ブルーロック〜301人目のエゴイスト〜のオリキャラモードを楽しくプレイ 作:Masuky
前回のあらすじ。一次選考突破。以上。
というわけで一次選考が終わったので次は地獄のフィジカルトレーニングです。
絵心のお前ら貧弱なんだよもやしがよ、少しは鍛えろ、付いてこれねぇ奴退場、あとボール触るの禁止な。(要約)
それと潔の事なんか褒めてましたよ。
そんなわけで地獄の身体強化が始まります。10日間続き、その後二次選考という流れになります。それじゃあ
甥の木村加速します。
10日経ちました、朝の6時半にアナウンスが入り地下中央エリアに集合します。
潔、起きろ、始まるぞ。
「んあ…本田、起こしてくれてありがとな…凪!!凪起きろ!!」
「……………………ェェハヤスギデショ」
ホモ君ときんに君以外はぐったりしてますね。
ハングリー精神鍛えたいからって無茶苦茶なんだよなぁ…
パパパッとスーツに着替えたら行きましょう
「凪!半分しか着れてないから!」
「めんどくさ~」
この時原作チームZの面々はみんな上の奴らを叩き落としてやる!って意気込んでましたけど凛とか烏とかも思ってたんですかね。
少なくとも1番前歩いてるまつ毛は朝から不機嫌なだけですね
不機嫌になりたいのは布団敷いといてトイレ行ったら寝られてた潔のほうなんですけども
なんで潔なんですかね?潔なら許してくれるとか思ってはいないはずなんですけどね
ちなみに最初は潔も自分で敷いて寝ろよ!って咎めてたんですが、わざわざ敷くの面倒だろだのちょっと距離があるから効率悪いだので話になりません。
そんなこんなで中央エリアに着きました。
他の棟の奴等も集まってますね、ざっと見渡した限りでは士道、千切、石狩、蜂楽はいますね。
「玲王!」
「お、凪!」
ニコイチが感動の再開を果たした所でモニターに絵心が登場し、一次選考を通過したのは125名で
壱弐参肆なんて棟は存在しない、全部伍号棟だ馬鹿共。生温いんだよ、てめーらの自信なんざ、ハングリー精神が足りねぇんだよ。
いいか?ノエルノアなんか比喩でもなんでもなくサッカーこそ人生だぞ?ゴールへの飢えが違ぇんだよ
お前らは上の奴等を叩き潰したくて来たんだろ?俺が勝つと信じて来たんだろ?
その飢餓が世界を変えるエゴになる。
じゃあ2次選考を開始する。
というわけで2次選考開始です。
個人の1を100に変える戦いです。
それじゃあお先──と思ったら潔と凛が走り出してぶつかって──凛が弾かれました、潔にチャージングのアビやパッシブを教えてるとここが違うんですね
そのままこっち振り返ることもなく行っちゃいました。
うーん、エゴ覚醒し過ぎですねこれは…たまげたなぁ…
それより凛、大丈夫か大丈夫か
「ッ!」
差し出した手が振り払われました。
あぅんひどぅい!
はい、歯食いしばった怖い顔のまま凛も行きましたね。
じゃ今度こそ行きましょう
士道、この先で会おうな
「おん?」
2次選考1stステージは時間制限90分で100ゴールを決める簡単なミニゲームです。
ここQTEにしてくれれば楽なのに普通に100ゴールやらされるんですよね
ちゃんと再現してるのは良いんですけどねぇ…スキップもできないから2回目以降はちょっと面倒なんですよね
じゃ流しますね
ハイ、クリアしました。番号は7!普通だな!
一応、番号の振り分けは入場順とクリアタイムで振り分けられてるっぽいっすよ。
さて、1番が潔で2番が凛ですか、他は士道が3、きんに君が4、オシャが5、凪が6ですね
「本田、俺と組まないか?」
2次選考2ndステージは3人組を作って3rdステージに行き、他の3人組と5点先取する3on3のミニゲームです。
ここまででアシストが最多の選手からこの潔みたく、誘われる事があります。
ここはそうですね…ちょっと捻ってみましょうか
組んでもいいけどいいのか?
「ん?どういう意味だ?」
絵心が言ってたでしょ、個人の1を100にする戦いだって
結構ホモ君のアシストでゴール決めてた潔はこのままだとホモ君ありきの選手になっちゃう、はっきりわかんだね
「……」
考えてますね、ホモ君のピンポイントクロスやパス回しと自身の個人技とか考えてるんですかね。
「確かに本田の言う通りかもしれない」
あ、ここは別々に組むことにしたみたいですね
どうしてもって言うなら組もうと思ってたんですけどね、しょうがねぇなぁ〜
じゃあ先で会おうな
「おお、負けんなよ」
さて、潔が凪の事勧誘しに行ったので士道を勧誘しましょう。
お久しブリーフ
「よぉ、さっきぶり」
なぜ士道がこんなに早くクリアしているのか、その理由を説明しましょう。
原作では遅くクリアした士道ですが、ステージ入場前に声を掛ける事にキャラによりますがクリアを早めることができます。
なんか声かけられたしちょっと行くわ、という事が起こったんですね。
まずうちさぁ…ストライカー求めてんだけど…組んでかない?
「あぁ?その口ぶりはぁ…俺にくれんの?」
うん、そうですね
「パスくれんなら大歓迎だぜ、よろしく頼むわ本田ちゃん」
割とすんなり組むことが出来ましたね、あと一人はきんに君にしましょう。彼の既に世界級の筋肉は強い(確信)
というわけで士道サポーターになって、組もう!
「パワー!」
士道龍聖・中山筋肉・本田杜佑
以上3名3rdステージ進出
「いいねー1番乗り」
「パワー!」
士道の言う通りまだ他の組がいません。
原作だとせっかちな凛がオシャとネガと組んで待ち受けてたんですが、このゲームでは凛はどうするのか…これもうわかんねぇなぁ
とりあえず士道とコミュニケーション取りましょう。
まず士道さぁ、どんなサッカーしたいのか話してかない?
「あ?爆発するサッカー」
曖昧すぎぃ
士道は感覚で生きている人間なのでかなりふわっとした表現で話してきます。
おまけに着火させるとか言って暴力を振るったりしますがサッカーがチームプレイというのは理解していたりします。
つまり爆発するサッカーというのは士道が感動できたり、驚愕したりするプレーを指します
じゃあ俺がもっと爆発させたる
「できんの本田ちゃん?超絶ウルトラCだぜ?」
大丈夫っすよ、バッチェ視えてますよ。
「じゃあ証明してもらおうじゃねーの」
お、他の組が丁度良く来ました。
「殺し屋と組むなんて暗殺業に転換しようかな」
「忍者やからって暗殺はええやろ、ミュータント・タートルズで行こか」
「……」
「大変だったんだぜ、お前が居なくて1人で戦わないといけなくてさ〜」
「玲王なら大丈夫だよ」
「あ、本田」
凛と烏と乙夜
潔と凪と玲王
以上。
「やぁやぁ才能の原石共」
マッチアップできるようになったので絵心の説明が始まりました。
2次選考はチームバトル、勝てば相手チームから一人引き抜ける、4thステージで4人、5人組を作って5thステージに辿り着けばクリア
負けたらステージ逆戻りな、最後まで選ばれなかった奴は脱落。
これが奪敵決戦だ、どのチームと戦うのかは自由、お互いが合意した場合のみマッチメイクとする。
あと指標として新BLランキング発表、1stステージのクリア順な
エゴとエゴを混ぜあって地下足袋だけになり、エゴを突うずるっ込んでやるともうエゴエゴして気持ちがいい。
こんなエゴイスト共と化学反応を起こさないか、起こせたなら最高や
ワシは次の切符を掴むストライカーや
エゴまみれでやりたい奴、至急マッチメイクくれや
というわけでどちらかとマッチメイクしたかったのですが、なんかあらかじめやろうと約束してたのか速攻マッチして行っちゃいました。
「あ〜やべ!もうヤりたくてたまんねぇ!」
士道…勃起してんのかな
こんな事言ってますが選択するのはプレイヤーなので大丈夫です。
次の組来ました。斬鉄か千切来い、イガグリでもいいぞ
「南無三ッ!」
「イガグリ君…毎回思うんですが、決め台詞がそれでいいんですか?」
「それで、キーパーは誰がする?」
あー、お目当てが2人来ました。
うわー迷いますねこれは…イガグリはご存知ネイマールなのでファール獲得が狙える選手です。それ関連のアビリティとパッシブが豊富ですが、ドリブルやシュート、パス回しやポジショニングは厳しい物があります。
斬鉄は言わずもがな、初動のスプリントが魅力です、後得意なシュートコースを持っているのも良いです。
二子はにっこにっこに〜
それじゃあマッチアップしましょう。
まずうちさぁ…対戦相手探してんだけど、マッチしない?
「あなたはチームZの…そこの2人がチームですか」
「すっげー筋肉!あいつキーパーだったよな?」
「あの日焼けした奴は見たことないな…」
「なぁに本田ちゃんこいつらとやりたいの?」
「パワー!」
そうだよ
イガグリか斬鉄が欲しかったんだよ!
「俺?」 「俺ぇ?」
「……いいですよやりましょう」
「ハッ、そうこなくちゃ★」
「パワー!」
士道・本田・中山VS二子・斬鉄・五十嵐 試合成立!!
「じゃ、やるか」
それではこちらのキックオフから試合開始です。
まずはきんに君を使って突破しましょう。
ほーらきんに君その世界級の肉体で突破するんだよ、あくしろよ。
「パワー!!」
「いきなり来やがった!」
「イガグリ君!斬鉄君!二人同時に!僕はカバーに入ります!」
「南無三ッ!!」
まぁ妥当な選択ですね。
それよりほら、士道も見てないで自分のゴールのために動いて。
「じゃあものは試しってやつで――」
「!」
はえ~^もうPAにいますわ二子が一発パスだと判断してついてますけどそんなんじゃ甘いよ
ぶっちゃけ斬鉄とイガグリものともしてないので本当は中山に任せっぱなしでいいんですけど
「ダメだ…止まんねぇ!!」
「筋肉の怪物かよ…っ!!」
「ヤー!!!!」
中山パスくれ。
「ハッ(微笑)」
あ、くれました。ていうか余裕だな。
まぁいいや、士道へシュート性のピンポイントクロス出しましょう。
「いいねぇ本田ちゃん!!」
士道の超感覚とPA内ならステが倍になるパッシブと元々の高いステとなぜか他キャラに比べ多いパッシブとかアビリティとか色々
絶対に中の人のCVといいスタッフに気に入られてるであろうものが合わさると
「――ドッカン!!」
「なぁ!?」
TEAM TEAM
WHITE 1-0 RED
やっぱ化け物っすね士道、ノールックでこれが出来るとはたまげたなぁ
「俺にとってサッカーはお遊びの球蹴りじゃない、爆発だ!生きる事そのものなんだよ!」
「……」
「嘘だろ……」
「なんだよあれ!?本当に人間の動きかよ!?」
チムレの面々はわかりやすく動揺してますね、まぁこのゲームに戦意はありませんが。
「本田!!今のはいいスパークが来た!」
おー結構気に入ってくれたみたいですね。
「もっと爆発させてくれよ!感じたことのないビンビンをくれ!」
あ、いっすよ
次行くぞぉ
「斬鉄君頼みます!」
「任せろ」
安定の斬鉄にサイドから切り込みか。
普通…3点!
マッチアップしたい…したくない?ヌッ!おまたせ!
「同じ轍を踏むほど、俺は馬鹿じゃない」
イガグリにパス出しました、前の試合でボール取られたからマッチアップ自体避けてきたみたいですね。
「パワー!!」
「うあぁ!?ちょ無理ぃ!2秒もキープできねぇよ!」
「イガグリ君こっちです!」
マリーシアの絶好のチャンスだと思うんですがまぁカスファールだからか使いませんね。
まぁ戻しから斬鉄へのロングパスだと思いますが
「斬鉄君!」
やっぱりな♂まぁさっきイガグリへのパスと同時に動き出してましたからね
別にインターセプトできるんですけども、悪魔飛んでるので抜け出します。
「シャハ!!」
「何!?」
人の頭よりちょい高いくらい飛んでパスカットとかすげぇジャンプ力だ、たまげたなぁ
クリロナもすげぇ飛ぶけど士道のこれは超人所の騒ぎじゃないんだよなぁ…
いや、でもバレー選手は3m以上飛ぶしバスケの選手もメータージャンプするし普通なのか…これもうわかんねぇなぁ
「ヤー!!」
「あ!」
中山がこぼれ球に即反応してこっちにパスくれました
士道はもう動いてますね、起き上がるの早すぎぃ
そういえばブルーロックってオフサイドないらしいですね。
別に今関係はないんですがイングランドマンCの玲王→凪はオフサイドだと思うんですがそれは…
オフサイドって相手DFラインより下の位置にいる選手にパスを出す事らしいんですけど
だから、それより前にいる状態の時にパスを出しての抜け出しはOKらしいですよ
これもうわかんねぇなぁ
というわけで士道に低弾道の足元にドンピシャパス出します。
行けぇ!!はフェイントで斬鉄のスライディングブロックを躱してから出します。
「フェイント!?」
はい、出したパスが綺麗に右回転しながら士道の足元に行きました。
ホモ君はコントロール数値99あります、これは蹴ったボールを再び自分の足元に戻せるくらいの数値です。つまり自由自在です。
「お上品!!」
TEAM TEAM
WHITE 2-0 RED
「あぁ〜♡俺の遺伝子が届いた証が増えるぜ♡」
士道の放ったダイレクト精子がゴールに入りました
こいついつもとんでもシュートしてる士道ですが、普通のシュートも上手いです。
「良い!本田!!凸凹が合致するパスだった!足元に来た瞬間ビリビリが来た!!」
めっちゃ喜んでくれてますね。
後3点取ってくれよな〜頼むよ〜。
「パワー!!」
きんに君もいつも通り筋肉を発揮できて嬉しいっすね先生
エゴイスト士道、ストイックきんに君、献身なホモ君
最強じゃん最強!
「やべぇよ!このままじゃ負けるって!?」
「イガグリ君落ち着いて、この2点は全て僕達2人の負けパターンから始まってます」
「それは俺にも言えることだ…あの悪魔を1番警戒すべきだった」
再び二子→斬鉄からのサイドから攻め上がりですね
そのパターンが隙だったんだよ!
マッチアップしましょう、オッスお願いしまーす
「ああ、良いぞ、影でも踏んでろ!!」
あぁ〜^クソ
新しくアビリティを覚えたみたいですね
蹴り出しが大きいドリブルと爆発的初速を合わせたアビリティ
これは…無理じゃな?
追いつくのは諦めて斬鉄のゴールデンシュート領域に辿り着かれる前にゴール前に行きます
ホラホラホラホラ
「ッ―――チッ!」
脚を止めましたね、ていうかホモ君振り切った時点でゴール前一直線で良かったのに何故領域に行ったんですかね?
「パワー!!」
「うおっ!?」
「ファールだ!ファール!」
きんに君のタックルで吹っ飛びました
ファール判定はなし!閉廷!以上解散!
マイボ、士道はもうPAの中にいます。
パスを受け取り一気に長距離一点照準クロスをあげます。
「トブぜ――――全細胞…」
TEAM TEAM
WHITE 3-0 RED
「嘘…だ…ろ」
「悪魔と…アシストの天才…」
やっぱドラゴンドライブかっこいいすね
「キマるぜ脳汁!」
士道はもう脳汁射爆してますが、後2点なんだよなぁ…
早漏悪魔、OK?
「本田、これ終わったらLINE交換な?」
あ、いっすよ
「よっしゃ!約束!」
で、まぁ、このまま士道に決めさせてもいいし、きんに君でもいいし
どっちでもOKか
「ところでよ、本田」
え、なに
「大爆発の予感がすんだよ…ゴールが遠いのに感じんだよ…」
遠く離れてるように近くに感じてるんですよね?
乳首感じるんでしたよね?
はぇ〜ホモ君のパスで士道のFLOWを誘発し、しますよ…
これは何がなんでも士道にボールあげましょう。
二子→イガグリに変えて来ましたか、ていうかイガグリがなんにもなってませんね
毎秒ファール獲得しろ(迫真)
「パワー!」
「イガグリ君戻して!!」
戻すならインターセプトやっちゃうよ?やっちゃいましょうよ!その為の…右脚、後そのための…爪先…爪先?
斬鉄は士道に任せて二子をホモ君になるようにさっきスイッチングしたんだよ!
いただ金貨!
「南無三ッ!!」
「ヤー!?」
ファ(ール)!?
きんに君お前何やってんだよ!クレームがついたぜおい!
いつやるかな、って思ってましたがやっとやりましたね。
きんに君にファール、チームREDのFKから再開です。
「ナイスですイガグリ君…君がまさかそんな事が出来るなんて」
「ここで生き抜くために少しずつ磨いてついに出来た!南無三!」
誰が蹴るんですかね、普通に考えたら二子が蹴ってワンチャン今士道ときんに君にマークされてる斬鉄の抜け出しに賭けるのと
普通にイガグリにパスして再開ですかね
それか直接弾か、一応ミニコートですからできないことはないはずなんですよね
あ、思いっきり吹かしやがった、赤ゲージ一杯まで貯めて撃つぜ、FIFAかな?尚、権利切れて名前変えた模様
あーコーナーポストってしまいました。それに反応したのはバカメガネ、無事2人を置き去りにしました
おーバイシクルだ、クソカッコイイけどきんに君の顔面に当たって真上に浮きました。
丁度士道の真上だ!士道!打て!!
「ああ…本田…感じるぜ………………」
出た、俺をまだ知らない人間共にどうたら
俺のゴール俺の遺伝子よ
通称、大爆発直下蹴弾
U-20じゃなくてR-18かもしれないけど正直すき
「孕め!!」
TEAM TEAM
WHITE 4-0 RED
あぁ〜^たまらねぇぜ
士道のFLOWはPAの外でもゴールを狙えるストライカーなら誰もが欲しいものになっています。
FLOW:覚醒する悪魔
士道龍聖はフィールド上のどこからでも高い精度と威力でゴールを狙うことができます。選手がゴールを狙う際にゴールまでの距離や角度に関係なく、あらゆる位置からゴールを脅かす可能性を提供します。この能力により、選手はフィールド上のほぼどこからでも得点のチャンスを大幅に高めることができます。
これすごいっすよ、相手キーパーがちょっとゴール前から離れてる状態なら入れちゃえますからね。さすがにゴール前に陣取られてたら厳しい、でも80mシュート決まることもあるらしいから謎
ともあれ士道のゴールラッシュです。残り1点も任せましょう。
お、士道がこっちに来ました。
「本田!決めたぞ!俺はお前とサッカーする!!まだまだ味わったことないビンビンを手に入れてぇ!!」
士道に気に入られました。あんだけベストパス出してたら当たり前だよなぁ?
パスというか、士道の100を出させるボールですかね?なんにせよこれで士道龍聖覚醒です。覚醒?あっ…
それはそれとして再開です。
相変わらずの二子→斬鉄、潔もよく千切に任せてたからやっぱ好きなんすねぇ〜
ここは中よりにハイプレスかけます
そうすると抜かれるのでその先のきんに君がボールカットしてくれます。
エムバペだって世界一の脚の速さを持っていますがディフェンダーにやられます。つまり絶対に追いつけないとか防げないはそれこそ絶対にないんです。
はいきんに君からのパスを受け取り一直線に士道にパスと行きたい所さんでしたが二子がきっちり近づいてコース切り&ブロック体制ですね
でもな二子、そういう奴にはルーレット、所謂スピンでコンパクトに躱すんやで
はい、躱しました。別に横カットからのパスでも良いんですけどね
斬鉄が爆速で来てるので即効ゴール前にいる士道にパスします。
イガグリが必死になんとかしようとしてますが無理に決まってんじゃん
「幕切れは呆気ねぇな」
TEAM TEAM
WHITE 5-0 RED
ノールックシュートが決まりました
相変わらずイブラヒモビッチっすね。
「パワー!」
「で、誰にするよ?本田、任せるわ」
2次選考の醍醐味ですね相手チームから1人仲間にしたい奴を選びましょう。
まぁ
選ぶまでもないんですけどね、おいイガグリ!
「え…………………俺?」
なにとぼけてんだよ
嬉しいダルルォ!?
「ヤー?」
「決まったな、行こっかイガグリちゃん」
「ッ!へ、へへ、じゃあ行ってくる!ルールだからな!南無三!」
なぜ?イガグリを…みたいな啞然とした表情をした残された二人を置いて4thステージに進みましょう。
イガグリがラッキー、やっぱ俺って運良いなぁ!とか言ってる横で今回はここまでです。
DARSコラボ正直草