本日に向けて各種任務を消化された皆さん、お疲れ様でした!
今回のメンテで新衣装モードが追加される艦娘は誰なんでしょうね?
首を長くして待ちましょう!
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…
「ネルソンさん、それはこっちにお願いします。」
「うむ。これでいいか?ホーショー。」
「はい。バッチリです!ありがとうございます。」
「礼には及ばん。余にかかればこの程度のことなんてことない。」
「おーい。」
「はーい。あら?提督さん。どうされたのですか?」
「俺も出来ることは手伝おうと思ってな。はい、これは間宮さんから持っていってくれって頼まれたものだ。」
「そうですか。提督、ありがとうございます。」
「貴様、余を前にして挨拶をしないつもりか?」
「いや、そんなつもりはない。」
「では、早く余に挨拶するがよい。」
「あぁ。こんばんは、ネルソン。ネルソンも手伝ってくれているのか。ありがとな。」
「うむ!こんばんはだ!My admiral!当然だ!余はビックセブンぞ!」
「あぁ、流石ネルソンだ。」
「ふふん!」ドヤァ
「もうええか〜?」
「うぉ?!りゅ、龍驤!?い、いつからそこに?!」
「最初からおったで〜。それこそ、あんたらがイチャイチャしとる頃からな。」
「き、貴様…!べ、別に余はadmiralとイ、イチャイチャなんぞしとらんぞ…!」///
「ほぅ…なら、何でそんなに必死なん〜?ネルソンさんよ〜。心当たりでもあるんかいな?」
「ぐっ、リュ、リュージョー…!余を愚弄するか!?」///
「愚弄はしとらんよ〜。ただ、ネルソンさんは慌ててかわええなぁ〜と思っただけや〜。」
「リュ、リュージョー…!」グッ///
「待て待て待て!ネルソン!」
「そこを退くのだ。My admiral こやつにお灸を据えなければならぬ。」
「japaneseジョークだ!ジョーク!」
「せやで、ネルソンさん。ちょっとした戯れやで。」
「む、そうなのか…?」
「あぁ、だから、この場は穏便に、なっ。」
「うむ…よかろう。貴様に免じて許してやろう。」
「ありがとな、ネルソン。龍驤はただ俺に構ってもらえなくて、嫉妬しちゃっただけなんだ。」
「せやで、司令官がうちのこと構ってくれんくて妬いちゃっただけ…って何言わせとんねん!」カァ…///
「う、う、う、うちはべっ、べっ、別に妬いてなんかいいひん!」///
「本当なのか?そんなに顔赤くして。」
「くぅ〜…!う、うるさいわ!ボケェ!」///
「何だ、貴様嫉妬してたのか。かわいいやつめ」
「うー…うちが悪かったから〜もう…観念してぇな〜」ウゥ…///
「ヨシヨシ。」
「…!…司令官〜ありがとうなぁ〜…」///
…
それから龍驤とネルソン、そしていつの間にか来ていた龍鳳と共に準備を続けた。
…
「ふぅ…」
「あっ、提督。お疲れ様です。はい、こちらお水です。」
「あぁ、ありがとう龍鳳。」
「はい。どういたしまして、提督。」
「…そうだ。龍鳳、ちょっといいか?」
「はい、何でしょうか?」
「調子はどうかと思ってな。ほら、潜水母艦から改修で軽空母になっただろ?艦種が変わって何か困っていることでもないかと思ってな。」
「そう言うことですか。ありがとうございます、提督。大丈夫ですよ。」
「そうか、ならよかった。何か困ったことがあれば遠慮なく言ってくれよ。」
「はい、提督。ありがとうございます。」
…
こうして、気がつけば歓迎会の時間が迫って来ていた。
そして、艦娘たちも続々と集まって来ていた。
「あっ、いたいた〜。司令官、大淀さんがお呼びです!」
「あぁ、わかった。じゃあ、すまないが俺はこれで行くな。」
「はい、提督。とても助かりました。ありがとうございました。」
最後まで読んでくださりありがとうございます!
皆さん、そろそろ夏イベの足音が近づいて来ましたが、育成、資源備蓄等はいかがですか?
自分は育成はそこそこ進みましたが、資源が思ったほど貯まってないのが現状です(意外と備蓄大変…!)
皆さん、お互い頑張りましょう!
まだ少しボリュームが小さいですが、徐々にこれまでのボリュームに戻していきます!
お気に入り登録してくださった伊達藤十郎様ありがとうございます!
とても励みになります!
次回の投稿はこれまで通り来週の水曜日の予定です!
お楽しみに!
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