結果は…あと30点足りず、景品ゲットになりませんでした…
意外と点数高いですね…
リベンジします!挑戦している皆さんも頑張ってください!
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…
\やったー!あたいビンゴ!/
…
\提督!稲木、ビンゴです!/
…
\ビンゴよ!提督!さっ早く景品をくださいな!/
…
\提督!ふーふ、ビンゴです!/
…
\提督様、白雲、大変有り難きことにビンゴになりました。/
…
\提督、アタシもビンゴよ/
…
\提督、ビンゴです…!…嬉しい。/
…
えっと…これで全員か…?
フレッチャーから始まって、ロドニー、朝風、イントレピッド、鵜来、カッペリーニ、稲木、ビスマルク、ふーふ、白雲、ネヴァダ、昭南…
全員ビンゴになったかなチラッ
「!」コクッ
「?…!」コクッ
どうやら、吹雪と矢矧、二人とも俺の意図に気がついたみたいだ。そして、二人とも頷いたということは…
「おっ、今日の主役達はみんなビンゴになったな。おめでとう!」パチパチ
「「「「「「おめでとう(ございます)!!」」」」」」パチパチ
「…さて、景品も残りわずかだ!一気にいくぞ!」
…
「さて、残り2つは誰の手に渡るのかな?…番!」
「やった!提督、ビンゴだよ!」
「司令官、私もビンゴです!」
「おっ、来たな。他にビンゴの子は…いないみたいだ。さっ、吹雪と最上、2人とも景品を貰っていきなさい。」
「「はーい!」」
…
「さて、景品はこれで終わりだ!今回、景品が貰えなかった子たちも近いうちにまた、こういう催しをするつもりだがら安心して欲しい!」
「「「「「「はーい」」」」」」
「なぁ、矢矧。今何時かわかるか?」
「はい、提督。今、二〇三〇よ。」
「そうか、じゃあ一旦ここらで締めるとするか。」
「じゃあ、みんな!今日はこれでお開きにする!まだ、飲む子たちは明日に影響がない程度にな!」
「「「「「「はーい!」」」」」
「それじゃあ、改めて稲木、鵜来、第二十二号海防艦ふーふ、昭南、コマンダンテ・カッペリーニ、フレッチャー、白雲、朝風、イントレピッド、ビスマルク、ロドニー、ネヴァダこれからよろしくな。」
「「「「「「はい!」」」」」」」
「それじゃあ…一丁締めで締めるぞ。」
「お手を拝借。いよーぉ」
パン!
…
……
こうして、歓迎会は終わった。
会場は軽く戦艦、正規空母と俺たちで片付けて、細かい片付けは明日に回して今日はみんな21時過ぎには会場を後にしていた。
そして、俺たちも全員が戻ったことを確認して、執務室に戻った。
…
「司令官、お疲れ様でした。」
「提督、お疲れ様。」
「提督、お疲れ様です。」
「おう、吹雪も矢矧も大淀もお疲れ様。三人とも今日はもう部屋に戻ってゆっくり休みなさい。」
「「「はい。」」」
「うむ。あっ、そうだ。あと、明日の艦隊運用開始は少し遅めでも大丈夫か?」
「そうですね…多分問題ないと思います。」
「そうか、分かった。ありがとう、大淀。それじゃあ、そういうことだから…明日の始まりは〇九〇〇頃からにする。いいか?」
「はい!わかりました。」
「分かったわ。」
「はい。提督、承知いたしました。」
「よし。じゃあ、三人とも遅くまでお疲れ様。ゆっくり休んでくれ。」
「はい!司令官もゆっくり休んでくださいね!」
「吹雪の言う通り、あなたも疲れているでしょうから、早く休んでちょうだいね。」
「あぁ、ありがとう。」
「提督、そこの冷蔵庫に疲労回復効果がある飲み物が入っていますので、宜しければ飲んでお休みになってください。」
「大淀もありがとな。」
「いえ。」
「それじゃあみんなおやすみ。」
「おやすみなさい!司令官!」
「おやすみなさい。提督。」
「はい、おやすみなさい、提督。本日もお疲れ様でした。」
最後まで読んでくださりありがとうございます!
運営からローソンコラボの告知がありましたね。
しかも、まさかの新艦娘まで…ローソンコラボ開始は来週からだそうです!楽しみに待ちましょう!
まだ少しボリュームが小さいですが、徐々にこれまでのボリュームに戻していきます!
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次回の投稿はこれまで通り来週の水曜日の予定です!
お楽しみに!
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