この素晴らしい世界に自由人を!   作:なつ_潮田茜

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年齢の設定が難しくて少し(だいぶ)適当になってます!





………………………………許してください


第3話

 

「そろそろ休憩地点ですよ。」

 

『わかりました!』

 

_________

 

『自分はこっちで寝るのでなんかあったりしたらいつでも起こしてください!』

 

 

「はい、ありがとうございます!」

 

_________

 

「無事にここまで来られて良かったです」

 

『長時間ありがとうございました!』

 

「いえいえ、では良い旅を」

 

『はい!』

 

 

いやー、いい人が担当してくれてよかった〜

 

今いるところは最終地点から結構歩いたとこなんだけど多分オークかな?メスが多くてオスが本当に少ないみたいだし飢えてるんでしょ

 

前世にいたわ。ヤリ○ンが

 

『あー、早く移動しよ』

 

 

「ねぇ〜、そこのおにーさんなんで逃げるの〜?」

「いいわ♡あたし追われるよりも追う方が好みなの♡」

「あたしと運動しなぁ〜い?♡」

 

 

 

 

『こっわ!!てかアンタらじゃ俺には追いつけないよ!』

 

「んもぉ〜う♡強がってるのも好きよ!!!♡」

 

『《ボトムレス・スワンプ》!』

 

『これ以上関わるのなら皆殺しだぞ?』

 

「くっ!今回は見逃してあげる!行くわよ!!!」

 

 

 

 

『ふ〜、まじ怖かった…』

 

?「大丈夫ですか!ってあれ〜?!報告受けてきたのに違うじゃない!」

 

『え?どういうことですか?』

 

?「あ、、え、えと、ここら辺にオークが多いから、その、大丈夫だったのかと、、、心配で…」

 

『そっか!わざわざありがとう!それで君の名前は何ていうの?』

 

?「き、聞いても馬鹿にしないでくださいね。えと、ゆ、ゆんゆんです……」

 

『ゆんゆんって言うんだ!可愛らしい名前だね!いいと思うよ!』

 

ゆんゆん「あ、ありがとうございます///」

 

『あのさ、紅魔の里まで一緒に行かない?』

 

ゆんゆん「一緒でも良いなら…ぜひ!」

 

『もちろん!!』

 

 

 

『へぇ、その中でも違う考え方だからおかしいって言われてるわけね』

 

ゆんゆん「会ってすぐの人に言うのも申し訳ないかなって思ったんですけど…」

 

『う〜ん、自分の考え方っていうのは大切にしていけばいいと思うな。そこから友達や気の合う人が見つかると思うし。それで無理だったら俺と居よう?』

 

ゆんゆん「はい///ありがとうございます///」

 

    「もう着きましたね…ここにはいろんなものがあるのでちょうど観光にはいいですよ」

 

『そっか!あのさ』

 

ゆんゆん「はい!何ですか?!」

 

『君って冒険行ける歳?』

 

ゆんゆん「あと数年でそうです!」

 

『なら冒険に行けるようになったらアクセルの街まで来てよ!来るときは連絡してね?』

 

ゆんゆん「はっはい!!!ぜひ!よろしくお願いします!」

 

『じゃあ、頑張ってね!』

 

ゆんゆん「はい!楽しんでください!」

 

 

 

?「あっ!ゆんゆんじゃない!って?!?!どうしたのよ!?あなたが男の人と、しかも外からきてた人と歩いてるなんて?!」

 

?「きゅ、急に走んないでよ〜!ってどう言う状況?」

 

 

あれ?なんか勘違いされてる気がする

 

『あ、あの!ゆんゆんとはそう言う関係じゃ無いんです!』

 

?「あら、そうなのごめんなさいね。騒がしくしてしまって。あ、私の名前はふにふらよ!」

 

?「私はどどんこよ!」

 

ふ/ど「「よろしくお願いします。」」

 

『は、はぁ…ではこれで。詳しいことはゆんゆんの方に聞いてください』

 

ふにふら「ほんとすみませんでした!では!!」

 




部活や課題、、、、ウザすぎ!!!


消したほうがいいものトップ3

3 明日のやることリスト

2 知らんジジイの入れ歯

1 課題……………………………を多く出してくる教師
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