星機「前回までの仮面ライダーレイガは?」
???「櫻井了子ことフィーネと最終決戦!」
???「現最高戦力で挑む」
???「6ライダー最強フォームに」
???「立花響にデュランダルが」
???「しかし、暴走していまう」
???「そこで立ち上がる5人の少女達」
???「友奈と梨璃の覚醒!」
???「みんな本気の一撃!」
???「こんなんで良いのかよ!」
星機「問題ねぇよ、さあさあどうなる第十三話?」
???
「「「「「「「「どうぞ」」」」」」」」
第十三話:魔女とお姉ちゃんとリコリスは、死神を困らせる
星機達は、新開発されたテスト機、YRX-94 ガンダムヴァルキリーの運用試験をして居た
星機は、ガンダムヴァルキリーに乗り込んで居た
星機[インカム]「こちら、星機、変形フォーメーションに入る!」
アムロ[通信機]「星機、細心の注意をしろよ!」
星機[インカム]「はい!」
龍水「!?」
アムロ「どうした龍水?」
龍水「問題発生、機体に近づく未確認生命体が、発見!」
千空「何!?、で、その未確認生命体は、なんだ?」
龍水「俺にも......分からない」
龍水「突然...いきなり現れて...」
ロックオン「おい......されたよう......嘘だろ!?」
ロックオン[通信機]「星機!、そこから逃げろ!、そいつらは!......」
星機[インカム]「変化完了......戦闘試験を行う!」
ロックオン[通信機]「!?」
ロックオン[通信機]「おい!、何言ってんだ!」
星機発言とやる方にキレたロックオンは、アムロに止めるように言った
ロックオン「なぁ、アムロさん、アンタなら、星機を止められるたろ?」
ロックオン「止めてくれ...」
アムロは、通信機を向かってこう言った
アムロ[通信機]「星機!、戦闘試験、そのまま続けてくれ、こちらから以上になる」
星機[インカム]「了解!」
ロックオン「了解......じゃあ、ねえだろう!」
完全にキレるロックオンだがアムロそれを冷静に返答する
アムロ「今、星機が戻ると、こちらの被害ある」
アムロがそう言うとロックオンは、つかみかかるてこう言った
ロックオン「星機に......死ねて......言ってるのかよ」
しかし通信機からとんでもない、いや、聞こえて来ないでいい声が聞こえて来た
[通信機]「([あなたは、ここにいますか?])」
千空 龍水「「!?」」
ロックオン「おい!......星機......何ふざけてるだよ」
千空 龍水「「出るじゃねえ!!」」
返答使用とするロックオンを止める千空と龍水
だが、聞こえて来る、声、本来ならそれは1番聞こえて来なければいいが
[通信機]「([あなたは、ここにいますか?])」
龍水「千空、大丈夫か?」
千空「問題ねぇ、今もただ聞こえるだけだ!」
ロックオン「何しがる!」
千空「後一歩遅かったどうなっている」
龍水「良いか誰一人、星機に答えるな!」
龍水のその発言後に通信機から星機の声が聞こえて来た
星機[通信機]「俺は、ここにいる」
千空 龍水「「!?」」
アムロ「星機、初戦ばかり、させてすまない......」
星機目線
星機は、金色のシリコン生命体 フェストゥムのスフィンクス型の群れに囲まれて居た
星機「俺は、ここにいる」
星機「
そう言って星機は、コードが繋がった2丁拳銃をつかむでこう言った
星機「行くぜ!、ガンダムヴァルキリー!、お前のデビュー戦だ!」
《バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン》×58回
ガンダムヴァルキリーは、腰のGNマグナムを取り、フェストゥムの群れに撃ちまくた
フェストゥム群れ撃破
星機[インカム]「こちら、星機、こちら、星機」
アムロ[通信機]「星機!、フェストゥム方はどうなったまあ言うまでもないがなぁ」
星機[インカム]「あ、こちらのレーダーには、反応はない、全部撃破した、戦闘試験は完了、これより、電世星機、ガンダムヴァルキリー帰還する!」
アムロ[通信機]「あ、お疲れ様」
それから数分後星機は、マクロス・エリシオンの腕に止まった
星機「ふぅ〜」
星機「おっ!、みんな!ァァァァァァ!?」
ロックオン「心配させやがって!」
星機「千空、龍水、助けてくれ!」
千空 龍水「「自業自得!!」」
5人の元にシュウが来た
シュウ「3人共、今は、すまないが、星機感想聞きたくてねぇ?」
ロックオン 千空 龍水「「「良いぜ!!!」」」
シュウ「星機、どうだったか、ガンダムヴァルキリーの乗り心地は?」
星機「性能は、充分ですね、後は武装ですかね」
シュウ「そうか、武装か、足りないか?、充分積んでいるだがな?」
星機「戦闘機時の武装がバルカンだけは......少し心細い」
シュウ「そうか、ありがとう、今後の改良の参考にする」
アムロ「それでは、解散!」
その後星機は、自宅に帰り、そのまま寝た
次の日
星機「ハァ〜」
星機は、気だるそうに起きた
星機の居候達も起き始めた
ピカチュウ「ピ〜カ〜」
星機「おはようピカチュウ」
ピカチュウ「ピカ!」
ニャンコ先生〔IF〕「2人共おはよう」
リムル〔IF〕「おはよう」
クロム「おはよう」
クリス「星機、ピカチュウ、おはよう!」
「おはようだにゃ!」
星機「お前ら、おはよ......うん?」
ピカチュウ「どうした?」
星機「いや、1人いや1匹多くねぇ」
ピカチュウ「気のせいだろ」
星機「ならてんこう!」
ピカチュウ「1」
ニャンコ先生〔IF〕「2」
リムル〔IF〕「3」
クロム「4」
クリス「5」
「6」
星機「やっぱり居る」
ピカチュウ「確かに居るは〜」
クリス「お前は誰だ!」
ジバニャン「オイラ、ジバニャン、星機の
ピカチュウ「今時、語尾キャラは流行らぞ!」
ジバニャン「えぇ!?、そうなの!?」
星機「ピカチュウ!、メタいぞ!」
星機「てか、もう朝飯するぞ!」
クリス 5匹「「はい!」」
その後、朝飯を済ませそして着替えてロンド・ベルに向かう準備済ませた
星機は、行く前に寝室に向かった
星機「ザルバ行くぞ!」
ザルバ〔IF〕「おう!」
星機は、ザルバ〔IF〕連れて来てその後MST
星機は、クリス共にヘルメット被るとこう言った
星機「じゃあ、全員、準備OKか?」
クリス 6匹「「準備OK!!!!!!」」
星機「じゃあ、行くぞ!」
星機達は、ロンド・ベルに向かった
着くと人影が7人ほど見えた
???「あっ!、居た!」
星機「げっ!、面倒くせい奴らが!?」
クリス「どうした、星機?、アイツらは、知り合いか?」
星機「あ〜、今、1番会いたくないけどなぁ!」
7人の内の1人である黒金髪のヤンキー娘が星機に近づいてきました
???「おう、おう、女連れとは、良いご身分じゃねぇか!」
星機「てめえには関係ないだろう?、キティ〜♪」
???「その名で呼ぶな!」
そこに、割り込み感じに入ってきたクリス
クリス「ずいぶんと楽しそうだな、星機」
星機「とりあえず、本部、先に入ろう」
星機「話の場を作るからな〜」
星機とクリスと6匹は、ボーダー本部に7人ことファーストリコリスの鈴木千束、セカンドリコリスの井ノ上たきな、魔女ベヨネッタ名を受け継ぐ者ヴィオラ、忌血の一族の姉彩、忌血の一族の妹咲、吸血鬼と忌血のハーフ姉神楽、吸血鬼と忌血のハーフ妹沙耶香を本部の会議室を借りてそこにとうし、星機は、仲間に彼女達事を説明した
クリス「......そう言う事ね......それよりお前らなんのよう?、もしくは、星機にようって事か?」
彩「あぁ!、そうだ!、コイツが盗んだ物取りに来た決まってるだろ!」
咲「盗んだて......それよりとうの物が見えないですげど?」
星機「今は......」
???「ここに、あるよ!」
全員「えっ!?」
その場にいきなり現れ魔剣ダンテ妖刀バージルを持って来たのは、猫耳ヘアみたいな三つ編みポニーテール眼鏡をかけて手作り感まんさいぬいぐるみを持った女の子居た
クリス「誰だ、この子は?」
星機「......(嘘だろ、なんで居るだよー、てか本人は、魔界に居るじゃあないのか?)」
紫穂「嘘だろ、なんで居るだよー、てか本人は、魔界に居るじゃあないのかてね〜、私達の存在お忘れなく」
星機の後ろに紫穂が力を使い星機の本音を代弁した、なおザ・チルドレンの残りメンバー3人も、その後ろに居た
ヴィオラ「ありがとうな、お嬢ちゃん、後は、こっちの話を終わらせれば」
星機「いやいやいや、てか、紫穂、勝手に人の考え読むな!」
紫穂「だて、今の状況がおもしろい事になるってわかったらね」
星機「おまえは、鬼か」
神楽〔姉〕「星機、そんなこの後心配した方がいいぞ?」
彩「これで心置き無く暴れられる!」
星機「馬鹿か!、ここで暴れるな!」
咲「何言ってんですか?」
沙耶香〔姉〕「そんなに死にたいら死ね!」
???「星ニイニイをいじめないで!」
全員「!?」
奏「星機!」
星機「......はい」
星機は、頭から冷や汗を流しながら答えた
奏「あん時の事で見直したと思ったのになぁ」
翼「電世!、心底見損なったぞ!」
クリス「助けてぶねを出そう思った私がバカだった......」
星機「ちょっと、待ってよう!」
奏 翼 クリス「「「問答無用!!!」」」
[Croitzal ronzell Gnugnir zizz]
[Imyuteus amenohabakiri tron]
[Killter lchaival tron]
星機「お、お前ら、アームドギアは、しまようぜ......?」
クリス「どうした、遺言はそれだけか?」
翼「えぃ!、今すぐにたた切る!」
奏「翼、なんか、星機の様子が変だぞ?」
クリス「変なのは、いつも通りだろ!」
翼「雪音の言う取りだ!、奏!」
奏「でも......なんかそこの壁をぎょうよししているな」
奏は、その壁を指を指す
星機と同じく女の子もその壁を見ていた
翼「電世、貴様!、何を見ている!」
星機は、女の子を確認するとこう言った
星機「いや......そう言えば今日他にも......お客さん達が居ているだた」
星機「まさか、その中に
星機は、その壁に向いて答えた
クリス「何言ってだ?」
翼「こんな時で命乞いか、見苦しいぞ!」
奏「星機......本当になん言ってだよ」
星機「そう言えばお前ら見えなかった、こうすれば見えるだろ」
パッチ
星機は、指パッチンするとその壁から和風の黒い着物を着て包帯に巻かれた大剣を持ったオレンジ髪の男が現れた
星機「初めましてたな」
星機「ようこそ、異世宇宙連合組織ロンド・ベルへ」
星機「死神代行高校生!」
星機「黒崎一護くん」
一護「え!?」
女子全員「え!?」
一護と女子全員が驚いているとそこに仲間の死神達その仲間達と悟達と銀時達が来た
ルキア「一護、ここの者達は、我々が見てるぞ!」
一護「ルキア!、織姫!、恋次!、チャド!、雨竜!、それにコンまで、まだ話してる途中じゃねいのか?」
一護のもとに来た仲間とは、朽木ルキア、井上織姫、阿散井恋次、茶渡泰虎、石田雨竜、コンの6人であるなお説明ためいつもの8人も来た
デッドプール「......そう言うことねぇ大体わかった」
銀時「まぁ、いきなりセレッサが現れたら、俺でもビビるは」
ボーボボ「それに、いきなりお兄ちゃん扱いは、誰でも驚くは」
ソウゴ「でも〜、その魔剣と妖刀は、渡せないな〜」
ヴィオラ「なんでだよ!」
ソウゴ「君の目的て、両親を救いたいでしょ?」
ヴィオラ「......」
ソウゴ「やっぱり」
デンジ「凄え!、ソウゴ!、なんでわかっただ?」
ソウゴ「デビルメイクライをやっているからわかるよ!」
士「魔剣士スパーダと人間エヴァのあいだに生まれ、ダンテの双子兄」
士「バージルが持つ、
士「だが、本物は、一場所がわからなかったから、妖刀バージルの力に目をつけた訳だろう?」
ヴィオラ「察しが良いじゃないか、だから、その2つをよこせ!」
星機「多分、2つがあっても魔界には行けないと思うよ」
ヴィオラ「なんで分かるだよ!」
星機「だってこの魔剣と妖刀は、ダンテとバージル本人達を元にして作ったから閻魔刀とリベリオンの力は、ないけど」
ヴィオラ「......」
一護「だったら、なんか方法はないのかよ!」
星機「......あるには、ある」
星機「それは」
銀時「やめろ!、星機!」
言うよとする星機を止める銀時
ヴィオラ「なんで、止めるだ?」
銀時「......方法があるには、あるが、それは今できることでもないからな」
疑問がるヴィオラに、はっぶらかしながらいう銀時
いきなり放送が流れた
[放送]「緊急事態発生!、緊急事態発生!、緊急事態発生!」
響子[放送]「現在、5か所で、怪物が暴れています!、今、出れる人は、すぐに現場に向かってください!」
星機「ちょくら、本気出しますか!」
銀時「仕事時間だな!」
ソラ「速攻で止めないとね!」
ボーボボ「あぁ、そうだな!」
ソウゴ「俺達も、同行する!」
士「ソウゴ!」
デンジ「もちろん、俺達も、やるぜ!」
デッドプール「てめぇら、敵ども、殲滅するぞ!」
英寿「星機、病み上がりなんだから、あまり無理するなよ!」
星機「大丈夫だ、問題ない」
英寿は、星機の体の事を心配するが、それに凄く不安な返事で返す星機であった
星機は、そのまま所持してた魔導具スリングリング使い現場に向かいソウゴと士は、バイクで、デッドプールとボーボボは、デッドプールの新デッドプールジップで、ソラと銀時は、銀時のスクーターで、デンジとゼロは、バイクで、それぞれ、現場に向かった
星機「これで、行くか」
星機「トリガーオン」
《キュイン》
[ジオウ]
士 ソウゴ「「変身!!」」
[カメンライダージオウ]
[KAMEN RIDE D D D DECADE]
《ウゥゥゥゥ》
ゼロ「ゼッア!」
彼らは、全員、戦闘開始した
ソラと銀時が、戦闘している時
???「行くよ!、マイッキー!、ピカチュウ!」
マイッキー?「うん!」
ピカチュウ?「ピカチュー!」
《ンゥゥゥゥゥ》
そう言ってその少年は、マイゼンドライバーを取り出した
???「変身!」
[クラフトスキャン] [マイッキー]
ソラ 銀時「「えぇぇぇぇぇぇ!?」」
少年は、仮面ライダーマイゼンマイッキーフォームなり、さらにモブカードを入れた
[クラフトスキャン] [ピカチュウ]
少年は、マイゼンマイッキーフォームからマイゼンピカチュウフォームなった
Mピカチュウ「オラ!」
《バッチ》
マイゼンピカチュウフォームの両腕にピカナックルが生成し敵に攻撃した
挿入歌【タイプワイルド】
Mピカチュウ「トドメだ!」
[クラフト&ブレイク]
《チリチリ》
《ビリ》
《ビリ》
《ドン》
ゼロ[インカム]「こちら、ゼロ、敵、赤目人間、撃破、そっちは?」
士[インカム]「こちら、士、敵、ノイズを撃破した」
銀時[インカム]「こちら......銀時......敵......外道衆、撃破」
士 ゼロ[インカム]「「大丈夫が、銀時?」」
銀時[インカム]「なんでもない」
その頃ボーボボとデッドプールは
第3号「ライィィィィダァァァァァァ!」
第3号「キッィィィィクゥゥゥゥゥゥ!」
ボーボボ[インカム]「こちら、ボーボボ、インベス、撃破」
デッドプール「ありがとうな、お前さん何者だ?」
第3号「SPIRITSの仮面ライダーこと、仮面ライダー3号!」
第3号「栄樹田賢助です!」
第3号「よろしくお願いします、ロンド・ベルの皆さん!」
デッドプール ボーボボ((めっちゃ、礼儀正しい子))
最後に星機は
星機「『ロストガイスト』『仮面戦士』(面倒くさいのに当たったな)
星機は、成体ワームとロイミュードに苦戦して居た
星機(クロックアップ、重加速の組み合わせは、キツイ)
???「貴様の力とは、そんなものか!」
???「変身!」
???「
???「
その掛け声と共に現れ変身した3人の少女
1人は、魔法少女みたいと言うか、魔法少女そのものになっており、もう1人は変身ヒロインそのものだし、最後に、いったっては、どっからどう見ても、ロボットゲーム作品に、出てくる機体、ヴァルシオーネその者である
???「喰らいなさい!」
???『
《ドンドンドン》
???「残りは、私がやる」
???『
《ジャキンジャキン》
???「トドメ!」
???「ライダーキック!」
《ドーン》
3人は、連携でロイミュードと成体ワームを倒したと思うが、まだ生きて居た
星機「......チッ」
[ガーディアン]
[エンダーマン]
[アイアンゴーレム]
[ブレイズ]
《ンゥゥゥゥゥ》
《ポワ》×10回《ザン》×10回
星機は、モブカードの力で、圧倒して居る
『四獣激斬旋空孤月』
《キン》
自身の必殺技を放ち歴戦の剣士の動きで孤月をしまう星機
怪物達撃破
???「あなた、本当に凄いね!」
???「私の仲間にならない?」
???「その前に、かかって来い!」
星機「うん............」
星機「オリキャラかぁ〜」
星機「チェンジで」
To Be Contiuned
←ーーーーーーーーー
おまけ
外伝:第五幕鳥幹悪天の奇妙な刀物語
悪天は現在、伍箇伝に居た
悪天「広いな〜」
薫「何道草を食ってる?」
エレン「早く来てくださいデス」
ミルヤ「紫様がお待ちです」
悪天は可奈美達と共に折神紫と伍箇伝の羽島江麻、五條いろは、高津雪那、真庭紗南、相楽結月の元に来た
ミルヤ「探査部隊、協力者と共に着任しました」
紗南「ご苦労」
紫「貴様が鳥幹悪天だな」
悪天「はい...」
紫「こった日の協力、ご苦労であった」
悪天「え?」
雪那「貴様らに聞きたきたいのが?」
雪那「謎の組織と手を組んで居る聞いたのだが?」
ミルヤ「謎の組織?」
紗南「現在、着々と戦力を強めて居る正体不明の組織だ」
紫「今は、調査して親衛隊を向かわせた」
紫「全員下がれ」
探査部隊 悪天「「はい」」
それから数時間後
紫は自身のオフィスに居た
紫「...早く...あなたの元に...」
紫は1枚の写真を握り締めて言った
完?