人物紹介 ※()はアイテムによる補正値 年齢は物語193年時点
MEMちょ 統率? 武力999 知力38(+50)政治19(+50)魅力90
年齢:聞いちゃダメ
※(電脳エンキドゥ麻婆による補正)
「ネオ・ジャパンから自爆転移して古代中華へ飛んじゃいました。」
ってMEMちょの行動を笑いに導く麻婆は賢いと思うの。
尚方令特別次官 7品官
劉備玄徳 統率76 武力73 知力74 政治78 魅力99 生年161 年齢32
幽州で義勇軍を立ち上げたみんなのオヤビン
大徳と謳われる大きく寛容な器の持ち主
配下にMEMちょをはじめとした困ったちゃんがいっぱいで
器(胃)がそろそろ壊れそう
平原國の相(太守相当) 5品官
関羽雲長 統率96 武力97 知力75 政治63 魅力94 生年162 年齢31
赤ら顔で美しく長いヒゲが自慢の武勇に優れた巨漢
口下手なのか言葉数は少なく
正義感も強い人なので謀略とかされるのも聞くのも嫌い
巨漢をささえてくれるUMAのゴルシを大事にしているが
戦場の見せ場では振り回されている。
張飛益徳 統率86 武力98 知力33 政治22 魅力44 生年167 年齢26
愛嬌のある暴れん坊、後の万夫不当の豪傑
だが!MEMちょの舎弟壱号さん!
周倉 統率66 武力84 知力42 政治33 魅力54 生年164 年齢29
元黄巾賊の武将、そこそこ強いのだが三下根性が抜けていない
裏方で部隊を率いる副官的役割が多い人。
MEMちょの舎弟弐号さん。
簡雍憲和 統率22 武力33 知力70 政治71 魅力74 生年164 年齢29
劉玄徳の古馴染みで、軍内の調整役
MEMちょ加入前は劉備軍唯一の後方要員。
仕事が回らなくなったら投げ出してそう。
戯志才 統率33 武力 7 知力85 政治73 魅力55 生年157 年齢36
郭家に仕えていた使用人、面倒ごとを小器用にこなす便利な人
劉玄徳に中央の伝手を持たせるための部隊装置さん。
郭嘉奉孝 統率62 武力15 知力98 政治84 魅力80 生年170 年齢23
正史だと曹操の飛躍を助けた初期の軍師
孔明が幼過ぎるために代役であったのだがコイツも若過ぎた
だが逆に悪ガキ風のキャラに落ち着いた人。
劉備軍の正軍師
劉協伯和 統率88 武力74 知力71 政治88 魅力99 生年181 年齢12
なんでこうなったさん壱号
プロット時点では影も形も登場機会も無かった人
劉備軍影の支配者?
趙(蝶)雲子龍 統率91 武力96 知力76(+15)政治65(-15)魅力81(+10) 生年168 年齢25
なんでそうなったさん弐号
三国志演義で劉備軍なら出番はあるのだが、キャラとして動かし辛かった人
今は原型すら無いが作者の脳内ではイキイキしている
さぁ皆さんご唱和を「「「パピ!ヨン!」」」
太史慈子義 統率86 武力93 知力67 政治58 魅力79 生年166 年齢27
ガチムキなMEMちょの舎弟三号さん 張飛は役割上、MEMちょべったりは不味く
周倉だと実力不足もあってちょうどいい場所にチミ居たよね?っと生えてきた人
コイツが率いる血に飢えた補給部隊とか厄介過ぎると思うの。
孔融文挙 統率30 武力5 知力72 政治76 魅力65 生年153 年齢40
ガチムキさんの元上司 過労し枠
次の出番があるのか? 作者も知らない
青州 州刺史
呂布奉先 統率95 武力100知力26 政治13 魅力36 生年156 年齢37
飛将軍(笑) 飛べ虎牢関を越えて!
伝説では空を自由に飛べる様になっていそう
三国志演義なら今一度出番があるはずの人
(プロットさんは良くお亡くなりになるから分からない)
各地の動向
北の幽州
公孫瓚が劉虞を倒して勢力を拡大、州刺史の印綬が手に入らないとか麾下に頭脳労働担当が居ないとかデバフが効いているので史実より弱体化
黄河下流で河北の冀州
袁紹が韓馥から鄴を奪い勢力を拡大、こっちも印綬が手に入らず勢力拡大が鈍化し史実より弱体化
黄河上流で河北の并州
統治に失敗して豪族や叛乱軍が群雄割拠している。
袁紹が徐々に侵食中。
黄河上流で河南の雍州
長安で董卓があぼーんしてから群雄割拠の内乱祭りで収拾が付かない。
砂漠一歩手前よ西の涼州
雍州同様に董卓勢力の後釜を狙って豪族異民族が割拠中
中原ど真ん中の司隷
洛陽の都が滅んでから大きな勢力はおらず空白地帯になっている。
東から曹操が侵食中。
黄河河南で平地が広がってるね兗州
曹操が乗っ取りに成功して根拠地として確立。
中原東で特徴ないぞ豫州
西部を曹操が支配、東部から南部に袁術が居座り小競り合いが絶えない。
黄河下流河南で出っ張った半島ね青州
劉備軍が実質支配完了し史実より早く復興。
中原東果は海沿いさ徐州
陶謙が到着失敗。 北部、南部で叛乱勢力が勃興し、西から曹操軍に攻められている。
長江下流が揚州
州刺史の劉繇が北部に居座っている袁術軍の孫策に攻められ抵抗中。
西南の山岳地帯です益州
州刺史の劉焉が北部の漢中に五斗米道を置いて雍州の混乱の蓋にしつつ成都を中心に勢力拡大中。
長江上流から南一帯だよ荊州
北部は董卓残党、曹操、袁術など凶悪な勢力と接しているため防衛一辺倒
州刺史の劉表が中央まで後退し南部豪族の討伐など勢力拡大中。
中華南端だよ広州
ど田舎・・・ たぶん誰も気にしていない。
敵対関係
大きな敵対関係を記す
黄巾討伐:活動は下火になっているが残党は各地に点在、特に青州、兗州、徐州の山岳地帯には100万を豪する大勢力が居た噂がある。
反董卓同盟:自然消滅気味ではあるが董卓残党と連合軍の中は変わらず悪い。
袁家当主:北の袁紹とその同盟者で利害関係で同盟している 袁紹を盟主(自称)に曹操、劉表(表向き)、劉繇(表向き)が参加
袁家本流:汝南の袁術と袁紹勢力に反発している連中のゆっるーい同盟 盟主(笑)の袁術、孫堅(故)→孫策(袁術勢力に吸収される)、陶謙、孔融、公孫瓚