読まなくてもいいですが、知っておきたい方はどうぞ。
□名前
□誕生日 9月20日
□等級 二級術師
□出身地 高知県
小学校の時に引っ越しましたが、出身地はここ。
□年齢 16(高専時代)→28(教師時代)
□性別 女
□術式
相手の心を読むことに長けた術式とされている。
実は意識して発動する時は目が赤く光る。その目で直接見た相手には効果がはっきり出せるが、一応広域に対して展開することも可能っちゃ可能。多少なら操作することも可能だが、そちらははっきり見て、動物相手か当人の抵抗力が相当低いか赤ん坊位意思が弱いような人にしか効いていない。
なんか裏がありそう。
□技
術式順転「
そのまま。読心操術を順転させて放つ。基本的に一回に付き一人に効果を発する。
術式反転「
夜視の反転。
こちらは相手の心を読むよりも操作することに長けた物になっており、相手の感情や思考、行動を縛ったりすることが可能。
ただし当人の意思と相当反していたりする場合はそれに比例して呪力を消費する。
拡張術式「
覚瞳の効果に術式を折り込み、
拡張術式「
常に呪力を放出し、擬似的な領域効果を施して常に周囲の心を読み続けることができる。
が、あまり長く使うと情報量が多すぎて普通に疲れる。
反転術式
自己、他人に対して施すことが可能。
ちなみに他人への反転術式の付与は家入直伝。曰く「才能あるよ」とのこと。
お陰で無事覚中にも治癒の仕事がたまに舞い込んでくる羽目になり、家入さんの隈はちょっと軽減されてる。
拡張術式「想起」
相手の記憶に多少干渉して特定の記憶を呼び起こさせる。
嫌がらせに使ったりすることもできるが、そもそもあんまり使わない。
????「─────」
アンロックされていません。
□趣味、特技
趣味はパズルとか数独とか。割と理系寄り。
実はショートスリーパー。しかもめっちゃ極度。
睡眠時間一日二時間でも普通に活動可能。しかも逆に寝すぎると頭痛がひどくなる。
一応言っておくと、別に呪術界の上層部がクソ過ぎて慣れたとかでは決してない。元から。
あと、術式を使わなくとも、表情や目線、態度からなんとなくなら相手の考えてることが分かる。夏油と五条が言い争いしてるのを横目で見つつ、(仲いいなぁ)と思っていたりする。
□好きな食べ物 一部を除いた甘いもの全般
完全な甘党。苦いのとか辛いのが苦手というわけではないが、特に甘いものが好き。
□嫌いな食べ物 ゴーヤ、油っぽいもの、ドーナツ
ゴーヤは本当に食べれない。人の食べて良いものじゃないと思っている。
あと、油っぽいものもかなり苦手で、焼き肉はもちろん中トロでも胃がもたれる。
お菓子も油を使ったものは苦手だが、ドーナツは別ベクトル。昔ミニドーナツを食べて気持ち悪くなってから苦手。
□ストレス 呪術界上層部
ドがつくほどのストレスの塊。
何が嫌って普通に子供でも殺しにくる所。
□その他
一級呪物、
夏油が持ってきた呪物。昔居た
原作にこんな術式の設定無かったと思いますが、感覚で…オリジナル設定です。ご容赦を。
□概要
茶髪黒目。学生時代から成長して大分落ち着きはしたが、真面目そうに見えて割と面白い方の味方。
ただし流石にさ+すの日常的に起こる暴走にブレーキを掛けられるのは自分くらいだと自覚して自重もしている。
同級生に対しては名前呼び捨て、先輩に対しては名字+先輩、後輩には名字+君(さん)、生徒等子供に対しては名前+君(さん)で呼んでいる。
基本的には温厚だが、キレると五条すらビビらせる。
陰キャのよくあるあの謎マウントとか比にならないレベルでやばい。(完全な偏見)
呪力量、呪力の操作センスは「化け物」と称されるレベルのハイセンスで、本当にお化け。ただし体術や体力が本当にクソザコナメクジ。
その身体能力の低さを術式と呪力でカバーしている。相手の攻撃や回避方向を読み、覚瞳も用いて相手を弱体化、ここで祓えなかったら呪力による身体強化で攻撃→撃破。
基本これ。
自分に縛りを設けており、常に呪力の出力を25%に抑える代わりに一日に五分間だけ200%まで出力を出せる。
あと、これだけ強いのに何故か領域は展開できない。
色々と裏がある。
こんな感じですかね…?多分随時増えていきます。とりあえず現段階で。