バカとテストと召喚獣 バカと風紀委員長と写真部部長と生徒会長 作:ABS159
「飛んだ嵐だけ置いて書いて行った」
「飛んだ嵐を呼ぶ男だだ!!」
「全くじゃ!!!」
「それに関しては全くの同意なのじゃ。」
秀吉は同意する様にうんうんと頷くとその秀吉に一同は
(可愛い!! 好き! 好き! 好きだ――!!!)
(文月学園No.1美女!!!結城さん、霧島さんに並ぶトップ美女の一人して学年トップクラスの美少女、)
(結婚して!!俺の嫁!!俺の奥さん!!)
文月学園の屈指の美少女にして男子生徒から告白された回数は数え切れないムッツリ照会の売上ランキングで生徒会長結城結依、Aクラス首席の霧島翔子、木下秀吉の双子の姉の木下優子、水泳部の保健体育2位工藤愛子、学年2位の姫路瑞希、スレンダーの美女島田美波、学年屈指のレズ女清水美春抑え学年通じて男女全員から選ばれた文月学園全校生徒全員からNo.1の美女と認識されている。No.1美少女だよ「なぜじゃ゙ー!!!」「ってどうしたの秀吉?」
「わしは男だと言うとるじゃろう―!!!何で皆わしの事を皆の女の子扱いするのじゃ!!!!」
「だってねぇ 会長。」
「.......... 周知の事実」
いつの間にか戻って来た炎上と土屋を中心とする一同は秀吉に「何言ってんだこいつのような」の目見ていた。
「全校生徒にアンケートを取った結果
全校生徒の99%はまず「女性だと思っている又は第3の性別秀吉だ!!女性だとか関係ない可愛い好きだ―!!、男なのかしら可愛い過ぎる、男なのに私より可愛い、ウチよりスタイルがいい(泣)、羨ましいです。、帰ったら覚えときなさい怒
残り1%が男らしくしてたのが逆に女の子っぽい、男の子っぽくしていたのが逆に可愛い、なのじゃが逆に可愛い
『誰よりも可愛くて美人な女の子』
「グスン グスン 儂は男だと言うとるのに」
秀吉はFクラス隅で膝を曲げて座りそして腕で抱え込み落ち込んだ
するとそこに扉が開く音がしたそこには学年いや文月学園史上最高のキング・オブ・バカこと吉井明久である。泣いてる見ず知らずの女の子のためにわざわざ自分の宝物と鉄人の私物を売り学年史上始めてバカの代名詞である観察処分者でありバカで一直線のアホで鈍感であり複数の女の子からアプローチされているの気づかないかと思ったのだがまさかの選んだ相手がなんと坂本雄二であったって言われている。ムッツリ照会でNo.1のカップルであり坂本雄二が攻めで吉井明久が受けの学年いや文月学園No.1の恋人である「わけねぇだろ!!!」あぶねぇ!!
明久にボディーブローされた可に見えたが此れもヒュルリと躱す
「んなわけないだろ。!!! 誰だそんな気持ち悪い事を言っているのは!!! 僕はしっかりと女の子が好きだ!!! 」
「いやでも 2年生の女子と久保とか後玉野さん、そしてAクラスの木下優子さんが選んでいるよ。明久の写真(入学式の女装写真)と坂本との同人誌。ぶっちゃけもうゴールインしたのかと全女子に言われてい「言われてねぇよ!!」ぐびゃ〜〜〜〜「何で俺なんだ〜〜〜」
今度は雄二達のパンチを須川を盾に防ぐ
「気持ち悪りぃもん作ってんだ!!! 本人に許可なく「.............. 秀吉ついで売上ランキング2位腐女子に人気」こんなもんで人気になりたくねぇ」
「そうだよ 全く後秀吉の作品を1ダースで買おう!!」
「...まいど」
明久は千円をムッツリーニに支払った
「うっひょ〜!!! よしこれで今週はカップラーメン1個決定だ!!!」
「お前 勇者だな」
「ついでにこれも」
雄二は思わず呆れて溜息をついてしまう
「何々〜〜 次はこれも」
それは木下の着替え写真であった
「 あるだけ買おうじゃないか」
「毎度」
「はぁ〜頭いてぇ〜〜)
明久が再び買って今月の食費をどうするか考えている最中に更にドアを開く音がするとそこにまさかの人物が立っていた。
「君は!!! どうしてFクラスに!!!」
そこには
学年首席クラスの秀才でにしてスタイルと顔そして性格において学年トップクラスであり学年トップ3美少女の姫路瑞希が立っていた
「遅れちゃいました すみません」
「やっほー姫路さん」
「あぁ お久し振りです炎上君「明久の写真と同人誌が欲しい載」あぁ!!! 言わないで下さい!! 」
「そうはイカの丸焼き「ドン!!」
すると炎上は下にあった畳を思いっきり踏むとそ
何とか赤い縄が飛び出し姫路とついでバカ一匹に向かってそして纏わり付いた
「いやぁー///////////」
「ムーン/@/@-/@!!、ムーン////@/1i_km!!」
「ブシァァァァァァァァァ!!!!」
「「「ウォ〜〜〜〜!!!!!!!」」」
それは姫路と吉井がお互いが胸を絞り出す様両手足を後ろで縛られている逆海老縛りであった
そしてなんとこれだけなく吉井が姫路の胸に蹲るほど2人がお互いの体が密着する様に縛られていた
「だって姫路さんはそういう趣味を持っている変態でしょ!!!」
「変態じゃありません////あっ///あん///吉井君////そこだめっえ////」
「んーん!!!!!////んーん////////んんん///ンん///」
「あっ//////もぅだぁめぇ///」
「次いでお前もじゃー!!!」
「いゃぁぁぁーー!!///////」
すると今度は島田の足下に巻き付き両手足を広げるように吊るされる
「ふざけんな////炎上/////早く降ろしない///パンツがぁ見えちゃうじゃない///」
「という訳で僕は去るのでアデューーー 後は次いでに」
すると炎上は写真を数枚取り電話である事を伝えて去って行った
そしてそこに
「お姉さまぁ!!!待たせましたわねぇー」
「美晴!!!「私の大切のオネェ様に汚わらしい目で見るな!!」
「話は炎上お兄様から聞きましたわ」
「はぁ!!!炎上お兄様!!! 美晴!!!炎上のこと知ってんの!!!」
「はい!!!そして全て聞きましたわ おいFクラス代表の醜い汚わらしい総本山坂本雄二は何処に」
「此処だが」
「宣戦布告しますわ」
「我がDクラスはFクラスに試召戦争を申し込みますわ!!!!!」
「「「「「なんだってぇ!!!!!」」」」
「吉井ぃぃぃぃぃ!!!!!新学期早々何をやっているかぁぁぁぁ」
「Fクラスは此処にいるDクラスの清水を含め
「補習だぁぁぁぁ!!!!!!」
「「「「「何だってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」」」」」