エヴァンゲリオンLRS計画   作:バーサークセイバー

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こんな短いスパンでまた脱線に手出しやがったよこの作者!ネタ切れもいい加減にしやがれ!と罵られても仕方ないな…と思ってるどうも作者です。そうです。ネタないです。助けて神様仏様読者様!とまぁ縋っても仕方ないのでほんへが出来るまでの時間稼…ゴホンゴホン
勿論読者様を楽しませるためですしぃ?メソラシ
そんなことは置いておいて相変わらず駄文を貼り付けてるだけなので暇人は暇つぶし程度に見てくれると嬉しいです!てな訳で脱線編2どうぞお楽しみください!


☆脱線タイム2☆

エヴァンゲリオンLRS計画 脱線編2(迫真)

作者「さてさて始まりました作者による脱線タイムのお時間です〜」パチパチ

作者「今回のゲストはこの方です!どうぞー!」

真希波「ありゃ。今回は私か〜」

作者「てことで今回のゲストは真希波さんです」

真希波「そういえば作者〜。私の名前ってぶっちゃけどっちよ?」

作者「??どっちと言いますと?」

真希波「いやだからさ、真希波マリなのか真希波・マリ・イラストリアスなのかどっちなのかなって」

作者「…そういえばその設定固めたことなかったなぁ…よしいい機会だ。この際この脱線タイム中に決めようか」

真希波「おー」パチパチ

作者「個人的には語尾にたまーに「にゃ」がくっつくから普通に新劇だと思ってたよ」

真希波「でもそれだとこの小説内のユイさん好きが新劇だと明記されてないにゃー」

作者「その通りだ真希波くん!」

真希波「作者にその呼ばれ方するのなんか嫌だにゃ」

作者「そして真希波の喋り方の設定というか語尾の付け方…何か既視感があるとは思わないかい?」

真希波「……強引に話変えたにゃ」

作者「そう!この私何を隠そうノゲノラ好きなのダァ!」

真希波「それとなんの関係があるのさ」

作者「それはこれだぁ〜!」

アズ⚪︎ール「わたしにゃ」

真希波「な、なんだって〜!(棒読み)」

作者「アズリー⚪︎さんようこそ作者の脱線空間へ」

アズリ⚪︎ル「なんでここに呼ばれたにゃ」

作者「それはもちろん私がノゲノラの中で1位2位を争うくらいにアズリー⚪︎さんのことが好きだからですよ」

⚪︎ズリール「てかここに突っ込むのもどうかと思うんだけどにゃ?作者、なんでエヴァキャラは伏せ字ないのにわたしにはあるにゃ?」

作者「それもそうやな」

真希波「話脱線してるんですけど」

作者「脱線タイムだから無問題」

アズリール「てかもう飽きたにゃ。帰らせるにゃ」

作者「待ってまだ帰らないで!もう少し居てくれ!」ガシッ

アズリール「えぇ…なんかきもいにゃ」ドンビキ

作者「異世界あるある魔法次元収納」ドサドサドサッ

作者「この本読んでていいんでお願いします」ドゲザー

アズリール「本に免じて居てやるにゃ」目キラキラ

作者「さてまぁ真希波さんの語尾の付け方はこの方が元ネタですね」

真希波「まぁそれはいいとして結局はどっちにするの?」

作者「まぁこれに関しては普通に新劇ベースのちょい旧劇でいいかなぁ?」

真希波「…その結論ならこの茶番必要だった?」

作者「必要ないよ☆」

真希波「ねぇアズリールさん?私の持ってる本幾つか貴方にあげるからあの作者懲らしめられない?」

アズリール「本…ゴクリ…し、仕方ないにゃ〜」

アズリール「この技で確実に仕留めるにゃ…『天撃』」ズガァァアン

作者「なんだよ!もう!またかよ!」ギィヤァァァアア!

アズリール「本受け取るついでに送ってやるにゃ」

真希波「わ〜ありがとう!あ、そうだ。もうこんな茶番付き合わせないでね?」

作者「あい…」バタリ

脱線編2終了




相変わらず巻き込むなエンドかよと思った読者の皆様…正解です
マジでネタ無いし文才無いしでなんかもう悲しいなぁ…でもしょーなっち!次はまたシリアスな本編かもなんだ!ここでふざけるしか無いんだ!てことで次回もサービスサービスゥ!
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