①特殊な目
カカシ先生→写輪眼(普段は目隠し)
五条先生→六眼(普段は目隠し)
②髪
2人とも銀髪
③強さ
カカシ先生→オビトから両目写輪眼借りたあの瞬間は、間違いなく最強だった
五条先生→つねに最強
④仲間が......
カカシ先生→オビト...
五条先生→.........(アニメ勢へのネタバレ防止)
他にも単行本入れると結構共通項多いこの2人。
けど誰か足りないな...。
そんな感じで出来た作品です。
「おまえが有名な五条家の子供か。」
「誰だお前?」
「俺は
「意味わかんね。てか眉毛キモ」
「勝負だ、さとる!」
「やだよ、お前弱いじゃん」
「さとる!今日はあの柱まで先に着いた方の勝ちだ。よーいスタート」
シュン「はいおれの勝ち」
「それで今日は何の勝負するんだ?」
「今日は逆立ちでこのグラウンドを先に十週した方の勝ちだ」
「おれ逆立ち出来ないんだけど」
「なに!?ということは、俺の不戦勝か!ようやく悟に勝てたぞ!!」
「な!?それはずるいだろ!!」
「「俺たち最強」」
「うける」
「さとる!」
「ん?悟、彼は?」
「俺たちー、前話したちっちゃい頃から俺に勝負挑んでくるやつ」
「あれが例の」
「なにそれうける」
「傑よ、どうした」
「
「……自分を信じない奴なんかに努力する価値は無い」
「?」
「俺の持論だ。俺は呪力量はほとんどないし、術式だってない。そんな俺でも今ではさとるに勝ち越してるくらいだ。
「はは、勝負ってゲームとかばっかじゃないか。けど、そうだね、ありがとう、
「金次、綺羅羅。俺と一緒に鍛えないか?」
「わたしパス〜」
「先生の熱さは好きだけど、俺の求めてる熱とは違うからな」
「そうか。だがいつでも参加していいからな。記念にこのタイツをプレゼントしよう」
「いらねぇ」
「今日からお前たちの体術の先生になった
「ださ」
「きつい」
「しゃけ」
「それはちょっと…」
「今年の1年の体術も俺が担当することになった!早速このタイツを来てくれ!」
「ださ」
「無理です」
「うっす、ゲジ眉先生」
「お前ら!今回の交流戦、京都校に絶対勝つぞ!」
「誰ですか、あの色々濃い人」
「あー、あいつは気にしなくていいわよ」
「若人から青春を取り上げるなんて許されてないんだよ、何人たりともね。」
「そうでしょ?
「その通りだ、さとる!」
「だからこそ貴様はここで俺が倒す」
「ふん、お前ごときがどうやって俺を倒すんだ?その雀の涙ほどもない呪力で俺にどうやって傷を付けるんだ?今だって、お前は俺にでも足も出ていないでは無いか」
「蒼き猛獣は終わり。そして、今こそ俺は紅き猛獣となる時が来たようだ」
感想は気長に待ってます。
原作のどこまでをネタにするか悩んでるのでアンケートお願いします。
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