ゼ○ダの伝説やって遅れることが多くて死にました。
では、どうぞ!
カエルって金になるなー、、、一匹5000エリス...
うん、なんか《この世界》も金に関して変わらないな
カズマ「なぁ、スキルの習得ってどうやるんだ?」
めぐみん「そんなものカードに習得可能なスキルを選k((って、そういえばカズマは冒険者でしたね。
冒険者はスキルを教えてもらい、それを習得完了です。」
何気ないめぐみんの煽りでカズマがいじけてそう...
カズマ「……って、ことはめぐみんが教えてくれれば俺にも〈爆裂魔法〉が使えるようになるのか?」
めぐみん「その通りです!!」
カズマ「うおっ!」
めぐみん「その通りですよ!カズマ!まぁ、習得にはアホみたいにポイントを取りますが...
ですが、アークウィザード以外で〈爆裂魔法〉を使える、唯一の職業です!まぁ、
カズマにその気があるのなら幾らでも教えてあげましょう!逆にほかのスキルを
覚える必要がありますか?!?!いいえありませんとも!共に爆裂道を歩みましょう!」
うわぁ...巻き込もうとしてる(失礼)
カズマ「ちょっ!顔が近い!このロリッ子!」
めぐみん「ロ、ロりっ子?!」
なんかショック受けてるけど、まぁいいか
でも、僕のスキル覚えられるのかな?
てか、アクアが宴会ゲイスキル覚えさせようとして怒られてるw
?「あっはっはっは!面白いねキミ!ねぇ君がダクネスが入りたがってたパーティーの人?
有用なスキルがほしいのなら盗賊のスキルなんてどうかな?」
あの人どこかで見た気が...わからない。
盗賊か、僕もアサシンで盗賊職に含まれるから見てみたいな
『いいんじゃない?せっかくまともな人もきたし。』
めぐ/アク「ッ?!?!」
カズマ「意外と毒づくんだな、、、」
?「あっはっはっは!キミも面白いな!!あたしはクリスだよ!よろしくね!」
『よろしく』
カズマ「ウス。よろしくッス!カズマっていいまス!」
クリス「じゃあ、まずは〈敵感知〉と〈潜伏〉から教えようか!ほかの〈罠解除〉とかは
町中に罠なんてないから後でね。じゃあ、ダクネスは後ろ向いてて」
ダクネス「……ん?わかった」
クリスが下半身だけ樽に入りながらダクネスの後頭部に石を投げた
まじ?敵感知と潜伏ってこれ?
いや、もっと有効活用できそうだけど!?
クリス「敵感知っと。おっ!ダクネスが起こってる気配がしっかりわかるよ!
言っておくけど、これはスキルを教えるためだからああああああああ!」
樽に入れられたまま転がされるのは少し同情した。
閑話休題
『カズマ、スキル覚えられた?』
カズマ「おう。でもまだスキルポイント余ってるんだよな...」
クリス「それならあたしの一押しスキル〈
相手からランダムにものを盗れるよ!」
「さっそく君に使ってみるね〈スティール〉!」
カズマ「あっ!俺のサイフ!」
クリス「あったりー!...あたしと勝負しない?
そのスキルを覚えたら、あたしに使ってなんでも一つ盗らせてあげるよ。
どうかな?悪くはないと思うんだけど?」
カズマ「...乗った!泣いても知らないぞ?」
クリス「かかってきなよ!」
カズマ「〈スティール〉!」
クリス「///」
カズマ「ん?おっ!大当たりだぁぁぁぁぁぁ!!!!」
クリス「わぁぁ!!かえしてぇぇぇ!」
『カ・ズ・マ...?返そうか?』
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ダクネス「~~~~。」
あぁ、クリスのこと話してる
どーしよ、、、、
『カズマーー!ちょっと出かけてくるね!
あ!あと魔王倒すんでしょ?協力するからね!』
カズマ「おぉぉ、、、って何であいつ知ってんの?」
アクア「知らないわよ。カズマの声が無駄に大きかったせいじゃない?」
遅れました。