第七話:*^▽^* 【パンティーLIVE】 *^▽^*
デビューを勝利し、無事にメイクデビューのウイニングライブを終えたグラスワンダーの次走がアイビーSに決まった。
10月に行われるマイル戦だ。
ここから2歳戦の重賞・京成杯に挑むローテーションも考えたが、それは控える事にした。
グラスワンダーの担当トレーナーとなって、彼女との練習をしていく中で明確に、今まで見て来たウマ娘との相違点がある。それはスピード・パワーのポテンシャル。身も蓋も無いことを言えば才能と伸びしろの差。
爆発的な圧倒的パワーと、しなやかにグングンと伸びて行く末脚が、グラスワンダーの最も強い武器だ。
その代償、という訳ではないが本格化を迎えたウマ娘のパワーに、グラスワンダーの肉体は耐えることが出来ていない節が見受けられる。
練習時でもトップスピードに乗った時に体幹がブレる事からも分かる。最悪、斜行することもあってフルパワーを制御できていないのが丸わかりだ。
典型的な、最大の出力こそが故障に繋がる前兆の一つで、グラスワンダーの明確な弱点でもあった。
グラスの実力よりも、問題は人気だ。アイビーSに勝つ事がまず大前提。
もしもここで下手をこいて勝利を漏らしたら、他のレースに目を向けないと2歳GⅠ競争に間に合わない。アオハル杯も欠場することになるだろう。
人気はかなり残酷に数字に表れる。
これが足りずに出走断念することほど、トレーナーとして悔しい指標は無いと、俺は思う。
「だから、今週はチーム《パンツァー》の人気を上げる為に頑張ってもらいたい」
「あの、トレーナーさん。 もう7月も終わってますけど、私たちのチームは夏合宿はしないんですか?」
「実を言うとな、グラス。 人気をクリアしているのはリュスとシュシュだけなんだ。 バレットとライナー、スヤナにグラス。 お前たちは不人気だ」
「なぁぁぁぁっ! またトレーナー私のことを不人気って言ったぁ!」
「トレーナーのせいだー! プロデュースが下手なトレーナーせいだー!」
「そうだ~、そうだ~」
「仕方ないだろう、人気が無いんだから」
ぎゃあぎゃあと騒いだバレット・ライナー、スヤナが事実を淡々と指摘されて、机の上にぐったりと倒れ込む。
グラスワンダーはそんな先輩に苦笑のような微笑みを浮かべつつも、やはり気になるのか、つい口に出してしまった。
「人気、ですか。 スぺちゃんと私で、もうかなりの差がついてるんですよね……デビュー戦にそんなに差はないと思うのですけれど」
「スペシャルウィークか。 あれと比べるな、グラス。 あれは人気になる為に生まれてきたような化け物だ。 メイクデビューから日本一のウマ娘になる、と声高に宣言して、勝ち方も派手……ウイニングライブも棒立ちを噛ますことで一気に話題性を掻っ攫ったからな……狙ってやったなら沖野君がかなり策士だって事になるけど」
「くすくす、そうですね。 とてもスぺちゃんらしいです」
「ありゃ、ド天然の方だったか。 まぁ、そういう意味じゃグラスじゃ出来ない人気の獲得の仕方だな」
「はい、私にはとても難しいですね……人気ですかぁ……どうやってファンを獲得すれば良いんでしょうか?」
グラスワンダーのその言葉を切っ掛けに、真剣に悩みだした愛バたちに俺は苦笑しながら準備を進める。
マイクは5台とも繋がっている事を示すライトが点灯しちる。一台は学園内の借り物だから、万が一にも故障しない様に奥の方に置いておこう。余計な出費はごめんだ。
チームトレーナーはチームに予算が降りるが、出来る限り節約した方が良い。リュスとライナーは年末にはトゥインクルシリーズを終えるので下世話な話、割り当てられる金額はまた下がるだろう予測もある。
毎年恒例なのだが、お金のことは別としても、夏を迎えると何時も引退ウマ娘について考えが引っ張られてしまう。三年間は長いようで、意外と短いから。
カメラを6台、かつて防犯用も兼ねてパンティー事件の際に自腹で購入していた隠しカメラを8台。
計14台のカメラでもって、愛バたちを映しこませる準備を進めていく。それぞれの表情や仕草が高解像度で見えるように調整して……よし、このくらいか。整えながら俺は淡々と雑談を進める愛バたちの会話を聞いていた。
どうしてそうなったか分からないが、興味深い事にパンティーの事について花が咲いていた。まぁ、気持ちはわかる。
俺達のチームは、春先からずっとパンティーが付き纏ってきたから。
「ねぇリュス。 私つぎはこのパンティー履きたいな。 デザインが可愛い!」
「食い込むからやだ。 普通ので良いよ。 ほら、このリボン付きの奴とか」
「シンプルすぎると思います~、ライナーはどう~?」
「うーーーー! やっぱ私もやっぱりこういうお尻を包むのが落ち着くかな! レースを走る事を考えると、布面積が少ないものはどうしても尻尾穴の揺れが気になっちゃってさぁー!」
「グラスは? 希望があれば遠慮なく言ってね!」
「バレットさん、お気遣いありがとうございます。 私は……このバックレースの藍色の物が可愛いというか好みではありますね。 でも、不本意ながら実際に走る時はトレーナーが用意してくれたGストリングが一番、結果が出ました……」
「ほーん、良いなぁ! こういうの、お尻がデカくないと似合わないんだよね。 私ヒップ薄いからなぁ……着るのはちょっと恥ずい~」
「グラスちゃんにはに合ってるよねぇ。 お尻がこうドンって」
「やだっ、先輩。 ドンって何ですか、ドンっって!」
「ライナーはまだいいよ。 ボクなんて胸も無い……トップスは選ぶ余地もないからつまらないんだ」
「持たざる者は大変ですね~」
「シュシュ先輩、それは……」
「言ったね、ボクにそれを……こんのぉー!」
「きゃー! 助けてライナー!」
「こら、巻き込むなー!」
「やっぱリボンは赤色にしたいわ、シュシュ。 ちょっと妥協してくれない?」
「やだ~、お断りよ~」
愛バたちは、パンティー選びに御執心のようだ。グラスワンダーもかなり前のめりにパンティーを受け入れている。
良い傾向だ。
先週の事だが、アオハル杯メンバーでの合同併走トレーニングを行った時があった。
俺のチームにとっては実りが多く充実した訓練となったと思う。
ワープするパンティーではなく、グラスワンダーが自前のパンティーで、キングヘイローに実力負けしたことが大きな切っ掛けだった。グラスも自信はあったんだろう。
同期のジュニア級なら、勝てるという漫然とした自信が垣間見えていた。それを見事にキングヘイローは打ち砕いてくれた。
遠目にトレーニングを見ててもキングヘイローの仕上がりが早い、とは思っていたが予想以上に強くなっている。
アオハル杯では短距離エントリーなので、そこがどうか。あまりに順調に育ってしまうと、グラスワンダーのトゥインクルシリーズが大変になるのでほどほどに、という感じでお願いしたいところだ。
このままならキングヘイローは大きなところをすぐに獲ってしまうかもしれない。仕上がり具合は他のジュニアの子と比べて群を抜いている。
だが、他にはない強みがグラスワンダーには……いや、俺達にはある。
どういう理屈かは分からないが、俺達チーム《パンツァー》は、あらゆるパンティーから力を得られる。
特別なパンティーを履く事でポテンシャルの解放を狙うことが出来る事が、あらゆるトレーニングを行っている最中に判明したのだ。
グラスワンダーだけじゃない。 バレットも、ライナーもリュスも、シュシュもスクナも。
俺達のチームはパンティーに纏わる事件が多かった。
それが関係したのかどうかは分からないが、棚から牡丹餅であろうともトゥインクルシリーズ、アオハル杯を走り切るに当たって大きなアドバンテージだ。
パンティーに苦しんだ俺達だからこそ、大きな力を得る切っ掛けをパンティーから貰えた、と思えば少しは俺も気が楽だ。
俺はこの力に 【パンティー因子】 と名付けた。
このパンティーによる強化。
俺は勝負服に近いものだと思っている。
ウマ娘にとって勝負服は、ポテンシャルを最大限まで引き出す為の装備だ。GⅠ競争となれば全員が気合を入れて勝負服をこさえてくる。
そうしてウマ娘は最高のパフォーマンスでレースに望むのだ。これはトレーナー試験でも出たから公然の事実である。
併走トレーニングで、グラスワンダーはキングヘイローに実力負けしたことに、パンティーの力を借りて勝つことを拒んだ。
だが、俺からすればグラスワンダーの敗北は当然だったりする。そもそも本格化が始まる時期にはそれぞれブレがある。ピークが何処かもウマ娘によってバラバラ。
更にその日の体調・メンタル・馬場、レース展開……無限に要素が考えられて、根本的な実力差に余程開きが無い限りは、どんなウマ娘でも勝利・敗北もどちらもありえるのだ。
極めつけはグラスワンダーの身体は出来上がっていない仕上がり不足。対してキングヘイローはこの時期で既に、抜き身の刀かと思えるほど研ぎ澄まされている。
そうした事から、勝負服やパンティーを使って力の差を埋める、現状の最大を引き出すという方法が出来るのであれば、プライドなど捨ててやるべきだ。
どうしても勝ちたいなら、勝率を最大限上げて臨むことが勝負事の鉄則だ。
それが出来ないなら、本能的にもう相手を格下に見て舐めていると言って良いだろう。 そのくらい、勝負というのはシビアな物なのだ。
まぁ、基礎が最も大切なので、トレーニングでそこまでする必要はないけれど。
パンティー因子による底上げ。 まだ先の話だが、勝負服によるポテンシャルの解放。
両方が揃った時、グラスワンダーの身体作り、土台作りが完成したら……その時の彼女の走りは俺の想像の埒外だと思う。
俺の説明を聞いて、理解は示しているが 『借り物の力』 と言う考え方がなかなか抜けなかったし。何度も併走していくうちに、歯噛みするくらいには気落ちする。
言葉を掛けるタイミングを見計らっていた俺が、グラスの顔が下がったところでそろそろ活を入れるかと動こうとした瞬間に、キングヘイローがグラスワンダーを叱咤して瞬く間に立ち直らせてしまった。
あれはビックリした。 メンタルも化け物だったとキングヘイローへの評価を三段階、俺は上げた。
立ち直ったグラスワンダーは、俺の下までやってきたのだ。
表情からして何を言われたのかは大体想像がつく。
そりゃそうだ。負けたくないならある物すべてを使っても勝ちに行くのが勝負事なのはさっきも言った通り。
グラスワンダーの理想は地力でも勝りたい、というものだが、それが現時点では高望みなのは2,3回もキングと併走すれば分かったことのはずだった。
顔を赤らめて、それでも真っすぐに俺の目の前で息を吐く。
グラスワンダーは一つ大きく深呼吸をすると、キッと目を開いて正面から俺に願い出た。
「トレーナーさん……」
「ああ」
「パンティーを、Gストリングを履かせてください」
「分かった。 こっちに用意してある。 着替え場所はその奥だ」
結局、キングヘイローに勝った模擬レースは7戦中1戦だけ。 それでもこの頑固娘の頭を少しだけ柔らかくしてくれたキングヘイローには感謝を告げるべきだろう。
グラスワンダーの事だけじゃない。 俺にもその言葉は響いたからだ。
今のままじゃ到底、俺のチームはリギルには勝てない。
勘違いとは言え売った喧嘩だ。 負けるのはやっぱり悔しい。
もっとパンティー因子の研究と、それによる最大限の効果。 ウマ娘個々人のパンティーとの相性。 調べ上げねば勝負の土台にさえ乗れないと思う。
だから、後で感謝の印としてキングヘイローには疲労時に良く効いて、元気が出るロイヤルビタージュースを持って行ってあげよう。
ウマ娘にも効果覿面のコイツを気に入ってもらえると良いのだが。
さて、色々と思いは去来するが、要するに。
このトレーニングにおいてグラスワンダーが本気で走る必要は無いと思っている。
あくまで訓練。 それもアオハル杯に向けての物で喫緊ではない……のだが、グラスワンダーは負けず嫌いだった。
逆にキングヘイローの陣営で問題となるのは彼女自身、というよりも、トレーナーの方だろう。
キングヘイローに学ぶところは多いだろうな。 彼の成長も楽しみだ。
などと偉そうに講釈垂れている俺も、ベテランというだけだから慢心しないように気を引き締めなければ。
過去を思い出しながら、ようやくライブの準備が整った俺は、声を掛けた。
「よし、お前ら待たせたな。 人気になるための努力を……って何やってんだ」
「パンティーを着替えてまーす」
「今日は結局こっちにして攻めてみましたー! ほらほら~見てみぃ~、トレーナーさん、セクシーでしょー?」
「あ、ほら~バレット、こっち~。 かごに今日、自分の履いてきたパンティーを置いてね~」
「おい、お前ら。 今すぐロッカーに行け。 後2分で全国生放送でこの部屋のお前らの生着替えが発信されちまうぞ」
「え?」
「えー! 生放送!?」
「トレーナーさん! 先に言ってください!」
「ぎゃあーーー急げ―!」
「最悪ー! ボクはトレーナー以外に見られたくないっ」
「グラス、お前もはよ行け」
「私、トレーナーさんのそういう所、嫌いです」
「へぇ、俺はちゃんとこういう風に怒ってくれるグラスは、好きだぞ」
「もうっ、二度としないようにお願いします!」
メッ! というように指先を俺の鼻っ柱に突きつけた後に、タッタカ軽快にパンティーの着替えを持ってロッカールームへと走り去っていく。
その後姿を見送って、俺はあくどい笑みを浮かべていただろう。だって、生配信では無いが動画は一部始終バッチリ取っていたからだ。
メッ、ってするのはかなり使える。
グラスが人気になる為には一工夫必要かと思ったが、むしろ友人たちと絡み合っている自然な姿、おっとりとして周囲の時間を遅くさせるような、のんびりとした姿を収める方が良いかもしれん。
バレットは真っすぐすぎる姿を前面に押し出してきたが、方向転換が必要だ。スナヤは俺以外には引っ込み思案すぎる。
なれば……よし、方針は決まった。
その日から一週間。 トレーニング時間を削ったことに不満を言われながらも、人気向上の為にあらゆる手段を模索して実行していった。
お陰様でギリギリ、スナヤ以外は規定ファン数に到達して、一安心と言ったところだ。
クラ―スナヤ? 除外しそうな所のレースに手あたり次第に突っ込んで、人気の確保に奔走することになった。
スナヤに関してだけは人気を稼ぐには、草の根活動を頑張らないとならないかもしれないな……
チーム《パンツァー》チャンネル 実況スレ
マイナーどころだけど地味な成績をコツコツ積み上げてる、トレセン学園の中堅チーム《パンツァー》の生放送の実況スレです
生配信になると何も喋らなくなるクラ―スナヤちゃんに投票しろ、いいな、このスレに居る奴は全員、必ずクラ―スナヤに投票しろ
>>1が煩い
始まったで
あ、すき
初手新人ウマ娘ちゃんのメっ!
かわいい
これは可愛い
うおおお、ウマ娘の大画面ドアップはやめろ! 俺に効く!
グラスワンダーちゃんかー! かわえー!
どけ、俺にメッしてくれたんだ
うわー新顔の強力な先制パンチ!
グラスちゃん照れてるwww
バレット?どうしたwww
バレちゃんwwww
なんか路線変更を露骨に仕掛けてるの見ると、微笑ましいな
清楚なバレット……そんなのもあるのか
隣の新人グラスワンダーちゃんの清楚力に一瞬で負けてて笑う
リュスの困り顔すこ
これもうトレーナーの仕込みやろwww
グラスワンダーやばすぎる、一瞬で推しになったわ
分かるわ、ゆったり話しながら、はにかんでるの良い
バレちゃんバレるの早くない?
あくびシュシュ、良いわー
もうそわそわしててバレがバレてるのは草
リュスとグラスワンダーって子が良い
お耳ぴょこぴょこ二人でしてるのヤバイ
リュスグラ来てる
俺のクラ―スナヤ、安定の後方待機・腕組棒立ち観戦勢と化す
ライナーに突っ込まれてバレットの清楚オワタ
グラスちゃんの尻でかくね?
なんかスカートの上からラインが見え……るような……
なんかパンティー取り出したぞ
トレーナー! カメラ止めろ!
【悲報】シュシュ、生配信で脱ぎだす
いや、前屈して下に置いてある箱からパンティー出してるだけだから
あ~、むなもとぉ~^^
ヌッ
シュシュ、気付いて胸を隠す、かわいい
ん?
なにこれ
講座が始まったんだが
まじかよ、パンティーにパワーアップ効果とかあったのかよ
いや草
パワーが上がる?
ウマ娘、謎過ぎる
ウマ娘、深すぎる
パワー因子タイプのTバックって何?
俺達は何を聞かされてるんだ?
ウマ娘がパンティーを紹介している不思議空間
ありったけで直線速度が上がるパンツ……?
誰も突っ込まない空間なのである
グラスワンダーちゃんの言ってた位置取り押し上げって何?
カメラの位置じゃないか?
ボケしかおらんやんけっ!
何が起こってるんだこれは
このバックハンガーのタイプは体力の回復が見込めます!(迫真)
シュシュがこれで長距離余裕ってイキってて草
シュシュは長距離しか走らないじゃん……
パンティーで体力回復(意味深)
こーれ既に次走の駆け引き始まってるな?
おい、市場で一枚売れてるぞ、ライバル誰か買ったのか?
ダイマは草www
トレーナーで騙されてる奴いたかー
他チームの経済力を削る作戦だったか、このリハクの眼をうんぬん
中堅チームは何処も生放送で人気稼ごうとするから個性出てめっちゃ面白いな
パンティーは盲点、トレーナー企画屋でも雇ったか
勝負服も面白かったよな、スピカあたりやらんかな
幻のまま終わった勝負服回、あったなぁ……なつかし
シュシュ開幕眠そうだったのにパンティーにだけアグレッシブ過ぎる
クラ―スナヤちゃん何処だ
【悲報】新人グラスワンダーちゃん、おっとりしてるのにGストリングを選ぶ
Gストwwww流石に嘘だろww
中等部! トレーナー、カメラ止めろ!
俺、ここのチーム名『戦車』だと思ってたんだよ。 でもさ、これってパン―――
やられたか……みな黙っていたというのに
パン美味しいよな
なんか皆で踊りだした、かわいい
ライブ練習?
上半身だけライブ練習みたい
部屋狭いから無理やりここで練習しなくてもww
ライナー脚動いてるって!
拍手してリズム取ってるのお遊戯感……
転んでて草
リュス巻き込まれてて草
決めポーズ! ライナーとリュスだけ決めれない
スナヤ見切れてるよ! もっと寄って!
バレットがまだ清楚を継続しようとしてて顔が引きつってるの笑う
バレはいい加減諦めなさい
可愛いけどね
あー、ライブ終わりかー
終わりか
・
・
・
投票するか
俺もしとくか
アーカイブは2時間後です。 更新連打しないように。
楽しかった、リュスに投票
かわいかった、ここで残りの4票使って投票しますわ
最後までパンティー紹介してたなシュシュ
グラスワンダーちゃん推すわ、っぱウマ娘はトモとケツよ
Gスト勢きたな
今日クラ―スナヤちゃん居た?
クッキー後ろでひっそりと食べてたよ、みんなクラ―スナヤちゃんの魅力に気づいて投票してくれ!
・・・・・・・
Q.パンティーLIVE……?
A.チームライブ放送みたいな