例えばこんなゲマトリアの日常   作:スカイブルーホワイトヘアー

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この話を書いている時は頭を使ってません。
つまり駄文です


満員電車後のあびどす☆ノちゃんねる

「まず謝らないといけない事があります」

 

「はい」

 

「お便りについてですがいかんせん間が空き過ぎて

ほとんど覚えてないです」

 

「書け」

 

「ハイ。それはそれとしてですね、先日シャーレに

不法侵入した際にとある記録を見つけまして」

 

「なにさりげなく犯罪してるんですか」

 

「入っていいって言われたからつい」

 

「それなら合法ですね」

 

「☆ノちゃんからの許可も得られたのでこの謎が

満載のメモを晒していくよ」

 

「メモですか?大した事は書いていないように

見えますが……」

 

「よく分からないけどホシノ:82とか書いてあって

謎だらけなんだよね。とりあえず書き起こして

みようかと思うよ」

 

「晒す価値があるんですか?」

 

「知らない」

 

ノア:103

ホシノ:82

ヒナ:24

 

「こんな感じのメモなんだよね」

 

「何の暗号なんですかね」

 

「あっ何のメモか書いてあったよ。えっと……

うわっ……」

 

「うわぁ……」

 

「これは捨てとくね」

 

「お願いします」

 

ーーー

 

「さあさあ気を取り直して今年1発目の生放送(笑)

の続きをやっていきましょう!」

 

「お便り」

 

「ごめんなさい仕事で疲れて書けません」

 

「こんな駄文は書けるのにですか?」

 

「頭を使わないものと頭をフル回転させて作る話は

別物だからね」

 

「はぁ」

 

「という訳で私がですね、仕事中に「あっ……」と

思ったものを紹介しますね」

 

「どうぞ」

 

「娘シリーズあるじゃん?」

 

「はい」

 

「色々考えて例ゲマとは設定を色々変えた状態で

投稿しようと思いました」

 

「なるほど」

 

「大体本編から20年後くらい?の世界観にして、

ホシノちゃんの娘を主人公にしたお話をですね、

通勤中の電車内とかで黙々と書いています。目標は

一話辺り5000文字以上!のつもりです」

 

「本編を疎かにしませんよね?」

 

「それは勿論。例ゲマが一番大事だからね。当然

毎日投稿は続けるよ。やる気が続けば」

 

「信用度1%くらいですね」

 

「まあなんだかんだ細々と続けていきますよ。

とりあえず最終回の構想だけは練っておいたので

いつでも終わらせられるようにはしてあるから失踪

とかはしませんのでご安心を」

 

「それならまあ……」

 

「まあそんな作品がいつか上がるかもしれないので

興味があれば読んでくださいって事で」

 

「宣伝したからには近いうちに投稿する予定で?」

 

「2ヶ月後とかかな☆ノ」

 

「誰も覚えてなさそうですね」

 

「まあそんな事は気にしないで。……ところでさ、

そこの机に置かれた招待状みたいなのなに?」

 

「え、あれ先輩宛のやつじゃないんですか?」

 

「違うけど……あっ閃いた☆これを読めばさ、

尺を稼げるんじゃないかな☆ノ」

 

「考え方が最低ですね」

 

「まあまあ細かい事はいいとして読んでいこうね。

『バーバババッバァ!』……何これ」

 

「歳とった海の皇帝みたいな……」

 

「『失礼致しました。実はですね、そろそろアレの

時期ではないかと思うのですよ。ビッグマザーの

お茶会!そう!お茶会!やりましょう!』あ、これ

出会い系の詐欺メールかな」

 

「赤いおばさんが脳裏をよぎりました」

 

「……とまあここまで茶番が続きましたが、前に

お便りをもらったママ友だかパパ友だかのお茶会

をようやく書き始めようかなと思いましてね。

ある程度娘達も出揃いましたし」

 

「ノリは一人合作ですね」

 

「過去一番の登場キャラ数になりそうだしなるべく

盛り上がるようにしたいので乞うご期待!……は

あまりしないで待っててくださいね☆ノ」

 

「という訳で告知は以上です。先輩、何か最後に

一言お願いします」

 

「最初の暗号の答えは過酷!ではまた次の放送で

お会いしましょう!」




ここまで見てくれたそこのあなた!ありがとう!


ついでに新しい作品のタイトル案も出してくれると嬉しいな!(他力本願)
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