めっちゃワクワクしてたのによォ!

 

「えー!? あんな説明会してまで!?」

「ミリオ兄さんも天喰先輩もねじれちゃんパイセンも時間作ってくれたのに!」

「でも全寮制になった経緯から考えたらそうなるか……」

 

 切島の叫びに俺も同意するが、上鳴が意外や意外、冷静な言葉を述べた。

 どうした上鳴? 急に落ち着くじゃんお前?

 あれか?

 今お前が弄ってる前の席の尾白の尻尾が関係してんのか???

 なんでお前尾白の尻尾弄ってんの?? そういう関係になってた????

 完全にもう交尾じゃん。文字通りの交尾。尾を交えてんじゃん。

 尾白……上鳴……お前ら性癖が捻じ曲がっちまったのか……?

 くっ、誰がそんなことを……!!

 

「気持ちは分かる。俺も今の保護下方針では守ることはできるが強いヒーローは育たないという意見も出した。で、最終的な方針として『インターン受け入れの実績が多い事務所』または『ヒーロー在籍人数が多い事務所』に限り一年生の実施を許可する……という結論に至りました」

 

 そして相澤先生の話が結論を迎える。

 教師陣としては相当俺らの事を考えてくれた結論だろう。生徒の安全性と成長を天秤にかけ、ベターな判断を出しているとは理解できる。流石にこの意見に反論は出ない。

 しかしそうなると……これマウントレディ事務所は厳しいな?

 

「マウントレディまだ事務所2年目だもんな……インターンも受け入れ実績少ないだろうし」

「だよな。うーん、こりゃオイラ達がインターン行くの厳しいか?」

「とりあえず連絡してみようぜ。駄目だったら……ま、そん時はまた考えるか」

 

 俺は峰田と懸念を話す。

 うーん。マウントレディ事務所には絶対に行きたい所だったが……しかし一年生の間はもしかすると厳しいかもしれない。

 そうなると他の事務所も選択肢に入れるべきか。うーん、出来ればやっぱり一番お世話になってるマウントレディ事務所で活躍したいというのが気持ちとしては強いけど、こればかりはな。

 そん時は前に声かけてもらったギャングオルカとか、轟通してエンデヴァー事務所とかも視野に入れていいかもな。ミリオ兄さんや天喰先輩に口きいてもらってもいいかも。

 とりあえずマウントレディに相談してみよ。

 

 


 

 

『その件だけど……今はまだウチじゃ一年のインターン受け入れは無理なの。でも、もし幾野くんたちが待てるならもうちょっとだけ待っていてくれないかしら?』

「お? ……いえ、待つ分には長くなければ全然問題ないすけど。何かお考えがある感じスか?」

 

 昼になり、俺はマウントレディに連絡をして一年生のインターン受け入れが出来るかを相談した。

 しかしやはり返ってきたのは厳しいという内容。ううん、やはりそうか。

 でも話が続けばなにやらマウントレディには考えがあるとの事。なんやろ?

 

『君達との職場体験のあとに私も随分顔が売れてね。人気が伸びてて……で、それで一つ動いてる話があったのよ。それを急いで進めるつもり』

「ん。それはどのような?」

『近隣ヒーロー事務所とのチームアップ。私みたいな少人数でやってる事務所で、かつ実力も人気もあるメンバーでチームアップ契約を組んで……複数の事務所で協力し合ってヒーロー活動をするっていうね。エッジショットから打診があって、シンリンカムイも入って私達3人でチームを組むの』

「おお……おお!! すげぇっすねメンバー!? ビルボードチャートでも相当上位のメンバーじゃないっすか!」

『でしょー? 今は一先ずその3人で固まりそうで……早ければ来週中くらいには世間に公表する予定なの。そしたらヒーロー人数も十分用意できるし、貴方たち一年生だってインターン受け入れが出来るわ。勿論、その時は私の事務所だけでヒーロー活動するんじゃなくて、他の二人の事務所とも連携してもらうことになるけれど』

「いやいやむしろ有難いっすよそれは! 他の有力ヒーローとも活動できるなら最高じゃないっすか!! 俺らそれ待ちで全然オッケーです! お願いします!」

『んふ。そう言ってくれると思ったわ。貴方も峰田くんも実力はイチオシだから、私が組む二人も早く組んでみたいって言ってくれてるくらいなの。じゃあその方向で進めるから、話がまとまったらまた連絡するわ』

「待ってますね! 今夜また自撮り送るんで!!」

『自撮りはいらないわよ!?』

 

 マウントレディから説明を受けて俺はそのナイスな内容に思わず笑みをこぼしてしまった。

 なんだよニクいことしてるじゃんマウントレディ! 有力ヒーローとのチームアップでさらに活躍の場を広げつつインターン受け入れもしてくれるとか最の高だぜ!!

 こりゃええ。峰田にも内容を共有したところイヨッシャー! とテンション上げて喜んでいた。

 シンリンカムイもエッジショットも超有名ヒーローだ。シンリンカムイはワイヤーアクション系の移動法について相談できるかもだし、エッジショットも忍び込むときとかの潜入任務の心得を聞けるかもしれない。

 マジかよテンション上がってきた。うわー絶対インターンガンバロ!!

 

 

 その後、お昼を終えて放課後になり、ハイツアライアンスでみんなとインターンの話をする。

 何人かは既にインターンの話を進めており、行く事務所も決まったとのことだ。

 

 轟はエンデヴァー事務所に再び行くようだ。ナンバー2……いや、今はオールマイトが引退したから暫定ナンバー1のヒーローの元で働けるのは業務面でも戦闘面でも間違いなく実力の底上げになるだろう。

 そして爆豪ちゃんだが、職場体験先だったベストジーニスト事務所がジーニストが大怪我で療養中のためインターン受け入れをしておらず、轟に口利きを受けて何と共にエンデヴァー事務所に行くと。

 こりゃすげぇや。うちのクラスの上位二人が行くわけだ。いい勉強して来いよ。

 

 そして緑谷だが、何とまぁコイツも話を進めてて、ミリオ兄さんのインターン先であるサー・ナイトアイ事務所に行くことになったと。

 オールマイトの元サイドキックであるという話は俺もミリオ兄さんから聞いて知っていた。なるほどその縁か。グラントリノは個人事務所だしな。オールマイトからの口利きもあったのかもしれない。

 よーく見て学んで来いよ。ミリオ兄さんもだが、サー・ナイトアイはあの兄さんも認めるほどのしっかりとした仕事をするヒーローだ。緑谷の猪突猛進すぎるそれを改善するチャンスかも。

 あとサイドキックのバブルガールがめっちゃエロいからぜひ連絡先交換したい。ミリオ兄さんにお願いしたら駄目だったが緑谷経由ならワンチャンあるか……!?

 

 他には切島が天喰先輩に口利きしてもらってファットガム事務所へ。

 すげぇ……あのコミュ障陰キャ天喰先輩から口利きしてもらったのか切島。お前よっぽど推したな?

 

 あと麗日ちゃんと梅雨ちゃんがねじれちゃんパイセンに口利きしてもらって、リューキュウ事務所へ。

 ガンヘッドやセルキーの所はインターン受け入れNGだったらしいが、そこから諦めず人の縁を辿ってインターンまでこぎつけたのはやる気が違うわ。この二人も個性が特化型と万能型だからどこに行っても活躍できるだろう。コンビネーションも練習してたしな。

 

 それと、常闇がホークス事務所へ。ホークスもナンバー2に最も近いヒーローだ。お互いに空も飛べるようになっていることだし活躍できるだろう。

 常闇が改善しようとしてた飛行速度について磨けるといいな。頑張って来いよ。

 

 


 

 

 そして週末。

 そこには口に棒を咥えて、くちゅ♥と水音を立てながら前後に動かし、白濁で口を満たす俺の姿が。

 

「休みだな」

「休みだに」

「休みだぬ」

 

 まぁ歯磨きしてるだけなんだけどな。

 俺と上鳴と峰田で完全オフモード、のんびりと朝のロビーで並んで歯磨きしてた。

 昨日は透ちゃんと夜のお突き愛してたのでちょっと夜更かし気味です。休みの日は休む。ランニングもなしで久しぶりにのんびりだ。

 透ちゃん誘ってデートしてこようかな。性的なことばっかりしてるのでたまには普通にカレカノっぽいこともしたい。

 

 するとそこで、慌てた感じの駆け足の音が聞こえ始めた。慌てるってことは多分緑谷だな。

 足音の速度からしてコイツフルカウル使ってやがんな。やめろって衝突事故起きたらどうすんだ。

 寮長としてそこはちゃんと指摘しておこう。

 

「おは緑谷。寮内であんまパワー系の個性は使うなよー。廊下走んなー」

「おはよう! ……っと、ゴメンちょっと急いでて……!!」

「急ぐならちゃんと早く起きて事前に準備しとけな。インターンだろ? 頑張って来いよ」

「うん!!」

 

 俺の声で走るのを止める緑谷。寮長としてちゃんと仕事しています。

 その後は早歩きで緑谷が寮を出ていき、それに続くように轟と爆豪もエンデヴァー事務所に向かっていった。

 切島と常闇もこれから準備して出発らしい。麗日ちゃんと梅雨ちゃんは明日かららしいな。

 

「みんな張り切ってんなー。今日は俺はヤオモモの予習会だわ。峰田と幾野は?」

「オイラは今日のオカズ探しとインターン予定のヒーローの情報収集」

「俺は透ちゃん誘って街中パトロールという名のデート」

「うーんそれぞれのライフスタイル」

 

 マウントレディ事務所のインターン受け入れ準備が整うまでは俺と峰田は普段通りの日常を過ごすことになりそうだな。

 ま、こういう息抜きもええやろ。張り切り過ぎたら疲れちまうもんね。

 

 


 

 

 さてそんじゃ歯磨きも終えて、俺は透ちゃんを誘って街中のパトロールという名のデートに向かうことになった。

 もちろん俺たちは諸事情による寮生活になっていることから外出届は必須である。

 相澤先生に外出届を二人一緒に貰いに行ったらかなーり微妙な顔された。許可はもらえたけど。

 

 ……まぁ俺らの関係は先生も察してるよなそりゃ。俺の個性が透ちゃんに適用できてるのも見てるからその辺でバレてるだろうし。

 察してて、その上で多分お目こぼしいただけてるんだと思う。明確に寮の規則に不純異性交遊の記載はなかった。問題を起こさなければ合理的判断で黙認してくれているのだろう。有難い限りである。

 相澤先生の信頼には応えないとな。ちゃんと節度は保とう。避妊はしてるし学業やインターンには影響出ないようにします。

 

「ゴメン、待った?」

「ううん、今来たところー! ……ってさっきまで寮に一緒にいたやろがーい!」

「えへへ。でもこういうのやってみたかったよね」 

「うん! それじゃ出発! 遊ぶぞぉー!」

 

 待ち合わせてからのデートというシチュエーションでテンション上げつつ、手を繋ぎながら学校を出た。

 俺にとって人生で初めての彼女とのデートだ。ワクワクしてくるな!

 

「それじゃどこ行く? センちゃんとならどこでもいいよー!」

「うん、実は俺……遊園地って行ったことなくてさ。良かったら近くの遊園地なんかどうかなって」

「え! ……そっか。よし、それじゃ遊園地に決定!! 私が遊園地の楽しみ方を伝授します! いっぱい楽しもーね!」

「やったぜ。それじゃまず駅行こっか! テンション上がってきたァ!」

 

 そうして初デートの行き先も遊園地に決定して、その後は二人で一日中遊園地を楽しんだ。

 透ちゃんがはしゃぐのに合わせて俺もめっちゃはしゃいでしまったよね。人生初のジェットコースター面白かった。

 でもお化け屋敷はマジで泣きそうになったからもう入りたくないです。透ちゃんが戸惑うレベルでビビりでしたわ俺。肝試しきらい。

 最後に乗った観覧車で夕日見ながらキスしたのは一生の思い出になりますね。

 透ちゃん大好き……愛してる……やはり大天使……。

 

「また行こうねー」

「うん、また行こうね」

 

 手を繋いで寮に帰って来た俺達に、A組のみんなから茶化しやらなんやらいろいろ問い詰められたのは説明するまでもないだろう。

 アオハル満喫。学生だからね。たまにはこんな日もええやろ。

 





※雑談
最近超良質な光のおねショタで筆者の脳破壊が捗ってるので闇のおねショタで相殺しようと思います。
具体的にはここから先マウントレディの出番が増えます。





左右LR様よりファンアートを頂いたので紹介させていただきます!

①私服で峰田と共に自撮りチェキを撮るセンちゃん

【挿絵表示】

センちゃんが峰田と仲良く自撮りしてるシーンを描いてもらいました。
この二人の満面の笑みよ! 多分この写真はマウントレディに送られてると思います。
こんな笑顔を浮かべられるようになったセンちゃん尊い。すき。ポニーテールにしてるところもすごい好き(髪型変化フェチ)
ところでタイトルのオレオの伏線いつ頃回収されんのやろ(真顔)

ファンアート心より感謝申し上げます。有難うございました!
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