ガチャで巡る異世界   作:イな

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初めて投稿させて貰います。
文才が、皆無なので色々むちゃくちゃに、なってます。
暖かい目でご覧ください。


第1話 プロローグ 迷子の迷子の主人公

皆様こんにちは、ガワだけ沙条愛歌です。

どうしてこうなった。

 

何がどうしてこうなった。

考えて見る。

1.何でか死んだ。記憶なくなる。

2.神様にあい能力をもらう。とこの体をもらう。

3.異世界に神様の手によって飛ばされる。(現状ここ)

 

とりあえず進んでいると、1人の白髪の青年にあった。

 

「おいそこの青年。」

「うん?私か?私は………。」

 

 

そこで目が覚めた。

まさかあそこで懐かしい夢を見るとは、何年生きたか色んなやつにあった。

 

白髪の青年で自分で「英雄」になると誓った道化

 

その道化を義理の兄としたハーフエルフの少女

 

その道化を愛した金髪碧眼の王女

 

世界に絶望しながらも生きた占い師の少女

 

道化のために剣を打った鍛冶師

 

「狼」の部族の長の息子

 

強靭なドワーフの戦士

 

凄まじく強いアマゾネスの戦士

 

世界を旅するエルフの吟遊詩人

 

槍の聖女と呼ばれた小人族(パルムゥ)の女騎士

 

その槍の聖女に付き従った小人族の騎士達

 

「聖女」の意思を受け継ぐ、「偽りの騎士」

 

懐かしいもうあえはしないもの達だ。

奴らが、全員いなくなった後。隠居している。

さすがに、自由気ままに生きる事は難しいので、ある村でお世話になっていた。

 

「おーい、沙条さんあんたにお客様だよー。」

 

と村人に、声をかけらそちらに顔を向けて答えた。

 

「わかった、すぐに向かう」

 

 

まさか会いに来たのは神だった。何で?

 

 

 

 

 

「ホッホ。初めましてワシはゼウスじゃ。うんで、こちらは…。」

「この方の妻のヘラよ」

 

(何で!何でそんな凄い神がいるの!)と、内心ひどく混乱しながら、

「…そんな凄い大神とその妻が、何のよう?」

 

「簡潔に言うと、お主…いや『全能の少女』よ。ワシらと一緒に、オラリオに行かぬか?」

 

オラリオか、あそこはもともと『大穴』があった場所か、久しぶりに行きたいなあ。と思いその事を伝えた。

 

「わかった。着いていこうただし幾つか約束をしてもらう。

1つ、基本的にファミリアに入らない。

2つ、能力の詳細は、話さない。

3つ、私の情報は私の許可あるものにしか教えない。

この事を守ってもらう。」

 

それを聞いてヘラは

 

「着いてくれるだけありがたい。」と言われ。

 

ゼウスは

 

「確かに着いてきてもらえるだけありがたい。」と言われた。

 

 

 

 

 

それから、ヘラ・ゼウスの2つのファミリアを行き来し修行を着けてあげた。特に著しく強くなって、自分と魂の契約をさせた奴がいた。

 

『静寂』のアルフィア

 

『暴食』のザルド

 

この2人は、正直面白いと思ったほどだ。

これから、色々面白い事がおきそうと、思っていたら、ゼウスから「世界三大クエストに、挑む事になった。」と言われた。

 

 

 

何だって?

 




今回は、あらすじ
ワイ「この体で転生か」

ヘラ・ゼウス「手伝って」ワイ「OK」

ゼウス「三大クエストに、挑むは」ワイ「は?」

次回、軽ーく三大クエストの話と原作15年前の話を書けたらいいなあ。

みんなも、ダンメモやろう!

アストレアレコードをどうするか悩んでいます。どれがいいでしょうか?

  • 主人公を闇派閥側で出す
  • 主人公を冒険者側で出す
  • 主人公を第3勢力で出す
  • 主人公を正義の派閥に入れる
  • 主人公をどこにも入れない
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