でもこれこそが二次の醍醐味でしょう
大家族
~side~ シリウス
私は最終決戦に向けた援軍を求めて宇宙の卵を巡ってる【ヒカルの碁】世界とか【推しの子】世界じゃやっぱり候補が居ないので次は【呪術廻戦】世界とか【鬼滅の刃】世界に行ってみようと思っている【ドラゴンボール】世界?【ボボボーボ・ボーボボ】世界?あの辺りは関わりたくないなぁ【ゲッターロボ】世界は虚無りそう・・・すると子供達との繋がりに変んな負荷がかかった・・慌てて安全確認に問いかける!
「アクアエル!ルビエル!無事?なんとも無い?」
「アイ? 別になにも無いが・・・」
「ママ? こっちも大丈夫だよ?」
「あれぇ? 何だったんだろう? まぁ一度切り上げて休憩しよっか! 二人の顔もちゃんと見たいしね♪」
そう言って私が侵入したために混ざっちゃったり分裂しちゃったりした宇宙の卵から離脱した
~side end~
~side~ ルビー?
それはおにいちゃんと陽東高校の受験に向かう途中の事だった
唐突に両手両足がボキッと折れてそこに肋骨へヒビが入りちょっと苦しくてうずくまった処に小錦がドスンと乗ってきたような衝撃を感じた
おにいちゃんも同じらしく悶絶している・・・目に見えないトラックにでも轢かれた? 私はここで死んじゃうのかな?
長いような短いような時間が過ぎて何とか気を取り直し改めて体を確認すると私もおにいちゃんも怪我とか無いみたい・・・なんだったの???
それよりも受験に間に合うか気になり駅へ向かおうと確認すると・・・
「あれ? ここどこ?」
正面には見慣れた駅ビル・・・でも手前にビルなんか無かったよね? 大通りのガソリンスタンドもおしゃれなカフェも違うよ??
「知らない間に再開発でもしたか?・・・」
「おにいちゃん いまどきの工事って二日でここまで変わるの?」
深夜工事って奴かな? 技術の進歩凄いね汗
「絶対違うと思うがまず状況確認に探索してみよう」
「受験処じゃなくなったね・・・私のアイドルデビューが遠のいたなぁ」
「下手すれば今後の生活すら怪しいんだが・・・」
そうして二人で駅周辺を探索するまずは駅前の大きな家電屋さんから・・・私達のスマホが繋がらないから情報収集に店舗の奴で試したい
スマホコーナーを目指してテレビコーナーを通り過ぎようとするとあり得ない映像が流れていた
「あれ? ママ・・・・」
「何を言って・・・ばかな・・・」
間違えるはずも無い・・・トーク番組にゲストB小町のアイと紹介された25歳ぐらいに見えるママが出演していた
まだB小町やってるの・・・じゃ無くて・・・えっ・・生きてるの・・・・あまりの衝撃に私はどうすれば良いか判らずフラフラと足元も覚束ない
おにいちゃんに手を引かれ休める場所を探していると通りかかった駅の書店コーナーでさらに信じられないものを見た
囲碁雑誌って奴かな?ママと黒髪の私達ぐらいの年と小学生ぐらいの男の子の三人を写した表紙にデカデカと星野家紹介って書かれてる
ああぁ・・・・そうかぁ・・・ここは私達の居た世界じゃないんだ・・・そして私達が居ないからママは元気で幸せそうに生きてるんだ・・・いったい何歳なんだろう・・・
そう思ったら私はその場にへたり込んでしまった
~side end~
~side~ アクア?
ルビーが見つけた雑誌の表紙に俺の意識も釘付けになった
アイが生きている・・・それだけでも衝撃だったのにアイの子供は俺たちじゃ無い・・・
俺たちがアイの元に生まれたことがそもそもの不幸の始まりじゃなかったのか?その考えに力ない苦笑が浮かんだ・・・その時
「うぇ!アクアが女の子連れてる!床になんか座らせずにフォローしなさいよ!!ホントうちの男どもは気が利かないやつばっかり!私は収録あるから行くけど女の子は丁寧に扱いなさいね!」
俺の左側でへたり込んで居るはずのルビーの声が右側から聞こえた・・・好き勝手に声をかけるとそのままタクシー乗り場へ向かっていった・・・左のルビーも信じられない顔して右のルビーの後ろ姿を確認している・・・どうやら俺たちは俺たちで居るらしい・・・ルビーは少しだけ元気が戻ったのか再び立ち上がると一緒に駅構内へ進むことにした
「なにこれ?・・・・」
ルビーの茫然とした呟きに駅構内を見ると一面に所狭しとルビーの広告がうたれている・・・どうやら「新生B小町」のファーストアルバムとドームライブの案内のようだ・・・メンバーはルビー・有馬かな・MEMちょ楽曲にピーマン体操が入っているのが笑えるw 確認するとデビューしたての2ndライブらしいがドームは強気すぎないか?この世界の苺プロは大丈夫なのか?・・こんなに人気ならルビーをルビーのそっくりさんとして売り出して一時的に生計を立てるのもありか?・・・いけない思考が狂ってきた正気に戻れ俺!
「アクアにい?ルビねえ?なにか顔色悪いですよ?体調が優れないなら帰宅しましょう」
雑誌に載っていた小学生の男の子が声を掛けて来て俺たちの手を引く・・・まだ茫然とした俺たちはなすがままに着いて行った
~side end~
~side~ ダイヤ
帰宅途中に駅構内を歩いているとアクアとルビーっぽい二人に出会った
かなり焦燥し消耗していて良くない状態だったので連れて帰ることにした
僕を呼ぶのに躊躇いがあったことと体格・髪質・顔つきに僅かに違和感があることからたぶん本人じゃないと思う
まぁその辺りは回復してから整理しよう 世の中には転生とかオカルトが存在するのだから似たような怪奇現象だろう
二人をタクシーに乗せ自宅まで送りながら僕がカードで支払うようすに二人は何とも言えない顔をした
家の前で二人が戸惑っているとおばあちゃんが声をかけて来た
「あらあらダイヤくん アクアくんとルビーちゃんどうしたの?」
「何か顔色が悪い二人を見かけたので連れ帰ってきました 部屋で休ませます」
「そうねぇ アケードちゃんのお迎えが終わったら何か元気になる食べ物持って行きましょうか?」
「食欲ないみたいなので部屋で寝かせちゃおうって話してましたからお構いなく」
「「はい・・・」」
「分かったわ無理せず体調悪かったらお医者さんへ行くのよ? それじゃおばあちゃん出かけるわね」
そうして二人を二階のリビングに上げると予想通りにアクアにいが居た
ヨシ!押し付けようw
~side end~
~side~ アクア
リビングで豆本を読みながら寛いでいるとダイヤが人を連れて来たルビーと俺???
とりあえず情報交換だな・・・・
「ダイヤ・・・すまないが3人だけにしてくれるか?・・・俺たちはダンススタジオに籠るから出てくるまでは他の奴が近寄らないようにしてくれ」
「分かりました」
「二人とも着いてこい!こっちだ」
そう言って俺は二人を別棟のダンススタジオに案内する あそこなら防音も聞いているから叫んでも他に漏れない
二人はなにか言いたいことがありそうだが3人だけで話すのは同意らしく移動中は静かなものだった
最初の問いかけは俺から・・・たぶんあれが根幹だろう
「カミキヒカルへの復讐は終わったのか?」
「「カミキヒカル???」」
「まさかそいつが俺たちの父親か? なぜお前は知っている?」
「カミキヒカルがアイを殺したお前たちの父親の名だ・・・そして俺は星野アクアの人生を2回やっている」
「「えっ???」」
「そしてルビーも2回目だ」
「(おにいちゃん 私もう着いていけない?)」
「(心配するな 俺も判らん!)」
「俺の1周目とお前らの今が同じとは限らん・・・すまないがお前らの状況を話してくれるか?・・・あぁ自分自身に会ったなんぞは要らないぞ!俺の1周目には無いからな」
説明ではアイの子供に産まれ変わってから陽東高校の受験までは俺の1周目と変化は無い
俺たち同様に互いの前世は打ち明けていないようだ・・・こちらの腹も探られたく無いしそこまでの確認はやめよう
語り終わったアクア?の目は早く復讐相手のことを教えろと訴えていたから先手を打たせてもらう
「別に復讐を果たしてもルビーともども幸せになんか成れなかったぞ・・・ただ罪悪感と虚しさが残っただけだ・・前回でも今回でもな」
「なんだと!・・・お前は2回も復讐を成し遂げたのに俺にはやめろって言うのか!!!」
「ちょっとおにいちゃん!」
「やめろでは無く・・・もう相手が居ない・・・ここでは被害も受けてない・・・アイが生きているのは気が付いているだろ?」
「それなら代わりに教えてくれ! 俺はどうしたらアイを救えたんだ! 今回成功したお前なら知っているだろう!」
ルビーも真剣な表情で俺の答えを待っている 俺だって自分自身で救える方法があったならとなんども思っただからこそ苦々しい
「アクアにもルビーにも産まれ変わってからでは無理だ・・・気が付いているだろう俺とお前の遺伝的特徴が僅かに違うことを・・・俺の親父のようにアイをカミキヒカルに会わせないことが条件だ!!」
二人とも茫然とした顔になった・・・自分ではどうしようも無い部分がアイの救済条件だと付きつけられたんだからな
「なんだそりゃ・・・さすがは望まれて産まれてきた幸福なお子様は言うことが違う・・・」
「何それ・・・父親が違っても私たちは私達として産まれてこれるの?・・・なんで私達ばっかり不幸にならなきゃいけないの!?」
そっかぁ?ーーー作る時点じゃカミキとの方がまだ望まれていたと思うぞ・・・産まれてからもサイに嫉妬してたからあの日までは1周目の方が幸せだったかも
「説明ありがとうよ・・・世話になった・・・ルビー出ていくぞ!」
「うん・・そうだね・・・ここに居ちゃけないね」
二人して悲壮な顔で出ていこうとしてる・・・これは出て行かせちゃダメだな
「はぁ?・・・アイに会って行けよ?・・・どうせダイヤからバレるから ここで帰したら俺が怒られる!」
「「ママ(アイ)に迷惑かけられない」」
俺たちも同じだが いい子ちゃん過ぎるな・・・サイやダイヤ並みに厚かましいのがアイの好みなんだが・・・
「これぐらい気にしねぇよ・・・アイは知り合いの50過ぎのおっさんが自分の息子に転生するって知っていても嬉しそうな顔して赤ちゃんプレイで世話していた変態だぞ!」
「ぐふぅ・・」「ガハァ・・」
どこからかアイとダイヤの声が聞こえた気がするけど空耳だろう・・・
「「ちょっと・・・この世界のママ(アイ)って頭大丈夫?」」
またアイの泣き声が聞こえた気がしたが納得してくれたようなのでアイとルビーを待つことになった
~side end~
~side~ ルビー
ダイヤに促されてママと私にアクアからダンススタジオで話があると呼ばれた
ちょうど一緒に帰ってきたアイオラが付いて来たけど別にいいよね
ダンススタジオに入るとアクアと私が出迎えた・・・えっ?なんで?しかもアクア二人居るじゃん?私達五つ子だっけ?ママもしきりに私達を見比べている汗
「なんかすっごく拗れた話になりそうだけど・・・アイオラ・・・お部屋に戻る?」
「一緒がいい・・・」
「そっか・・・それで誰から話があるのかな?」
どうやら6人で話になるようだ・・・ダイヤめ!こんなことなら先に言え拗れた話ならお前の方が得意だろ逃げんな!
「どうやら二人は別の世界からこちらの世界に迷い込んでしまったようなんだ・・・」
そうやってアクアが大雑把に説明する・・・そんなので納「オカルトって奴だねぇ ウチならありそう」得しちゃうんだ・・・流石は知人の幽霊を転生者で産んだママだ・・・
「「ママ(アイ)今は幸せ?」」
訊きたいよね きっとこの二人は前回の私達・・・ママを幼くして亡くしちゃったアクアとルビー・・・こんな炎上芸人になっちゃっても生きていてくれるだけで大違いだ
「勿論だよ♪ 貴方達を産んだ私だってそうでしょ?」
二人は凄い暗い顔をした・・・死んでるもんね
「俺たちのアイは20歳のドームライブの日に死んだんだ・・・」
「双子の私達を残して・・・」
「「ママ(アイ)が幸せだったか判らない・・・あの日の私達を愛してるって言葉だけが残ってる」」
二人は辛そうに話してる・・・
「えっ?・・・双子? ちなみにその時の貴方達は何歳?」
「私達はママが16歳の時の子だよ」
「そこは同じだね 旦那は?」
「父親は会ったことが無い・・・アイはシングルマザーだった」
「え?・・・なんでそれで産んでるかな??」
おい!今なんつった!!!
二人は当然ながらアクアも顔が真っ青だよ・・・きっと私もそう・・・シングルマザーはママも一緒でしょ!家庭内で致命傷になる炎上暴露しないでぇ!
「ママ!なんて事言ってるの!アクアにい・ルビーねぇ顔真っ青になってるよ!!!」
「うわぁ!ごめんね!ごめんね!ごめんね!つい一般常識が汗」
ママは4人いっぺんに抱きしめて頭を撫でてくれる・・・ちょっと落ち着いたけど覚えてろよ!
「あれ?撫で心地が違う・・・髪質の性だね・・・ひょっとしてお父さん違う?素敵な恋でもしたのかな?誰か判る?」
言われてみると細かなところに差異があるのね・・・面白いなぁ・・・
「俺の父親はカミキヒカルらしい・・・もう一度言うが会ったことは無い」
やはりカミキかぁ・・・前回の私とまったく同じかなぁ・・・
「たしか囲碁ドラマで共演した人だよねぇ その後に殺人教唆とかで捕まっちゃった人だね何も魅力を感じなかったけど・・・私と貴方達のママは考え方違うんだねぇ そもそも男の人に恋するとか私は判らないけど」
目を剥いて双子が私達ママの子を見る私とアクアは目を逸らしたごめんなさい!こんな人なんです!
・・・アイオラは信じられないものを見る目でママを見ていた
「ママこそなんで産んだの?」アイオラが当然の疑問を口にする
「サイのためかなぁ・・・サイはね もともとヒカルに・・・子供達の父親に憑いていた幽霊なの・・・ヒカルと子供が出来るようなことをしてママのお胎に移っちゃったのね その日からサイとは心で直接お話できるようになって仲良くなっていった お胎に宿っているのがサイだって判った時に産む決心をしたんだよ」
ダイヤの時と同じ状況かぁ・・・だからママは二人を特別に見てるんだよね
「なにそれ!すっごく羨ましい!」
アイオラ・・・いい話にしようとしないで
「私の時にはそんなの無かった! 自分の心も人の心も嘘じゃないって信じられなかったから死ぬ瞬間までアクアとルビーに愛してるって言ってあげられなかった!」
まさか!ママ!私達と二人が同時に反応する
「「ママ(アイ)ーーー!」」
「「ぐぇ・・・」」
二人はアイオラに抱きつけたけど
「あんたらのママは私! あれは妹! OK!?」
「「はい・・・」」
ママに首根っこ押さえつけられちゃった・・・いやそうだけどママはなんかオカンって感じがしてきて新鮮なアイリウムを補充したいなって
まあ二人を見ると高校生が9歳の児童にバブみを求めるのはヤバイってこの絵面を見たらわかるけど・・・
「アクアも間違いとか犯しちゃダメだからね! 戸籍も血縁も完全な兄妹なんだから子供に障害が出るでしょ!」
アクア釘刺されてるwww
「私の子供は全員転生者とか訳ありかも知れないけど今の人生を大事にしなさい!」バレてーら・・・
「貴方達も行く当て無いんでしょ!架空の私の双子の姉妹の子供って事にしてウチに来なさい!」
「え・・いいんですか?」
向こうの私が泣きながら答える
「私は大家族が欲しいの子供がいっぱいは大歓迎よ♪」
流石ママ!・・・これでオカン化してなきゃなぁ
向こうのアクアはまだなんかママ(アイオラ)に懺悔してる♪・・・「死んでしまってアイの出産に立ち会えなかった無能な担当医でごめん」って?
「あれ? アクアってゴロセンセなの?宮崎総合病院の」
「そうだが・・・」ママの質問にアクアが答えると
向こうの私がグルっと首を回して振り返った・・・なんかやばい
「センセ!センセ!なの」負けるかーーー!
「ぐぇ・・・」またママに首を押さえられた
向こうの私がアクアに抱き着く! それ私のーーー!
「だからダメだって」
ママ後生だから放してーーー!
アクアを二人とも盗られた翌日
私は宮崎行の飛行機に飛び乗った・・・恋は待ってちゃ駄目だ!
今回の事で深く学んだ私はゴローセンセを確保しに向かった・・・負け犬とか聞こえない!
ちなみに双子は改名されてフローライト(アクアマリン)とマライア(ルビー)になった
フローライトがなんとかキラキラネームを撤回させようとしたけどママ・アクア・ダイヤ・アイオラに多数決で負けてたw
~fin~
あとがき
色々混ぜこみましたw デウス・エクス・マキナ:シリウスちゃんはとても便利w
よそ様でもみた原作のアクルビが二次の世界に迷い込むとどうなるのかってストーリーです
うちの炎上芸人ならそのまま受け入れる処か帰さねぇなと
どうせ原作アクルビが来るなら刺殺されたアイも迎えてあげないとって転生させたら原作アクアが暴走するんです
原作アクアが暴走するなら原作ルビーも暴走すると連鎖発生
うちのルビーがあぶれたためゴローセンセ確保に動きますw
ゴローセンセが独身で居るためとルビーを受け入れ易くするため原作通りにさりなちゃんはお亡くなりになりました(ごめん)
アイオライト(刺殺アイ)の容姿案は左右で左金髪と右黒髪わけ オッドアイ 左黒目右金目 体型と顔はアイコピー
転生者のパターンである生前の容姿を引き継がなかったことと家族からの愛情を受けて育ちますがアクアルビにちょっと罪悪感があります
最後にルビーちゃんが宮崎飛んじゃったので代役としていきなりドームライブデビューさせられたマライアたんが居たりします・・・半年後には妊娠公表で産休入りして宮城から帰ってきたルビーと交代してます・・・育休明けに産休に入ったルビーと交代っと忙しい事してます 二人の区別付いてるファンは一部の強オタだけでしょうw
フローライトくんは医者を目指すようです・・・精神科を・・・自分を含めて家族に患者が多いから頑張れw
進藤家で長く愛情いっぱい受けて暮らしたアイちゃんの中ではお義母さん→お母さんの意識変化が起きていて実母の事を忘れてます・・・もうヒカルの方が婿養子に来たような感覚です
お義父さんはJIF後にホステスルビーちゃんとのチェキを机に飾ってご満悦です
マライアたんバージョンやアイオライトバージョンも後に加わるので社内の強オタどもが悔しがってます
因みにネットの流れを誘導しているのはこの人と同志達です ホステスアイドルのチェキ増やすのが趣味です
進藤家の門から1番近い建物として渡り廊下で繋がった星野一門用の囲碁部屋兼客間(宿泊用寝室シャワートイレ付き)があり家族以外は通常ここまでしか入れません 宅飲みの宴会で時々アイちゃんやルビーちゃん達がお酒やおつまみの追加を持ってきてくれるので開催要望は凄く高いです
やべヨスガにアクアを取られた傷心のかなちゃんがダイヤに喰われるシーンが浮かんだ・・・きっと妊娠がアイちゃんにバレて婚約させられた挙句妊娠も公表されて広大な進藤家敷地内に新居建てられて魔窟に囚われてるねw
ネットじゃ星野家だからしゃーなしって言われ出産後に芸能界に何事もなく復帰したかなちゃんはスキャンダルってなんだっけ?って頭抱えてるでしょう
星野家揃っての食事シーンに「イケメン・美女だらけで眼福♪」ってサイの隣で言ってるお腹の大きい不知火フリルが居た・・・もういいやお前も加わっておけ
集めたら一話書けそうですがこの辺にしておきます・・・それではまた続きが書けたら読んでください
もしも星野家夏祭り書いた場合は御神体は誰が良い?選ばれた人でお話の時期が決まります
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アイ(32・ルビー(16・マライア(1
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アイ(32・ルビー(16・フリル(16
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アイ(33・ルビー(17・かな(18
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アイ(33・ルビー(17・アクア(17
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アイ(34・マライア(17・フリル(18
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アイ(34・マライア(17・かな(19
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アイ(34・かな(19・フリル(18
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マライア(17・かな(19・フリル(18
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ルビー19・マライア18・かな20
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ルビー19・マライア18・フリル19
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ルビー20・フリル20・アイオラ13
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ルビー22・マライア21・アイオラ15
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ルビー27・マライア26・アゲート13
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ルビー27・アイオラ18・アゲート13
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ルビー27・フリル27・アゲート13
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フリル27・アイオラ18・アゲート13
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マライア26・アイオラ18・アゲート13
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アイ41・アイオラ18・アゲート13
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アイ46・フリル30・未設定孫(13
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アイ47・ルビー31・決まって無い子13