でも投稿します
それよりも他作品が進まない
まあ何とかなるでしょ
仮面ライダーギャレン
ここは謎の空間ここに一人の男がいた
???
「此処はどこだ?」
八雲紫
「やっと目が覚めたのね、」
???
「アンタハナンナンダ!?」
八雲紫
「私は八雲紫、幻想郷の管理者よ」
「そしてさっきなんて言ったの聞き取りにくかったんだけど」
???
「すまない、少し活舌が悪くてな」
「それで幻想郷とは?」
八雲紫
「それは、忘れ去られたものがたどり着く場所」
???
「なに?、オレハワスレラレテナドイナイ!」
八雲紫
「でもあなたは、ネタとして使用されてはいたが最近になってあまり名前が出なくなったからよ」
「そしてあなたには、幻想郷の住人として生きてほしいの、、ちなみに拒否権は存在しないわ」
そういうと目の前が輝き場所が変わる
八雲紫
「幻想郷に行くに伴って能力が必要になるわ、どんな能力がいい?」
???
「そうだな俺は、恐怖を操る能力が良いな」
八雲紫
「わかったわ、では良い幻想郷ライフを」
そう言うと空間に裂けめができて外に放り込まれるとそこは屋敷の中だった
???
「どこだ此処は?」(本日二度目)
館の主
「さくやー、紅茶持ってきてー」
そう言うと男は声の発生源に向かうと、中に羽が生えた少女がいた
館の主
「誰!?」
「あなた誰!?」
???
「俺は橘朔也だが」
館の主
(察し)
そんなやり取りをしていると扉を開けてメイドが入ってくる
メイド
「あなた誰ですか?」
橘
「俺は橘朔也だが」
メイド
「あなた聞かない名前ですね」
「どこから入ってきたんですか」
橘
「なんか変な亀裂に放り込まれて気づいたらここにいた」
館の主
「あの野郎」
そんなこんなしていると突然近くで窓ガラスが割れる音がした
橘
「なんだ?」
館の主
「侵入者か、咲夜追い払って」
咲夜
「はい、お嬢様」
そう言うとメイドが扉の外に出るとそこには虫のような怪物がいた
咲夜
「見たことがないわね、」
だが橘には見覚えがあったそれは紛れもなくアンデットだからだ
橘
「あれは、アンデットだ、お前たちには手に負えない」
そう言うと橘は扉を開けるそうすると近くにギャレンバックルと置手紙が置いてあった
だが橘は手紙を見ずにバックルを腰に当てるそしてチェンジのカードをセットする
そして、手を斜めに体の前に掲げ叫ぶ
「変身!」
そう言うと左手を回し前に掲げ左手をレバーに当ててレバーを引っ張ると
前にオリハルコンエレメントが出現しアンデットを館の外に吹き飛ばす
その後ギャレンはアンデットを追うために館から飛び出し相手のもとに降り立つと銃で撃ち戦いを始める
会話が多い何とかしようと思ってもこれだからなー
でも二話目から会話量減ると思う