| ステータス |
Lv.100/100 ━━━━━━━━━
◆ ◆ ◆ ◆
| HP | 13,602 | ATK | 12,006 |
| 強化 | 2,000/2,000 | 強化 | 2,000/2,000 |
| 宝具 | ●●●●● | スキル | ● |
絆Lv.10/10 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
絆Lv.10/10 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
| 保有スキル |
戦闘中、任意で使用可能なスキルです
SKILL 1 | 武の祝福(対魔) B Lv.10 |
| チャージタイム 4 | 自身のBusterカードのスター集中度をアップ[Lv.10](1ターン)&クリティカル威力をアップ[Lv.10](1ターン) |
| SKILL 2 | 君子のカリスマ A+ Lv.10 |
| チャージタイム 5 | 味方全体の攻撃力をアップ[Lv.10](3ターン)&スター発生率をアップ[Lv.10](3ターン)&自身を除く[秩序]特性の味方全体の攻撃力をアップ[Lv.10](1ターン) |
| SKILL 3 | 世界を跨ぐ三歩 EX Lv.10 |
| チャージタイム 6 | 自身に回避状態を付与(3回・3ターン)&毎ターンスター獲得状態を付与[Lv.10](3ターン)&3ターン後にスターを大量獲得する状態を付与[Lv.10] |
| クラススキル |
戦闘中、自動で効果が発動するスキルです
SKILL 1 | 対魔力 A |
| 自身の弱体耐性をアップ | |
| SKILL 2 | 単独行動 EX |
| 自身のクリティカル威力をアップ | |
| SKILL 3 | 神性 A+ |
| 自身に与ダメージプラス状態を付与 |
| 宝具 |
| ランク | A++ |
| 種別 | 対魔宝具 |
| 宝具Lv. | 5/5 |
| NPゲージ | ⬛︎⬛︎⬛︎ Max 300% |
自身の攻撃力をアップ[Lv.5](1ターン)&[混沌]属性特攻状態を付与[Lv.5](1ターン)&敵単体に超強力な[魔性]特攻攻撃[Lv.5]<オーバーチャージで特攻威力アップ>
| キャラクター詳細 |
「ラーマーヤナ」の主人公。理想王とも。
インドの最高神の一人「ヴィシュヌ」の転生体であり、誰よりも高潔な精神を持った大英雄。
セイバーのラーマとは異なり、王として完成した肉体的な全盛期であるとされる。
| パラメーター |
筋力 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ B
耐久 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ B
敏捷 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ A
魔力 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ A
幸運 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ C
宝具 ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ EX
| プロフィール1 |
身長/体重:188cm・85kg
出典:ラーマーヤナ
地域:インド
属性:秩序・中庸 副属性:天 性別:男性
妻への想いは変わらず。しかし、それでも国を優先する事ができるのがこのラーマである。
| プロフィール2 |
本来、ラーマは少年の姿のセイバーとして召喚される。それは愚直にシータを愛していた少年期こそが全盛期だと考えるからであり、アーチャーとして召喚されるだろうシータと再会する可能性を高める為でもある。
もしも、ラーマが大人の姿のアーチャーとして召喚される事があれば、それはきっとシータを諦め、王として完成したラーマであろう。
アーチャーのラーマは最高神の一人「ヴィシュヌ」と一体化した時の記憶を有している。
故に王として完成しているだけでなく、最高神としての視点で秩序を維持する為に行動する。
また、南の天極に存在するとされるヴィシュヌの世界を見渡す目も共有されているため、スキル「千里眼」を保有していると思われるが本人は何も言わない。
……最愛の妻が存在しない未来から目を背けているのかもしれない。
| プロフィール3 |
◯武の祝福(対魔):B
魔性との戦いにおいて、弓術のみならず武芸全てに秀でている事を示すスキル。
アーチャー時は他の武器も矢として扱うため、セイバー時よりもランクが低下している。
◯君子のカリスマ:A+
カリスマの亜種スキル。
ラーマはダルマを体現したとされ、インドにおける理想君主像である。
◯離別の呪い:EX
ラーマは最愛の妻に会うことができない。
……合わせる顔がない。
◯神性:A+
最高神の一人「ヴィシュヌ」の転生体にして化身であるラーマは高い『神性』を有している。
最期には神と一体化した逸話を持つためか、セイバーの時よりもランクが高くなっている。
◯単独行動:EX
主神と一体化したラーマを縛り得る者は地上に存在しない。
| プロフィール4 |
『羅刹を穿つ不滅』
ランク:A++ 種別:対魔宝具
レンジ:1〜99 最大捕捉:1人
ブラフマーストラ。
魔王ラーヴァナを倒す為に、ラーマが生まれた時から身につけていた「不滅の刃」。矢の形を取り戻した事で本来のランクに戻っている。
ラーマの弓の腕と合わせれば、超遠距離爆撃を行うホーミングミサイルとなる。
実は重要なのは矢そのものではなく、その中に込められた最高神の一人「ブラフマー」の力。
そこらに生えている草でも、ラーマのマントラによって『羅刹を穿つ不滅』に変えられる。
ランスロットの『騎士は徒手にて死せず』に近く、具体的な武器ではない能力としての宝具。
| プロフィール5 |
『偉大なる者の腕』
ランク:A 種別:対軍宝具
レンジ:1〜99(武器により変化) 最大捕捉:500人
ヴィシュヌ・バージュー。
あらゆる神魔に対抗するため、聖人ヴィシュヴァーミトラにより授けられた数々の武器。
神性が高ければ高いほどにヴィシュヌ神に近いものとみなされ、持ち込む数が増える。ランクA+にもなると、英雄王にも引けを取らない。
インドラストラ、ヴァーユアストラ、アグネヤアストラ、ガルダストラなど、矢の宝具だけでも圧倒的な数を誇る。
第一宝具と併用する事で、どんな宝具でも『羅刹を穿つ不滅』として扱う事ができる。
この宝具により、聖杯決戦においてラーマはヘラクレスの天敵となった。
| プロフィール6 |
『世界を跨ぐ三歩』
ランク:EX 種別:対界宝具
レンジ:無限 最大捕捉:1人
トリヴィクラマ。
生前、最期にヴィシュヌと一体化しているラーマは、サーヴァントであっても最高神の権能を一つだけ自由に引き出すことが出来る。
『リグ・ヴェーダ』において、ヴィシュヌは最初の一歩で地上を跨ぎ、二歩目で天を跨ぎ、三歩目で天界の全てを跨いだとされる。
ラーマは現界するにあたって、『空間転移』の権能をヴィシュヌから貰い受けた。
王として完成して神の視点を得たラーマは、目的の為ならば非道を厭わない。
正々堂々と敵に立ち向かう事なく、転移を繰り返して遠距離から宝具を連射する戦法を取る。