どうしてこうなった!?よう実!!   作:田舎狩人

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今回は、番外編です。


※茶番です。
台本形式です。


番外編 人気投票結果発表

 

作者「どうも作者です。今回は人気投票の結果発表とキャラクターからのコメント、主人公からのコメントをしていきたいと思います。」

 

 

黒凪「どうもこの二次創作の主人公の黒凪絢都です。まあ、投票結果なんて9話以降読んだらしたにある以上わかりきっているとは思いますが…」

 

 

作者「そういうこと言うんじゃないよ。こういうのは格式とかそういうものがあった方がいいでしょう。」

 

 

黒凪「そうなのかなぁ…」

 

 

作者「とりあえず結果発表の前に、まずはこの作品をご覧いただき、そしてアンケートに投票していただき誠にありがとうございます。おかげで353件も投票がございました。」

 

 

黒凪「思いのほか見ていただいているよなこれ、まあ、アンケートは長いことやっていたからな。」

 

 

作者「ギャグというかコメディチックなよう実を意外と受け入れてもらえているようで安心しました。」

 

 

黒凪「本当にどうしてこうなったんだろうなぁ…」

 

 

 

 

 

作者「さて、早速ですが人気投票の結果発表とまいりましょうか。」

 

 

黒凪「わー。」

 

 

作者「まず人気投票の1位は…77票で黒凪絢都です。」

 

 

黒凪「まさかの俺とはね…こういうのってボケの方が人気出るものじゃないのかなぁって思っていましたがねぇ…

ともかく投票していただきありがとうございます。これからもいろんな人との出会いやいろんなボケもあるとは思いますが、なんとかやりくりしていきますのでこれからもよろしくお願いします。」

 

 

作者「はい、コメントありがとうございます。オリ主らしい真面目というか薄味というか…そんなコメントでしたね。」

 

 

黒凪「薄味って言うんじゃねえよ。」

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第2位は…59票で櫛田桔梗です。」

 

 

 

櫛田「みんな投票ありがとう。やっぱりみんな首輪をつけた女の子が好きなんだね。じゃあ今日から同士だね。」

 

 

黒凪「多分違うと思う。」

 

 

作者「はい、コメントありがとうございます。この世界線の櫛田は自分の欲望に正直ですねぇ。」

 

 

櫛田「あっそうだ、首輪いる?」

 

 

黒凪 作者「「いらないです。」」

 

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第3位は…54票で佐倉愛里です。」

 

 

愛里「みんな投票ありがとう。櫛田さんに負けちゃったのは悔しいかな。」

 

 

黒凪「大丈夫だよ愛里。君が何位だろうと俺にとっては唯一無二なんだからな。」

 

 

愛里「絢都…」

 

 

黒凪「愛里…」

 

 

作者「甘いですねぇ。次に行きましょう。」

 

 

黒凪「お前が書いてんだからな。」

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第4位は…51票で平田洋介です。」

 

 

平田「僕が4位とはね…でもいいんだ僕以上に大きな愛を持っている人が同じクラスで3人もいるなんて…僕はとても感動しているよ。」

 

 

黒凪「なんか投票数=愛の大きさみたいな理論になっているな。」

 

 

作者「まあ、平常運転ということだな。」

 

 

黒凪「そうだな。」

 

 

作者「というか私の予想では彼が1位だと思っていたんですがねぇ。」

 

 

黒凪「まあ、原作からの変化が激しすぎるからな。」

 

 

平田「大丈夫かい?愛の語りは必要かい?」

 

 

作者 黒凪「「あっ大丈夫です。」」

 

 

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第5位は…38票で綾小路清隆です。」

 

 

綾小路「オレの順位低くないか?」

 

 

作者「まあ、原作とそこまで性格が変わったわけじゃないからな。」

 

 

黒凪「変態度はましたけどな。」

 

 

綾小路「…なんだかオレの扱いが雑じゃないか?」

 

 

黒凪「いつも通りだろ。」

 

 

作者「まあ、君は原作で優遇されてますし。それで我慢してくれ。」

 

 

綾小路「ぬーん。」

 

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第6位は…34票で堀北鈴音です。」

 

 

堀北「えーっとありがとうでいいのかしら?それよりも作者さん。私をあの二人から解放して欲しいのだけど?」

 

 

作者「えっいやです。これからも振り回されてください。」

 

 

堀北「どうして私がDクラスなの…」

 

 

黒凪「原作よりも切実だな…まあ櫛田は時折なんとかするから…綾小路は任せた。」

 

 

堀北「早く楽になりたいわ…」

 

 

 

 

 

 

 

作者「さて、続きまし第7位は…16票で軽井沢恵です。」

 

 

軽井沢「16人の人が助けを求めに来たの?」

 

 

黒凪「多分違うと思う。」

 

 

軽井沢「というかあたしってそんなに人気ないの?」

 

 

作者「まあ、暴力的な描写なんてギャグなところだと起こしづらいし…」

 

 

黒凪「原作の方では人気だと思うし、そっちで我慢しておいてくれ。」

 

 

平田「大丈夫だよ恵。君が何位であろうと僕は君を愛で包んであげるよ。」

 

 

軽井沢「洋介…」

 

 

黒凪「甘くなったな…」

 

 

作者「さっきの君もそうだったけどな。」

 

 

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第8位は…13票で高円寺六助です。」

 

 

高円寺「たとえ票数が少なくても私はパーフェクトなのさ。」

 

 

黒凪「自己完結できる奴って無敵だよな。」

 

 

作者「原作と比べてそんなに変わってないせいかコメントで『薄味』なんて言われたからな。」

 

 

高円寺「ふむ…ヘルシーで美しさに磨きがかかりそうだねぇ。そうでなくても私は美しい!!」

 

 

黒凪「やっぱり無敵だな…」

 

 

 

 

 

作者「さて、続きまして第9位は…6票でその他でした。」

 

 

黒凪「この場合誰になるんだろうな…みーちゃんとかギャルズとかか?」

 

 

作者「茶柱先生じゃない?」

 

 

黒凪「お前茶柱先生を入れ忘れたもんな。」

 

 

作者「茶柱先生が抜けていることに気づいた時にはもう20票くらい入っていたからなぁ…まあ次回あるかわからないですが期待しておいてください。」

 

 

茶柱「解せぬ。」

 

 

 

 

 

作者「さて、最後になりますが第10位…言わば最下位は…5票で須藤健です。」

 

 

須藤「なんでだよ5人じゃあバスケ出来ねえだろ。」

 

 

黒凪「どこまでいっても君はバスケだな。」

 

 

作者「バスケに一途に書いたら常識とモラル引っさげてきやがったからな。」

 

 

黒凪「その代償が学力の低下となかなかに目も当てられないからな。」

 

 

須藤「おう、黒凪。あとでバスケやろうぜ。」

 

 

黒凪「……後でな。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者「さて、今回の人気投票はいかがだったでしょうか。二次創作とはいえ、この改変されまくったキャラを気に入っていただけたのでしたら幸いです。次の人気投票は…まあお楽しみということで。」

 

 

黒凪「本編で2巻の内容が始まると同時に第二回の人気投票が始まる予定をしております。」

 

 

作者「それでは。」

 

 

 

作者 黒凪「「次回もお楽しみに。」」




ということでいかがだったでしょうか。

こういうのもやってみたいと思いやってみました。時折こういう茶番だったり、日常という形の番外編をいれていけたらななんて思っています。


番外編の予定としては

・佐倉愛里以外のヒロインのIFルート
・原作のキャラをこの世界線に
・黒凪と佐倉甘々な日常的な
・茶番混じりな裏話


などを予定しています。…かけるかはわからないです。

次の投稿は本編に戻りますので


次回もお楽しみに。

他ヒロインというIFルート…見たいのは?

  • 堀北鈴音
  • 櫛田桔梗
  • 軽井沢恵
  • 長谷部波瑠加
  • 椎名ひより
  • 伊吹澪
  • 一之瀬帆波
  • 坂柳有栖
  • その他
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