エヴァンゲリオンLRS計画   作:バーサークセイバー

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深夜でハイテンションだぁぁぁ!ヒャッハー!…えーどうも最近寝不足でテンション壊れてるどうも作者です…
えー、今日は暇だったので脱線タイムとやらに手を出してみました…暇な人は見てもらって、見てみたくないよって人はまぁブラウザバックしてもろて…まぁ次話に向けての本当に脱線なので特に見る必要はないです…ハイ
てな訳で自分の自己満脱線タイムの始まり始まり〜


⭐︎脱線タイム⭐︎

エヴァンゲリオンLRS計画 脱線編

どうも始まりました作者脱線のコーナー!

作者「本日のゲストはこの人!」

レイ(・∀・)ヨロシクネ

作者「さて何でこの顔のレイ=サンが出てきたかというと

〜〜〜

レイ「おっ風呂〜♪」ガラッ

⭐︎全裸シンジ⭐︎

レイボンッ(´・ω・`)

〜〜〜

作者「ということらしいです」

レイ(´;ω;`)ゴニョゴニョ

作者「なになに?…その時に反射でまたシンジ君を気絶させちゃったからそのことを謝りたいって?」

レイ(´・ω・`)テツダッテ?

作者「しかたないなぁ…作者オリジナル忍術!口寄⚪︎の術!」ボウンッ

シンジ「ケホケホ…なんだここ…あ、綾波!どこ行ってたのか分からなくて心配したんだよ?」

レイ(´;ω;`)ゴメンネ?

シンジ「別に怒ってないよ。さぁ帰ろう…と思うんだけど、作者?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

作者「ヒィッ!…な、何でございましょう?」ビクビク

シンジ「僕らもう帰ろうと思うんだけど…言わなくても、ねぇ?」

作者「え、で…でもまだ尺が!」

シンジ「尺?」

作者「ここは1000文字稼がないと読者にこのコンテンツをお届けできないんだよぉ…文句があるならここの運営に行ってくれよぉ…」メソメソ

シンジ「1000文字行ったら帰してくれる?」ギロリ

作者 パァァァア「もちのろんです!」

シンジ ハァ…「仕方ない…伝家の宝刀で…」

作者「あ、同じ文字連呼して終わらすのは禁止で!」

シンジ チッ

作者「え、今舌打ちした!?」

シンジ ガシッ「勘のいい作者は嫌いだよ…ちょっと裏にきて」ズルズル

作者「嫌だッ!助けてレイ=サン!」ギィヤァァァ

レイ( ^ω^ )

作者「何その満足そうな笑顔!ねぇシンジ=サン待って本当に…」

 

 

アァァァァァァァァアアッ‼︎‼︎

 

 

作者「酷い目にあった…」ボロボロ

シンジ「出られないと困るから仕方なく手加減したんだから感謝してよ」

作者「ねぇなんかこのシンジ君旧劇みたいにアグレッシブで怖い」

シンジ「なにか?」

作者「いえ何も(棒読み)」

レイ(´・ω・`)チョイチョイ

シンジ「どうしたの綾波?」

レイ(´;ω;`)オフロバデキゼツサセテゴメンネ?

シンジ「気にしてないからそんな泣かないで…」

作者「何だろうこの扱いの差は…」

シンジ「ところで作者…そろそろ帰してくれてもいいんじゃないかな?」

作者「あーはいはい(棒読み」

シンジ「ん?」

作者「ヒッ…分かった!分かったから!全くもう…えー異世界あるある魔法!次元収納!えーと多分このあたりに…」ゴソゴソ

ドラ⚪︎もん テッテレー「瞬間移動用ゲート〜!」

シンジ「じゃあもう帰るからもう尺伸ばしに付き合わせないでよね?綾波も巻き込まないこと!」

作者「了解( ̄^ ̄)ゞ」

脱線編終了




てな訳でとてつもないくらい作者の脱線タイムでした!この次は真面目に本編投稿するんでたまには許してクレメンス…
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