仮面ライダーレイガ   作:剣冷夏

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作者「ここで、音楽と訂正と追加と補足させてもらいます」
作者「前回の曲は、魔王魂さんの曲です、次使うことありません(マジで怖いので)」
作者「訂正として、あのタグなったには、少し腹が立ってやりました」
作者「追加としては、あのタグ途中で、続きを、あらすじの前に、書きます」
作者「補足としては、第三話から今の奴にプラス内容を、入れ用途おもいます」
作者「すこし長くなて本当にもしあけございません、」
作者「今後もよろしくお願いします」
タグ:オリライダー オリ形体 オリ機体 オリウルトラマン オリフォームオリジナル作品 オリジナル展開 オリジナル設定 基本原作 メタ発言ありパロディあり ネタあり 一部死亡キャラ生存 ほぼご都合展開

あらすじ
星機「前回まで仮面ライダーレイガは」

星機「ある日朝、目さますと突然自宅に、4人と1匹が?!」

???「この世に、いない超襲撃社が!?」

???「星機は、草むらから、拾ったドライバー」

???「それは、変身ベルト名はレイガドライバー!」

???「星機は、仮面ライダーレイガに、変身し、超襲撃社たち撃破し!」

星機「残り4人を探し、初めて、行った」

???「なぁーもう俺、なのでいい」

星機「ダメに、きためるよ!まぁささどうなる第二話」

???「「「「どうぞ」」」」


第二話:2万年不死身鍵チェンソー

 

血まみれの星機とピカチュウは残り4人探していた。

 

星機「ハァ、ハァ、ハァ、」

 

ソウゴ「おういーー!星機!」

 

星機「...やっと見つけた」

 

そこには、探していた4人、銀時、ボーボボ、士、ソウゴ、とプラス4人いた。

みんなを、見つけた、ことに、安心して、意識を失った。

 

ボーボボ「酷い怪我だぞ、早く、病院に、連れ行かなきゃ」

 

銀時「じゃ俺が、スクーター乗せて連れて行くは」

 

士「俺とソウゴは、バイク行く、デッドプールたちは、新デッドプールジープで」

 

ソウゴ「ボーボボは、俺の後ろに、乗って、」

 

ボーボボ「ありがとうな、ソウゴ!」

 

デッドプール「了解、あと、作者、俺ちゃん文字の色を、黄色しろ」

 

デッドプール「ありがとうなぁ、作者」

 

デッドプール「じゃ、ゼロ、デンジ、ソラ、ほら、乗れ」

 

ゼロ「俺は、OKだ」

 

新デッドプールジープに、乗った、デッドプール、ゼロ、デンジ、ソラの4人は、少し遅くれて、発進した。

 

デンジ「うんー」

 

ソラ「どおしたの、デンジ?」

 

デンジ「いや、ゼロて、その見た目大丈夫なのか?」

 

ゼロ「問題ない、なぜなら、デッドプールさえ問題ないだがらな」

 

デッドプール「ゼロ、さえは、余計な」

 

先に、病院に、駆け込んで、来てた、銀時は、医者に、血まみれの星機を、わったし、控え室内で、イス座って待っていた。

待っていると、2台のバイク乗って来た、士、ソウゴ、ボーボボの3人着くと、その次にジープ乗って来た、残り4人であるデッドプール、ゼロ、デンジ、ソラ、ジープを降りて、7人は、病院の控え室のイスに、座っている銀時の元に、向った。

 

ソウゴ「銀さん、星機は、星機は、星機は、大丈夫なんだような!!」

 

ソウゴは、銀時に、向かって、大声言った。

 

6人「「「「「「うるせー!!!!!!」」」」」」

 

8人が、話し合うと、治療終えた、医者が、出て、来た。

 

医者「治療終えました、今、先、意識を、取り戻しました」

 

医者「様子見のため一日入院です」

 

デッドプール「俺ちゃん、先に、星機に、話してくる」

 

デッドプール「おまえが、電世星機か」

 

星機「デッドプール!?」

 

デッドプール「俺ちゃんのこと、しているのか?」

 

星機「してるも何も、有名キャラもの」

 

デッドプール「ディスクで、1位取ったし」

 

星機「あの...仲間は、どんな人ですか?」

 

デッドプール「なんで、聞くだ?」

 

星機「どっこの世界のデッドプールかなぁて」

 

デッドプール「よくしてな、まあ、俺ちゃんの仲間は、サムライスクワットな」

 

星機「サムライスクワットて、ことは、デッドプールSAMURAIのデッドプールですか」

 

星機は、目輝かせていた。

 

デッドプール「あの漫画しての、新しく始まった、オクトパス・ガール読んで」

 

星機「読んでます、読んでます、てか、サクラずるいですようね!!」

 

デッドプール「わかる、サクラだけ、最新作で、出番もらうなんてゆ"る"さ"ん"!!」

 

きき耳を、立てた7人(((((((めちゃ仲良くなてる))))))

 

星機「みんな、きき耳してないで、入って来なよう」

 

星機「病室、俺以外、いないから」

 

士「俺は、イスで、寝るは」

 

そして次の日、星機は、他院して、自宅に、帰る途中で、ある会話である。

星機は、銀時のスクーターの後ろ座って、士は、マシンディケイダー、ボーボボは、ソウゴのライドストライカーの後ろ座って、ソラ、デンジ、ゼロは、デッドプールの新ジープ乗って、走行していた。

 

星機「なぁー、ゼロ、人間体作れよ」

 

ゼロ「何故に?」

 

星機「ゼロ、目立つだよ!」

 

デンジ「なんか、聞こえない?」

 

デンジ「なんか、あっちの方向が、騒がしいぜ!」

 

デンジが、指差した、先に、あの光景は、人々が、オレンジ色生命体に、襲われてた。

 

星機「アレ、バグナラク!? なんであいつらが、向かうぞ!」

 

8人「おうぉぉぉぉぉ!」

 

星機たちが、到着すると、バグナラグの怪ジームのダンジームと、サナギム群か、暴れている。

 

ソラ「これは、酷い」

 

ゼロ「これ、以上、暴れさせる、訳には、いかない」

 

ボーボボ「行くぞみんな!」

 

星機、士、ソウゴの3人は、ドライバー取り出し、デンジは、制服の胸あたりに、手を入れ、スターターロープ出し、戦闘体制とりました。

 

ソウゴ「星機も、仮面ライダーなの!」

 

星機「ああ」

 

士「デンジ、なんだ、その紐は、」

 

デンジ「うっせー、いいから戦うぞ!」

 

ソラ「4人とも、何やでの、!?」

 

銀時「ソラ、まぁ、見とけ」

 

星機、士、ソウゴは、腰に、それぞれのドライバー付けた。

士は、ディケイドライバーのライドブッカーから、ライダーカード出し、ソウゴは、服からライドウォッチ出した。

 

3人「「「変身」」」

 

《ウゥゥゥゥゥゥ》

[KAMEN RIDE DEKID]

[カメンライダージオウ]

《ゾゾゾ》《ガチガチガチ》

 

ソラ「変身した!?」

 

ゼロ「ソラ!、戦闘体制とれ!」

 

デッドプールは、拳銃を手に持ち、銀時は、腰のベルトから、洞爺湖を抜き、ソラは、手に、キーブレードを実現させ、ボーボボは、鼻から鼻毛を出し、ゼロとピカチュウは、戦闘体制を取った。

 

レイガ「ド派手暴れるぜ!」

 

銀時「オラァァァァァァァァァ」《ドン》

 

デッドプール「ケーキ入刀」《バン、バン》×二回《ザック、ザック》×二回

 

ソラ『ファイア』『ブリザード』『サンダー』《ボォォォ》《カチ》《ゴロゥゥゥゥゥゥ》

 

ゼロ「ゼア、デュア、エア!」《バシ》《ザック》《ンゥゥゥゥゥ》

 

ボーボボ「鼻毛真拳」《バシーーー》

 

チェンソーデンジ「死ねー!」《ウゥゥゥゥゥゥ》

 

ピカチュウ「ピーカーチュー!!」《ビリビリ》

 

ジオウ「これ喰らえ!」[ジカンギレード][ジュウ]《バン、バン、バン》

 

ディケイド「これ行くか!」[ATTC RIDE BLAST]《バンバンバンバン》×四回

 

レイガ「死ね、ダンゴ怪人!」《ドン》

 

ダンジーム「キャァァァァァ」《ドゴ》

 

レイガ「ウッグ」

 

ダンジーム「キャァァァァァ」

 

ジオウ ディケイド「「やらせるか!」」《バン、バン》《バンバンバンバン》×四回

 

銀時 ボーボボ「「大丈夫か!」」

 

レイガ「ありがとう」

 

レイガ「今から、俺と4人にで、ぶっ潰す!」

 

レイガ「何?」

 

レイガ「ホルダーが」

 

レイガは、ホルダーを開くと、カードが4枚がレイガ手に、入った。

その4枚カードが変化した。

 

[坂田銀時][ボボボーボ・ボーボボ]「仮面ライダージオウ][仮面ライダーディケイド]

 

レイガ「これ使うか」

 

[スキャン][坂田銀時][ボボボーボ・ボーボボ][仮面ライダージオウ][仮面ライダーディケイド]

[ドン][ドン][ドン][バシ][バシ][バシ][カッチ][カッチ][カッチ][スゥ][スゥ][スゥ][ギン][ハジケ][カーン][ライド]

 

RGBZD「ここから、本当」

 

BGM【ブレイクダウン】

 

レイガの手に、洞爺湖とライドブッカーソードモードもて、戦闘に、戻った。

 

[鬼神モード]

[鼻毛アーム]

[未来予知]

 

RGBZD「何これ?」

 

RGBZDは、鬼神モードで、戦闘センスが、銀時と同士に、なり、鼻毛アームで、攻撃、移動、防衛も、でき、未来予知で、先の出来事が、見事が、てきる。

 

RGBZD「ドラ!」《バシ》《ドン》《ドゴ》

 

ダンジーム「ギャァァァァァァァ」

 

ダンジームは、巨大化した。

 

銀時「オイィィィィ!どおするこれ!」

 

RGBZD「俺が、やる」

 

[スペシャルブレイク][鼻毛真拳奥義白鬼FIARLブレイク

 

RGBZD「セイ、ヤァァァァァァ!」

 

巨大ダンジーム「ギャァァァァァァァ」《爆散撃破》

 

戦いの後、1時間後、星機の自宅に、全員で、帰宅した。

また、1時間、現状整理し、星機たちは、現状理解できた。

 

星機「現状、銀さんとボーボボさんとデップーは、最終回後、士さんは、劇場版後、ゼロは、ニュージェネレーション スターズ後、デンジは、第一部後、ソラは、キンハーIII後、(なぜか死者蘇生済み)ソウゴは、グランド入手後か」

 

星機「てか、ゼロ、早く人間体作れよ、手伝ってやるから」

 

ゼロ「手伝って何、するんだよ」

 

星機「この世界で、名と肉体をやる」

 

銀時「おまえーは、神か?」

 

ゼロ「それで、名と肉体てどんなんだよー、参考とか無いのか?」

 

星機「あるぞ、これだ」

 

そう言っと、星機は、スマホの画像を見てた。

 

ゼロ「こいつが、俺の肉体か?」

 

星機「おう、そう肉体の名は、刹那・F・セイエイだ(中の人同じだからな)」

 

ゼロ「で、名前は、そのまんまの名前か?」

 

星機「んなまわけないんだよ、おまえ名は、諸星刹那だ」

 

銀時(刹那は、使うんだな)

 

ゼロ「やるとして、どうする、ゼロと言っ名きっにてんだかな」

 

星機「これから、名前後に、ゼロて、読んでくれ、言えば良いだろ」

 

ゼロ「わかった」

 

そう言っと、ゼロは、言った、通り、刹那・F・セイエイになった。

 

星機「俺は、Googleや、YAHOO!で調べるから、何か、変わったことないか、探したいんでなー」

 

星機「え!? ボーダー」

 To Be Continued

←ーーーーーーーーー




おまけ
ビーストコンボイ「次は、私たちの出番か」

ラットル「イボンコ、俺たちは、まだ先らしぞ、あとー、この作者は、メインは、真面目のに、おまけは、完全に、おふざけ全開だねー」

ダイノボット「おめ〜メタいぞ、イボンコの早とちりだよ、早とちり」

ビーストメガトロン「情報管理できてないぞ、イボンコ」

ビーストコンボイ「何故ここに、居る、千葉トロン!?」

ビーストメガトロン「おまけなんだ、から良いだろ、イボンコ」

インフェルノ「そうでごっつんこ」

タイガトロン「そうでござるな、インフェルノ殿」

テラザウラー「カァー、今、敵も、味方も、」

ライナックス「関係ないんダナ」

タランス「そんな、もんだろ」

エアラザーアニメ版「俺たち」

スコルポス「どんな、話しなるか、わかんないから」

ブラックウィドー「そうよシャー!、タイトルコールしちゃうてシャー!」

エアラザー漫画版「そうでイボンコ」

ビーストコンボイ「わかった、から、それじゃ、ビーストウォーズ始まるぞ」

星機「始まりません」

おわり

混血のカレコレのカレコレ屋メンバーの5人(一部洗脳)と戦って欲しいのを教えてください、できるなら感想で意見どうぞう

  • 既存のキャラの中からのみ(原作キャラ)
  • 今後出るキャラの中からのみ(原作キャラ)
  • 既存のキャラの中からのみ(オリキャラ)
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