例えばこんなゲマトリアの日常 作:スカイブルーホワイトヘアー
ユメ「皆様こんばんは。あびどす★ノちゃんねるのお時間です」
黒服「こんばんは」
ホシノ「最強決定戦の続きじゃないんです?」
ユメ「書いたけど内容が面白くないのでしばらく保留にします」
ホシノ「それなら仕方ないですね」
ユメ「早速ですが本日のコーナー紹介に行きたいと思います。それではホシノちゃん、お願い」
ホシノ「はい。本日は『虚言癖を疑われた話』、『本編で出してないくだらない情報』『そろそろ旧ホシノの続きを書きたい』の3本です」
黒服「相変わらずくだらない内容ですね」
ユメ「どうせ日常だしいいんですよ。という訳で早速最初の話ですねー」
ホシノ「虚言癖ですか。嘘つきのようなものですよね」
黒服「そうですね。実際に送られてきた疑われたエピソードを紹介したいと思います」
ユメ「私は水着ヒナのガチャでチヒロが当たったので彼女の事を水着ヒナと呼んでいます。この前友人と会話している際にあ、このイベント水着ヒナのピース交換できるじゃんと普段のノリで発言したら『お前持ってたっけ?』って聞かれたので画面共有をして見せたところ『頭大丈夫?』と馬鹿にされました……っていうお話らしいよ」
ホシノ「虚言癖じゃなくてただの馬鹿じゃないですか」
ユメ「辛辣だね。私もそう思うけど」
黒服「無駄な時間でしたね。次に行きましょう」
ユメ「本編で出していないくだらない情報。まあこれは日常ですら描写する必要もないかなっていうものを紹介していく感じだね」
ホシノ「えっと……まず1つはゲーム開発部がアビドスのメンバーとゲームを遊ぶ為にケイブレードのワープ機能を使って入り浸っている……という設定です」
ユメ「ほら、セリカちゃんとモモイちゃんって相性良さそうじゃん?それにホシノちゃんの友達だから関係を持った学園の生徒は入り浸るようにしていきたいなぁって思ったんだよね」
黒服「1つお伺いしても?」
ユメ「どうぞ」
黒服「何故ハルナはあんなにやばい発言をする狂人になってしまったのでしょう」
ユメ「失恋によるショックですかね」
黒服「適当ですか……」
ユメ「あ、作者はハルナさんの事が結構好きです」
ホシノ「需要ない情報ですね。次の情報は……ホシノとアリス、ケイは同居をし始め……え?同居ですか?」
ユメ「うん。後日談で抱き合って寝てる場面をちょっと書いたからいいかなって」
ホシノ「あの部屋に3人はちょっと狭いような……」
ユメ「もしかしたら家を買う話を書くかもしれないねー。需要があったら」
黒服「それでは次ですね。ケイは黒服に対して特別な感情を抱いている」
ユメ「あ、とは言ってもあくまで親子の感情だから大丈夫だよ。だからホシノちゃん、ショットガンをしまって?」
ホシノ「それならいいんです」
ユメ「というかこの作品においては黒ホシしか勝たんので」
ホシノ「悪くはないですね」
ユメ「でも深淵でちょっといけないものは書いてみたいかなぁって」
ホシノ「何故そんなものを書こうとしているのです」
ユメ「なんか書いててアリスちゃんとケイちゃんに愛着湧いちゃった☆」
黒服「そんなのばかりですね」
ユメ「次の情報は没にした設定なんだけど……ケイブレードに『戦闘用人格<Horus>』の機能を追加する予定だったんだよね」
黒服「ほう!実に興味深い!」
ユメ「残念ながら話し合った結果とある理由で没になったんだけどね」
黒服「それは残念ですね」
ホシノ「まるで私の武器みたいな名前の人格ですね」
ユメ「実質ダブルホシノちゃんをやりたかった」
ホシノ「欲丸出しじゃないですか」
ユメ「ではでは最後のコーナーです。これはタイトル通りそろそろ書きたいなって」
ホシノ「最強決定戦の続きを書いてください」
ユメ「やーだー!旧ホシノちゃんを書くのー!ヒナちゃんと肝試しをする話書きたいー!」
黒服「好きなように書けばいいと思いますけど。ずっと自由にやってきましたし」
ユメ「それもそうですね。それじゃあホシノちゃん、次は君が主役だ!」
ホシノ「まあいいですけど……」
ユメ「さて、短い間でしたがあっという間にお別れの時間となってしまいました」
黒服「1つ気になったのですが今回ずっとテンションが低いですね。何かあったのですか?」
ユメ「ポニテホシノちゃんの可愛さを証明する為の論文を書いていま……あーっ!ホシノちゃんやめてー!破かないでー!せめてこっちの砂祭りのポスターに!」
黒服「……以上です」
あ、あびどす★ノちゃんねるではゲマ日の要望や質問等を受け付けていまーす!感想欄にペンネームの記載をして書いていただけると作品内で取り上げさせていただきまーす!絶賛大募集中でーす!
皆の先輩ユメより
ps ホシノちゃんは今日も可愛いです