〖ブルーロックRPG〗実況プレイ   作:マルメロ

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三次選考
集結・時は来たり


 

 

㊗️‼️依桜君世界選抜相手にゴールを決めた〜〜!! 

 

 

 ドンドンパフパフ!! 

 

 

 ……いやマジですごいことですからね、一体どれだけのプレイヤーが世界選抜を相手にして散っていったことか。マジで偉業! 快挙! 私って天才? いや〜参っちゃうね〜! 

 

 

 てことで前回の続きからです。

 

 

 世界選抜との試合を終えたってことは次はどうなるかというと、まぁ英語のお勉強会ですね。久々の日常パートです。最近試合ばっかで和やかな空気とか感じれなかったからここらで心を落ち着かせるとしましょうか。

 

 

『…………』

 

 

 いやなんか……空気重い? というか凛ちゃんバロリん世一は勉強してるっぽいけど依桜君と凪君ベットでゴロゴロしてんだけど……これ勉強会よな? 

 

 

「なぁ凛、ここの問題わかんないんだけど」

 

「あ? そんなもん今時小学生でもわかるぞ。頭に脳みそ入ってんのか? タコ」

 

「ぐッ……じゃあ凪、お前ならわかるよな?」

 

「今ゲームしてるから無理。あ、お姫さんそっちに敵行ったよ」

 

「うわ、2人で来た! シローこっちフォローして!」

 

 

 草。依桜君と凪君がベットでゴロゴロしながら一緒にFPSゲームをやっているのは非常に可愛いですけど今勉強の時間なんよ。凪君はともかく依桜君は勉強しなきゃヤバない? 

 

 

「なら……馬狼、この問題わかるか?」

 

「……」

 

「せめて反応してくれよ……」

 

 

 “バロリんに無視されてしょんぼりしてる世一ちょっと可愛い。抱きしめてあげたい……あ、ヤバ死んだ”

 

 

 苦労してるな世一〜。まぁこの後も苦労人世一さんの心労はもっと増してくんですけどね、主にカイ何とかさんのせいで。

 

 

 ところで私が見るにこの部屋の平均英語力はかなり高い……と思いきや誰かさんのせいで思いっきり下がってるんすよね。

 

 

 凛ちゃん→世界選抜とのやり取りを見ればわかるけど英語はペラペラ、ただし他の教科は壊滅的。サッカー関連に才能の全てを振り切った男。

 

 

 凪君→進学校通いだし天才なので言わずもがな。ただあくまで学校で習う範囲なので日常会話という点においては凛ちゃんにやや劣るか? 

 

 

 馬狼君→意外と学校の授業とか真面目に受けるしテストも80点以上はキープしてそう。ペラペラとまではいかなくても言ってることは理解出来る。

 

 

 潔君→良くも悪くも平均かやや下くらい? テストで赤点取る事はなくても成績いいか? と聞かれると首を横に振りざるを得ないくらいか? 

 

 

 依桜君→この中でダントツでダメ。ゲームなどに出てくる英語しかわからなそう。てか得意教科体育、音楽、美術だからその時点でお察し。

 

 

 みんなの英語力というか学力はこんなもんっすかね。多分依桜君がポンコツすぎて平均大きく落としてる。いやまぁ凛ちゃんとかも英語以外はダメダメらしいから依桜君だけがダメとは言わないけど。

 

 

 まぁ世界一のストライカーになれば関係ないか! てか、御影製の超高性能翻訳イヤホンとかいうチートアイテム出てくるし大丈夫やろ。

 

 

「ねぇねぇバロリん、ちょっとこっち来て」

 

「なんだよ…………おい、その手に持ってるブラシやらはなんだ」

 

「新作のコスメ試したいからメイクしてもいい? てかするけど、いいでしょ?」

 

「言いわけあるか!! くだらねぇこと言ってる暇あんなら勉強しやがれ!!」

 

「ええ!? ケチ! メイドならお姫様の言うこと聞いてよね!」

 

「誰がメイドだクソプリンセスが!」

 

 

 “ちぇ、ケチなバロリん。イケメンだから結構可愛くなる……わけないか、イケメンって言ってもゴリラだし”

 

 

 勝手にメイクされそうになって勝手にゴリラ呼ばわりされる馬狼君不憫すぎて草。U-20日本代表戦終わったら依桜君とこのメイド喫茶で一緒に働いてみる? お客さん全員逃げそうだけど。

 

 

「じゃあ世一でいいや、保湿するから目瞑って」

 

「いいやってなんだ!? やんねぇし!」

 

 

 この勉強会うるさすぎて面白いな。そろそろ凛ちゃん我慢の限界を迎えるぞ。

 

 

『ピンポンパンポーン♪ 只今を持ちまして二次選考(セレクション)を終了、三次選考(セレクション)の先に進出するメンバーが出揃いました』

 

 

 お、勉強タイムが終了しましたね。選考をクリアした全7チームが揃ったようです。まぁだいたいわかってるんですけど原作から変わってるところもあるでしょうから楽しみです。

 

 

 “やっと終わった。勉強も飽きてきたところなんだよね♪ ”

 

 

 いやアンタなんもやってないでしょうに。この子サッカーがダメだったらどう生きてんくんやろ。そうさせないのが私の役目なんすけどね。

 

 

『速やかにビブス・ユニフォームを着用し、中央ジョイント・ルームに集合してください。なお、突破者は全7チーム35名となり、クリア順に入場していただくことになります』

 

 

 “ボクらは一番乗りか……まぁ順当かな”

 

 

1st CLEARTEAM 潔・凪・馬狼・姫宮・凛

 

 

「レオオとかくろなん来るかな? シローも心配でしょ?」

 

「まぁ……でも玲王なら大丈夫でしょ。ここで落ちるような奴じゃないし」

 

(確かに……千切や國神……それに蜂楽。アイツらもきっと来るはずだ)

 

 

 次に来るのは恐らく蜂楽君達かな? さすがに他のチームに負けることはないだろうし、問題は誰を取ってるかですね。あんまり関係ないけど単純に気になる。

 

 

『それでは続いて、2nd CLEARTEAMも入場してください』

 

 

2nd CLEARTEAM 蟻生・時光・蜂楽・柊・氷織

 

 

「蜂楽!!」

 

「おいっす! 来たよ、潔!」

 

「おひシャしぶりだな」

 

「ま、また会えて良かった……あ! 調子乗っちゃった!」

 

 

 やっぱり来ましたね。まぁ彼らの実力なら順当っていうところです。あとはなんだか懐かしい顔が。

 

 

「はぁい姫宮くん」

 

「生きてたんだ、もう脱落したと思ってたよ」

 

「あはは♪ 相変わらず辛辣ぅ!」

 

 柊君やないか! なんかめっちゃ久しぶりに会った気が……お前の投稿頻度が遅いだけ? それはそう……まぁなんにせよ生き残っててくれて良かった。いや原作でも生き残りだから順当に行けばそうなんだけど、このゲームこの先何が起こるかマジでわかんないから。てか依桜君やっぱり柊君と絡むとテンション低いな。

 

 

 って、氷織んおるやんけ! 可愛ええな! 依桜君とも絡んで欲しい! いや絡ませよう、こういう時にキャラを操作できる利点が活きるんですな! 

 

 

 “柊の後ろにいる水色頭君は見たことないな。でも可愛い顔してる、ボクには負けるけど”

 

 

「氷織羊や、よろしゅうな」

 

「あ、関西弁だ。関西人?」

 

「うん、京都人や」

 

 

 ああ可愛ええなぁ……依桜君ほどではないけど。やべぇ同じようなこと言ってんな、オリキャラ操作主に似るってか? ……この場合逆か。

 

 

 まぁ氷織君と好感度上げとけば彼との連携がスムーズになるんで上げ得です。ここじゃ貴重なパサーですからね。

 

 

『それでは次のクリアチーム、入場してください』

 

 

3rd CLEARTEAM 千切・國神・斬鉄・二子・清羅

 

 

「千切、國神!!」

 

「斬鉄と二子もいる!」

 

「お、潔と蜂楽だ」

 

「馬狼と凪もいるぞ」

 

 

 ふぁ!? 國神君!? なにゆえ……え? 生き残ったの、なんで!? 玲王君とのチーム結成を依桜君らに取られたから? いやそれにしても攻略サイトにどんなルートを辿っても國神が脱落する可能性は高いって書いて……100%じゃないから可能性の壁をすり抜けてきた? 

 

 

「お前らなぁ、なんで俺たちを待たなかったんだよ」

 

「同感」

 

「いやごめんって……凪が誘ってきたからさ」

 

 

 え〜てことはダークヒーロー(笑)の國神君は見れないのか。まぁ別に依桜君とはあんまり関係なさそうだからいいんですけどね。となると誰が敗者復活してくるんだ? ……まさか吉良君だったりしないよな? 

 

 

『続いて4th CLEARTEAM、入場』

 

 

4th CLEARTEAM 烏・乙夜・雪宮・日不見・柚

 

 

「おー知らない人だらけ」

 

「まぁ戦ってるのは俺たちだけじゃないからな」

 

 

 “あ、乙夜だ。やっぱり生き残ってきたね、当然だけど”

 

 

 まぁここは順当ッスね。多分原作とは変わってない……よな? 正直TOP6の3人以外誰だったか微妙だから……。というかこのチームTOP6の内3人いるの地味に強いな。これでも世界選抜から点は取れないんすよね。

 

 

 あ、ちなみに彼らでも点を取れなかったのは実は凛ちゃんのせいだったりします。というのも世界選抜は最初の1点を取られるまでこちらのことをだいぶ舐めてましたよね? でも凛ちゃんが点を決めて、ある程度は真面目にやらないとダメだと悟ったんです。

 

 

 だから以降は多少実力を見せてきて点を取られないようになったわけですね。今回は凛ちゃんだけじゃなくて依桜君も決めてるので多分点を取るのは原作以上に難しいです。

 ちなみに何らかの形で凛ちゃんを妨害(一例をあげるとクソお邪魔します)してたら次の試合で凪君あたりか、もしくは烏君とかが決めてるかもしれないですね。

 

 

『それでは5th CLEARTEAM、入場してください』

 

 

5th CLEARTEAM 猿堂寺・劈・灰地・七星・皿斑

 

 

 七星君がいますね…………うん、それ以外言うことない。ほんとに、だって彼ら揃いも揃って名前があるだけのモブなんだもん。某超次元サッカーっぽい名前した猿堂寺君くらいしか語ることないし。円堂+豪炎寺=円堂寺ってか? 

 

 

『続いて6th CLEARTEAM、入場』

 

 

6th CLEARTEAM 雷市・我牙丸・鰐間・志熊・田中

 

 

「だぁ!! 押すなっての!! だから言ったろバカ!!」

 

「かっちょ悪い登場」

 

「くわっ!!」

 

「雷市、我牙丸!!」

 

 

 “なんか騒がしいのが来た、反応から見て世一の知り合いみたい。世一の知り合い変なの多いね”

 

 

「あ! ういっす! おひさの人がいっぱいいるぞ!」

 

「我牙丸……てめぇ」

 

「どけと言っている……」

 

 

 ここのチームは変わってないんすね、確か原作でも同じメンバーだったはず。何気に1回も負けずにクリアしてるんで強いんですよ、我らがガガ様がいるので当然っちゃ当然ですけど。

 

 

「ねぇお姫さん、まだ来てないね……あの二人(玲王・黒名)

 

「……確かに。次で最後だけど……大丈夫かな」

 

 

 ……これ原作通りの流れなら黒名君と玲王君両方来るはずなんだけど、依桜君取られた後に士道君とやってたらどっちか落ちてる可能性もあるよな。どうなんのこれ? 

 

 

 “というか士道(あのクソ悪魔)もまだ来てないよね。別に来なくてもいいけどさ、あんな奴”

 

 

『それではラスト7th CLEARTEAM、入場してください』

 

 

7th CLEARTEAM 士道・五十嵐・黒名・石狩・西岡

 

 

「南無三!」

 

「イガグリ!?」

 

 

 “よかった……くろなんは来た! だけど……”

 

 

おしまい(ザッツオール)

 

「……レオ」

 

 

 ああ……玲王君落とされちまったのか。てことは敗者復活枠は彼? あのメンヘラ状態からさらに闇堕ちするってマジっすか? というか現在進行形で凪君のメンタルが危ういと思うんですが大丈夫なんすかねこれ。

 

 

「くろなん、レオオは?」

 

「……あいつは」

 

「終わったよ、俺が綺麗に地獄に送ってあげました。確かに器用で頭の回転も早かったけどな、俺にとっちゃそれ以上でもそれ以下でもないNR(ノーマルレア)位の価値しかなかったよ」

 

 

 ひえぇやめろ士道……凪君の顔が未だ見たことないくらい怖くなってるよぉ……! この子怒らせたら絶対怖いじゃん! 

 

 

「お前にレオの何がわかるんだよ……日焼け触覚ムシケラ」

 

「知らねぇよ、俺の人生にとっちゃただのスライムだったってこと以外はな」

 

「俺から見ればお前はミジンコ以下だぞ、ムカつくめんどくさ害虫」

 

 

 “シロー珍しくガチギレしてるね……まぁボクもムカついてるけど”

 

 

「相変わらずイラつく悪魔さんだね。ボクがここで叩き潰してあげようか?」

 

「おー久しぶりじゃんお姫様。少しはマシなサッカーできるようになったのか? ん?」

 

「それを今から教えてやるよクソ虫」

 

『はいはいそこまでにしろ才能の原石共。落ちた人間を心配するヒマは今のお前たちにはない』

 

 

 あ、絵心さんだ。なんか久々に見る気がしますね、お前の投稿頻(以下略)。

 

 

『なんせお前らのサッカー人生ももうすぐ青い監獄(ブルーロック)と共になんの価値もないゴミと消えるかもしれないからな』

 

「!!?」

 

『あーその前にとりまおつかれ。世界選抜との試合はかけがえのない敗北になったろ? まぁそれはいいとして、ここからの選考だが……なんやかんや5人まで絞るつもりだったが予定が変わった。どうやら日本サッカー界のお偉いさん方は今すぐここを潰したいらしい』

 

 

 さぁてここからはいよいよU-20日本代表戦、そしてそれに臨むメンバーを決める適性試験です。ここからさらに盛り上がってきますね。とりま絵心さんの話は飛ばし飛ばし聞いていきましょう。この動画見てる皆さんなら話わかってるだろうし。

 

 

『U-20日本代表VS青い監獄11傑(ブルーロックイレブン)。奴らは100%勝ちに来る算段だ、メンバーに+α糸師冴の初招集が決まった。だが俺たちのやることは変わらない、いくぞ才能の原石共。全てを賭ける時が来た、時代を変えるのは俺たちだ』

 

 

 “へぇ面白そうじゃん。勝てば日本代表になれる……メイクしっかりしなきゃ”

 

 

 依桜君もやる気満々ですね! 気合い入れるところズレてる気がするけどまぁ細かいことはどうでもいいや! 

 

 

『だがモチロン、こっちはFW以外急造の凸凹チーム。対して向こうは同世代のトップ連中だ。そして試合まで後3週間しかない、この短い時間の中でストライカーだらけの環境で最も効率よくチームを作れるギャンブルを考えた。まず現時点での青い監獄(ブルーロック)内総合評価TOP6の人選を発表する。呼ばれた者は前に出ろ』

 

 

総合No.1 糸師 凛

 

 

「凛……やっぱりアイツが一番か」

 

「ボクが一番じゃないんだ……まぁりんりんなら納得はできるけど」

 

 

『続いてNo.2……』

 

 

総合No.2 士道 龍聖

 

 

「出た、ばびゅん」

 

「え!? お前そんな凄いの!? ただのヤベー奴かと」

 

 

 ここまでは原作通りですか……ワンチャン依桜君1位いけると思ったんですが……やっぱり『トラウマ』が足を引っ張ってるのか? あとイガグリは何を驚いとるんじゃ、お前ずっと一緒にいただろ! 

 

 

『さぁ次だ……』

 

 

総合No.3 姫宮 依桜

 

 

「3番目か〜……りんりんはともかく、コレに負けるのは複雑」

 

「お? 負け惜しみか?」

 

「別に〜? あくまで現時点での評価でしょ?」

 

 

 依桜君はNo.3っすか。まぁオリキャラでここまでこれれば上出来でしょう。そのうちNo.1の座に君臨して差し上げますよ。

 

 

『時間が惜しい……続けて4番手』

 

 

総合No.4 潔 世一

 

 

「え? は、はい!」

 

 

 “あ! びっくりしてる、可愛い”

 

 

(よし、選ばれた! だけどNo.4……まだアイツらには届かないのか)

 

 

「やったじゃん潔! おめでと! でもすぐに追いつくよ!」

 

「蜂楽……ああ!」

 

 

 おお……メタビ搭載潔君だとここまで来るのか。確かに強いし、この順位も納得です。てかここまで強化されてたらU-20戦楽勝では? 

 

 

『次にNo.5、そしてラストNo.6は……』

 

 

総合No.5 烏 旅人

 

 

総合No.6 乙夜 影汰

 

 

「チッ……! 五番手か……微妙やなボケが」

 

「ちゅーっす、滑り止め合格的な?」

 

 

 ここは順当っすね。凪君辺り入ってくると思ったけど、烏乙夜コンビは越えられずか……

 

 

『以上だ』

 

「あの絵心さん、今後のために単純な質問なんですけど……俺が入ってない理由は? TOP6との差はなんですか?」

 

『……単純な話だ、ここにいる中で世界選抜から点を決めることができたのは糸師凛・士道龍聖・姫宮依桜の3名のみ、あとはここまでの得点数と世界選抜からの評価、そして俺の独断だ。納得したかモデル優メガネ』

 

「……はい。ありがとうございます」

 

 

 明らか納得してねぇな雪宮君。まぁ彼には時間がないし、原作と違ってTOP6にも入れてないから焦ってるんやろなぁ……

 

 

 “絵心がこれからの選考を説明してきた。レギュラーの座を賭けた適性試験(トライアウト)ね……まぁ他の人よりたくさん試合できるならいいや”

 

 

『それと……TOP6じゃない29名で3人組を組めば1組だけ2人になるチームができるから、特例として1人だけ2試合戦ってもらう。それはTOP6の次点評価……』

 

 

総合No.7 凪 誠士郎

 

 

『お前がその役割を担え』

 

「あー、俺か」

 

 

 雪宮君ちゃっかり凪君に抜かされてんな、世界選抜戦で活躍したから上がった感じかな? どの道どっちもレギュラー取れると思うから変わらないだろうけど。

 

 

『まずは先にTOP6、お前らは先に進め。そして残された29名はTOP6に対する主張と共存が求められる。青い監獄(ブルーロック)内最高評価のストライカー達に対し己を主張し、共存……そして最後には凌駕してみせろ。さぁ選べ、お前の運命を決める最高の共闘相手(チームメイト)を』

 

 

 ってな訳で今回はここまで! 次回、適性試験をお楽しみに! ご視聴感謝です! 

 

新英雄大戦 依桜君に選んで欲しい国は?

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