大分原作改変します。
原作好きは見ない方がいいです。
最近気に入ったキャラを出しました。
『大抗争』まであと4日
さて、どうするかなぁとぼやきながら、ため息を吐くと
『主よ、ため息を吐くと幸せが逃げるぞ』
と懐から声が、聞こえた。
「わかってるよ。だけどため息しか出ない。てか勝手に起動するなよ、電気がいらないとはいえバレると、面倒くさい。デカグラマトン。」
『周りに誰いないのは確認済みだ。困るのなら預言者《セフィラ》を起動して敵対者を叩き潰せばいい。』
「やめろ、今の世界でそれはオーバースペックすぎる。」
『しかしどうするのだ主。一応会議に出る事になったのだろう。一体どうするつもりだ?』
「関わると碌な事にならないから、出来るだけ関わらないように第三勢力として振る舞うさ。」
少女移動中
しばらく、移動してギルドの会議室に着いた。
第三勢力と振る舞うために、『魂の契約』した人物を、召喚して従えながら入室する事にした。
我ながら、無法だなこの力。
「入るぞ勇者《プレイバー》」
と入室した部屋にいた全員が固まった。
まぁ固まるかと自分が連れているメンバーを見る
太陽を穿つ槍《サンセット》を装備した「魔防隊9番組組長」東風舞希
「……なかなか強そうな人がいますね。」
いつでも動けるようにしている「魔防隊9番組副組長」東麻衣亜
「……。」
その後ろで興味津々で、中のメンバーを見つめる、「真にして偽のセイバー」リチャード1世
「すごいな。こんな状態じゃ無ければ、一手手合わせして欲しい物だ。」
リチャード1世の隣で、完全に興味の無い物を見る死の神《アヌビス》のシロコ・テラー
「……」
……うん見てるだけでヤバいね。
「勇者《プレイバー》話を始めて大丈夫か?」
「……大丈夫だよ。」
少女説明中
「なるほど、分かったよ。」
そう話す勇者《プレイバー》に私は、
「私は、お前たちの仲間にならないし同盟も結ばない、そもそもお前ら《ロキ・ファミリア》を信用してないからな」
「……それはどういう意味だ!」
とこちらを睨む九魔姫《ナインヘル》に
「……年を取りすぎて忘れたのか行き遅れ、私はゼウスとヘラの関係者だぞ。しかし……」
「あまり有能な奴は居ないな。しいて言えば、そこのイノシシと聖女(笑)ぐらいか……鍛えればそこの美少女(笑)ぐらいだな」
といいながら立ち上がり、
「安心しろ俺が気になった奴に手は貸してやる。それ以外は知らん。おいイノシシ久しぶりに鍛えてやる。……相手は風舞希大丈夫か?」
「大丈夫です。この世界の実力楽しみです。」
「頼んだ。後で銀奈呼ぶからそこでやれ。」
そういいながら、立ち上がりながら部屋を出る。
どうだった風舞希?え、アイツお前の5割の力とやり合ったの?
ついでに銀奈の結界を、破壊したの?
どんだけバカ力だよ。
久しぶりに会いに行ってやるかなあ
「よ、久しぶりエレボス」
気に入ったキャラを出しました。
デカグラマトン……ブルーアーカイブに出てくる「神」になろうとしたAI。実物は自販機のお釣りを計算するAIだった。
シロコ・テラー……ブルーアーカイブに出てくるキャラ。屈しのチートキャラ。
リチャード1世……あまり詳しく知らないけど、Fateシリーズに出る「真にして偽のセイバー」。それなりに強い。
東風舞希……魔都精兵のスレイブに出る人物。3人の娘を持つ人妻です。原作見るとだいぶパワーと技術を持つ強い人です。
東麻衣亜……風舞希と同じスレイブに出る人物。原作見るとそこまで強くないキャラですけどデザインが気に入ってるので出しました。
イノシシ君……原作に出るオッタルです。何か魔改造しすぎの気が。
皆、ブルーアーカイブをやろうね面白いよ。
魔都精兵のスレイブは、ちょっとHなシーンが有るので、見るときは、周りに注意してね。
アストレアレコードをどうするか悩んでいます。どれがいいでしょうか?
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主人公を闇派閥側で出す
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主人公を冒険者側で出す
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主人公を第3勢力で出す
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主人公を正義の派閥に入れる
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主人公をどこにも入れない