本編に影響はないので読み飛ばしても大丈夫です
・咲のダグバ
特典:ゲブロン(ダグバ)
憑依先:須賀京太郎
転生世界:咲saki
特典がグロンギの理由:須賀京太郎の出身地とグロンギの封印場所である九郎ヶ岳遺跡が同じ長野県だから
咲に似たパラレルワールドへ須賀京太郎に憑依転生した転生者。
最初は好きなアニメのキャラでハーレムが作れるとウキウキだったが、代償にクウガの代わりにグロンギ(ダグバ)に変身して戦う羽目になった。
最初は絶望してハーレムを諦めたが、グロンギを恐れて戦うことを決意。戦いに備えてボクシングや合気道などの武術を学び、武器の扱いなどを独学で学んでいった。
また、本人の性格も敵対者に対して攻撃的かつ残忍。更に動植物の理解も深く、その知識をもとに敵グロンギの特性や戦法を看破して作戦を立てるなど、戦略面も抜かりはない。
おかげで戦闘に関しては原作の五代雄介よりも強いが、戦いにのめり込みすぎて聖なる泉も枯れやすい。
現に、グロンギとして強くなればなるほど、精神もグロンギに近くなっていき、ゴクラスでは自身の戦闘欲求を受け入れるようになった。
グロンギが六部族もいる、ンが六人もいる、ゲゲル会場が東京だけじゃない、等など原作よりハードになっているが、本人は原作を知らないのでハードになっていたことに気づいてない。後に掲示板にたどり着いて知るようになった。
ゲゲル会場が日本中転々と変わるグロンギを負うため、日本全国を旅していた。その過程でヒロインたちと知り合い、縁が結ばれ、ハーレムメンバーとなった。
全てのグロンギを倒し、ン・ダグバ・ゼバになったころには全てのヒロインをコンプし、今ではハーレムと暮らしている。
原作ダグバ同様に高い戦闘欲を持つが、ハーレムとの暮らしで抑えている。
・ヨスガるアギト
特典:アナザーアギト
憑依先:春日野 悠
転生世界:ヨスガノソラとその他
アギトとクロスした理由:特になし。適当
リアルタイムで合体シーンを見て、ソレをやりたくて主人公に憑依転生した転生者
ハーレムを手に入れるためにライダーとして戦わなくてはいけないと理解した当初こそ絶望したが、特撮好きのためライダーとして戦うことには抵抗がない。その為、他の転生者と比べて比較的前向きに立ち直った。
原作と違って一体しかアンノウンが活動できないが、サブライダーも存在しないため戦闘の難易度はあまり変わってない。むしろテオスが敵に回らないだけ緩くなっている可能性あり。
転生先のアギトの設定がガラリと変わってもはや別物と化しており、彼自身もアギトといえるかどうかはかなり疑問。
他の世界とクロスしているようだが、ソレは彼の要望とは関係ないのでただ偶然似ているだけ。手を出してハーレムに入れてもいいが、保証はされてないため神から直々に手を出さない方がいいというアドバイスを受けた。もっとも、最初からヨスガノソラのキャラ以外をハーレムに入れる予定はなかったので手を出す気はなかったが。
・アナザーアギト
憑依転生した春日野悠が変身するライダー。
最初はギルスに近い外見だったが、戦いを経る事で本来のアナザーアギトに進化。更にエルロードとの戦いを通してバーニングに進化し、今はミラージュアギトにまで至った。
・火のエルロード
ヨスガの世界でのラスボス。
イナゴの姿を模しており、一見すればアナザーアギトにそっくり。それがまた火のエルロードがアギトを嫌っていた理由になっている。
エルロードの中でもトップの力を誇り、その力でアナザーアギトを苦しめた。
・バカテスリュウガ
特典:仮面ライダーリュウガのデッキ
転生世界:バカテスと恋姫
龍騎や恋姫とクロスした理由:よくssで見たから
最初はバカテスの世界で面白いやつらと友達になって毎日面白おかしく過ごそうとしたのだが、仮面ライダー龍騎とクロスしている世界に絶望。ミラーモンスターに怯え、他のライダーとの殺し合いを恐れていたが、戦闘を通してソレにも慣れ、むしろ戦いを楽しむようになってしまった。
戦闘能力は他の転生者同様に高い。野良のミラーモンスターやその辺のライダーなら数を揃えられようがサバイブにならずとも返り討ちに出来る程。また、継戦能力も高く、多いときは一日に五回もミラーワールドに行って戦っている。
ライダーバトルに優勝した後はライダーもミラーモンスターもいない新しい世界を作り出したのだが、ドラグブラッカー共々世界から弾き出され、恋姫の世界に流れ着く。そこで彼は恋姫のキャラをハーレムにした。
当時は明久が龍騎に変身してモンスターやライダーを次々と倒すシーンを書きたかったのですが、ストーリーが考えられず断念しました。
・人形技師の王蛇
特典:王蛇のデッキ
憑依先:桜田ジュン
転生世界:ローゼンメイデンの世界+鍵姫物語永久アリス輪舞曲+ect
クロスした理由:アリスゲームがライダーバトルに似てるから
ローゼンメイデンの世界に憑依転生した転生者。
王蛇のデッキが採用された理由は原作変身者の浅倉(あさくら)と桜田(さくらだ)が似ているというしょうもない理由。
ライダーバトルでは終始有利であり、あのリュウガすら倒し、烈火のサバイブを龍騎から託されてオーディンを撃破した。
それ以降様々な事件に巻き込まれるも、ライダーとしての経験を駆使することで乗り切った
・スクールオーガ
特典:仮面ライダーオーガ+オルフェノクの力
憑依先:伊藤誠
転生世界:スクールデイとその他
オーガに変身させた理由:スーツアクターが伊藤慎さんだったから
スクールデイズの世界でヒロインとヤる為、伊藤誠に憑依転生した転生者。
オルフェノクの存在を偶然知ってファイズの世界だと気づき絶望。死の恐怖から逃れるために鍛えて学び、力を付けた。即戦力になったのはこのおかげ。
中学生の頃、オルフェノクに覚醒し、エージェントにスカウトされた。本人曰く殺し屋。実際に仕事の大半はカチコミや暗殺、護衛である。
オルフェノクとしての強さは格別。試練開始前にオルフェノクとして活動し、戦闘経験を重ねたおかげである。ファイズ本編後も試練は続いていたので尚成長している。
女癖は憑依先同様に悪く、流されやすい。スマートブレインの地盤が完成する前の任務はハリウッド並みに無茶ぶりやトラブルが多く、そのゴタゴタに便乗したり流されたりして現地のヒロインとフラグを乱立していたが、地盤が整ってからはソレもなくなった。今は仲間か部下かヒロインが隣にいるのでフラグも立てられない。
あと、スクールデイズとその外伝のヒロインは試練開始前に攻略している為、その責任はとっくに取っている。
・長谷川昴
担当する原作はロウきゅーぶと天使の3Pの二つ
変身ライダーはサイガで正体はイーグルオルフェノク
アーク化してフェニックスオルフェノクになった
・九頭竜八一
担当する原作はのうりんとりゅうおうのおしごとの二つ
変身ライダーはデルタで正体はシャークオルフェノク
アーク化してリヴァイアサンオルフェノクになった
・瀬川巧
担当する原作は迷い猫オーバーランとパパのいうことを聞きなさいとベントーの3つ
変身ライダーはファイズで正体はウルフオルフェノク
アーク化してフェンリルオルフェノクになった
・小鳥遊宗太
担当する原作はワーキングとサーバントサービスの二つ
変身ライダーはカイザで正体はヴァイパーオルフェノク
アーク化してバジリスクオルフェノクになった
・イーグルオルフェノク
長谷川昴が変身するオルフェノク。鷹の特性を備えており、常人の何十倍もある視力と聴力を兼ね備え、時速300㎞もある飛行能力、そして鋭い爪と凄まじい脚力による蹴撃を持つ。
専用武器の双剣は柄を変形させることでトンファーに、柄尻を合わせることで弓に変形可能といった遠近両方をカバーできる万能性を誇る。
パルクールのような素早い跳躍と足技を得意としており、武器はトンファーを好んで使う。エネルギー状の翼を展開してばら撒くことで敵を一掃するなど、オルフェノクの中でも特に高い戦闘能力を誇る。
また、風を操る能力も兼ね備えて気いるが、本人の死因によるトラウマのせいで最初は使えなかったが、克服することで更なる高みへと至った。
外見はアンク完全体を灰色にして、ベルトをオルフェノクのに変えたのを想像してます。
・シャークオルフェノク
九頭竜八一が変身するオルフェノク。サメの特性を備えており、常人の何万倍もある鋭さの感覚器官を備え、高い遊泳能力と全身の堅く鋭い鱗による無類の防御能力を誇る。
専用武器は数多く、鮫の尾と骨格を模した大剣、鰭を模した鉄扇、牙の弾丸を撃つ頭部を模した銃など様々あるが、その中でも銃を好んで使う。
鋭い感覚をフルに使った射撃を得意としており、接近戦でも防御力を駆使した戦いを行う。全身の鱗をさらに高質化させて飛ばすなど、殲滅戦も得意とする。
また、水を操る能力と高い遊泳能力によって更なる戦闘力を発揮できるが、本人の死因によるトラウマのせいで最初は使えなかった。しかしそれを克服することで更なる高みへと至った。
外見はジャカンジャの暗黒七本槍の一人、サンダールを灰色にしてベルトをオルフェノクのソレに変えたのを想像してます。
・ウルフオルフェノク
瀬川巧が変身するオルフェノクで外見も能力も原作とほぼ同じ。
また炎を操る能力を持つが本人の死因によるトラウマのせいで最初は使えなかったが、克服することで更なる高みへと至った。
・ヴァイパーオルフェノク
小鳥遊宗太が変身するオルフェノクで外見も能力もスネークオルフェノクとほぼ同じ。
また毒を操る能力を持つが、本人の死因によるトラウマのせいで最初は使えなかったが、克服することで更なる高みへと至った。
・アマガミトランプ
特典:仮面ライダーグレイブ
憑依先:橘順一
クロスさせた理由:苗字が橘だったから
アマガミキャラ全員を攻略してハーレム作れると言われて転生を承諾。来る試練の為に鍛え、ある日ベルトとカテゴリーAを拾い、ライダーに選ばれた。
また、彼の試練は時系列的にミッシングエースであり、ブレイドが戦った世代ではない。最期はアルビノジョーカーを封印して試練は終了した。
戦闘能力は他の転生者同様に高く、グレイブも高性能の為、上級オルフェノクとも同格に渡り合った。
橘さんは従兄でギャレンには変身してない。桐生豪が予定通りライダーに変身した。
・伊織一志
担当原作はレゴラブで変身ライダーはランス
・前田一也
担当原作はフォトカノで変身ライダーはラルク
・黒カブト
特典:仮面ライダーダークカブト+ネイティブの力
憑依先:津田タカトシ
転生世界:生徒会役員共+ect
生徒会役員共の世界に転生してハーレムを作ろうとしたが、自身がネイティブだと知ることでカブトもクロスされていると気づいて絶望。その後戦う力と術を身に着け、ゼクターに認められたことでZECTに入社。ワームとの戦いに挑んだ。
ライダーにしては常識人ということもあって他の資格者やZECTからの評価は高く、戦闘能力も子供でありながら他の資格者と引けを取らない。
・ビートルワーム
人間からネイティブとなった津田タカトシが変身した姿。正確に言えばネイティブなのでワームではない。
ブレイドのコーカサスアンデッドに酷似しており、ネイティブでありながら専用の武器を生成する特殊個体。
実力は最強のネイティブのグリラスワームとも引けを取らないレベルであり、カッシスワームのように時間停止や反射攻撃も可能。
ぶっちゃけ、通常状態のカブトよりこっちの形態の方がスペック的には強いが、使い慣れてないせいで十全の力を出し切れているとは言えない。
・杉崎鍵
特典:ホッパーゼクター
憑依先:杉崎鍵
ハーレム先:生徒会の一存
別の世界に転生してハーレムを作ろうとしたが試練に敗れ、タカトシと同じ世界に転生した。
ペナルティとして記憶を抹消されているため、原作知識どころか自身が転生者である事自体を忘れている。そのため性格も思想もほぼ原作の杉崎鍵。そのまま本編通りになる筈だったが、やさぐれ時代の矢車に出会い弟となることで激変。ゼクターを手に入れ、格闘技を習い、ライダーデビューした。
ライダーとしての実力は中途参入であったこともありあまり高くない。しかし終盤でハイパーゼクターに選ばれるほどに成長。しかし他のサブ転生者同様にメインの転生者には適わない。
試練の後、矢車と共に白夜を眺めるために海外へ旅に向かい、このことがきっかけで光を取り戻す。そして高校生活では原作以上に活躍し、ハーレムも拡大した。
・糸色望
特典:ザビーゼクター
憑依先:糸色望
ハーレム先:絶望先生とスクールランブル
・風間堅次
特典:ドレイクゼクター
憑依先:風間堅次
ハーレム先:ディーふらぐとのんのんびより
・降谷あむろ
特典:サソードゼクター
憑依先:降谷あむろ
ハーレム先:手品先輩、ウミショー、さんかれあ
・金カブト
特典:コーカサスゼクター
転生先:かぐや様は告らせたい
憑依先:白銀御行
・鬼いちゃん
特典:仮面ライダー歌舞鬼の力
転生世界:俺妹+乃木坂春香の秘密+レディばと
クロスした理由:響鬼の弟子と同じ名前だから
最初は鬼としての使命に逃げたくなったが、家族を守る為に戦いを決意。そのための力と術を手に入れる為、鍛えて学んでいった。
戦闘能力は他の転生者同様に高い。並みの魔化魍程度なら数を揃えられようがアーマードにならずとも軽くあしらえる。
また、継戦能力も高く、一日に五回も魔化魍を倒した実績を持つ。
オロチ討伐後は魔化魍も発生し難くなり、三つの原作のハーレムをゆっくり作っていった。本人曰く、魔化魍狩りに追われる日々に比べたら楽とのこと。
・ネガ電車
特典:ネガ電王
憑依先:オリ主
転生世界:夜明け前より瑠璃色な×FORTUNE ARTERIAL×大図書館の羊飼い
本来は電王に変身するつもりだったのでモモタロス達と契約できると思ったのだが、ネガ電王の上にイマジンも取り憑かなかったので一人で戦う羽目になった。しかし本人はあまり気にしてない。
・牙列車、
特典:仮面ライダーガオウ
転生先:双恋、シスプリ
・幽霊列車
特典:幽汽のベルト
転生先:星空へ架かる橋×あかね色に染まる坂×shuffle
憑依先:主人公が統合されたオリ主
・日常吸血鬼
特典:キバットバット二世+ファンガイアの力
転生先:羽瀬川小鷹
転生世界:はがない+えむえむ+まよチキ+けんぷファー
クロスした理由:演者が同じだから
最初は王としての使命に逃げたくなったが、家族を守る為に戦いを決意。そのための力と術を手に入れる為、鍛えて学んでいった。
戦闘能力は他の転生者同様に高い。並みのファンガイア程度なら数を揃えられようが本来のダークキバにならずとも軽くあしらえる。
アーク討伐後はレジェンドルガの発生もあまりなくなり、三つの原作のハーレムをゆっくり作っていった。
・ザンバットカリバー
黒い刃文に虹色の峰をした黄金の剣。ザンバットソードの姉妹剣で本家以上の性能と威力を発揮するが、暴走のリスク等の危険性が高くなっている。
コレを振るえるのは今代のダークキバ(転生者)だけであり、それ以外の者が持つと生命力を吸われて死ぬ。
・レジェンドバイコーン
特典:アークの鎧とレジェンドルガの力
転生先:ワルキューレロマンツェ、プリンセスラバー
・Eの家庭教師
特典:ロストドライバーとエターナルメモリ
憑依先:上杉風太郎
転生世界:五等分の花嫁×僕たちは勉強が出来ない
エターナルにした理由:ヒロインの一人がWと関係が深いから
五つ子全員ハーレムにしようと願って転生。試練に対抗する為、鍛えに鍛えた。
家計を支える為、メモリ犯罪対策課に協力。ミュージアムを倒してからは五つ子ハーレムだけでなく他の原作にまで手を伸ばしている。
・古代オーズ
特典:古代オーズ
憑依先:安芸倫也
転生世界:古代オーズ
転生先:甘城ブリリアントパーク、冴えない彼女の育てかた
冴えカノの世界に転生しライダーの力を手にした転生者。最初からライダーとして戦うつもりで転生したので直ぐに鍛え、戦う術と力を付けた。
問題はハーレムを作る気がなかったのに出来たことであり、本人は冴えカノすら知なかった。よって原作みたいにゲームを作ろうとはしてない。
その上、他の作品のヒロインもクロスしているので、ハーレムの規模は原作以上となっている。
しかし美女美少女に言い寄られて悪い気はしないので役得としている。
・プトティラコンボ
古代オーズでありながら獲得。
本来のプトティラは氷系能力だが、古代オーズの場合は石化能力となっている。
・ゾディアーツ
特典:ゾディアーツスイッチ
転生先:ようこそ実力至上主義の教室へ
・中二魔法使い
特典:仮面ライダーソーサラー
憑依先:富樫 勇太
転生先;中二病でも恋がしたい!、無彩限のファントム・ワールド、境界の彼方
ダークウィザード→ソーサラー
京アニキャラをハーレムにしたいと願った結果、ウィザードともクロスされた世界に転生。
サバトに巻き込まれてファントムに成りかけたが、誕生したが怒りと憎悪でソレを抑え込んで魔法使いになった。
序盤はダークウィザードに変身して戦い、終盤でソーサラーリングを獲得して変身。中身のファントムはドレイクファントムでかなり強力。
・アイドルバロン
特典:ブラックバロン
転生先:ラブライブ
憑依先:オリ主
ラブライブシリーズ全てをハーレム入りさせようとした結果、鎧武もクロスされた世界に転生。
ブラックバロン→タイラント→マルス→オーバーロードの順に変身先を変えた。
地下に潜む巨大インベスが目を覚まして町を崩壊しかけたので、オーバーロードになってソレを阻止。
最後は禁断の果実を手にしたことで始まりの男となり、世界を救った神となってハーレムメンバーと共に異星の神殿で暮らしている。
・果物P
特典:武神鎧武
転生先:アイドルマスター
憑依先:オリ主(アイマスのP)
アイマスのキャラを全員ハーレムにしようとした結果、鎧武もクロスされた世界に転生。
最後は禁断の果実を手にしたことで始まりの男となり、世界を救った神となってハーレムメンバーと共に異星の神殿で暮らしている。
武神鎧武→鎧武・闇→セイヴァ→魔蛇の順に変身ライダーを変えて行った。
・奏者ドライブ
特典:仮面ライダーダークドライブ
転生先:セキレイ
憑依先;佐橋 皆人
クロスさせた理由:セキレイがロイミュードと同じく108羽いるから
仮面ライダールパン→ゴルドドライブ→ダークドライブ(ゴールド)の順に変身ライダーを進化させてきた。
・秘密結社のゴースト
特典:ゼロスペクター
転生先:ズヴィスタ―
・プログラムゲーマ
特典:ゲンム
転生先:AW、ネトゲ嫁、通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか
クロスさせた理由:ゲームに関するものだから
厳密に言えば特典はゲンムではなく、エグゼイドに登場するダークライダーの力。
ゲンム→パラド→クロノス→無双ゲンムの順でレベルアップしていった。
・ギャルバス
特典:キルバスの力
憑依先:五条 新菜
転生世界:教えてギャル子ちゃん×初めてのギャル×その着せ替え人形は恋をする
ナイトローグ→ローグ→マッドローグ→キルバスの順に変身を変えて行った。
・物理学ビルド
特典:ブラッド族の力
転生先:ガールズパンツァー
ブラッドスターク→メタルビルド→エボルトの順に変身を変えて行った。
・別のアマゾン
特典:アマゾンニューアルファ
憑依先:小室 孝
転生先:学園黙示録、トリアージX
学園黙示録とトリアージXの世界で爆乳ハーレムを作る為に転生。
元から物騒なので転生前から覚悟を決めており、様々な分野の知識を学び、鍛えてきた。
ある日、アマゾンズの返り血を浴びてライオンアマゾンズに覚醒。ドライバーを手にした事でアマゾンズとしての試練が開始された。
ニューアルファに該当するが変身するアマゾンのモチーフがピラニアではなくライオンの為、変身する姿が異なる。
ライダーとしての姿は赤い炎のような模様の黒い身体、赤い目にラトラーターの鬣を後ろ向きにした頭部、金色のシェルカット―グローブ・ブーツになっている。
・プリキュアジオウ
特典:バールクス
転生先:プリキュア
・HACHIMAN
特典:ダークディケイド
転生先:俺ガイル、ect
憑依先:比企谷八幡
俺ガイルの世界だけでなく他の世界にも渡れる唯一の転生者。
他の転生者がリタイアした世界に転移し、試練を代理する事でその世界のハーレムを獲得。次の世界に転移と繰り返した。
他の転生者の代理を複数こなしていることから、試練をクリアしている他の転生者と比べてもかなり高い。ある世界では神のように信仰されている。
・ネームアーク
特典:アーク系ライダー
転生先:宇崎、長瀬さん、トモちゃん、古見さん、ect
・黒獅子
特典:ゲキレンジャーの黒獅子リオ
転生先:主人公が統合されたオリ主
転生世界:つよきす×君が主で執事が俺で×真剣で私に恋しなさい!
・ときめきらー
特典:アバレンジャーのアバレキラー
転生先:オリ主
転生世界:下ネタという概念が存在しない退屈な世界×俺、ツインテールになります×ニャル子さんのクロス世界
・狼の魔法使い
特典:魔法戦隊マジレンジャーのウルザード
転生先:多華宮 仄
転生世界:ウィッチクラフトワークス
・規格外品
特典:ガイバーⅢ
転生先:桜井 智樹
転生世界:そらのおとしもの×ケロロ軍曹
中学一年の頃、ガイバーユニットを拾た事で試練開始。この世界のクロノスは原作程巨大ではなく、日本にしかいない上、ゾアロードも四人しかいない。
クロノスを潰し、ゾアロードを倒した後で、そらのおとしものが開始。ガイバーの力でエンジェロイドを撃退し、シナプスを撃墜。その後、ケロロ軍曹が開始し、その騒動に巻き込まれた。
性格は原作と違って好戦的かつストイック。変態行為は一切せず、イカロスやアストレアやカオスと模擬戦したりしている。このようなこともあってガイバーとしての実力は原作以上。更にゾアロードも手にして最強となった。
しかし最近は平和なのでその欲求を肉欲に変換してハーレムメンバーと共に暮らしている。
・ZET
特典:ZRTMAN
転生先:オリ主
転生世界:ウィッチブレイド×ドラゴノーツ
・シャドームーン
特典:ブラックサンの世界のシャドームーン
転生先:蓮見蓮太郎(里見ではなくなった)
転生世界:極黒のブリュンヒルデ、エルフェンリート、ブラックブレット
・ワイズマン
転生先:ルミナスアーク×シャイニングシリーズ
・ブレード
転生先:明日のよいちっ×かんなぎと神様ドォルズ
備考:オリライダーといわれてるが、雑誌の企画で登場したライダー
・タイガ
転生先:充電ちゃんとキスシス
備考:オリライダーといわれてるがちゃんと原作のライダー
・ベルデ
転生先:彼女がフラグをおられたら、お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ、この中に一人妹がいる
備考:オリライダーといわれてるがちゃんと原作のライダー
・ライア
転生先:俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる、異能バトルは日常系のなかで
備考:オリライダーといわれてるがちゃんと原作のライダー
・オルタナティブ
転生先:GJ部と人生
・カリス
転生先:オオカミさんシリーズ、とらドラ
・アビス
転生先:はなまる幼稚園、こどものじかんっ
・名無しのアマゾン
本名:万丈竜一
特典:アマゾン細胞完全適合体質
容姿:ロストジャッジメントの杉浦
転生先:アマゾンズ→バイオハザード→無限のフロンティア
クロスさせた理由:アマゾンズとバイオハザードが似てる+無限負のフロンティアとバイオの販売元が同じ
無限のフロンティアの世界でハーレム作りたいと願った結果、アマゾンズの世界に送り込まれた転生者。
当初はアマゾンズの世界を知らなかったが、アマゾン被害を聞いてマジでやばい世界だと認識。軽く絶望した。
チームXより先に千翼に出会い、庇ったことで千翼の友となり、4Cに追われてる千翼を守る為わざとアマゾン細胞を取り込んでアマゾン化。初戦でアルファを撃退し、4C本部に侵入してイユの自壊システムを破壊したが、イユの補給源までは奪えず活動を停止。
オメガとアルファを千翼と共に戦い破れるも、彼だけが高い再生能力と悪運によって生き延びてしまった。
最期ノ審判の終盤、仁を倒した悠の前に現れて戦闘。両者共にエネルギー切れ寸前状態のため全力を出せず、相打ち。バイオの世界に転生して本編がスタートした。
特典であるアマゾン細胞完全適合体質によって溶原性細胞アマゾンでありながら、悠と同じく第三のアマゾンの特性を持つ。故に食人の必要がないどころか、食人衝動も存在しない。代償に高い闘争本能を持つが、これも性交などの代償行為によって抑えられる。
また、アマゾンズの力に対してかなり前向きであり、食人の必要も無い事と千翼の敵討ちという目的も相まって積極的に力を伸ばしてきた。
バイオの世界に転生した際はアンブレラを潰そうとしたが、理由の半分は千翼の不幸の元凶である野座間を連想させる事で、もう半分は自身が生きるのに邪魔だったから。決して善意で行ったわけではない。
尚、無限のフロンティアが最後の転生先だが、原作がクロス作品の為、本来ならクロスしてない原作ともクロスオーバーしている。
主にカプコン製の格闘ゲームとクロスしており、ギルティギアやブレイブルーなども含まれる。
・ドラゴンアマゾン
本編の主人公である万丈竜一が変身するアマゾンズ。
竜の特質を備えており、アマゾンズの中で唯一、架空の生物の能力を持っている。
溶原性細胞アマゾンでありながら本家を上回る戦闘能力を誇り、単純なスペックなら最高傑作である水澤悠をも上回る。もし仮に竜一が早く生まれて実戦経験を積んでいたら、悠を倒せていたであろうと後に野座間グループ残党は語っている。
他のアマゾンズを圧倒する身体能力や超感覚だけでなく、戦闘機よりも速く飛行し、全身から電撃を放つ等、通常のアマゾンズにない能力も多数揃えている。
また、自己進化能力もあり、喰らったモノの特性を取り込む事で進化の方向性をコントロール出来る。
更に自身の細胞に感染させることで相手を洗脳させる事も可能。数年でアマゾン細胞が宿主を侵食してアマゾンに変え、適合できなければそのまま殺してしまう。
もし仮に適合出来ても絶対服従の奉仕種族と化してしまうのでその力の一端すら奪われることはない。
バイオの世界ではその遺伝子を完全に再現出来なかったせいで十全に発揮できなかったが、プラーガや始祖ウイルスを摂取することで遺伝子を取りこんで補完。後に特異菌も喰らって完全復活した。
今は異世界で様々な生物を食らい、進化を続けている。