高槻勿忘:ということでようこそ。
クラリューネ:解説も何もここは適当に私たちが雑談しながらアホ作者が使いたい機能が作動するか確認する場所だからあんまり気にしないでね!!
高槻勿忘:だから台本打ちなんだよな。
クラリューネ:まぁまぁ。裏話でもしますか?
高槻勿忘:メタでしょそれ私たちがやったら。
クラリューネ:そういう場所なんですよここは。
高槻勿忘:うわぁ、うわぁ((
クラリューネ:そんなに引かないでいいんじゃないですかね
高槻勿忘:まぁ、今回はリンクをふんだんに使ってくよ。
・裏話1
・裏話2
・裏話3
高槻勿忘:裏話1~
クラリューネ:内容は先生の誕生について。
高槻勿忘:実は私ってあれなんだよね。也チャの折伽羅設定だったんだよね。
クラリューネ:今も稼働してるとか稼働してないとか......
高槻勿忘:まぁ、色々と弄ってるから違うんだけど。
クラリューネ:私はどんな先生でも大好きですよぉぉぉぉ!!!
高槻勿忘:キモ......
高槻勿忘:裏話2~
クラリューネ:えっと、魔力量で髪色は変わるらしいけどどうして?
高槻勿忘:そういう所私詳しくないからな。実技担当だし......。まぁ、魔力量多いと蛍光色とか謎に輝いている色とかになるんだよ。
クラリューネ:なので私も魔力量多いことになりますね!
高槻勿忘:そうだね。因みにこの色が特別強いとかは無いんだよね。属性とかも無いし。
クラリューネ:完全に自分のイメージを魔力で具現化する感じですよね。
高槻勿忘:そうそう。まぁ、魔力が絵具でこの世界がキャンバスで魔法がそれの結果の絵と解釈してもらえばいいかな。
クラリューネ:絵具が多いほど沢山絵がかけたり大きな絵がかけるみたいに魔法も魔力が多ければそれだけ色々できますもんね。
高槻勿忘:まぁ、魔力をどれだけ効率化してイメージしたものに変換できるかって言うのも大事だけどね
高槻勿忘:裏話3~
クラリューネ:実はオウガ様の一人称めっちゃ悩んだってお話ですね。
高槻勿忘:アホ作者曰く最初は私で行くか、とか口調をどうするかとか相当迷ったらしいな。
クラリューネ:一人称私はそんな似合わない気がしますけどね。見た目的に
高槻勿忘:ってか、私以外の姿しっかり描写されてなくね?
クラリューネ:それはアホ作者が凸待ち回の会話を詰め込んで書いていたら書けなかったそうです。
高槻勿忘:せめて一言ぐらい書けなかった......?
クラリューネ:まぁ、今こうやって練習作るぐらいにはまとめwiki風ページ作るの頑張ってるので許してあげてください。
高槻勿忘:まぁ、そうするか。
高槻勿忘:ということで今回は終わり。
クラリューネ:次続くのはまたアホ作者がしっかり作動するか困った時ですね。
高槻勿忘:こないといいけどな。
クラリューネ:では、さようなら~