吸血鬼と魔法少女たち ※連載停止   作:眼鏡花

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お知らせその二。

 どうも、眼鏡花です。

 改めて自分たちは書いてみた作品を見てみたのですが、幾つか大きい矛盾などがあり、オリジナル設定で生かすのが難しい事、並びに主人公であるライネスの友人たちや使い魔の数が我らでは扱いきれなくなる可能性が浮上してきました。

 そのため、活動報告には先日書かせていただきましたが、改訂版として投稿したいと思っています。この作品は残しますが、設定やそのほかが色々と変わる可能性があります。特に、主人公の一人称固定で進めていく予定ですので、ご了承ください。

 前回と言い、今回と言い、誠にすみません。

 改訂版は近日中に投稿する予定で居ます。

 それと、もう一個お願いがあります。

 活動報告に書いたように、自分『眼花』には文才がありません。かろうじて読んでもらえればいいくらいかなと思っております。そこで、読者の方々にアドバイスを頂きたいのです。

 

 自分はメンタル的に弱いです。ちょっとした友人との諍いで吐きそうになったり、色々と思い詰めてしまったりするタイプの人間です。それでも、まともに没頭できる趣味がこれなのです。

 

 ゲームはあまりやらなくなってきて、読書も……失礼。脱線してしまいました。

 要は、自分の作品をよくするためにも、色々な人の意見を聞いて、見聞(使い方あってますかね?)を広げたいのです。

 読書は、実をいうとラノベは持っているものの殆ど読まないのが実情(実際、自分の意志で買ったというのもとあるシリーズくらいです)で、アニメなんかも殆ど見たりはしない人間です。

 そのくせして、一度没頭し始めると周囲の目を気にしないほど没頭し始める辺り、自分がどういう人間なのかよく思い知らされます。

 それは兎も角、皆さんからの意見を聞きたいのです。

 読者の方から『ここはこうした方が良いだろう』『これは流石に……』のような意見は喜んで受け付けています。

 

 むしろ後書きに書いていた意見を求める文章、あれは『キツイコメントも覚悟の上でガッツリ言ってもらおう』と互いに話し合った結果でもあったわけでして。 

 

 鏡は編集というか、プロットだったり、仕上げなど、そういう作業を担当して受け持っているので、頭が上がらないのですが。だから、編集をしてもらう身としても、あまりに拙いような物を見せるのはあまり気分が良い事では無いです。 

 

 変なところで職人気質だと、たまに言われたりするのですが、「違う、変人だ」と返すのが常になっている実情……。

 

 最期に要らん事を言ってしまいましたが、それでは失礼します。

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