星機「前回までの仮面ライダーレイガは?」
???「テスト機に乗り」
???「フェストゥムの大群との戦闘」
???「それから翌日」
???「ロンド・ベルの前に居る」
???「星機に会いに来た7人の少女」
???「星機の所持する武器を求めるヴィオラ」
???「そこに現れた謎の幼女」
???「幼女は星機の手に入れた武器を持って居た」
???「星機の危機を増やす紫穂」
???「幼女の発言でキレる装者達」
???「死を感じる星機」
???「それを救う銀時達と一護達」
???「緊急事態で9人達始動」
???「そこに現れる助っ人」
???「なんで私を呼ばないですか?」
???「そうですよ何ですか?」
星機「しょうがないだろう」
星機「さあさあどうなる、第十四話?」
???「「「「「「「「「「「「「「どうぞ!」」」」」」」」」」」」」」
昨日の怪物達との戦闘で、協力してくれた
健祐「遅いですね」
賢助「遅いな」
ユマ「遅い!」
リューネ[F]「いつまで待たせるのだ!、アイツは!」
彼ら彼女らは、星機を待って居るが、いつになっても来ない事にイラ立ちを覚えて居た
そこに銀時達が来た
リューネ[F]「おい!、なんで、アイツはどこに行ったんだ!、逃げたのか?」
千空「逃げたは、訳ではねぇよ」
ソウゴ「この世界のお偉いさんに呼び出しくらって」
たきな「何にやらかしたんですか?」
ソウゴの発言に対して質問するたきな
銀時「一をこれでも、大事件を2件も、救ったの俺達なんだがな」
ヴィオラ「それは、それとして、星機は、一体どこに居るだよう!」
士「総理大臣に呼び出された」
ロンド・ベル以外の全員「え?!」
その頃星機は
星機「......」
星機(何か......やらかしたけ?)
全身から汗を出しながら考えて居た
???「入ってください」
星機「はい!」
星機は、総理大臣が、居る、室に入る
総理「初めまして、君が、異世宇宙連合組織ロンド・ベルの電世星機くんだね」
星機「はい」
総理「そんなに気を張らなくて良いから」
星機「はあ?」
星機「俺にようとは、何でしょうか?、何故、俺に頼むですか?、俺以外にも適任者がたくさん居ますか?」
総理「君たちの活躍は、聞いて居るよ」
総理「MMM襲撃事件、ルナアタック事件、この2つの事件に関わって居ると聞いてね」
総理「それにね、私が、電世星機くん、君に頼みたいのは、ね」
総理「君が、この世界で唯一の戦っている者だからね」
星機「はい」
総理「それだけではない」
総理「ここだけの話......」
総理「私にも......あるのだよ、特殊な力ね」
星機「!?」
総理「まあ、出来て、未来を見るぐらいだけどね」
星機「それでも凄い事です」
総理は、星機に、自身の力をうちかけた
星機「それで、総理、その頼み事とは?」
総理「それは、入りたまえ」
???「はい」
総理のその声と共に入ってきたのは、さっきの声の人が入って来た
総理「彼女は、
安奈「先ほど、紹介いただきました」
安奈「南恋安奈です」
星機「えっと、俺は」
安奈「自己紹介は、いいので本題に入ります」
安奈は、星機の自己紹介を切って本題に入った
安奈「今日から、あなたには、私と共に」
安奈「この子達の面倒見てもらいます」
その後ろからすごく見覚えある子供達が現れた
総理「君たち、彼が、君たちの保護者の電世星機くんだ、自己紹介頼むよ」
子供達「はーい!」
薫[F]「アタシは、明石薫だ」
葵[F]「わたしは、野上葵や」
紫穂[F]「私は、三宮紫穂です」
悠理[F]「私は、雲居悠理です」
星機「俺は、君たちの面倒見る、電世星機だ」
星機「よろしくなァァァァァァ」
安奈「ちなみに彼女達は、全員超能力者よ」
星機「知ってるけどよう、いきなりこれは酷いだろ!」
その後、星機は、安奈達を連れて、とあるショッピングモールに来て居る
薫達は、すごく楽しいして居る
星機「......ひとまずは、大丈夫だな」
星機がひとつかついて居る
《バキ》
星機「!?」
星機「ここから逃げろ!
《ドッカ》
星機のその叫び声後にショッピングモールの床が崩れて底から幻視怪獣モグージョンが現れた
そのまま星機達を食べようとするモグージョン
星機「......チッ」
『荷電粒子砲』
星機は、自身の切り札の荷電粒子砲をモグージョンに打ち込むだ
星機『
星機は、ポップ達から教わった、飛行魔法を使い落ちる人達を助けたのであった
安奈「あなた、そんなこともできるのですね」
星機「ロンド・ベルのトップは、最低でも、中ボスぐらい、瞬殺できないと、甘く見られるからね」
星機「俺が、居なくとも、
安奈「問題ない者達?、それはどう意味だ?」
星機の発言に戸惑う安奈である
そんな彼らの元に特殊部隊の隊員が、近づいて来た
???「君たち、大丈夫かい?」
星機「全員、無事です」
星機は、その隊員の前で敬礼して答えた
???「君は、何者だ?」
星機「異世宇宙連合組織ロンド・ベル所属」
星機「電世星機です」
ゲント「俺は、SKaRDの隊長のヒルマ・ゲントだ」
星機は、先ほどの状況説明した
ゲント「...なるほど、君があのルナアタック事件の当事者か」
星機「その事は、少し内密にお願いします」
ゲント「それは、分かっている」
???「おい!、先のバケモンは、どこ行っだよ!」
星機とゲントにモグージョン事を聞く少年
星機「モグージョンなら逃げた、ここから離脱後に、俺達が、倒す」
星機「協力、お願いします」
ゲント「あぁ」
???「てか、お前ら何者だ?」
星機「人に名乗る時は、先ずは、自分の名前からて、教わっらなかったんかお前ら?」
???「......」
少しの沈黙の後彼ら彼女らは、自身の名前を教えた
ろくろ「俺は、焔魔堂ろくろ」
紅緒「私は、化野紅緒」
繭良「私は、音海繭良です」
宝太郎「俺は、一ノ瀬宝太郎です」
りんね「私は、九堂りんね」
森羅「俺は、森羅日下部です」
アーサー「俺は、アーサー・ボイルだ」
アイリス「私は、アイリスです」
環「私は、環古逹です」
あむ「私は、日奈森あむです」
はな「私は、野乃はなです」
さあや「私は、薬師寺さあやです」
ほまれ「私は、輝木ほまれです」
ルールー「私は、ルールー・アムールです」
えみる「私は、愛崎えみるです」
ハリー「わしは、ハムハリ・ハリーや」
はぐたん「はぐたんー!」
桜「私は、木之本桜です」
ケロ「わしは、ケロちゃんや」
サトシ「俺は、サトシ、コイツは、相棒のピカチュウ」
ピカチュウ[ポ]「ピカチュー!」
承太郎「俺は、空条承太郎」
花京院「僕は、花京院典明」
ポルナレフ「俺は、ジャンピエール・ポルナレフ」
銀時[IF]「俺は、坂田銀時だ」
汐[IF]「坂田汐です」
新八[IF]「僕は、志村新八です」
神楽[IF]「神楽アル」
レオ[IF]「俺は、レオナルド・エヴィンです、レオと呼んでください」
シャナ[IF]「私は、平賀シャナよ」
安奈「私は、南恋安奈」
薫[IF]「アタシは、明石薫だ」
葵[IF]「わたしは、野上葵や」
紫穂[IF]「私は、三宮紫穂です」
悠理[IF]「私は、雲居悠理です」
ゲント「俺は、SKaRDの隊長、ヒルマ・ゲントだ」
星機「俺は、異世宇宙連合組織ロンド・ベル所属、電世星機です」
ゲント「先ずは、怪我人はいるかい?」
ろくろ「俺たちは、大丈夫だ」
森羅「俺達も、大丈夫です」
あむ「私も、大丈夫です」
桜「私達も、大丈夫です」
はな「私たちも、大丈夫です」
サトシ「俺達も、大丈夫だよ」
承太郎「俺達は、問題ない」
銀時[IF]「俺達も、問題ねぇよ」
安奈「全員、無事です」
宝太郎「こちも......大丈夫です」
ゲント達は、ここから脱出する方は、言い出した
ゲント「どう脱出するか」
《デュオン》
森羅「俺が、1人ずつ、上まで運びましょうか?」
環「あなたなら、できるけど、全員は、無理でしょう」
《ポン》
《ガタガタ》
ゲント「星機くん、君からも何かないか......?!」
全員「......」( ゚д゚)
星機は、穴から脱出するための階段を使って居た
その状況に、驚き隠せない皆であった
星機「......耐久性は......問題ないです」
ろくろ 森羅「「すげえ簡単に階段作りやがった!?」」
ゲント「先ずは、ここから脱出しよう」
ゲント達は、星機が作った階段で脱出した
桜は、星機が、質問した
桜「これて、魔法ですか?」
星機「錬金術かな〜」
りんね「こんなものを作り出すのに、あんな短期間にできるなんて...」
星機「......ん?」
宝太郎「ごめんね、俺達も、錬金術師なんだよ」
宝太郎「りんねは、こんな錬金術を知らないから驚いたんだよ」
あむ「私が、読んだ漫画の錬金術師てこれぐらい余裕にやってましたけど?」
宝太郎「マジで!?」
星機「てか、その錬金術師......会えるぞ」
宝太郎「本当に?」
星機「本当だ!」
繭良「そんな、夢みたいな事、起きる訳ないでしょう!」
ケロ「うちらの
繭良「そんなの調べた訳でもないと分からない言えないでしょう?」
ケロ「わしは、見たで、桜とわしが写った漫画が売られているに事にな」
繭良「そんな...現在?」
ゲント「そう言えば、俺も、道端を歩くと、ハート様だて、近づく女性が多いかったがその答えがわかった気がする」
紅緒「私も、テレビでろくろの声を毎日聞くのが多いわ」
りんね「本当に異世界来ているのね、私たち」
星機「そう言う訳だから、追って説明するか、俺達の本部に来てくれ」
そう言っている間に外に着いた
ゲント「ん?、君たちここは、危ないよ!」
ゲントは、近くに女性2人と女の子1人に呼びかけた
桜「なんとか助かりましたね」
紅緒「私達以外の一般人が、巻き込まれてよかった」
ハリー「ゲント隊長さんが、危険だって呼びかけてるな」
森羅「消防官としても、見習らいとな」
サトシ「どんな人かな?」
あむ「女の子方は、エジプトの偉人の服装を暗くした服着てる」
銀時[IF]「残りの2人もウエディングドレスみたいな服して居る、片方がポニテの動きやすい衣装で、もう片方は、ツインテで姫みたいな衣装だ」
銀時[IF]「ふたりはプリキュアの衣装と同じだ」
星機「そうか」
《ドンドンドンドンドンドン》
星機は、平然と発破した
えみる「何やっているですか?」
星機「チッ」
ろくろ「相手は、無防備な一般人だぞ!」
星機『全ての力の源よ、輝き燃える赤き炎よ、我が手に集まり力となれ』
星機は、右手に火球を左手の指先に火を灯した
ハリー「やめろや!」
星機『
星機『メラ』
それで追加攻撃を加えた
紅緒「生身の人間に何しているですか!」
繭良「人に向けて銃で、撃つなんて!」
星機「
星機「おかしいだろ?」
星機「今、ここは、危険地帯なんだぜ?」
星機「撮影なら、
星機「他にもスタッフの人が居ても、おかしくないだろ?」
星機「臨戦体制を整えている、奴が居る事に気づくはずだろ?」
星機「何よりも、今の喰らって、無傷は、1番おかしいだろ!」
煙が、はれると本当に無傷で居る3人であった
宝太郎「お前らの好きさせない!」
宝太郎「冥黒の三姉妹!」
宝太郎の発言通り、彼女らは、仮面ライダーガッチャードに出てくる、冥黒の三姉妹、長女のアトロポス、次女のクロトー、三女のラケシス
アトロポス「こんな所で、君達会うなんてね」
クロトー「ここで、貴様ら所持する、全てのケミーを頂く!」
ラケシス「まぁ〜、
ラケシスの発言と共にクロトーは、
星機は、それを見て、驚きていた
星機「なんでお前らが、それを、バグマンチェンジャーを持ってやがる!」
ポルナレフ「知っているのか?」
星機「バグマン言う怪人になるための道具だ」
アトロポス「君、詳しいね」
クロトー「こう使うだろ?」
ラケシス「クソガキしか居ないけど、しょうがない」
クロトーは、バグマンチェンジャー付け、ラケシスは、ドレッドドライバー付けた
[STEAMLINER]
ラケシス「変身」
[ウィザースケルトン]
[ドレッド、零式...]
2人は、仮面ライダードレッドとウィザースケルトンバグマンになった
星機「チッ」《チャカ》
《カチャ》
星機「効いてくれ」
《ドンドンドンドンドンドン》
星機「ふん!」
星機は、ウィザースケルトンバグマンの攻撃をかわした
星機「すまん、宝太郎......嘘だろ」
星機は、宝太郎が、大怪我をしていた事に気づいた
星機「いつからだ?」
宝太郎「崩落の時、りんねや、えみるちゃん達を助けようとして」
宝太郎「うっ」
星機「それ以上動くな!」
その時、
モグージョン「ギャァァァァァァァ!」
地下から星機が先ほど追い払ったモグージョンが現れた
星機「クソ!、こんな大変な時に」
ゲント「俺が行く!」
星機「頼みます!」
そう言って、ゲント隊長は、その場を離れた
《フゥンフゥンフゥン》
ゲント「行くぞ、ブレーザー!」
《キーン》
《クーン》
ゲント隊長は、ブレーザーブレスに、ブレーザーストーンを入れ青部分を触り巨大化してウルトラマンブレーザーなった
ブレーザー「おんおんおん!」
桜「まさか、あの巨人さんて!?」
あむ「ウルトラマン?」
星機「頼みます」
ブレーザー「うん!」
星機「あとは...」
星機は、少し考えた
そして宝太郎にこう言った
星機「宝太郎!」
宝太郎「なんですか?」
星機「ドライバーとホッパー1とスチームライナーと」
星機「エクスガッチャリバーとユーフォエックスとエックスレックス貸してくれ」
宝太郎「!?」
りんね「ダメに決まっているそのな事言ってる場合?」
星機「時間ねぇ、俺は、宝太郎達を助けたいだ!」
宝太郎「使ってよ、ほら」
宝太郎は、そう言って本当にガッチャードドライバーとホッパー1とスチームライナーとエクスガッチャリバーとユーフォエックスとエックスレックスを星機に貸した
宝太郎「しっかり戦ってね」
星機「あぁ!」
星機は、ドレッドとウィザースケルトンバグマンの目の前に立った
星機「4人共、宝太郎達の為に力を貸してくれないか?」
ホッパー1「ホッパー!」
スチームライナー「スチームー!」
ユーフォエックス「ユーフォー!」
エックスレックス「レッークス!」
星機は、そのケミー声を聞いて、ガッチャードドライバーを付けた
[HOPPER1][STEAMLINER]
[クロスオン]
星機「ユーフォエックス、力、お借りします!」
[マーベラスオカルト]
星機「変身!」
[ガッチャーンコX]
[UFO-X スーパー]
星機は、仮面ライダースーパーガッチャードUFO-Xになった
SGUFO-X[星]「スゲェ!?、マジで、変身できた!???」
冥黒の三姉妹以外の全員「あなたが、驚くかい!」
《カン》
《カン》
《カン》
《カン》
《キィィィィ》
ドレッド「なかなかやるじゃない」
SGUFO-X[星]「褒められても嬉しくない」
ウィザースケルトンバグマン「これなら、どうよ?」
《パッカ》
《ドンドンドンドン》
SGUFO-X[星]「ウッ」
スーパーガッチャードUFO-Xは、ウィザースケルトンバグマンの攻撃をもろに喰らった
SGUFO-X[星]「クソ、衰弱かよ」
ウィザースケルトンバグマン「トドメだ!」
承太郎『
花京院『
ポルナレフ『
《ディオン》
ブレーザー「グッア!」
《ドン》
ろくろ「何するだ!」
SGUFO-X[星]「ありがとうな、ブレーザー!」
ブレーザー「ブッア!」
SGUFO-X[星]「コイツに」
スーパーガッチャードUFO-Xは、地面に突き刺さるブレーザーのスパイラルバラードに触れと所持して居たにレイガカードに変化起きた
[ヒルマ・ゲント]
SGUFO-X[星]「次はと」
承太郎「うん?」
スーパーガッチャードUFO-Xは、自身のスタンド世界で白金の星に触りまた、レイガカードが、変化した
[空条承太郎]
SGUFO-X[星]「それじゃあ、ここだけの駄目押し」
[スタープラチナ][ウルトラマンブレーザー]
[ガッチャーンコ]
[ブレーザープラチナ]
星機は、スーパーガッチャードUFO-Xからガッチャードブレーザープラチナフォームなりブレーザーの戦闘時の構え取るそしてエックスガッチャリバーとブレーザーの専用剣、チルソナイトブレードを持ち戦闘を再開した
挿入歌【Rising Fighter】
ガッチャードBP「行くぜ!」
《ディオン》
《ディオン》
《ディオン》
ガッチャードブレーザープラチナフォームは、ガッチャージガン取り出した
[ガーディアン][ブレイズ]
[ガッチャージツインバスター]
《グオン》
《カチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャ》
《ボッア》×35回
ガッチャードBP「トドメと行くか」
[エクストラッシュ]
[ブレーザープラチナフィーバー]
ガッチャードBPは、ライダーモードからワイルドモードなった
《ドックン》
《ジャキン》×7回
《ドン》×43回
《ディオン》×5回
冥黒の三姉妹のクロトーとラケシスを分離させてた
ガッチャードBP「おまけ」
[アイアンゴーレム][エンダーマン]
[ガッチャーンコ]
[エンダーゴーレム]
今度は、ガッチャードエンダーゴーレムになった
ガッチャードEG「決める」
[エンダーゴーレムフィーバー]
またワイルドモードになった
《ポワ》×8回
《ドゴ》×800回
《ドーン》
テレポートしながらの連続打撃攻撃でドレッドとウィザースケルトンバグマンを喰らわした
ドレッド、ウィザースケルトンバグマン撃破
アトロポス「良いデータが取れた、ひっこう」
ラケシス「あなたとの戦い面白かったわ、手品」
クロトー「次は、こうとも思うな!」
3人は、そう言って逃走した
[クロスオン]
ガッチャードEGは、再び付けた
[グレイトフルエンシェント]
[ガッチャーンコX]
[X-REX スーパー]
ガッチャードブレーザープラチナフォームからスーパーガッチャードクロスエックスレックスフォームになった
ビルの屋上に向かいモグージョン向かい撃つ準備整えるが
SGREX-X[星]「嘘だろ...」
そこにウルトラ怪獣みたいなフェストゥムが現れバリア貼りモグージョンを守ろうとした
SGREX-X[星]「ブレーザーの攻撃すら、効かねえのかよ?」
ろくろ「どうするだよ?」
SGREX-X[星]「ゴリ押しで、行くぞ!」
SGREX-X[星]「力借りるぜ!」
スーパーガッチャードREX-Xは、ガッチャージガンに、シン・ウルトラマン、ガンダムデュナメス、ウルトラマンZデルタライズクロー、アルティメイトシャイニングウルトラマンゼロ、ガンダムヴァーチェ、高町なのは、雨取千佳、ダブルエクストリーム、出水公平、ソラ、ポップ、リナ=インバース、雪音クリスのレイガカード使用した
ブレーザーも、ファードラン呼び出しファードランアーマーとチルソファードランサーに強化した
チルソファードランサーを弓の用に見立てて構えた
スーパーガッチャードREX-Xとウルトラマンブレーザーファードランアーマーは、フェストゥムとモグージョンに狙いを定めた
SGREX-X[星]「行くぞ!、ブレーザー!」
ブレーザーF「グァゥゥゥ!」
SGREX-X[星] ブレーザーF「「ウァァァァァァ!!」」
今のスーパーガッチャードREX-Xとウルトラマンブレーザーファードランアーマーの最大火力を放つが、しかし、防がれた
SGREX-X[星]「......(マジかよ、ここで勝てなきゃ、意味がねぇのに...)」
???「「「「「諦めん[な][で]!!!!!」」」」」
その叫び声と共にもう1人のウルトラマンとスーパーガッチャードREX-Xの後ろからロングヘア黒髪でニット帽を被った巨乳女子とその隣に全裸の銀色よりの灰髪の男性で、その上にショートヘアの黒髪のニット帽を被った女子が現れた
挿入歌【英雄の詩】
ろくろ「俺たちも、忘れな!」
SGREX-X[星]「...お前ら......」
スーパーガッチャードREX-Xの後ろに銀時達が支えになって居た
???「 あのバリアさえ無ければ......さえ撃てれば....」
???「おい!、他に作戦ないのか?」
SGREX-X[星]「......とって置きの駄目を押しだ!」
スーパーガッチャードREX-Xは、影分身で5人の分身を生み出した
1つの分身だけ、モグージョンの頭の上に居た
分身星機は、大魔道士が使う、攻撃魔法、極大消滅呪文
分身星機「しっかり速攻で撃ち込め、
SGREX-X[星]「サンキュー」
分身星機「ありがとう」
そう言って分身は消えた
???『『
指弾と弾丸のW不運弾が、当たった
追尾式極大ミサイルが、飛んで来た
スーパーガッチャードREX-Xに変身して居る星機は、こう思った
SGREX-X[星](テンペスト......初めて見た)
分身星機『石破天擎拳』
分身星機『
分身星機『かめはめ波』
分身星機『バオウ・ザケルカ』
《ドーン》
ガッチャードドライバーは、負荷に耐切れず壊れしまった
それから数時間後
ロンド・ベルでは、
《ディユン》
銀時「星機大丈夫か!」
ピカチュウ「おい!早く!医務室!」
2章組「ピカチュウが喋った!?」
それから星機の治療が終わり医務室のベッドで寝かしていた
数時間後、星機は目覚めた
銀時「星機」
銀時「おい!赤猫!」
ジバニャン「なんや?」
銀時「みんな呼んで来い!」
ジバニャン「了解!」
ジバニャンはみんなを呼びに行った
その数分後、全員集まるが
そこに全力疾走で来る人物が居た
???「星機!大丈夫か!」
星機「やめろ、殺す気か!」
急に来て星機の首をしめながら心配する人物
星機「先ずはお前ら心配させてすまないな」
星機「コイツは、俺の数少ない学生時代の友人、半霊だ」
星機「ついでに他に来た奴らも自己紹介頼む」
「紹介にあらまって」
半霊「俺は、
ゲント「俺はヒルマ・ゲントだ」
宝太郎「俺は一ノ瀬宝太郎です」
りんね「私は九堂りんねです」
桜「私は木之本桜です」
ケロ「わしはケロや」
あむ「私は日奈森あむです」
はな「私は野乃はな」
さあや「私は薬師寺さあやです」
ほまれ「私は輝木ほまれです」
えみる「私は愛崎えみるです」
ルールー「私はルールー・アムールです」
ハリー「俺はハムハリ・ハリーや」
ろくろ「俺は焔魔堂ろくろ」
紅緒「私は化野紅緒です」
繭良「私は音海繭良です」
承太郎「俺は空条承太郎」
花京院「花京院典明だ」
ポルナレフ「俺はジャンピエール・ポルナレフ」
森羅「俺は森羅日下部です」
アーサー「アーサー・ボイルだ」
アイリス「私はアイリスです」
環「私は環古逹です」
サトシ「俺はサトシ、コイツは相棒のピカチュウ」
ピカチュウ[ポ]「ピカチュー!」
安奈「南恋安奈です」
薫[IF]「アタシは明石薫だ」
葵[IF]「私は野上葵や」
紫穂[IF]「私は三宮紫穂」
悠理[IF]「私は雲居悠理です」
銀時[IF]「俺は坂田銀時だ」
汐[IF]「私、坂田汐」
新八[IF]「僕は志村新八」
神楽[IF]「私神楽アル」
レオ[IF]「俺はレオナルド・エヴィンです、レオて呼んでください」
シャナ[IF]「私、平賀シャナ」
ヒカル「俺は礼堂ヒカルだ」
ショウ「俺はショウだ」
風子[前]「私出雲風子です」
アンディ「俺はアンディだ」
風子[後]「私も出雲風子です」
星機「まぁ〜いろいろ聞きたい事があるのはわかるが置いて説明する」
星機「改めて異世宇宙連合組織ロンド・ベルへようこそ」
To Be Contiuned
←ーーーーーーーーー
おまけ
第六幕:妖怪一族と
星機は墓地近くの公園に居た
星機「?」
星機は妖怪が2人の少女を襲う姿見た
星機『ダイナミックエントリー!』
妖怪「アベッシ!?」
星機は妖怪にダイナミックエントリーを喰らわせる
妖怪「何するだて...星機さん!?」
星機「何悪さして居る?もう悪しないて言ったよな?」
星機はキレながら妖怪に聞く
妖怪「違いますよ!アッシは!」
妖怪「最近、ここら辺で
星機「それはテメだろう?」
星機は妖怪に詰め寄りながら言った
「...なぁ?」
星機「...?」
少女の1人が言う
「その怪物が来る」
周りには怪物大群が居た
星機「怪物て...カッシーンか」
星機はそう言いながらドライバーを取り出して付てこう言った
星機「久しぶりに行くぞ!」
ピカチュウ「了解!」
ジバニャン「約束、守れよ」
星機「わかってる」
[スキャン][ジバニャン]
[シャドウ][ヒーロー][プリチィ]
星機は仮面ライダーレイガジバニャンフォームになった
レイガジバニャンフォームは戦闘を開始した
[接触発火]
《ボン》
《ボン》
レイガジバニャンフォームはジバナックルで敵を倒して行く
Rジバニャン「トドメだ」
レイガジバニャンフォームはそう言ってボタンを押した
[ワンブレイク][ハンドレッドフィスト]
《ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド》
〈爆発音〉
レイガジバニャンフォームの乱撃攻撃に撃破されるカッシーン
カッシーン撃破
レイガジバニャンフォームは変身解除した
そして自己紹介した
星機「俺は電世星機、こっちは相棒のピカチュウとジバニャン」
2匹「よろしく」
遊舞「俺は空閑遊舞コイツはレプリカ」
レプリカ「紹介されたレプリカだ」
鬼子「私は水木鬼子」
遊舞 鬼子「「よろしく」」
遊舞「星機...お前は何者だ?」
星機「俺か...仮面ライダーかな」
完