仮面ライダーレイガ   作:剣冷夏

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ウォズ「この本によれば、」

ジェラミー「太陽第三惑星地球この星に、危機が、訪れていた」

ウォズ「平凡な創作作品好き青年 電世星機 彼には、この世界すら滅ぼす、力のある」

ジェラミー「だがしかし、彼には、救済者なる未来がある」

ウォズ「物語世界の者たちや、平行世界の者たちの力を、借りて」

ジェラミー「神や、宇宙人や、異種属や、etcなど、仲間していき」

ウォズジェラミー「「ここから、貴方達ご覧あれ」」


第一章:始まる世界
第一話:宇宙一の通りすがりの魔王のアフロ


 

(俺は、電世星機(でんせほしき)、朝、自宅のベットから起きたら)

 

母「星機、起きなさい!!」

 

星機「あ...おはよう?」

 

母「おはよう、ほら、士や、ソウゴも起きた起きた!」

 

隣り部屋から門矢士と常盤ソウゴが出てきた。

 

士「おはよう、朝飯なんだろうな、ソウゴ」

 

ソウゴ「おはよう、星機、朝飯だよー!!」

 

星機「あ...あ?」

 

星機「おはよう、すぐに、行く」

 

リビングに、着くと、そこには、父と母と門矢士と常盤ソウゴが、朝飯の準備したい

 

父「おはよう、星機、さっさと触らない朝飯だぞ」

 

星機が、イスに、座り残りの、3人が、イスに、座ると、母こいた。

 

母「それじゃあ、みんな手合わせて、いただきます」

 

父 士 ソウゴ「「「いただきます」」」

 

星機「......あ!いただきます」

 

ソウゴ「母さん、今日のご飯、美味しい」

 

士「母さん、また、腕上げたな」

 

父「母さんも、日々成長してあるからな」

 

母「この子たちたら、アナタも、そんなに、褒めないで」

 

星機「うん〜」

 

父「どうした、星機、何か、言いたいこと、あるなら言いなさい」

 

星機「じゃあ、まずは」

 

星機「何やてんの2人も」

 

4人「「「「え!?」」」」

 

少し間を、開けて星機は、ツッコミを、始めた

 

士「何言ってんだ、星機」

 

ソウゴ「そうだぞ、星機」

 

星機「士さんと、ソウゴさんはいいんだよ、残り2人!!」

 

星機「本当、何やてんの、ボーボボさん、銀さん」

 

そうゆわれた、母と父役を演じた2人は、衣装から普段着直った。

 

銀時 ボーボボ「面白いと、おもたんな〜」

 

星機「2人も、原作ネタやてる、残り2人も割とノリノリだし」

 

士「まあーな」

 

ソウゴ「え!そうかな」

 

星機「いや、褒めてない」

 

星機「てか、それより、なんで、」

 

星機「ピカチュウいるだ!!!!」

 

ピカチュウ「ピカチュウ」

 

4人「あ、ピカチュウだ」

 

星機「反応薄」

 

星機「まあいい、一旦、状況確認ため、全員で、外見るぞ」

 

そう言った星機に連れてボーボボ、銀時、士、ソウゴ、ピカチュウの5人と1匹は、状況確認ため、外の探索に行った。

 

星機「特に変化はあまりないな」

 

ピカチュウ「ピカ、ピー?」

 

星機「どっこ行くだよ、ピカチュウ」

 

銀時「どっこに、行くんだ星機!!」

 

星機「4人は探索の続きを、俺は、ピカチュウのあと、おう」

 

4人「「「「わかった!!!!!!!!」」」」

 

ピカチュウは草むら中に、何かが、あるこのに、気づいて、探しに行った。

 

ピカチュウ「ピカ、ピカ?」

 

そこには、ドライバーらしきものありました。

 

星機「何見つけたんだ、ピカチュウ」

 

ピカチュウ「ピカビ」

 

そう言っとピカチュウは、星機に、ドライバーらしきものところに、指をさし星機に、伝えた。

 

星機「なんだこのドライバー使えんのか?」

 

そういて、ドライバーらしきもの拾った。

星機は、ドライバーらしきもの隅々まで見ました。

 

星機「まあ、先に、みんな元に、戻らないきゃ、なっピカチュウ」

 

ピカチュウ「ピカチュー」

 

ピカチュウは、元気良く答えた。

ドライバー持った星機とピカチュウは、4人の元に戻ろうとすと、街騒がしくなり、人々逃げています。

 

星機「なんだ、まず、ピカチュウ、俺の肩に乗れ」

 

ピカチュウ「ピカ」

 

それを、聞いた、ピカチュウは、星機の肩に、跳び乗った。

星機は、人混みを、かき分けて行き現場に、到着した、そこには、超襲撃社のバグマンと戦闘員たちが、いた。

 

星機「なんで、こいつらが」

 

《ドン》

 

星機「ゔっぐ!」

 

ピカチュウ「ピカビー!」

 

星機は、エンダーバグマンが、攻撃してきた。

エンダーバグマンにもう1体のバグマンのガーディアンバグマン現れた。

 

ガーディアン「このガキ、おもしろいモブを、連れてあがる」

 

エンダー「確かに、このネズミのモブを、使えば、より強いカードができる」

 

2人のバグマン「ふははははははは!!!」

 

星機「どっこ行くだよ、怪人やろども!!」

 

そうゆと、星機は、立ち上がりた。

 

星機「これ、.....使ってみるか」

 

星機は、持ってたドライバーを腰に、付け。

 

星機「ここを押すのか」

 

星機「変身」《ゾゾゾ》《ガチガチガチ》

 

星機は、全身がブラックとグレーで赤目の戦士変身した。

 

ガーディアン「おまえその姿は、なにもだ!」

 

星機「名か、...」

 

星機「俺は、仮面ライダーレイガだ!」

 

エンダー「戦闘員やちまえ!」

 

戦闘員たち「ふぅー!!」

 

レイガ「今すぐ助けてやるからな、ピカチュウ」

 

レイガ「まずは!」

 

レイガ「邪魔おまえ先っだ!」

 

レイガ「どっりあぁぁぁぁ!!!」《ドスドスドス》

 

レイガは、次々と敵の戦闘員たちを蹴散らしていた。

 

レイガ「オラぁぁ!」《ドス》

 

ガーディアン「く!モブが!」

 

エンダー「くらえ」《グシャ》

 

レイガ「ゔ!」

 

ピカチュウ「ピカ!」

 

レイガは、エンダーバグマンの攻撃を、もろに、受けてしまった。

 

エンダー「何をやっている連携とて奴を倒すぞ」

 

ガーディアン「ああそうだっな」

 

ピカチュウ「ピカピカ!」

 

いきなり、ピカチュウが光初めてかたとおもたらなんとガードなったのだ。

カードなったピカチュウは、レイガの手に、飛んできた。

 

レイガ「   使えてことか」

 

レイガは、ドライバーのボタンの逆方向に、スライドすと、カードが、入る入口が、ありました。

 

レイガ「ここに、入れればいいたな」

 

そう言っと、レイガは、カード入れ、スライドしたカバー戻し、ボタンを、押した。

 

[スキャン][ピカチュウ]『ピカ』『ピカ』『ピカチュウ!』

 

レイガの姿は、ブラック分ピカチュウカラーに変化し、首元にピカチュウの尻尾のようなマフラーが装着している。

 

星機の精神空間内

 

星機(え!ピカチュウ!)

 

ピカチュウ(ピカビー!)

 

星機(今は、驚いてる場合じゃないピカチュウ!)

 

ピカチュウ(ピカ!)

 

【それは蜃気楼だった】

 

Rピカチュウ「ここからか、本番だ!」

 

『電光石火』『アイアンテール』

 

Rピカチュウ「オラオラオラオラ」《ドゴドゴドゴドゴドゴ》

 

2人のバグマン「「はわぁぁぁぁ!?」」

 

Rピカチュウ「トドメだ」[ピカチュウ][ワンブレイク]

 

『ベンボルテククラシック』

 

2人のバグマン「「キキャァァァァァァ!!!」」《爆散》

 

変身を解除した、星機とピカチュウは、残り4人探し初めった。




銀時「なぁー、吉田、ポイポン使わせろよ」

ボーボボ「銀時、ポイポン先に、使うのは、この俺だ!」

吉田「まだ、使ってるから無駄です」

銀時「なぁー早く貸せよ!」

ボーボボ「銀時、だがら先使うのは!」

吉田「だがら、ダメです!」

吉田「あっ、コンドルっだ!」《コンドルに、ポイポンを、取られる》

銀時「あっ!落とした!」

ボーボボ「銀時、トラック来るぞ!」《ポイポンが、トラックに、轢かれる》

銀時「なんとか、げんげいは、取り止めいるー!?」

《ポイポンが、トラックに、轢かれる》《バキバキバキ》

《真っ青に、3人》

A作業員「穴掘るペ、ドリルで、穴掘るペ、」《ドッドッドッドッド》

B作業員「穴掘るのそこじゃないぞ!」

A作業員「いーけね」《この世の終わりような顔する3人》

星機「何コレ!?」

混血のカレコレのカレコレ屋メンバーの5人(一部洗脳)と戦って欲しいのを教えてください、できるなら感想で意見どうぞう

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