※一部捏造有り。あくまで創作です、夢です。なので都合良いです。wikiやpixiv百科事典参照。
メインはユーリ・ブライアとの夢小説。
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人物設定
▶︎名前
ティファニー・ラドナー(オリ主) ?歳
(Tiffany Rudner)
コードネーム "朝顔"
年齢、生年月日共に非公開だが表向きは18ということにしている。(実際は未成年でもっと若い。WISE史上最年少諜報員)
▶容姿
身長165cm
どちらかというと小柄。線は細め。
ロイドと同じ金髪。大きなタレ目、瞳の色は澄んだ青。パッと見、かなり幼い見た目。
パッツンと切りそろえられた前髪にサラサラロングストレート。
両サイドから長い髪の毛を編み込んでおり、ひとつに纏めている。
▶概要
西国の諜報機関「WISE(ワイズ)」に所属しており、表向きはバーリント総合病院で研修医(外科)「ティファニー・ラドナー」として働き、東国に潜入中。 オペレーション〈梟〉への任務をメインに日頃から様々な任務をこなしている。
オペレーション梟での役割。バーリント総合病院の優秀な外科研修医としての立場を利用し"東国の省庁"の内情を調べること、また対象者を絞り接近すること。
VIPや省庁専属の健康診断や、専門の看護医としてのポジションを与えられている。
▶能力
ロイドが認めるほどの察知能力を持っている。元々地頭もよく、IQは推定でも130を超えている天才。ハンドラー曰く、"黄昏と頭脳戦をするならば間違いなく朝顔が圧勝"と言われている。
弱点としては"体術"。基本的にたち振る舞うことは出来るがヨルの能力値がが100とするならば60程度。
銃火器の扱いなどは問題ないがとにかく対人対決を苦手としている。
▶人物
ロイドとフィオナの後輩にあたる。
フィオナとは正反対の性格。(ポーカーフェイスのフィオナ。その反対と例えるなら"ジョーカーフェイス"。トランプのババ抜きで相手が自分のジョーカーを引こうとした時に笑ってしまうようなタイプ。)
いうなれば"感情がすぐ顔に出る"タイプ。
天真爛漫で年相応のお茶目な少女。諜報員として似つかわない場面が多いが何故か"強運"に恵まれ、どんな時も上手く立ち回っている。
ロイドの事を"先生"と呼び、たまに愛称でFunny(ファニー)と呼ばれている。フィオナの事は"先輩"と呼び、同じく愛称で呼ばれているが"このクソガキ"と貶される事が多い。でも仲は良い。
▶過去
西国の戦争孤児。
戦争で家族を全員失い、東国の悪質な人身売買組織の被害にあった過去がある。そんな時ロイドに救われ、IQの高さを認められたことによりWISEの諜報員として迎えられた。
▶朝顔の由来
可憐で天真爛漫なティファニー。しかし戦争のトラウマもあるのかその心の奥底には真っ暗な闇を抱えていた。
朝顔→朝に咲き、午後になると花がしぼんでしまう様子を「朝の美人の顔(=朝は美人の顔をしている)」。闇夜には人が変わったかのように冷徹な人間になる事がある。
アサガオの花言葉→あなたにからみつく(何かに依存、頼るの意味を持つ。)