フォトン纏う少女は神秘の世界に何を求めるのか 作:ガラスの皇女
ってことでサブ職業はスレイヤーに決定いたしますヽ(`▽´)/ワーイ
今回は先生視点のお話です
私は今朝アビドスからきた救援要請を見て今すぐにでも行こうとしていた。もちろん準備もちょっとはしているしそこまで迷子にならないと思って行く時間になるまでシャーレの近くにあるコンビニでお昼を買って公園で時間を潰していた。
ソラ「またエナジードリンクですか? 体に悪いですよ……」
”あはは……仕事のときに飲みきっちゃってね”
ソラ「仕事が終わったらでいいのでしっかり寝てくださいね」
”うんわかった。あとこれとこれもお願い”
ソラ「はい! サンドイッチと1秒チャージですね! 合わせて4000円です!」
”カードでお願い”
支払いも終え私は外に出た
ソラ「ありがとうございました! またきてくださいね!」
と、後ろから聞こえたなので私は、振り返って
”また来るね”
と伝えた。そのまま近くの公園でまったりしながらさっき買ったサンドイッチを頬張っていると、なぜか私の持っているシッテムの箱が震えだしたのである。慌てて見てみると
momotalk...
先生? 今どこにいるんですか?
”今近くの公園にいるよ”
▶”私モリーさん今ユウカのうしろにいるの”
.先生ふざけてないでどこにいるんですか? そろそろ時間ですよ?
▶”分かったありがとうユウカ”
どういたしまして先生》》
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1秒チャージを飲んで公園をあとにした。
”そいえばこのエナジードリンクオフィスにおいてくるの忘れた……”
ちょっと後悔しつつもアビドスへ向かった。
”そろそろ駅かな? ”
そういった瞬間だった。街に銃声が響いた。ヘルメット団とヴァルキューレ警察学校との抗争だった。
ヘルメット団「駅の階段はこのポカポカお昼寝団が占拠した!」
ヴァルキューレモブS「そんな暴挙認めるわけ無いだろ! 即刻退去しなさい!」
”平和だなぁ”
そういった瞬間私の真上で影ができ、聞き馴染みのない少女のような声が聞こえたのである。
??? 「ああああ! どいてー!」
そして上を見あげるとキヴォトスでは珍しいヘイローのない少女が真っ逆さまで私に落ちてきたのである。
”危ない! ”
私はその少女を間一髪で受け止めれた……‥‥……と思っていたが、その少女は体の向きを反転させ浮いていたのだ
”え⁉どういう原理⁉”
??? 「え? 普通にフォトンの力だよ?」
”フォトンって? ”
??? 「え? 」
(アロナ、この
私はちょっと嫌な予感がしつつもアロナに調べさせた。とりあえず聞けることは聞いておこう
”はじめまして、君はなんて名前なの? ”
??? 「私は、ニア。ニア・セネット.あなたの名前は?」
先生の名前なんかいい案ありますか?(怠惰+強欲)
先生の名前何にしようかなぁ...
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森 恭夜
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森久保 翔
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森森 モリモリモリ〰ヌ