星機「前回までの仮面ライダーレイガは?」
???「ボーダー緊急会議」
???「星機変身禁止1週間」
???「一方、その頃」
???「波紋使い呪術師たち、吉野家で」
???「晩御飯しかし」
???「吉野順平に」
???「悪魔の魔の手が」
???「助っ人マン達が助けに、来た」
???「星機達は」
???「バグマン2体との、戦闘」
???「星機&響のコンビ、星機、ロストガイスト発動」
???「バグマン撃破、本部に、プトレマイオスが」
???「星機君、タイトル詐欺に、ならないか?」
星機「そこんとこ、大丈夫なのか、作者!」
作者「まあ~、同じことするし、問題ない」
星機 作者「「ささ、どうなる第六話」」
???「「「「「「「「「「「「「どうぞ!」」」」」」」」」」」」」
星機「アレは、本物のプトレマイオスだ~」
星機「あの、黒い機体て、オーバーフラッグ!!、もしかして」
???「なんだ、この世界は」
???「な、なんだ、君たちは」
星機「すいません、こんなふうに、なてしまて」
星機「オーバーフラッグの戦闘態勢を、解除してください、お願いします」
???[通信機]「わ、わかった、グラハム、戦闘態勢解除しろ」
???[通信機]「わかった、カタギリ」
???「君は、何を、するだ?」
星機「あの、戦艦に、通信するです」
???「それが、できるのかい?」
星機「できますとも、我々は、ロンド・ベルは、伊達じゃない!」
???「何?、通信!?」
???「どこからの、通信だ」
???「スメラギさん、通信、入ります」
星機[通信機]「やっと、繋がった!」
???[通信機]「君は、何者?、目的は?」
星機[通信機]「君たちを、助けたいだ、信じてくれ」
???[通信機]「私達、どうすればいいの」
星機「カタギリさん、グラハムさんのこと、頼みます」
???「わかった」
星機[通信機]「俺の、指示どうりに、オーバーフラッグと、同じ場所に、降りてください」
???[通信機]「分かりました」
ボーダー本部の、新しくできた、ラボに、ソレスタルビーイングのガンダムマイスター達と、プトレマイオスのクール達と、カタギリと、フラッグファイター、グラハムが、いて、星機達が、来た
星機「初めまして、皆さん、電世星機です、よろしくお願いします」
鬼怒田「開発室支部長、鬼怒田本吉だ」
千空「ここのラボ主任、石神千空だ」
クロム「同じく、ここの、研究開発員の、クロムだ」
カセキ「同じく、ここの、メカニックの、カセキじゃ」
刹那「ソレスタルビーイングのガンダムマイスターの、刹那・F・セイエイ」
ロックオン「同じく、マイスターの、ロックオン・ストラトス、相棒のハロだ」
ハロ[ハロ、ハロ]
アレルヤ「同じく、マイスターの、アレルヤ・ハプティズム」
ティエリア「君たちは、まったく、同じく、マイスターの、ティエリア・アーデ」
スメラギ「同じく、トレミーの、戦術予報士の、スメラギ・李・ノリエガです」
フェルト「同じく、トレミーの、戦況オペレーターの、フェルト・グレイス」
クリスティナ「同じく、戦況オペレーターの、クリスティナ・シエラです」
リヒテンダール「トレミーの、操舵手の、リヒテンダール・ツエーリです」
ラッセ「トレミーの、射撃手けん、予備マイスターの、ラッセ・アイオンだ」
JB「同じく、医師の、JB・モレノ」
イアン「同じく、メカニックけん、総合整備士の、イアン・ヴァスティ」
グラハム「私は、ユニオン軍所属の、フラッグファイターの、グラハム・エーカー」
カタギリ「同じく、ユニオン軍、MSWADの技術顧問の、ビリー・カタギリ」
星機「ようこそ!、ロンド・ベルへ~」
ロックオン「ロンド・ベルて、何て、組織だ?」
星機「え~と」
千空「まあ~、あ~ん時、その場の勢いで、言ったことだしな~」
星機「え~と」
ゼロ「異世外宇宙連合組織ロンド・ベルだ」
星機「ゼロ!、ソラ!、デップー!、士!、ソウゴ!、デンジ!、ボーボボ!、銀さん!」
ロックオン「うっわ!、刹那が、2人!?」
ゼロ「諸星刹那こと、ウルトラマンゼロ、ゼロと言ってくれ」
士「門矢士こと、仮面ライダーディケイドだ」
ソウゴ「常盤ソウゴこと、仮面ライダージオウだ」
銀時「万屋銀ちゃん、社長、坂田銀時だ」
ボーボボ「鼻毛真拳7代目伝承者、ボボボーボ・ボーボボ」
ソラ「キーブレード使い、ソラ」
デッドプール「俺ちゃん、デッドプールこと、ウェイド・ウィルソンだ」
デンジ「俺は、デンジ、チェンソーマンだ」
デッドプール「流石に、本物の、ガンダムは、迫力が、違うな~」
デンジ「ね~ね、星機、俺、乗りたい」
ティエリア「ダメに、決まているだろう」
デンジ「えー、な~1回だけ」
ティエリア「機密保持が、あるのに」
星機「まあまあ、この世界じゃあ~、みんな、知ってることだから」
カタギリ「まさか、君が、ソレスタルビーイングに・・・」
スメラギ「・・・」
星機「まあ~、全員、訳アリですけど~」
グラハム「君たちの、目的は?」
星機「Oガンダムとガンダムエクシアが、あるし、あの機体が、できるな」
刹那「あの機体とは?」
星機「じゃあ~、遊真、ヒュース、例の物持って来てくれ!」
遊真「おう!、持って、来たぞ」
ヒュース「こんなで、通じるのか?」
星機「まあ~、後の機体だしな~」
星機「先ずは、盗み聞きしている、
???「!?」
???「君たち、身柄確保しに、来た」
???「あなた達が、目論見は、終わりよ」
星機「それは、どうかな?」
《パッチ》
???「!?」
星機「うちに、ハッキングされてね~」
???「それで、なんで、私達のこと、わかったの?」
星機「まあ~、あんな、ハッキングするのは、俺が、知ってる限り、地球には、いないからね~(まあ~、画面に、文字か、アイコンを、映す奴ならいるんだどね)」
星機「まさか、S.N.Sの、マクロス・フロンティア支社の人達や、美星学園の人と、ランカちゃんと、シェリルちゃん、まで、来て、行っただくなんて、タダで帰すな!」
星機「先ずは、君たちの、紹介を」
アルト「俺は、早乙女アルトだ」
シェリル「あたしは、シェリル・ノームよ」
ランカ「私は、ランカ・リーです」
ミハエル「俺は、ミハエル・ブラン」
ルカ「僕は、ルカ・アンジェローニです」
ナナセ「私は、松浦ナナセです」
オズマ「俺は、ランカの、兄の、オズマ・リーだ」
カナリア「私は、カナリア・ベルシュタインです」
ヘンリー「ヘンリー・ギリアム」
ジェフリー「ジェフリー・ワイルダー」
ボビー「私は、ボビー・マルゴよ~!」
モニカ「私は、モニカ・ラング」
ミーナ「私は、ミーナ・ローシャン」
ラム「私は、ラム・ホア」
クラン「私は、クラン・クランだ」
ネネ「私は、ネネ・ローラです」
ララミア「ララミア・レレニアです」
フレイア「私は、フレイア・ヴィオンです」
美雲「私は、美雲・ギンヌメール」
カナメ「私は、カナメ・バッカニアです」
マキナ「私は、マキナ・中島です」
レイナ「私は、レイナ・プラウラーです」
ハヤテ「俺は、ハヤテ・インメルマンだ」
ミラージュ「私は、ミラージュ・ファリーナ・ジーナスです」
アラド「俺は、アラド・メルダースだ」
チャック「俺は、チャック・マスタング」
メッサ―「メッサ―・イーレフェルトだ」
アーネスト「アーネスト・ジョンソンだ」
ベス「ベス・マスカットです」
ミズキ「ミズキ・ユーリです」
ニナ「ニア・オブライエンです」
ガイ「俺は、ガイ・ギルグッドだ」
ハリー「俺は、ハリー・タカスギだ」
星機「改めて、異世外宇宙連合組織ロンド・ベルへ」
星機「でもな~」
銀時「どうした、星機、何か不満でもあるのか~?」
星機「いやぁ~、YF-19か、VF-19シリーズの、機体の、1機でも、あればな~て」
銀時「まあ~、VF-25やVF-31で、我慢しろ!」
星機「しょうがないな、遊真、ヒュース、例の物を、そこの机の上に、おいてくれ!」
遊真 ヒュース「「はい!」」
星機「これが、同調するGNドライブ2つを、使った機体」
星機「名は、ダブルオーガンダム、正式名称、型式番号GN-0000 ダブルオーガンダム」
星機「一応、異文化交流と動いているところやこの世界の説明ため、あの場所に、行くか、銀さん!」
銀時「あ~、あそこな、誰を、連れて、行くのか?」
星機「マイスターの、4人とグラハムさんとカタギリさん、早乙女アルト、シェリル・ノーム、ランカ・リー、ミハエル・ブラン、ルカ・アンジェローニ、クラン・クラン、ワルキューレの5人、ハヤテ・インメルマン、ミラージュ・ファリーナ・ジーナス、メッサ―・イーレフェルトは、来て、もらう」
スメラギ「なぜ?、彼を?」
アラド「俺らでは、ないのか?」
星機「行く場所は、彼らの方が、都合が良くて、残り皆さんは、上との、話し合いが、あるので、頼むね~、ソウゴ達~」
ソウゴ「わかった!、皆さん行きましょう」
千空「星機、
星機「あ~、大丈夫!、あそこなら、問題ない、銀さんも、いるし」
星機「じゃあ~、お前ら、行くか!」
星機と銀時は、指名した、者達を、連れて、星機達、行きつけのプラモ店に、着いたのであった。
ティエリア「なんだ、この国は、私達の機体を、標品に、するなて」
ロックオン「なんか、俺たちの、後継機まで、あるぞ!」
銀時「こう言う世界だから、お世話になるぞ、店長!」
店長「おう~、星機君に、バンジョ君、お連れさんかい?」
星機「あ~、そうだな、てか、店長!、頼んでおいた、奴ある?」
店長「ああ、あるよう~、これで、しょう」
星機「よし、ここれ、ライトニングサイクス、これで、2体目これで、改造できる!」
ハヤテ「なんだ、この猫みたいなロボは?」
星機「ライトニングサイクスだよー!」
子供「ねーね、レイカ、バンジョ、いつものやーてー!」
銀時「わかった、わかった、店長、いつものやっていいか?」
店長「わかった、準備してくれるから~」
刹那「・・・何をするだ?」
銀時「今、バトルするだけ」
マイスター「「「「え!?」」」」
アレルヤ「もしかして」
ロックオン「戦争か」
ティエリア「刹那!」
刹那「根絶する」
子供「この人たち、何言ってんだろ~?」
店長「GPベースで、ガンプラバトルことだけど」
星機「まあ~、使うなら、ガンプラじゃあ~、ないんだけど」
銀時「お前らも、やってみるか?」
???「おう~、おう~、混ぜてくれよ」
ハヤテ「誰だ、お前?」
林「俺は、十条林だ、俺も、混ぜてくれよ」
星機「いいぜ、ハヤテ、アルト、お前らも来い」
店長「で、林君、何を、使うだい?、」
銀時「ガンプラバトルて、使うのは、ガンプラ使わないぞ?」
林「安心しろ、俺が、使うは、ライガーゼロだ!」
林「お前らは、何を、使うだ?、まあ~、俺には、勝てないけど」
星機「な~、店長、ジェノブレイカー、持て、来て、俺、それで、使うから」
店長「わかったよ~」
アルト「じゃあ、俺の、バルキリーあるし、これを、使う」
ハヤテ「な~、ミラージュのお爺さんの機体借りるぞ」
ミラージュ「え、え良いけど?」
星機「少し、まって、今から作るから」
林「わかっている」
作成中、そして、作成完了
林「やるか」
グラハム 刹那「「 」」
銀時「どうした、2人とも」
グラハム「戦争よりは、スポーツだが」
刹那「・・・ちゃんと動くのか?」
店長「彼らい、来た時から、やてるしね~」
林「やるか~」
ハヤテ「ハヤテ・インメルマン、デュランダルバルキリー、出る!」
アルト「早乙女アルト、デュランダルバルキリー、出る!」
林「十条林、ライガーゼロ、出る!」
星機「星機レイカ、ジェノブレイカー、出る!」
数分後
アルト「どこに、いるだ!!!」
ハヤテ「あの、2人どこ行った!」
林「喰らえ!」
《ドン》
アルト「クソ!」
ハヤテ「アルト、大丈夫か」
林「人の、心配してるばーいか~?」
《ドン》
ハヤテ「くっう!」
フレイア「ハヤテー!」
メッサ―「お前!、マクシミリアンさんの、機体で、このざまとは」
ハヤテ「と、言われて、もう」
林「残りの、1人、どこに、いる?」
星機「身構えている時には、死神は、来ないぞ!」
林「何!?」
《バッキ》
星機「トドメだ」
《ディーオン》
林「オーバーキルかよ!」
アルト「ハヤテ、持ち直せるか」
ハヤテ「できるかきり、やてる!」
星機「2人も、後ろがら空きだぞ」
アルト ハヤテ「「え!」」
《バッキューン》
《バッキューン》
[BHATTLE END]
銀時「流石、色彩のレイカ」
星機「銀さんだて、鬼神のバンジョでしょ!」
林「もしかして、2人て!」
林「Xブレイカーの色彩の星機レイカさんと、鬼神のバンジョさん、ですよね!」
ルカ「有名人なんですか~?」
林「有名人て、あの
シェリル「あなた達、そんなに、有名なのね~」
ロックオン「なぁー、お前ら、そんなに、強いのか」
アレルヤ「僕たちの機体も、できたから」
ティエリア「僕たちからの、宣戦布告だ!」
刹那「・・・確実に、やてる!」
星機 銀時「「グラハム!、お前、機体、借りるぞ!!」」
グラハム「わ、わかった」
カタギリ「何を?、使うだい?」
星機「俺は、この可変機で」
銀時「じゃあ~、俺は、この二刀流の機体を、使うぜ」
6人「「「「「「やるか!」」」」」
刹那「刹那・F・セイエイ、ガンダムエクシア」
ロックオン「ロックオン・ストラトス、ガンダムデュナメス」
アレルヤ「アレルヤ・ハプティズム、ガンダムキュリオス」
ティエリア「ティエリア・アーデ、ガンダムヴァーチェ」
星機「星機レイカ、ブレイヴ指揮官試験機」
銀時「バンジョ、スサノオ」
「「「「「「出る!」」」」」」
カタギリ「これが、グラハムの機体か」
グラハム「カタギリ、私もう、乗りたい!」
ティエリア「刹那、ロックオン、アレルヤ、きょうつけろ」
ロックオン「問題ない、確実に、狙い撃つ!」
アレルヤ「上から、探索する」
銀時「今日の俺は、阿修羅すら凌駕する存在だ!!」
星機「人呼んで、グラハムスペシャル!!」
カタギリ「くす」
グラハム「どうした、カタギリ!」
ランカ「大丈夫ですか?、カタギリ!」
カタギリ「いやw、別にw、ちょとw」
レイナ「何、つっぼた?」
ティエリア「なんだ!」
アレルヤ「どうした、ティエリア!」
ティエリア「なぜか、ナドレなれない!」
星機「おっと~、油断禁物だよ~」
ティエリア「くっう」
ロックオン「やらせるか!」
銀時「こちらの、セリフだ!」
刹那「星機、目標確認、確実に、殲滅する」
星機「お~、刹那、先ずは、お前だ!」
アレルヤ「僕を、忘れないで、くれないかな~」
ハレルヤ「確実に、ぶっ潰す!」
星機「3対1か~、問題ない!」
マクロスキャラ全員「性格が、変わった!」
ハレルヤ「喰らやがれ!」
星機「と、思うじゃん」
《バッキューン》
ハレルヤ「クソ!」
星機「先ずは、1機」
ティエリア「これ以上、やらせるか!」
銀時「どうかな?」
銀時「[『トランザム』]」
ティエリア「何?」
刹那「噓だろ」
アルト「速い」
ハヤテ「なんだ、あの、スピード」
アレルヤ「アレは、トランザムだよ~」
マクロスキャラ全員「戻ってる!?」
ティエリア「やれるか、[『トランザム』]」
銀時「おう~、トランザム対決か、負けるか」
銀時「これで、終わりだ!」
《ジャキ》
ティエリア「なんだと!?」
ロックオン「もしかして、まさか?」
刹那「お前も、か!?」
星機「その通り、[『トランザム』]」
刹那 ロックオン「「[[『『トランザム』』]]」」
星機「負けるか!」
《バッキューン》
《ザッキン》
[BHATTLE END]
ロックオン「クソ、負けた」
刹那「次は、負けない」
星機「楽しかった?」
連れ来られた全員「あ~」
林「あの~、今度GBNで、合いませんか?」
星機「良いよ~」
林「あ、ありがとうございます!」
星機「俺たちは、もう帰るか」
林「えー、もう帰るですか?」
星機「コイツら、の説明あるかな」
林「わかりました!」
星機「じゃあ~、帰るぞ!」
To Be Continued
←ーーーーーーー
おまけ
外伝:マグナム
少し、見覚えある、場所に、いた、星機
星機「ここて、もしかして」
???「帰ろう、理子ちゃん」
星機「あぶねえー!」
《タン》
星機「う」
???「大丈夫かい?」
星機「俺に、気にするな!」
星機「早く、天内理子を、連れて、逃げろ、夏油傑!」
《バンバンバン》
傑「なぜ?、私の、名を?」
星機「いいから・・・ハゥー」
星機「家入硝子が、・・・ハゥー、治した・・・ハゥー」
星機「五条悟が、・・・ハゥー、来るから・・・ハゥーk、行け!」
傑「でも、君の体調が」
星機「ささと、行け!、俺は、大丈夫だ!」
星機「スゥ―――ハァー」(*´Д`)
星機「ふっん!」
星機「よし、逃げたな、来いよ、伏黒甚爾!」
甚爾「なんだ、テメェー」
甚爾「テメェの、せいで、逃げられたじゃあねいか!」
星機「俺は、電世星機、おめぇを、殺すものだ」
BGM【I'm a mess】
星機「喰らえ」
《バンバンバン》
甚爾(なんだよ、呪術が、消えね)
星機「これで、トドメだ!」
『鳥籠の集中砲火』
瀕死状態なた甚爾
甚爾「俺の・・・子供が、・・・禪院家に、・・・売られる」
甚爾「好きに・・・しろ」
一方、その頃、傑達は
悟「!?、傑!、理子!」
美里「理子様!」
理子「美里!」
傑「悟、本当に、大丈夫みたいだな、彼の言ったどうり」
悟「何?、言ってんだ、傑?」
そこに、星機が、来た
悟「お前、誰だ」
傑「悟、彼は、味方だ」
悟「でも」
星機は、何かを、始めた
星機「な~、天内理子の髪の毛でも、もらえないか?」
4人「!?」
悟「何言ってんだ、テメェ!」
星機「いいから、髪の毛とか、鼻くそとか、耳垢とか、血とか、なんでもいいから、くれ!」
理子「わかった、これで、いい」
《スッパ》
美里「理子様!」
星機「ありがとうな!(これ、使うか)」
星機「今から、人体錬成を、こなう!」
悟 傑「「!?」」
悟「お前、表記か」
傑「何を、代償するきか」
星機「この、賢者の石使う」
星機「じゃあ~、行くか」
《バッシィ》
星機「なんとかできた」
悟「スゲーな」
傑「なんで、ここまで、助けてくれる」
星機「ただの、趣味」
美里「理子様、そっくり」
星機「五条悟!」
悟「なんだ、テメェ」
星機「アイツから、の伝言」
悟「なんだ?」
星機「伏黒恵を、好きにしろて~」
悟「アイツ、無責任だな~」
星機「後は、そのホムンクルスを、使え」
傑「うん、わかった、君は、どうする?」
悟「アレ、アイツどこ行った?」
銀時「おう~い、星機、おう~い、星機、起きろ」
星機「!?」
星機「悟、傑、達は!?」
銀時「何言ってんだ?」
星機「なんでもない」
星機「夢を見てただけ」
完
混血のカレコレのカレコレ屋メンバーの5人(一部洗脳)と戦って欲しいのを教えてください、できるなら感想で意見どうぞう
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既存のキャラの中からのみ(原作キャラ)
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今後出るキャラの中からのみ(原作キャラ)
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既存のキャラの中からのみ(オリキャラ)
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今後出るキャラの中からのみ(オリキャラ)
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既存のキャラの中からのみ(IFキャラ)
-
今後出るキャラの中からのみ(IFキャラ)