ダークエンジェルはキン肉マンのオメガマンのプリンス・カメハメへの変身のパロディもしくはオマージュ
イナズマイレブンにおける最強とはなんなのか?と言う議論がある。この議論に関しては永遠に答えが出ない。
例えば初代イナズマイレブン。
円堂守達雷門中が日本一を目指すこのゲームだが最強のGKは円堂一択、後は円堂の最強技であるトリプルディフェンス発動要員を入れてステータスが高いタイプの選手を入れる。まだ手探りでイナズマイレブンと言うゲームを作っている感じがしている。
だが、イナズマイレブン2以降に色々な要素が加わりながらもゲームとしての完成度が高くなっている。
どのシリーズが一番面白いかという議論もあるが今回はそれをせず、イナズマイレブンにおける最強選手についてだが……イナズマイレブンには属性や選手の個体値や努力値の概念がある。風林火山の属性であり、この属性やスキル次第ではひっくり返る。更にはポジションの考えがある。
イナズマイレブン2の円堂守は最高火力を叩き出せるが育成が恐ろしく難しい。
イナズマイレブン3の円堂守は最強キャッチ技を覚えない、スキルも無い……こういう育成RPGにありがちな、ガチ環境はモブキャラや本編では全くと言って出番がないキャラの方が無駄に強いと言うのも極々普通にある。
イナヴィクは主要キャラ達が強く設定されているがGOや円堂守伝説はモブの方が強いのが多かったりする。
イナイレ2ガチ環境では白虎と言うモブなのに作中最強のムゲン・ザ・ハンドを覚えるので割と重宝されている。イナイレ3ではDEたけしと言う前作のラスボスが驚異的な採用率を誇っている。
強い技やスキルは当然覚えているがGKとして強い、DFとして強い、MFとして強い、FWとして強いと色々と枝分かれしている。
強キャラは誰か的なのは出るとしてもこのキャラは最強と言えるキャラはいない…………ただ1人を除いては。
「おい、いきなりなんだよ?」
「そのままの意味だ。俺をこのチームに入れてくれ」
「……瞳子監督、こいつを入れてやってくれ!少林か音無のどっちかと交代で」
いきなり現れチームに入れてくれと言ってきた男、ヒデナカタ。
現実にいるプロサッカー選手をモチーフにした選手であり著作権の都合上かイナイレ2と3にしか出ていない。イナストとかには大人の事情で出入り禁止をくらっているが……イナイレ2と3を真面目にやっていたら知っている奴は知っている。
動画配信者がイナイレ2か3の対戦動画を上げる事が多々ある。
ネタ枠は多々あるがガチ対戦編成をしている場合……目の前にいる男、ヒデナカタを採用していないチームは居ないと言ってもいいレベルの最強の選手だ。
勿論、ちゃんと分かりやすい弱点もある。
だが覚える技やスキル、そして基礎的なステータスが全てにおいて高く極限育成をすればFW、MF、DF、GKのどれでも運用出来る化け物選手だ。
「円堂!?」
「俺を知っているみたいだね」
「ああ……選手としては俺が知る上でぶっちぎりで最強の男だ」
いきなり現れたヒデナカタを前に俺は瞳子監督にヒデナカタを入れてくれと頼んだ。
風丸はいきなりのことでなにを言っているんだと驚いてはいるが、俺の行動でヒデナカタは自分を知っていると直ぐに理解した。
「選手として最強、それならば有名ではないのか?」
「……コレを言うのは心苦しいが俺達は井のなかの蛙だ。ナカタは井の外を知っている」
「面白い。円堂守が最強と認識している選手か。試合に加わる事を許可しよう」
選手として最強、その言葉を聞けば佐久間は反応をした。
佐久間は口にしたから言い返すが、他の面々も俺が知る限りで最も最強の選手だと言う触れ込みに反応をしている。
ガゼルは面白いとナカタの参加を認めると言い少林がベンチに下がりナカタが加わった。
「ここはサッカーで語る場所……なら、俺はサッカーで皆と語り合おう」
俺が最強と認識しているナカタが加わったが、いきなりの変更に戸惑いを雷門は隠せない。
ナカタは既にそれに気付いている。俺もそれに気付いている。スゲえ奴だと言ったとしても意味は無いのもお互いに分かっている。
「さぁ、ダイヤモンドダストからの再開です!」
「いくぞ!必殺タクティクス!不協和音!」
ワイバーンブリザードが失敗しての試合再開なので、ダイヤモンドダストのボールで試合は再開する。
アイキューがアイシーにボールをパスすれば必殺タクティクス、不協和音を使う。
「このタクティクスは相手の動きやチームの動きを見て自分にとって最も最適な行動を取るスポーツの基礎を極めたもの……とは言え如何に完成度が高いチームでも多少のズレが起きてしまう。それを天才が補っている……このタクティクスの弱点はただ1つ、圧倒的個人技だ」
「なっ!?」
ナカタは不協和音が高度な必殺タクティクスであることを見抜いて解説を入れる。
チームスポーツの基礎を極めた物と評しており、素直に認めているが1つの弱点を見抜く。それは個人技、圧倒的なまでの個人技だ。
「個人技と言えば連係を重視しているチームスポーツでは聞こえは悪いが、視点を変えれば違う。不協和音は基礎を極めた行動をしている。正確過ぎる動きを取ってしまう為に逆に動きが読みやすく、特別ななにかをしなくても本来はしない動き等を交えれば簡単に抜ける。その本来はしない動きが個性を生かす個人技だ」
いやいやいや……マジか? 言っている理屈は分かる。基礎を極めたが故に正確性が仇となってなんてはよくある話だ。
サッカーは走り回るスポーツで動くに動けないGKを除いて10人が走り回り適切な距離感を保ち続けている。正確性を保たない動きなんかをすれば相手のタイミングを逆にズラす事が出来るなんて言うけど、不協和音はその時の相手にとって最適解な動きを完璧に妨害する。最適解じゃない動きを入れるという事は何処かで大きな隙が生まれる、それを入れるぐらいならもっといい行動がある。
ヒデナカタのデータが無いとは言え、この状況でどういう動きをすればいいのかはある程度は読める。それこそ司令塔じゃない俺でもだ。ダイヤモンドダスト達のこの行動をするだろう!と言う読みは間違いじゃない、だがナカタが語った様に不協和音は正確性が必要であり……少しフェイントを入れただけでアイシーからボールを奪った。
綱海が豪炎寺の動きを見て、明らかに違う!と分からせた。
ここに居るのは綱海の様な素人でなくサッカーについて多少は腕自慢だったりするものだがそいつらを理解させる。コイツは明らかに別格と言うのを。
「ブレイブショット!」
「あの技は!!」
「アイスブロック!がぁ!?」
アイシーからボールを奪えば前線に出る。
シュートが出来そうな位置に立てば俺が手本にしたシンプルなオーバーヘッドでありながら最強格の必殺技であるブレイブショットを使った。ずっと俺を見ていた冬花はブレイブショットを見て驚いた。GKであるベルガはアイスブロックで殴った……が、直ぐにブレイブショットに弾かれゴールを奪われた。
「アレって円堂のブレイブショットじゃねえか」
「違えよ……点を取るのが仕事なFWのお前なら分かるだろう?俺がお手本にしたんだ」
「……円堂のブレイブショットよりも全てが上だな」
ブレイブショットを見れば染岡が俺の技を真似ていると言うつもりなのだろうが、染岡は分かっていた。
俺の使っているブレイブショットは威力がとてつもない。だが、ナカタのブレイブショットは全てにおいて上回っている。
「これで相手も変わり、やりやすくなったぜ」
「ああ。だが、まだこちらも終わりじゃない……ワイバーンブリザード、アレは未完成だろう?ワイバーンブリザードを成功するかしないかで大幅に試合は変わる」
ナカタの登場で一気に雷門に流れが来たと不動は笑みを浮かべる。
ダイヤモンドダストもこれで不用意にポンポンと不協和音を使うことが出来ない。試合の流れを変えるにはワイバーンブリザードが必要だとナカタは判断した。
「ワイバーンブリザード……あの失敗はエターナルブリザードのパワーが足りないから起きたものだよね」
ワイバーンブリザードがあれば試合の流れを完全に掴める。
だが、ワイバーンブリザードは完成されていない。失敗の主な原因が冬花はエターナルブリザードのパワーが足りないのだと判断しており、視線は吹雪に向けられた。
「吹雪くんなら、染岡くんとのワイバーンブリザードが出来るんじゃないの?」
「……どうかな……そんな淡い希望を抱くより、ナカタくんに任せた方がいいんじゃないかな?スピードもパワーもボディバランスも全てが皆の理想とする完璧な選手だよ。エターナルブリザードじゃなくても」
「俺の事を理想の選手と褒めてくれるのは嬉しい……だがな、完璧なんて何処にも無いんだ」
「え?」
「完璧ってことはその時点でもうそれ以上は無いんだ。そんなものは何処にも無いしあっちゃいけない。あると言うのならば俺はそれを否定する。俺が目指しているのは最強でも完璧でもない、常に昨日の自分を超える最高だ……そしてそれは1人では出来ない事だ」
「1人じゃ出来ない……」
「君の十八番であるエターナルブリザードはデザーム達に止められた。でも、ワイバーンブリザードならば話は違う。ワイバーンブリザードはワイバーンクラッシュとエターナルブリザードのオーバーライドだ……君が居ればワイバーンブリザードは成功するがそれは君が完璧だから成立するものじゃない」
「僕が完璧じゃないから成立する…………」
「瞳子監督、私と吹雪さんを入れ替えてください」
殻を破ろうとしている吹雪に対して言葉を投げかけるナカタ。
ワイバーンブリザードが成立するのは吹雪が完璧だからじゃない。
「……ダイヤモンドダストの必殺タクティクスの名前は不協和音だ。不協和音ってのは音がズレている……だが、音はズレているからこそいい音になる」
「!……瞳子監督、僕を出してください!」
音の話を最後に俺がすれば吹雪の表情が変わった。
自分を出してくださいと瞳子監督に懇願し……瞳子監督はそれを承諾し、音無と吹雪を入れ替えた。
「相手の狙いはワイバーンブリザードだ!それを阻止さえすれば」
「甘いぜ!スーパー四股踏み!!」
「ぐぅ!?」
「わざわざ餌をぶら下げて、バカな考えに至ったな!」
一連のやりとりを見ているダイヤモンドダストはワイバーンブリザードで決めに来ると読んだ。
当然意識は吹雪や染岡に向いた。それにより隙が生まれて土方にスーパー四股踏みでボールが奪われ不動がチャンスだとあくどい顔をする。
「……完璧じゃなくてもいい。皆それぞれだ。でも、それは決して悪いことじゃない。皆が皆の音を奏でる事で1つの音楽になっている……だったら、完璧じゃなくてもいい。泥臭いかもしれない。アツヤや僕には似合わないかもしれない……けど……最高のサッカーはあるはずだ!!」
吹雪は完璧じゃなくてもいい、完璧になることに囚われていた意識が解放された。
髪型が変化をする。それと同時にマフラーを外し……吹雪に笑みが浮かんで吹雪は走り出す。
今までも吹雪は選手としてトップクラスの動きをしていた。
だが仲間に頼ることをせず自分が居ればと言う考えに至っていた……今までそれで成功する負の成功をした。それが徐々に吹雪を追い詰めていった。だが、それらが解放された。
「土方くん!」
「おう!」
「アツヤ……子供の頃に過ごした日々やお前に頼った日々は忘れない。でも、これからは……ああ、兄貴はもう1人じゃない。完璧でもない……けど、最高の兄貴だぜ!」
土方が吹雪にパスをすれば吹雪はアツヤと最後の会話をする。
吹雪士郎の中に入っている吹雪アツヤの部分が消えていく。だが、アツヤは消えることは悲しまず、最高の兄貴だと褒めて笑みを浮かべた。
「エターナルブリザードZ」
吹雪はエターナルブリザードを更に進化させ、撃った。
今までも充分に強かったエターナルブリザードだったが、吹雪が完全体になったことで威力が明らかに段違いになっておりゴールを奪った。
「土方!」
「ロックウォールダム!」
「染岡、頼んだぞ!」
「おう!」
2−0になり氷のストライカーが完全体になった。
負ける要素なんて何処にもないのだと土方と一緒にロックウォールダムでダイヤモンドダストからボールを奪い染岡にパス。染岡は突撃していき、吹雪が背後から駆け抜ける
「ワイバーン!」
「ブリザード!」
染岡と吹雪のオーバーライド、ワイバーンブリザードを決める。
そこからは快進撃が続く。
「「「皇帝ペンギン2号V3!」」」
佐久間と不動と風丸による皇帝ペンギン2号
「「「ザ・フェニックス!」」」
風丸、土門、俺のザ・フェニックス
ナカタが入ったことで一気に強くなったがそれだけじゃない。
今まで何処かギスギスしていた吹雪との関係性も良くなったり
「選手1人1人の質では、ダイヤモンドダストも決して劣っているわけじゃない。吹雪くんの復活によりチームとしての完成度が一気に上がりましたねぇ……」
「試合終了!!雷門Bvsダイヤモンドダスト!その試合結果は7−0!ダイヤモンドダスト!まさかまさかの1点も上げられなかった!!」
勝った……ダイヤモンドダストに勝った。
ナカタが加わり吹雪が完全体となった。文句無しに最高と言える。
「バカな……1点も奪えなかった……っ!」
「ガゼル、いや、ダイヤモンドダスト。お前達は敗北した。敗北した以上はプロミネンスと同じ道を辿ってもらう……円堂くん、待っているよ」
負けたことに大きなショックを受けるガゼル。
グランは敗北者には制裁をとエイリア学園のサッカーボールを輝かせダイヤモンドダストを消した。そして俺に待っていると言い消え去った。
「ふ〜……なんとか勝てたな」
「なんとかって、大分差があっただろう?」
「何処かのパーツが狂ってたら終わってたよ」
なんとか勝てたことをホッとした一息つけば風丸に呆れられた
染岡と冬花のワイバーンブリザードが成功していたら吹雪の出番がない。
ナカタというダイヤモンドダストを軽く上回る規格外の選手が入った。
吹雪がアツヤと統合し、強くなった。練習無しでワイバーンブリザードを成功させた。
ただ勝つだけならば他のルートはあったかもしれない。
だが、色々なルートの中で最も最高な勝ちはこのルートだ。
「ナカタくん……1つ聞くけれど、貴方は学校は何処の学校かしら?」
「イタリアの学校ですよ」
「イ、イタリア!?」
「……ナカタはな、セリエAのチーム傘下のジュニアユースのキャプテンを務めてる男だ」
『「「なっ!?」」』
試合が終わりクールダウンに励んでいると瞳子監督がナカタが何処の学校の生徒なのかを聞いた。
ナカタはなんで聞いてくるのか分かっているが嘘を言えばややこしくなると素直にイタリアの学校と答えた。
イタリアと言われれば驚くしかないが、俺はナカタについて知っている……ナカタはセリエAのチーム傘下のジュニアユースチームのキャプテンを務めてる。
「セリエAって、五大リーグの1つじゃねえか!」
プロ傘下の本格的なチームのキャプテンをしている。
ただのプロリーグじゃない。五大リーグのセリエAのプロ傘下のチームだ……ある意味この中で最もプロに近い男だ。
外国にある普通のサッカークラブでなくプロ傘下のサッカークラブでキャプテンをしているとなれば不動の様なリアクションは当然出るだろう。
「そういう肩苦しい肩書はここでは無しだ」
「セリエAに居るプロ傘下のジュニアユースのキャプテンが肩苦しいって……それは欲しくても手に入れれねえってのに」
「なに、ここに居る何名かは今すぐは無理だけど何れは追いつくものだ」
「でも……なんでこのタイミングで現れたんですか?」
ナカタがジュニアユースチームのキャプテンであることは堅苦しいからと軽く流す。その事について染岡はどういう反応をするか困っている。
セリエAに居るプロ傘下のジュニアユースチームのキャプテンを堅苦しいで流していいもんじゃねえだろう。
ナカタは何人かの選手を見て何れは世界に羽ばたけると確信をしている。それはさておき、音無がこのタイミングで現れた理由を聞いた。
そう、そこだ。そこは俺も気になっていた。
ヒデナカタと言えばイナイレ2と3では最強と言える選手かもしれない。3では本編でも大活躍をしているが、2では隠しキャラとしてスカウト出来る。言い方は悪いがスカウトモブだ。こっちから会いに行かない限りは会えない
「元々は日本のサッカーが熱くなったと聞いてね。それを見に来たんだがエイリア学園の襲来で見れなくなって日本を放浪して武者修行でもと思っていたらエイリア学園を倒すのに力を貸してくれと頼まれてね」
「頼まれたって、パパに?」
「悪いが、そいつは言えない約束なんだ……その気になれば白恋中に行った頃の君達の仲間になることは出来た。だが、それじゃあダメだ。俺が居ることでチームは腑抜けてしまう」
エイリア学園を倒してくれと頼まれたことを話せば、塔子が財前総理なのかを考えた。
財前総理だと頷かずに言えないと言っているという事は全く違うところ……誰だ?
「まさか……今回だけの助っ人ってオチじゃねえだろうな?」
「ジェネシスを倒すまでは協力するよ……もっとも、その先の戦いでは別だがな」
「……まぁ、この上なく最強の助っ人が入ってくれたんだ。プロミネンスもダイヤモンドダストも倒した!残りはジェネシスだけ!金雲さんは雷門Aを、瞳子監督は雷門Bの監督して紅白戦を行う!そしてジェネシスに挑む最強メンバーを揃えるんだ!!」
色々とあるが、ヒデナカタが味方になったというのはこの上なくありがたい。
金雲さんが雷門A、瞳子監督が雷門Bの監督になり戦い最強メンバーを揃える。
「円堂、燃えてるのはいいけど……俺は……」
「わかってる……土方、またサッカーやろうぜ!」
「……ああ!!」
ナカタはジェネシス戦まで居てくれるが土方は今回限りだ。
土方が居てくれれば壁山と土方のコンビで鉄壁のディフェンスが可能だったが、それはイナズマジャパンになった時のお預けだ。
「お〜い、お前等!ステーキ屋の親父が焼肉用の肉をくれた!」
「お!じゃあ、焼肉だ!」
クールダウン等を終えた後に綱海が沖縄名物らしいステーキ屋から焼肉用の肉を貰ったことを教えてくれた。
強敵を相手に快勝し、豪華な肉が手に入った……最高だぜ
番外編か本編か分からないがギャグ回としてやる(多分)
世界焼肉大食い大会回
風丸のデートストーキング回
サッカー女子との合コン回
マスターイナズマ回
プロサッカー回
ギャンブル回
スターウォーズ回
スポンサーのCM回
格付けチェック回
ニンジャウォーリアーズ回
24時間耐久鬼ごっこ回
修羅場なる正妻戦争回
どっちにしよう
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アフロディ(イナズマジャパン)
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アフロディ(ファイヤードラゴン)