どうもデュエマと小説で埋め尽くされた2023年を過ごしたどうも作者です…新年の挨拶は前話で言ったのでこっちはふざけ倒そうと思ってます。ファー!!(以下略
すみませんふざけました。それでは第14章ロゼ編をどうぞ!
エヴァンゲリオンLRS計画第14章 ロゼ分岐
夕方
ロゼ「やっぱりお姉ちゃん出てっちゃったんですね…」
シンジ「やっぱりって…出ていくって知ってたの?」
ロゼ「何となく最近のお姉ちゃんを見てたらそんな気がしてたんです」
シンジ「そっか…」
次の日
学校
ミサト「はーいみんなおはよう」ファー
トウジ「なんやミサトセンセ寝不足なんか?」
ミサト「んーチョッチね」アハハ
ミサト(レイが急に転校だとか色々手続きあったしその他にまた転校生が来るしで大忙しなんですもの)ハァ
ミサト「えーっと急なんだけどみんな聞いてくれる?」
ミサト「突然なんだけど綾波レイは転校したわ」
クラスの男子(シンジを除く)「「「どうゆうことなんですかミサトさんッ‼︎」」」
ミサト「レイはもういないのよ」(新劇Q風)
クラス以下略)「「「嘘だッ‼︎‼︎」」」
ミサト「本当よ」
男子A「いつも窓辺で儚く外を見つめる綾波さんを見るのが好きだったのにッ‼︎」
男子B「もうプールでの綾波さんを見ることも叶わないのか…」ガクッ
ケンスケ「酷い…酷すぎる…明日からどうやって資金を稼げって言うんだよ!」ウワァァァ
トウジ「おいケンスケ。お前だけなんかずれとらんか?」
アスカ「バカばっかりね」ハァ
シンジ「…」
ミサト「まぁレイのことは残念だけど代わりにまた転校生が来たわ」
クラス以下略)「「「おぉ〜〜〜‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」」」
ミサト「男よ」
クラス以下略)「「「ノォ〜〜〜〜‼︎‼︎‼︎」」」
アスカ「うちのクラスの男子って本ッ当にバカばっかね」
ヒカリ「まぁまぁアスカそれくらいに…」
ミサト「入ってきてちょうだい」
ガラッ
ミサト「紹介するわ。今日転校してきた渚君よ」
カヲル「よろしく頼むよ」ニコッ
クラスの女子アスカ、ヒカリを除く)「「「キャ〜〜〜〜〜〜‼︎‼︎‼︎‼︎」」」
トウジ「男も女も一緒やな」
カヲル スタスタ……ピタッ「やぁ碇シンジ君…僕は君に会うために生まれてきたんだね…/////」ウットリ
腐☆女☆子「「「グッジョブ」」」バタバタバタ
トウジ「女どもがノックアウトされとるな」
アスカ「何言ってんのこいつ!最低!ホモ!信じらんない!」ドンビキ
シンジ「その言い方だと誤解されるんじゃない?」
カヲル「いや、言葉通りさ///」
腐☆以下略)「「「おぅふ」」」トケツ
シンジ ハァ「みんな誤解してると思うけどカヲル君とは幼馴染だからね?」ハァ
カヲル「どうやらからかいすぎたようだね…」ウーン
シンジ「カヲル君…その毎回会うたびのホモ発言なんとかしたらどう?」ゲッソリ
カヲル「おや、心外だな。僕はこんなにも君の事を思っているのに//」フフフ
ヒカリ(杏子風)「やめてッ!もう腐女子のライフはゼロよ‼︎‼︎もう勝負は着いたのよ‼︎‼︎」
カヲル(遊戯風)「やめろ‼︎HA☆NA☆SE‼︎」
シンジ(カオスだなぁ…でも、カヲル君僕の事を心配してくれてるのかな?…少しは心の傷も癒せそうだな…)
第14章ロゼ分岐終了
え、鬱展開はどうしたって?俺が書いててしんどいからネタ回だよ!
マジでなんで鬱展開になるんだ…俺が何をしたっていうんだ!
そんな文才無い作者は置いておいてその次も
ミサト「サービスサービスゥ!!」
セリフ取られた!