仮面ライダーレイガ   作:剣冷夏

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あらすじ

星機「前回までの仮面ライダーレイガは?」

???「MMMに、行きたい、スイカと陽太郎」

???「そこに、敵の、襲撃」

???「マンティコア・レオは、全身骨折」

???「エンジェルは、鉛弾まみれ」

???「アグリアスは、粉粉に」

???「ノイズ、荒魂、ヒュージ、ネウロイ、バーテックスの群れ」

???「WCJX、ギーツⅨ、ジオウトリニティに、変身」

???「角の焔ビトが、2体」

???「押しの子ゲッターで、撃破」

???「これて、OKですか?」

星機「OKだよ~、ささ、どうなる第五話」

???「「「「「「「「「どうぞ!」」」」」」」」」


第五話:寄生物、吸血鬼、その名は、仮面ライダーマイゼン

 

星機の、一撃で、デカイ穴を、ボーダー本部に、開け、会議室で、星機は、正座しながら、会議始まていた。

ボーダー上層部の城戸正宗、忍田正史、林藤匠、沢村響子、根付営蔵、唐沢克己、鬼怒田本吉が、いた。

 

城戸「・・・どうして、あなただ?」

 

星機「怨みが、マックスに、なて、やた」

 

ハルイチ[pc]「どうしたら、あんな、戦約兵器は!」

 

鬼怒田「勢いで、作っちゃて」

 

千空「楽しくなて、作った」

 

カセキ「作るの、楽しかったの~」

 

奏「散々目に、なた」

 

夏凛[pc]「あんな、大掛かりな、悪ふざけ、酷いわ!」

 

城戸「・・・あー、そうか、そうだな」

 

根付「城戸支部長!、気を確かに」

 

夏凛[pc]「何で、支部長さんが、落ち込むのよ」

 

林藤「城戸支部長が、一番、本気だったからな~」

 

夏凛[pc]「なんなよ、この組織!」

 

城戸「・・・話し変えて、星機」

 

星機「はい」

 

城戸「今日から、1週間、ベルトとピカチュウを、預からせて、もらう」

 

星機「えぇぇぇぇ!?」

 

巻き込まれて、入院してる人達[㍶]「当たり前だ!」

 

星機「えぇぇぇぇぇぇ、みんな、1日入院で、すんだなんだから」

 

1日入院するはめに、なた、人達[㍶]「言い訳ない!」

 

???「あの~すいません」

 

星機「城戸支部長、人が、来て、ようです、俺が、出ます」

 

星機「ボーダー本部に、何の!?」

 

???「ここが、ボーダー本部か~」

 

???「新一、ここに、いろんな人が、いるな」

 

???「ミギー、こんな、ところで、何、話しかけて、てんだよ」

 

???「インテグラさん、ここが、ボーダー本部ですか~」

 

???「楽しいこと、ありそうだ!」

 

???「日本と、言う国といたら、だが、子供たちの笑顔のためなら」

 

星機「あんたら、入るなら、さっさと、入ってくれ!」

 

???「了解した」

 

星機「城戸支部長!、お客様達を、お連れしまた」

 

城戸「ありがとう、星機くん、私は、ここの、支部長、城戸正宗だ、君たちは?」

 

インテグラ「私は、インテグラ・ファルブルケ・ウィンゲーツ・ヘルシングだ」

 

アーカード「マスターの、付きし者、アーカードだ」

 

セラス「私は、同じく、セラス・ヴィクトリアです」

 

ウォルター「俺は、ウォルター・C・ドルネーズ」

 

アンデルセン「私は、アレクサンド・アンデルセンと、申します」

 

新一「俺は、泉新一です」

 

ミギー「私は、ミギーだ」

 

星機(わう~、怪物くん2人が、来たよ!)

 

城戸「星機くん、彼らに、この世界の説明を」

 

星機「はい、わかりました、城戸支部長!」

 

星機「じゃあ、説明します」

 

その間、虎杖、司、ジョナサンの、改造人間の一件で、仲良くなった、吉野順平の、家で、食事を、したい。

 

凪「どうお味の、ほうは?」

 

ジョナサン「おいしです!」

 

凪「ありがとう、イギリスの人、来るて、順平が、言うから、お口合うか、困った、けど、お口あて、良かった」

 

ジョナサン「日本の料理には、慣れてますので」

 

司「こんなに、暖かく迎えてくれるなんて、妹も一緒に、連れて、来たい」

 

凪「妹さんが、いるの、いつでも、来てもらって」

 

順平「母さん、俺、少し出かけて、来る」

 

虎杖「じゃあ、俺も」

 

司「アイツら、ある意味、気が合うかもな(虎杖が、いいやつすぎるだけなんでか)」

 

凪「あの子、好きやらせることに、してるからね」

 

ジョナサン「良い家庭です♪」

 

凪「ありがとうね、ジョナサンくん」

 

一方、順平、虎杖は、

 

順平「ありがとう」

 

虎杖「いきなり、何?」

 

順平「いや〜、3人のおかげで、あの時は、助かったよ」

 

虎杖「残りの、2人の分、お礼言うから、ありがとう」

 

順平「俺、とある人に、会わなきゃ、行けなくなた」

 

虎杖「じゃあ、俺が、お母さんに、伝えておくから」

 

順平「ありがとう」

 

虎杖「おう!」

 

別れた、2人は、虎杖は、順平の家に、向かい、順平は、とある人に、会いに、行きました。

その頃、凪、司、ジョナサンは、

 

凪「何、これ、指?」

 

呪霊「けけけけけけけ」

 

司『逕庭拳

 

凪「!?、いったいなにが」

 

ジョナサン「その指から、手を、離して」

 

凪「わ、わかった」

 

虎杖「ただいま」

 

司「遅いぞ、虎杖!」

 

虎杖「なんだよ、司て、電話だ!」[ディィィィィ]

 

虎杖[スマホ]「もしもし?」

 

七海[スマホ]「私です」

 

虎杖[スマホ]「なんだ、ナナミンか〜」

 

七海[スマホ]「あの人影響ですか、今いいです」

 

虎杖[スマホ]「何かあったの、大丈夫?」

 

七海[スマホ]「鋭いですね、私は、大丈夫です、人型特級呪霊と、戦闘しただげです」

 

虎杖[スマホ]「それなら、先に、いてよ」

 

七海[スマホ]「敵の目的がわかれば良いですけ」

 

虎杖[スマホ]「もしかして、敵の目的が、わかったかもしれません」

 

七海[スマホ]「・・・わかりました、明日、例の学校に、行けば、よろしいのです」

 

その頃、順平は、

 

???「やっと来た」

 

順平「なんのようですか、真人さん!」

 

真人「いや〜ね、君のお母さんの、死だ」

 

順平「!?」

 

真人「その原因は、両面宿儺の指だよ」

 

順平「もしかして、あいつらが

 

次の日、星機は、立花響、一柳梨檎、宮藤芳佳、衛藤可奈美、結城友奈、高町なのはらと、探索に、向かった。

 

星機「クソ~、ベルトとピカチュウ、1週間は、長い!」

 

響「アレは~、やりすぎだよ」

 

芳佳「私達が、守りてして、いなければやばかったですから」

 

なのは「まあ~、トリガー、持たせてもらったんですから」

 

梨檎「星機さん、A級隊員て、スゴイですか?」

 

星機「まあ~、A級隊員は、試作トリガー使えるからね、まあ~、俺は、特別A級隊員、開発室の、できたばかりの試作トリガーを、使えるからね~♡」

 

友奈「へえ~、スゴイ装備使いたい、ほうだいて、わけね」

 

星機「使ったほうだいて、分けでないですけどね」

 

可奈美「強いです、よね、お手合わせお~」

 

星機「ん~、先ずは、君たちの、武装、直ってからね(今、戦えるの、俺と、響だけだしな)」

 

星機「今日の探索は、超未確認生命体(アンノウン)の、探索だからね」

 

なのは「星機さん、あそこの方が、騒がしです」

 

星機たちは、騒がしい、方に、向かった。

 

星機「アレて、超襲撃社!?」

 

響「知ってるの、星機さん!?」

 

星機「俺が、初戦で、戦った相手だ」

 

星機「前とは、違って、戦闘員が、シュウゲキトルーパーに、なてる(まさかな~)」

 

可奈美「何するの?」

 

星機「俺が、いいて?」

 

???「超襲撃社!」

 

???「行くよ、ぜんいち!」《ビリビリ》

 

???「君たちを、存在は、許さない」

 

???「お前らは、俺達が、倒す」

 

???「お兄ちゃん、ぜんいちくん、頑張ってね!」

 

???「「「「変身」」」」

 

[クラフトスキャン][マイッキー]

[カタン]

[ディイン]

 

友奈「何ですか、あの人たち」

 

芳佳「星機さんや、ソウゴさんや、士さんみたいに、仮面ライダー何ですよね!」

 

星機「あ~、あの、赤と黄緑色のライダーが、仮面ライダーマイゼンこと、ぜんいちとマイッキーで」

 

星機「あの、剣を、もてて、水色のライダーが、仮面ライダースマナイこと、すまない先生で」

 

星機「そして、あの、グレー色のライダーが、仮面ライダーミカゲこと、ミカゲとその妹、ヒナタだ」

 

Mマイッキー「ここに、いるのは、シュウゲキトルーパーだけだね!」

 

ミカゲ「バクマンは、いないな」

 

スマナイ「これで、一掃する」

 

[ミスター][バナナ]

[スマナイブレイク]

 

《ドッカーン》

 

ヒナタ「あなたち、誰?」

 

戦いが、終わった、後

 

ぜんいち「君も、仮面ライダーなんだ」

 

星機「ま~な、1週間変身禁止中だけどな」

 

ミカゲ「俺たち、以外にも、仮面ライダーが、いたとはな」

 

すまない先生「君たちは、何をしているのか?」

 

星機「超未確認生命体の、探索です、まさか、超襲撃社とわ」

 

[ウゥゥゥゥゥゥ]

 

星機「少し、いいですか、電話が、きたので」

 

ぜんいち「うん、良いよ」

 

星機[スマホ]「もしもし、星機です」

 

司[スマホ]「俺だ、司だ、星機、問題発生だ」

 

星機[スマホ]「・・・わかった、助っ人を、送るよ」

 

司[スマホ]「わかった、虎杖たちにも、報告しておく、ありがとうな、星機」

 

星機[スマホ]「あ、おいて、連絡する」

 

星機「早速で、すまないが、あなたたち、5人は、とある学校に、行き、吉野順平くんを、救ってくれないか!」

 

当の5人「「「「「わかった{は}!」」」」」

 

その頃、例の学校では。

表彰式を、やっていた。

 

司会「表彰状、全国読書簡感想文コンクール、最優秀作品賞、伊藤 翔太」

 

翔太「いやぁ、てれますね」

 

女生徒達「翔太センパイー!!、キャー♡」

 

翔太「おーい、何、最優秀賞なんか、とってんの、死ぬの?

 

男子生徒A「ご、ごめん

 

翔太「で、オマエは、入選止まり(笑)」

 

男子生徒B「やっぱり、カッコイイわぁ、翔太先輩」

 

女生徒「そう?、まぁ、ボンボンなのは評価する、何?アレ」

 

真人『闇より出でて、闇より黒く、その穢れを、禊ぎ祓え』

 

《ドドドドドドドドド》

 

真人「おー、できた、できた」

 

???「悪いね真人、私の残穢を、残すわけには、いかないから、 帳 の効果は?」

 

真人「・内からは、出られない、・外からは、入れる、あくまで、呪力の弱い、人間はだけど」

 

???「事前告知のない 帳 すぐに、 窓 が、通報するだろう」

 

真人「大丈夫、じゃないかな、順平が、宿儺の器を引き当てた時点で、流れはできた、2人を、ぶつけて、虎杖悠二に、宿儺優位の、 縛り を科す、愚かな子供(ガキ)が、死ぬ所は」

 

先生「おい!!、どうした、オマエら!!、しっかりしろ!!、大丈夫か!?」

 

生徒「ゔぅ・・・」

 

順平「死には、しないよ」

 

先生「吉野・・・、なんで・・・いや・・・知っているのか?、何が起こって、いるか・・・」

 

順平「先生、ちゃんと、見ててね

 

先生「これまでの、ことも、これから、ことも」

 

翔太「吉野・・・」

 

順平「聞きたい、ことがある」

 

順平「アレを、家に置いたの、オマエだよなー

 

翔太「?、なんの、話_____、いっ、なんだよ!!、何した、テメェ!!」

 

順平「なってないな」《パキィ》

 

順平「まだ自分が、質問を質問で、返せる立場だと、思っているのか

 

順平「オマエは、死ぬんだよ、質問の答えがイエスでもノーでも

 

順平「だって僕に、だって僕に、オマエの噓を、見抜く術はないし、そうされるだけの、ことを、オマエはしてきた、からね

 

順平「最期くらい、誠意を、見せてくれ

 

翔太「ごめんなっ、ざい

 

順平「で?、だから?

 

虎杖「何しんだよ!!、順平!!!

 

順平「引っこんでろよ、波紋使いの呪術師ども」

 

順平『澱月』《ボコ》

 

ジョナサン『波紋

 

順平「もう一度言う、引っこんでろよ!!、波紋使いの呪術師ども、関係ないだろ!!」

 

司「それは、オマエが、決めること、じゃない!!」

 

順平「無闇な、救済に、なんの、意味があるだんだ、命の価値をはき違えるな!!」

 

順平「奪える命を、奪うことを、止める権利は、誰にもない、そこで、寝ててよ、僕のは戻って、やることがある」

 

虎杖「誰に言い訳してんだよ」《パリンッ》

 

司「順平、君が、正しいと、思うなら、好き、思うえばいい、だけど、この世に、そんな、クズでも、助ける、馬鹿いるだよ!!!」《カシャン》

 

虎杖「お前、人に、心なんてない、オマエっまた

 

順平「もう、母さん。帰ってこないだよ、僕も、人の心に、呪われたって、言うのか、そんなの、あんまりじゃないか・・・・・・もう何が、正しくて、何が、間違って、いるのかも・・・なっ・・・なんで、避けないんだよ…」

 

司「順平、お前の、お母さん生きている」

 

順平「!?」

 

虎杖「ごめん、伝えるの、送って、だから」

 

虎杖「何が、あったか、話してくれ、俺達はもう、絶対に順平を、呪ったりしない、だから・・・!!」

 

虎杖「順平、高専に、ロンド・ベルに、来いよ、バカみてぇに、強い先生とか、頼りになる仲間か、馬鹿やてくれる奴らが、いっぱいいるんだ」

 

ジョナサン「皆で、協力すれば、なんとでもなる、だから」

 

虎杖 司 ジョナサン「「「一緒に戦おう」」」

 

虎杖「誰だ」

 

真人「初めましてだね、宿儺の器」

 

順平「待って、真人さん!!」

 

《バガッ》

 

順平「逃げろ、順平!!、コイツと、どんな関係課は、知らん!!」

 

司「順平、そいつは、ヤバイ!、逃げてくれ!!、頼む」

 

ジョナサン「奴は、人間で、ない!!」

 

真人「順平はさ、まぁ頭いいんだろうね」

 

真人「でも、熟慮は時に、短慮以上の愚行を招くものさ、君って、その典型!!」

 

真人「順平って、君が馬鹿に、している人間の、その次位には、馬鹿だから」

 

Mエンダーマン「君が、ね!!」《ドッス》

 

Mエンダーマン「大丈夫?、順平くん」

 

順平「大丈夫です、あなたは?」

 

Mエンダーマン「君を、救う者達だ!!」

 

ミカゲ「そう言うことだ」《ガッブ》

 

《オギャアァァァァ》

 

S赤ちゃん「だから、君は、すまないが、ここで、倒させてもらう」

 

《パッリン》

 

虎杖「ナナミン!!」

 

七海「少し、遅れました、遅れた分の、仕事を、します」

 

ジョナサン「僕と、司くんは、順平くんの、守りに、入れる」

 

Mエンダーマン「行きましょう」

 

S赤ちゃん「全力で、やります」

 

ミカゲ「ヒナタ、行くぞ!」

 

ヒナタ「うん、お兄ちゃん!」

 

[クラフトスキャン][ヒナタ]

 

七海「ここで確実に、祓います」

 

虎杖「応!!」

 

《ジャゴッ》

 

《ガッブ》

 

《オギャアァァァァァァァァァァァァァァ》

 

《ドッスドッスドッス》

 

七海「奴は形を、変える直前」

 

虎杖「呪力のタメがある」

 

七海「よろしい」

 

真人「ゔ、おぇっ」

 

七海(改造人間、まだストックが、あったのか!!)

 

真人「短髪のガキを殺せ、やっぱり、アイツ人間殺せないだろ」

 

改造人間A「あ・・・そぼ」

 

《ババッガッ》

 

改造人間B「お・・・・・・がい、ころして」

 

4人「「「「!?」」」」

 

真人「現実と理想の摺り合わせが、できていない、馬鹿な子供は」

 

七海「そんは違います、彼は今さに、その擦り合わせの、真っ最中、どちらかと言えば、どちらかと言えば」

 

七海「馬鹿は、アナタです」

 

《バゴゴンドガァ》

 

《ドッスドッスドッスドッス》

 

真人(これが、「死」か、今ならできるよね)

 

真人『領域展開 自閉円頓裹』

 

Mエンダーマン「なにこれ?」

 

七海「クソッ」

 

真人「いまはただ、君たちに、感謝を」

 

虎杖「ざけんな!!(なんで、ナナミンとライダーさんだけ、閉じ込められた!?、このままじゃ・・・こなままじゃ!!)」

 

Mヒナタ「何なんだ、この、結界は」

 

虎杖「領域展開は、絶対必中の必殺技なんだ」

 

S赤ちゃん「ミカゲくん、虎杖くん、3人で、やりましょう」

 

Mエンダーマン「ここは、僕たち、任せて、ください」

 

七海「任せました」

 

[クラフトスキャン][ウォーデン][テイクーオン][エヴォーカー]

[ミスター][レット&ブルー]

 

《カン》

 

《ドッオーーーン》

《カッチ》

《ガッブ》

《バリンッ》

 

宿儺「言った、はずだぞ、二度はないと」《ズパッ》

 

5人「「「「「!!」」」」」

 

虎杖「何が、起こったんだ・・・?」

 

虎杖『逕庭拳』

 

《パァン》

 

真人「バイバぁ~~イ」

 

虎杖「待て!!」

 

真人「楽しかったよ」

 

《バゴッ》

 

七海「チッ、虎杖君!!」

 

一方、その頃、星機達は、

 

星機「今度は、バクマンまで」

 

響「じゃあ行こか、星機さん!!」

 

なのは「私達は、ここに、隠れているから」

 

星機「トリガーオン」

 

[Balwisyall Nescell gungnir tion]

 

《キィイン》

 

BGM【撃槍・ガングニール】

 

『インパクトハイク』

 

響「硬い」

 

アイアンゴーレムバクマン「全然きかん」

 

星機「響、アイアンゴーレムは、鉄だ」

 

ブレイズバクマン「相方の、心配している、場合じゃない」《ボッン》

 

星機「クッ!!」

 

響「どうする?、星機!」

 

星機「奥の手、使う!、みんなを、頼む」

 

響「わかった!」

 

星機「ここから、本当だ」

 

星機「『ロストガイスト』『トリプル』『光戦士特化(ウルトラシフト)』『仮面特化(ライダーシフト)』『機動戦士特化(ガンダムシフト)』」

 

BGM【ULTRA FLY】

 

《キィイン》《ガッチ》

 

星機「『シャイニングトランザム』『クロックアップ』『弧月』」

 

《ジャキジャキ》×9回《ザック》《ジャキイー》

 

星機「時間切れか!」

 

アイアンゴーレムバクマン「喰らえ!」

 

星機「『エスクード』『グラスホッパー』」《ドッーーーーン》

 

アイアンゴーレムバクマン「!?」

 

星機「これを、喰らえ!!」『ウルティメイトクアンタ―ムブラスト』

 

《ズドッ》

 

ブレイズバクマン、アイアンゴーレムバクマン撃破

 

星機「ブレイズとアイアンゴーレムか」《ゴオオオオオオオオオオ》

 

星機の元に、ガングニールを解いた、響達が、来た。

 

響「倒せたね」

 

なのは「さすが、A級隊員ですね、星機さん!!」

 

芳佳「A級隊員の、装備て、あんな、ばっかりなの?」

 

星機「俺のは、対怪獣戦用トリガーだからな~」

 

梨檎「対怪獣用トリガー?」

 

星機「もし、怪獣が、現れたら、撃破できるための、武装だからね」

 

友奈「怪獣さんが、可哀そうだよ!」

 

星機「問題ない、俺も、コスモス派だから~(まだ、未完成なんだよな~)」

 

可奈美「1回だけ、試合しませんか!!」

 

星機「うん~、生駒隊長か、太刀川隊長か、遊真か、ヒュースか、村上か、影浦に、頼んで」

 

可奈美「えーー!!」

 

響「これから、どうするですか?」

 

星機「ボーダー本部に、戻る前に、先ずは、報告」

 

星機[インカム]「こちら、星機」

 

星機[インカム]「え!、プトレマイオス!?」

 

To Be Continued

←ーーーーーーー




おまけ

エクソシスト「ここらで、多数の、エクソシストが、殺されている」

星機「知らないな~」

エクソシスト「君は、現場に、毎回いた、君は、何者なんだ」

星機「何者でもはない、ただ、目的のためなら、悪魔の力でも、使う者達さ~」

エクソシスト「貴さまらの、ような奴らが、いるから!」

星機『ふるえるぞハート』《ドドドドドドドドド》

銀時『ぶっ壊すほどシュート』《ドドドドドドドドド》

遊真 ヒュース『『リズムを上げるビート』』《/colof》《ドドドドドドドドド》

デッドプール デンジ《color:#ffa500》『『蒸発するほどヒート』』
《ドドドドドドドドド》

司 虎杖 ジョナサン『『『燃えつきるほどヒート』』』《ドドドドドドドドド》

士 ソウゴ ゼロ『『『叩き鳴るほどビート』』』《ドドドドドドドドド》

ソラ マッシュ『『うなるぜ心踊るビート』』《ドドドドドドドドド》

英寿 翔太郎『『高鳴るぜ湧き上がるほどバースト』』《ドドドドドドドドド》

ピカチュウ『おおおおっ刻むぞ血液のヒート』《ドドドドドドドドド》

波紋を極めた14人『バイキングは、今、極めたぞ』《ドドドドドドドドド》

波紋を極めた14人『山吹色の波紋疾走』《ドドドドドドドドド》

《キュゥゥゥゥ》
《バッン》
《ザックザックザックザックザックザックザック》

星機「本当ねんどくさい」

ソラ「無駄に、多いよね」

ソウゴ「組織だったらいいんだけど」

士「フリーだしな~」

デンジ「どうにか、なんないかな~」

銀時「話し合いできるなら、良いんだけどな」

ボーボボ「あのどちらかの、某エクソシスト達、みたいな奴らな、良いんだけどな」

星機「まあ~、この世界、じゃあ~、何でも、アリだからな」

混血のカレコレのカレコレ屋メンバーの5人(一部洗脳)と戦って欲しいのを教えてください、できるなら感想で意見どうぞう

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