エヴァンゲリオンLRS計画   作:バーサークセイバー

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またまた脱線に手を出してネタ切れを補おうとしてるどうも作者です。15章のファンタジーっぽさはやっぱり今までの作風に比べるとどうしても違和感ありますよね…でもやっぱりあのままいくと泥沼エンドしそうで…テコ入れしないと…と作者の勝手な理由です!作者なので文句は言わせ…いや自分の作品に文句だらけなのでもうこの際いいです。ハイ
とくだらないトークはこの辺にしてそれでは脱線編3をどうぞ!


⭐︎脱線タイム3⭐︎

エヴァンゲリオンLRS計画脱線編3(やりたいだけ)

作者「さーてまたまたネタ切れでこれに頼った作者による脱線ターイム!今回のゲストは…残念ながら決まっていないので今回はどうしましょうか…」ウーン

作者「そうだ!ルーレットで決めましょう!」

グルグルグル…ピタッ

作者「おや、今回はアスカ・ラングレーさんみたいですね」パチンッ

ドサッ

アスカ「いった〜い!一体なんなのよこれ!」

作者「ようこそアスカさん!作者の間へ!」

アスカ「はぁ!?早く元の場所に戻しなさいよ!」

作者「この場所では例外なく文字数を稼いでいただきます!」

アスカ「随分生々しいわね…まぁそれなら簡単ね!スゥッあああ」

作者「異世界以下略!ノイズキャンセル!」

アスカ「!?………」

作者「これシンジ君もやろうとしたんだよねぇ…一応その方法は禁止でよろしくね?」

アスカ「……プハッやっと喋れる…あんた何すんのよ!」

作者「だって叫んで1000文字稼がれても困るじゃないか」

アスカ「……分かったわよ!さっさと終わらせましょう!」

作者「じゃあとりあえずどっちで呼べばいいかな?」

アスカ「どっちって何よ?」

作者「惣流と式波の二つ」

アスカ「アンタバカァ!?そんなの……え?」

真希波 ニュッ「またそれ擦るのかにゃ」ハァー

作者「どっから現れたんですかね?」

アズリール「一度来たとこなら転移できるにゃ」

作者 ドゲザ「お願いだから天撃はやめてください」

アズリール「そんな心配しなくても撃てないにゃ」

作者「え…ハッそ、その姿は!」

アズリール ロリーン「しばらくはこの姿だから不便にゃ」

作者 ハナヂダラダラ「良いじゃないですか」グッ

アスカ「へ、変態!馬鹿!ロリコン!」

作者「ロリコンじゃない!フェミニストです!」

真希波「なんか聞いたことあるセリフにゃ」

アズリール「フェミ?なんにゃそれ」

作者「まぁこんな話は置いておいてどうしましょうか。名前」

アスカ「…面倒だし無しでも良いんじゃない?」

作者「いやだめだ!そこは譲れないぞ!」

アスカ「もうやだこの作者」

作者「性格的には式波ベースかな?でも振り回す感じは惣流っぽい…」

真希波「これいつものパターンてか私の時と一緒にゃ」

作者「式波と惣流半分ずつだけど一応惣流にしておこうか」

アスカ「はいはい、決まったのなら早く元の場所に戻してよね」

作者「むぅ…まだ話し足りないが仕方ない…異世界あるある魔法、転移!」パチンッ

〜〜〜

アスカ「はぁ…散々な目に遭ったわ」

 

 

作者「ところで君たち何しに来たんですかね?」

アズリール「前来た時の本が面白かったからまた読みに来たにゃ」

真希波「それになぜか巻き込まれたにゃ」

作者「俺の巻き込みじゃないから流石にお咎めないよね!」ニコニコ

???「いいえ、ギルティでございます」

作者「ハッそ、その姿は!」

ジブリール「ご機嫌よう、雑種。そしてさよならでございます♪」

作者「ヒィィィィイ!鎌振り回さないで!危ないから!」

ジブリール「いやでございます♪」

作者「ところでなんでギルティなのか教えてくれませんかねぇ?うおっ!だから危ないんだって!」

ジブリール「最近アズリールが沢山の本を読んでばかりで仕事をしない上に今日はどこかに出かけると言うのです…そんなの許すはずもないので魔力残滓を辿って懲らしめようとした結果ここに辿り着いたと言うわけです。というわけで唆したであろう雑種のあなたには死んでもらいます。ちなみに拒否権はございませんので悪しからず。天撃」ドガァァァァァアン!

作者「異世界以下略!九遠第四加護!」

ジブリール「!?なぜ死んでいないのですか!」

作者「そもそも殺そうとすな!」

ジブリール「良いでしょう…私も本気を出します!天撃で届かない故に、二撃。しかしてなお足らぬが故に『以上、"三撃"を以てー【絶撃】ー』これにて仕舞いにございます」

作者チーーー†┏┛墓┗┓†ーーーン

ジブリール「さてこのようなモノは放って置いて…」

真希波「これからもエヴァンゲリオンLRS計画を」

アズリール「よろしくにゃー!」

脱線編3終了




ミサト「作者が復活するまで私が後書きを担当するわ。」
♪〜「突如作者を襲った謎の攻撃。その攻撃で作者は戦闘不能になってしまった。このままでは次話の投稿が遅れてしまう。来月中に投稿することができるのか!?次回『決戦、第3週土曜日』この次もサービスサービスゥ!」
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