星機「前回までの仮面ライダーレイガは?」
???「ウマ娘、スペシャルウィークのトレーナーに、なった、星機」
???「模擬レースで、覚醒と入院」
???「次の日に、一緒に、出掛けに行った」
???「そこに、SHOCKERのバット、スパイダーが、現れた」
???「士道と精霊達と皆本とザ・チルドレン相手をその場に、仮面ライダーレイガ変身した、星機が、登場」
???「切札だの新技ゾーンバーストで、バット、スパイダーを撃破」
???「後、来た、連絡で、星機は、未来達に、危機で、すぐに、向かった」
???「星機、詰め込みすぎだろう」
星機「いつも、こんな感じだから」
星機「さあさあ、どうなる、第十一話」
???「「「「「「「どうぞ!」」」」」」」
星機は、本部からの連絡で、MSTに、乗り込んで、リディアン音楽院に、向かった
《ブゥゥゥゥゥゥ》
星機(間に合ってくれ!)
星機は、リディアン音楽院に、着いた
リディアン音楽院には、大群のノイズが、いた
星機(響!、未来!)
星機「行くぞ、ピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカチュー!」
星機「変身!」
[スキャン][ピカチュウ][ピカ][ピカ][ピカチュー]
Rピカチュウ「行くか!」
[電光石火][アイアンテール][10万ボルト]
Rピカチュウ「喰らえ!」
《バッシ》《ビリビリ》
Rピカチュウ「お前ら、大丈夫か?」
???「あなたは・・・?」
Rピカチュウ「君達を、助ける者だ!」
???「本当に・・・助けてくれるの」
Rピカチュウ「当たり前だ!」
???「ありがとうございます!」
Rピカチュウ「先ずは、君達の避難が、先だ!」
Rピカチュウ「避難途中で、すまないが、君達は、なんて、名だ?」
Rピカチュウ「俺は、電世星機だ」
創世「私は、安藤創世です」
詩織「私は、寺島詩織です」
弓美「私は、板場弓美です」
Rピカチュウ「ここが、避難室か」
Rピカチュウ「君達、ここに、隠れてくれ!」
弓美「星機は・・・どこに?」
Rピカチュウ「未来を、助けに、行かない!」
3人「!?」
創世「ヒナの知り合いですか?」
Rピカチュウ「あ、響もな、今は、未来が、危ない!」
詩織「では、星機さんは?」
Rピカチュウ「俺は、すぐに、ここに、向かわせる、だから、ここに、隠れてくれ!」
3人「「「はい!」」」
避難室の扉を、閉めた
Rピカチュウ(未来、すぐに、向かうからな!)
Rピカチュウ「これを、使うか!」
[スキャン][エンダーマン][ポワ][ポワ][ポワ][アァァァ]
Rエンダーマン「行くか!」
[テレポート]
《ポワ》×6回
リディアン音楽院の地下の特異災害対策起動部二課で、風鳴弦十郎、緒川慎次、小日向未来が、完全聖遺物、ネフシュタンの鎧と融合した、フィーネと、戦闘していた
フィーネ「あの2つの完全聖遺物を、使える、お前は、利用したかったがなー!」
《バシィ》
《ドン》
フィーネ「ウッ!」
《バッシィ》
フィーネ「クッ!」
フィーネ「貴さまの強さは、何なんだ!」
弦十郎「男の鍛錬は食事と映画鑑賞と睡眠だけで十分」
???「弦十郎くん・・・」
弦十郎「!?」
弦十郎「了子!」
《グッシャ》
弦十郎「クッ!」
慎次「司令!」
未来「弦十郎さん!」
フィーネ「先ずは、カ・ディンギルを、起動させるか」
Rエンダーマン「させるか!」
《ポワ》
《バシィ》
フィーネ「クッ!、何者!」
Rエンダーマン「お前を、倒す者達だ!」
フィーネ「!?」
フィーネ「なぜ?、貴さまが!」
Rエンダーマン「?」
フィーネ「なぜ?、貴さまが、それを、もている!」
Rエンダーマン「先ずは、3人を、逃げるか!」
《ポワ》
フィーネ「クソ!」
フィーネ「あの2つの完全聖遺物を、取られるとは」
フィーネ「まぁ~い、早く、カ・ディンギルの起動させないとな~」
Rエンダーマン「なんとか、ここまで、これたな!」
未来「ここは?」
Rエンダーマン「ここには、未来と響のクラスメイト3人が、隠れて、いる!」
未来「あ、ありがとうございます!」
弦十郎「君は、何者だ?」
Rエンダーマン「俺は、異世宇宙連合組織ロンド・ベル、所属、電世星機」
Rエンダーマン「仮面ライダーです!」
弦十郎「仮面ライダー~?」
慎次「翼さんと奏さんから、聞いております」
Rエンダーマン「あ~、はい(マジか~、大丈夫かな~?)」
弦十郎「!?」
弦十郎「それは!」
弦十郎「剣の完全聖遺物!?」
Rエンダーマン「あ~!、牙狼剣のことですか!」
弦十郎 慎次「「牙狼剣?」」
弦十郎「その聖遺物、牙狼剣とは、どんな物なのか?」
Rエンダーマン「牙狼剣とは、魔戎騎士が、使う武器で、その最高位の魔戒騎士、黄金騎士の剣です!」
慎次「魔戒騎士とは、何者何ですか?」
Rエンダーマン「魔戒騎士とは、魔獣・ホラーを、倒すための、武器けん鎧です!」
弦十郎「鎧?」
弦十郎「鎧て、どういうことだ」
Rエンダーマン「まぁ~、この剣なら、頭の上に、円を描くと、鎧が、現れます」
Rエンダーマン「それを、装着することができます」
Rエンダーマン「武器と鎧は、レアメタル、ソウルメタル製で、99.9秒しか、活動できません!」
Rエンダーマン「使えるのは、男性だけで、女性には、使うことが、できません」
弦十郎「だから、あの時、言ったことは、そう言うことか!」
Rエンダーマン「!?」
弦十郎「どうしたんだ、星機君?」
Rエンダーマン「カ・ディンギルが!」
弦十郎「なんだと!」
リディアン音楽院に、装者4人が、かけつけたが
響「学園が!」
翼「もう少し、早く、来れれば!」
奏「誰か、いないのか?」
クリス「!?」
???「随分と遅かったわね?」
響 奏「「了子{さん}!!」」
クリス「なんで、お前が、いるだ!」
クリス「フィーネ!」
翼「なに!?櫻井女史が、フィーネだと!?」
響「そんな・・・あの時助けてくれたじゃないですか・・・噓ですよね!、了子さん!」
了子「ふふふ・・・あははははは!」
翼「その笑いが、答えなのか!、櫻井女史!」
奏「ネフシュタン・・・・・・」
響「そんな・・・・・・」
翼「奏......立花......もはや櫻井女史は、敵だ......覚悟を決めるんだ!」
クリス「フィーネ......」
[Balwisyall Nescell gungnir tron]
[Croitzal rCroitzal ronozell Gungnir zizzl]
[Imyuteus amenohabakiri tron]
[Killter Ichaival tron]
その光景を、二課のシェルターに、移動した、二課職員と未来そして、クラスメイトの3人......詩織と弓美そして、創世も、見ていた
詩織「これは......」
弓美「アニメじゃないんだから......」
創世「これが、ビッキーの隠してた、事なの?、ヒナ」
未来「うん......」
詩織「アレ?、星機さんは?」
弓美「もしかして、逃げたんじゃ」
未来「星機さんは、そんな人じゃあ、ありません!」
創世「ヒナは、なんで、わかるの?」
未来「だって、あの人は、他人の印象が悪くなっても、他人を、気にするほど、心配症な、優しい人だがら!」
未来(翼さん......奏さん......クリス......星機さん......響......負けないで)
その頃、星は
Rエンダーマン[インカム]「こちら、星機!」
Rエンダーマン[インカム]「増援を、頼む!」
響子[インカム]「了解、すぐに、増援を、向かわせるわ!」
Rエンダーマン[インカム]「了解!?、連絡を変える」
Rエンダーマン[インカム]「もしもし、スぺか」
スペシャルウィーク[スマホ]「はい!、トレーナーさん!」
皆本[スマホ]「変わってすまないが、君の、居場所を教えてくれないか?」
Rエンダーマン[インカム]「!?」
Rエンダーマン[インカム]「ダメだ!」
薫〔絶チル〕[スマホ]「なんで、だよ~!、あたしたちが、いれば、100人びきなのに!」
十香[スマホ]「薫の言うとうりだぞ!」
葵[スマホ]「薫!、それは、言い過ぎたや!」
琴里[スマホ]「そうよ、十香、もしかしたら、私達が、足手まといなるかもしれないのよ!」
Rエンダーマン[インカム]「リディアン音楽院に、いる」
全員[スマホ]「!?」
Rエンダーマン[インカム]「条件ある、避難民を、絶対に助けることだ!」
全員[スマホ]「はい!」
Rエンダーマン[インカム]「皆の検討祈る!」
電話は、切った星機に、白服の男が来た
???「そこのお前、その剣を、返せ!」
Rエンダーマン「いいぜ!、ほらよ!」
???「なぜ?、返す?」
Rエンダーマン「あなた達を、待ていから」
Rエンダーマン「お願いです!」
Rエンダーマン「一緒に、戦ってください!」
Rエンダーマン「ザルバさん!、冴島鋼牙さん!」
ザルバ「どうす、鋼牙?」
鋼牙「行こ、ザルバ!」
ザルバ「おう!、鋼牙!」
フィーネVS4人の装者
フィーネ「私は、悲願を果たす!」
奏「させるか!、いくぞ、翼!、響!、クリス!」
響「はい!」
翼「承知!」
クリス「当たり前だ!」
フィーネ「狙いは、カ・ディンギルか!、させるかーー!」
フィーネ「あと一発は!」
フィーネ「まさか!?、馬鹿な真似は、よせ!、クリス!」
[Gatrandis babel ziggurat edenal]
奏「まさか......この歌は!?」
[Emustolronzen fine el baral zizzl]
翼「絶唱......」
[Gatrandis babel ziggurat edenal]
響「クリスちゃん!」
[Emustolronzen fine baral zizzl]
クリス(これで......少しは、罪滅ぼしは、できたかな?......パパ......ママ......もう一度、会いたかった......)
クリス(はっ......
地上
響「クリスちゃーーーーーーん!!」
フィーネ「クリス......なんて、愚かな事を......」
翼「何が、愚かも、だと、貴様に、人々を、守り抜く事を、苦労する気が!?」
奏「ふざけるな...お前に...アイツ...クリスは...役立たずじゃねぇ!」
響「それが...それが、命をカケテマモッタヤツニイエタコトバカーーー」
翼「立花!?」
奏「暴走かよ!」
奏「すまない、翼、頼む」
翼「わかった」
『影縫い』
奏「行くぞ、翼!、力を合わせるぞ!」
翼「うん!」
翼「両翼揃った、ツヴァイウィングなら!」
奏「何処まで、遠く...高く...飛んでみせる!」
フィーネ「させるかーー!」
翼 奏「「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」
『剣槍の一撃∞WING STRIKE』
フィーネ「よせぇぇぇぇぇぇ!」
???「そこまでだ!」
フィーネ「!?」
フィーネ「何!?」
???「逃すか!」
フィーネ「!?」
フィーネ「なんだ、貴様ら!」
???「あなたを、止めます!」
???「絶対に、逃すか!」
???「そう言う事だ!」
???「潮、へんな、格好だな〜」
???「黙ってろ、とら!」
フィーネ「私の計画邪魔させるか」
Rエンダーマン 鋼牙「「やらせるわけがない!!」」
《カッキッーー》
フィーネ「貴様、逃げたと、思って、いたが、まさか、増援とはな!!」
Rエンダーマン「あいにく、俺は、負けず嫌いでね!」
Rエンダーマン「おい!、そこの、お前ら!」
Rエンダーマン「名前を、名乗れ!」
出久「雄英高校、ヒーロー科、1年の緑谷出久です!」
勝己「同じく、ヒーロー科、1年の爆豪勝己だ!」
焦凍「同じく、ヒーロー科、1年の轟焦凍です!」
潮「俺は、蒼月潮です!」
とら「わしは、とらだ!」
Rエンダーマン「俺は、星機、今から、言うこと、聞け!」
勝己「お前、何言ってんだ!」
出久「一応、聞いてを、こうよ、かっちゃん!」
潮「そうだぞ!」
Rエンダーマン「先ずは、ヒーロー科の3人は、潮、指示を、聞く事!」
Rエンダーマン「潮、お前は、俺が、とらに、指示た、事を、聞いて、3人、伝えてくれ!」
Rエンダーマン「そして、とら!」
とら「なんじゃ?」
Rエンダーマン「お前は、白髪で、全身黒服で、目隠ししている」
Rエンダーマン「五条悟て、奴に、話しかけろ!」
Rエンダーマン「俺の名言えば、助けに、なってくれる!」
Rエンダーマン「信じろ、アイツら、俺の仲間だ!」
出久 勝己 焦凍 潮 とら「「「「「わかった!!!!!」」」」」
その頃、未来達は、
未来「私でも、何か、できる事でもあれば?」
詩織「できる事て、何を、やるて、言うのですか?」
未来「星機さんだって、やれる事、あるだから、私でも、できる事が、アレば?」
慎次「予備電源さえ、復旧できれば」
未来「私、やります!」
弦十郎「いいのか?」
未来「響達の助けに、なるなら!」
創世「ヒナが、やるて、言うなら、私も、やる!」
未来「創世さん!?」
創世「ヒナ、ばかに、かっこっけさないから、それに、星機さんには、助けてくれた、お礼もあるし!」
詩織「じゃあ、私も、星機さんには、おっんがあるから、できるかきのことやる!」
弓美「私も、アニメみたいなこと言ってるけど、ここで、何もできなかったら私、アニメ以下だよ!、ビッキー、星機さん達の手伝いができるなら」
未来「みんな...ありがとう!」
薫〔絶チル〕「そのとうり!」
全員「!?」
未来「あなた達は、誰?」
スペシャルウィーク「私は、スペシャルウィークです!」
皆本「僕は、皆本光一」
薫〔絶チル〕「あたしは、明石薫」
葵「うちは、野上葵や」
紫穂「私は、三宮紫穂」
悠理「私は、雲居悠理」
士道「俺は、五河士道」
十香「私は、夜刀神十香だ!」
折紙「私は、鳶一折紙」
琴里「私は、士道の妹、五河琴里よ」
四糸乃「私は、四糸乃、このは、よしのん!」
よしのん「よしのんだよ〜!」
耶倶矢「我は、八舞耶倶矢だ!」
夕弦「私は、八舞夕弦」
美九「私は、誘宵美九です」
七罪「私は、七罪だ」
薫〔絶チル〕「わたし達も、手伝わせろ!」
未来「何を、するの?」
薫〔絶チル〕「決まってだろ!、葵!、紫穂!」
紫穂「場所が、わかったわ!、葵ちゃん!」
葵「わかせておけ!、じゃあ、行くで!」
その頃、星機と鋼牙は、
Rエンダーマン「鋼牙さん、今です!」
鋼牙「わかった!」
そう言うと、鋼牙は、剣を頭上に、上げて、円を、書いた
ザルバ「今宵も、魔戒騎士 牙狼で、出番!」
BGM【牙狼〜SAVIOR IN TNE DARK〜】
牙狼「来い!」
《キン》
《キン》
Rエンダーマン「じゃ、俺も!」
[スキャン][風鳴翼]
[羽撃きは鋭く、風切る加く][天羽々斬]
《キン》
R翼「誰かを、守り抜くための剣は、人々を、救いたい、想いが、かさなて」
《キン》
『蒼ノ一閃』
[スキャン][天羽奏]
[人と死しても、戦士と生きる][ガングニール]
《キン》
R奏「復讐の鬼から、始まった、物語は、友達や仲間とのくらくを、共にした、日々て、鬼は、いつしか、どこにでもいる娘に」
《キン》
『LAST∞METEOR』
[スキャン][雪音クリス]
[銃爪にかけた指で夢をなぞる][イチイバル]
《バン》《キン》
Rクリス「争いを、火種を、無くしたくて、戦い続け、傷ついた心を、癒したのは、戦いの中で、出会った、者達の差し伸べた、手」
《バン》《キン》
『GIGA DETH FUGA』
[スキャン][立花響]
[喪失までのカウントダウン][ガングニール]
《ドン》《キン》
R響「諦めない、意志を胸に、苦しみながらも、誰かと繋がり、例え、敵でも、助けてと、言う声が、あるなら、その手は、どこまでも、届く」
《ドン》《キン》
[我流・撃槍衝打]
フィーネ「ウグッ!」
リディアン音楽院生徒【リディアンの校歌】
鋼牙「!?」
ザルバ「歌声?」
R響「ふぅ〜、アイツら〜」
響「みんな...」
フィーネ「忌々しい、たかが生きてるから何だというのだ...所詮偶々生き残っただけ......これから生き残れるとは、限らぬ!」
《キューイン》×5回
R響 牙狼「「やらせるか!!」」
《ドン》《ジャッキー》
R響「そんな、者達の歌、それを、奏でる鎧!」
星機のこっぶとみんなの歌が、響達は、立ち上がった
フィーネ「一体何が!?、倒れ尽きたはずの者も立ち上がらないだと!?、貴様らが纏うそれは何だ!」
R響 響「「シンフォギアァァァァァァァァァァァァァァ!!」」
To Be Continued
←ーーーーーーーーーーーーー
おまけ
外伝:第三幕ダブルライダー
星機とピカチュウは、MSTに、乗って、走行していたら
星機「う?、あっち方が、なんか騒がしな」
星機「行ってみるか、ピカチュウ」
ピカチュウ「ピカ!」
星機「着いたけど、何が、あるのか!?」
星機(バダン戦闘員かよ!)
星機(じゃあ~、行くか)
星機「でたな」
???《xbiv》「そこまでだ!」《/xbiv》
叫び声の方を、見ると、崖の上に、人が居た
???「貴様らの悪事、許さない!」
???「変身!」
???「とう!」
バダン戦闘員達「」
第3号「俺は、仮面ライダー3号!」
第3号「来い!」
星機(誰!?)
星機(え、え、仮面ライダー3号て、でも、シン型の仮面ライダー第3号ところか)
星機「行くぞ、ピカチュウ!」
ピカチュウ「おう!」
星機「変身!」
[スキャン][ピカチュウ][ピカ][ピカ][ピカチュー]
[電光石火]
Rピカチュウ「行くぞぜ!」
《バッシ》×6回
バダン戦闘員達撃破
第3号「なんだ!?」
第3号「何者だ!、貴様!」
Rピカチュウ「俺は、仮面ライダーレイガだ」
Rピカチュウ「ただ、様子を見に、来ただけだ!」
第3号「それならよかった」
Rピカチュウ(良いのかよ!)
2人は、変身をといた
星機「俺は、電世星機、コイツは、相棒のピカチュウ」
ピカチュウ「ピカチュー!」
???「うおぅて、可愛い生物だな~」
賢助「俺は、
星機「賢助、もう行くのか?」
賢助「星機、お前も、来いよ!、
星機「いいぜ!」
星機は、賢助の組織の基地に、着いた
賢助「仮面ライダー!」
星機「へ~、こんな組織あるだな~」
???「おい!、何、部外者を、着いた!、賢助!」
賢助「星機は、助けてくれただ!」
星機「え~、え、電世星機、一様、仮面ライダーです」
???「お前、仮面ライダーなのか?」
賢助「星機は、仮面ライダーだよ!」
数分後
滝「そうか、俺は、滝和也、ここ、SPIRITSのリーダーだ」
滝「仲間に、ならないかい?」
星機「俺、先客あるから、無理かな、協力なら、できるけど」
滝「そうか、なら、協力してくれるのか、ありがとうな」
賢助「ね~ね、星機、研究室に、行こうよ!」
星機「わかった、後で、行く」
賢助「うん、わかった、じゃあ~、先に、行くから」
滝「すまないな~、星機君」
星機「いいですよ~、慣れてますから」
滝「賢助は、今は、あんなに、明るいけど、昔に、いろいろあったからな~」
星機「そうですか~、じゃあ、行ってきます!」
滝「あ~」
星機は、賢助が、いる、研究室に、行った
星機「あ!、やっぱり、あなたか!」
賢助「星機?、何言ってんの?」
星機「あの技術、やっはり、あなたですよねぇ」
星機「トニー・スターク!」
トニー〔仮〕「なぜ?、僕の名を、知ってるのかい?」
星機「好きなコミックのキャラが、いてね~(まさか、別世界のトニー、とは)」
トニー〔仮〕「早速ですまないが、ビアン博士のところに、行ってもらう」
星機「俺も、向かいます!」
賢助「連れて、良いの?」
トニー〔仮〕「本人が、申出を、事だしな、2人とも、行って来い」
星機と賢助は、バイク乗って、ビアン博士の研究所に、向かった
賢助「スゲー、手のひらサイズから、バイクなった」
星機「MSTて、言うだ、措置は?」
賢助「ネオ・サイクロン号だよ!、カッコイイでしょう!」
賢助「着いたぞ」
2人は、ビアン博士の研究所に、着いた
2人は、中に、入って、話し始めた
星機「なあ~、賢助」
賢助「どうした、星機」
星機「ビアン博士て、ビアン・ゾルダークて、名前か?」
賢助「そうだけど」
星機「そうか(マジかー)」
星機「なあ~、別れて、行動しねか」
賢助「なんで?」
星機「その方が早いから」
賢助「......わかった!」
星機と賢助は、別れて行動した
ピカチュウ「ピカ!」
星機「ピカチュウ、何か、見つけたのか?」
ピカチュウが、見つけた、謎のドア向こうにわ、何かしらの開発していた場所に、入った
星機「何を、してたんだ?」
???「何者だ!」
星機 ピカチュウ「「!?」」
星機「俺達は、敵じゃない、味方だ!」
???「君は、何者なんだ」
星機「俺は、電世星機、こっちは、相棒のピカチュウ」
ピカチュウ「ピカチュー!」
ビアン「ビアン・ゾルダークだ」
星機「噓だろ!?」
そこには、体の半分が、異形化していた
ビアン「SHOCKERに、やられてね」
星機「SHOCKERか......」
ビアン「SHOCKERを、しているのか?」
星機「一度、戦た事が、あるで」
ビアン「そうか、星機君、頼み事あるのだが」
星機「何ですか?」
ビアン「先ずは、賢助達を、助けてやってほし事」
ビアン「最後に、私を、殺してくれないか」
星機「」
ビアン「タダで、やってくとはない」
ビアン「そこに、入っているもの星機君に、あげよう」
星機「刀?」
ビアン「それは、斬艦刀だ!」
星機「まさか、斬艦刀が、手に、入るとは、最高」
ビアン「喜んでくれて良かった、じゃあ、やってくれるね」
星機「......わかった」
星機は、ビアン博士を、殺した
ビアン「あ...り...が...とう」
星機「ちょっと待って...賢助が、危ない!」
賢助は
賢助「貴様ら、何者だ!」
シザーズジャガー「私は、シザーズジャガー、偉大なるSHOCKERの1人だ」
賢助「SHOCKERだと!?」
シザーズジャガー「君も、あの博士ように、したあげよう!」
賢助「よくも......」
シザーズジャガー「どうした?」
賢助「よくも、......」
シザーズジャガー「そんなに、嬉しいのかいそれは、良かった」
賢助《xbiv》「よくも、ビアン博士を、許さん」《/xbiv》
賢助「変身!」
賢助は、仮面ライダー3号に、変身した
シザーズジャガー「貴様、仮面ライダーだたのか!、貴様は、許さん、者共、係れ!」
第3号「来い!、SHOCKER!」
《バッシ》×7回
《ドッスン》×6回
シザーズジャガー「喰らえ!」
第3号「クッ!」
シザーズジャガー「殺したら、君を、改造したあげよう」
第3号「クソ!」
第3号(ここまでか)
《たたたたたたたたた》
星機「変身!」
[スキャン][ピカチュウ][ピカ][ピカ][ピカチュー]
[電光石火][10万ボルト]
《バッシ》×8回
《ビリビリ》
Rピカチュウ「大丈夫かな?」
第3号「大丈夫だ」
Rピカチュウ「良かった」
第3号「ビアン博士は?」
Rピカチュウ「そのことで、言うのが、2つある」
Rピカチュウ「ビアン博士は、俺が、殺した」
第3号「!?」
第3号「なんで、そんな事を、した!」
Rピカチュウ「後、お前らの事を」
Rピカチュウ「助けてほしいてな」
第3号「!?」
Rピカチュウ「今は、俺とお前で、ダブルライダーだからな!」
BGM【Ride a Firstway】
第3号「......」
第3号「あー、わかった!」
Rピカチュウ「行くぞ!」
第3号「おう!」
シザーズジャガー「殺してやる!」
Rピカチュウ「やるぞ!」
第3号「はい!」
第3号「とう!」
[ワンブレイク][ベンボルテククラシック]
第3号「ライダーァァァァァァキッィィィィィィィク!」
シザーズジャガー撃破
賢助と星機は、燃えてる研究所から、脱出した
第3号「星機、貴方は、何者なんだ?」
Rピカチュウ「異世宇宙連合組織ロンド・ベル所属、電世星機、仮面ライダーレイガだ!」
完
混血のカレコレのカレコレ屋メンバーの5人(一部洗脳)と戦って欲しいのを教えてください、できるなら感想で意見どうぞう
-
既存のキャラの中からのみ(原作キャラ)
-
今後出るキャラの中からのみ(原作キャラ)
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既存のキャラの中からのみ(オリキャラ)
-
今後出るキャラの中からのみ(オリキャラ)
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既存のキャラの中からのみ(IFキャラ)
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今後出るキャラの中からのみ(IFキャラ)