「そういえばなんで侵攻してきたんだ?」
余裕綽々の表情で陸斗は聞く
「だれが教えるか!」
「おれが教えるか「やめろぉ」だが断る☆大和の国に命令されてタケミカヅチ討伐をしてボコボコにされ逃げてきたんだよ」
「まじで?」
「神話ではな」
「「プップギャーッ!!m9゚。(^Д^゚≡。^Д^)m9゚。プップギャ-ッ!!! 」」
「もうやめてwタケミナカタの精神的ライフはぜr・・m9( ゚,_ゝ゚)ブブッ」
「うわぁあああ」
「「「もうこれで討伐で良くないか?」」」
「まだだよ、神二人と妖怪」
「だれだ!」
「私は天照大御神、大和の神だ」
「アマテラス様!?」
「一応お前も大和の神だからな、たすけにきた」
「ありがとうございます!」
「さて・・・覚悟はいいか?」
「「どーだろーね」」
「あーうー私は隠れとくよ」
「おk」
「いくよ。『太陽神のご威光』」
すると辺り一面に光が広がる
「甘いね。『火砕流壁』」
「とめ・・・た?」
「ナイス陸斗!」
「つぎだ。3分しか発動できないがこの光に当たると灰すらものこらない、反射させながら100m以上の壁が必要だ。『全光砲!』」
「オールウェイズ冬眠できます!」
すると三人は潜っていく
「ナイス!諏訪子」
150mくらい潜ったところで言う
「このスペルは時間こそは短いけど地中に潜りながら体力が回復するんだ。本来これは5秒間なんだけど地上に出ずに空間を作って出ないようにしたよ。」
なるほど、と相づちを打ちながら話している。
「そろそろ三分経ったんじゃね?」
「そだな、あがるか。諏訪子よろ」
「ほい」
あがると天照が
「ちくしょうめぇ!」
とか叫んでたけど気にしない
「こっちから行くぞ、山災『ポンペイの火砕流』」
「あ・・・マズった・・」
「よし勝った!」
「それフラグじゃ」
「おれはフラグブレイカーだ!」
「俺のもう一つの能力「あ・・・・」」
すると案の定火砕流が地面へと落ちる。
「ほら・・・」
「さんきゅー・・・危なかった・・・・
金剛寺」
「まさか・・・」
「ったく・・何やってんすか・・負けそうだったじゃないスか、わざわざ一人で飛び出しちゃって」
「金剛寺 大和か?」
「大正解、そしてひさしぶり!君たちがそっち側にいたのは知っていたんだよ!だから「喧嘩をふっかけたのか?」んなことじゃないよ!僕も出てきただけだよ!」
「この戦闘が終わったら語り合おうじゃないか」
「うん!そして今戦闘は終わった。だから今日の夜は宴会だ!」
「結果は?」
「建御名方神の負けだ!でも諏訪子神が目的は一部分達成させると決まった。建御名方神を八坂神奈子として洩矢神社に迎え入れ、信仰を分けるために洩矢神社の洩を守にして信仰を分けるようだよ!」
「それはよかった・・って陸斗は?」
「あっちで神様三柱と話してるよ」
「あっそう」
「まあいい!今日は守矢神社で宴会だ!」
「もちろんさ!」
そしておれらは宴会の事を村へ話しにいく。
「あ・・・建物直さなきゃ・・・・」
はい!終わりました!面倒だから一話におさめちゃいました!次回は・・・宴会かな?
次回もゆっくりしていってね!