居酒屋で出会ったおっさんと軽いノリで作った組織 作:エドモンド橋本
カグラ団
ボス(総司令官)
カイト
運の良い一般人(だと思ってる)
手持ち
ブラッキー(色違い)♀Lv98
ファイアロー♂Lv97
ポリゴンZ Lv97
ガチゴラス♂Lv89
グソクムシャ♂Lv89
ミミロップ(メガシンカ可能)♀Lv100
元手持ちポケモン
ヘラクロス(メガシンカ可能)♂Lv90
カイトの初代切り込み隊長。その圧倒的な強さから、シンオウ地方の都市伝説になりつつある。ヘラクロスをゲットしようと多くのトレーナーがあらゆる手を使って捕獲に挑むものの惨敗。純粋な腕試しに挑む名の知れたトレーナー達の心を何度も折り、引退に追いやった。
カビゴン♂Lv100
どんな攻撃も表情変えずに受け止める守護要塞。ミミロップの飛び膝蹴りであろうと5発は耐え抜く。意外と素早く、攻撃を受けずに避けることも可能。そして一撃が重く、数えきれない数のポケモンを大地に沈めて来た。本来、重量級のポケモンを扱うことに長けているカイトにとっては、最も相性の良い存在である。
アブソル(メガシンカ可能)♀Lv64
かつてゴミトレーナーに酷い仕打ちを受けた挙句に捨てられた悲しきポケモン。無理矢理強いポケモンとバトルさせられ、負ければ蹴られる。そして飽きた後に、縄で縛られた状態で捨てられた。そんな環境下からオダマキ博士によって救い出される。救ってくれたオダマキ博士すらも怖くなってしまうほど人間不信に陥っていた頃、カイトと出会う。無理矢理バトルをさせられる事も、蹴られる事もない環境に少し戸惑いながらも心地良くなっていき、徐々にカイトに心を開くようになる。ガラルにて、自分の意思で初めてバトルに参加、後にガラルチャンピオンになるダンデのリザードン(キョダイマックス)を相手にメガシンカの状態で勝利。ワイルドエリアにて暴走しだしたゲンガーからカイトを守る為に攻撃を受けて命を落とす。涙を流しながら自分の名前を呼ぶカイトを見て、生まれて初めて幸せを知る。
ミロカロス♀Lv95
現在アローラの湖に住むポケモンを統べる女王。愛する主人に久しぶりに再会を果たす。主人の為に張り切ってアクジキングを倒したが、勝利した瞬間、ミミロップに抱き締められる。泣きながら頬を擦り寄せてくるミミロップにまんざらでもない様子だった。しかし、ヘタレだった主人から受けたキスに戸惑いを隠せずにいると、さっきまで可愛かったミミロップからとてつもない殺意を感じた。
ゲンガー♂Lv100
臆病な墓守。ブラッキーとの静かな昼寝を思い出して泣いた。ポリゴンZとの追いかけっこを思い出して泣いた。ファイアローとの空の旅を思い出して泣いた。ジヘッドとの約束を思い出して泣いた。コソクムシからの憧れの眼差しを思い出して泣いた。最後まで追いかけてくれたミミロップを思い出して泣いた。アブソルの笑顔を思い出して泣いた。カイトの影の中の安心感を思い出して泣いた。全てを壊した自分が嫌になり、泣いた。そして、涙は出なくなった。
パチリス♀Lv100
カイトのジョーカーでありながら、現在はカロスの番長。スピード、タフさ、破壊力、全て異次元のアネキ。場をひっくり返す事に関しては一流の存在。最近では年に一度カロスに住む、あらゆるポケモンの長がパチリスの元に集まって挨拶をすると言う行事があるとかないとか。
サザンドラ♂Lv100
かつて愛したヒスイのトレーナーを探していた健気な竜。今は各地を旅しながら、カイトの宝物を探している。カビゴンと並んで、カイトの準エース。生まれ持った戦闘センスにより、敗北はかつてモノズ時代の一度のみ。最近では、旅の途中に出会う各地の強者を相手に、腕試しに勝負を挑んでは、絶望を与えて去っていく。
ついてくる幻のポケモン
ビクティニLv50
今回カイトに同行しなかったチビスケ。カイトに褒めてもらおうと、アローラの野生のポケモン達をボコして回ってた。ウツロイドが降って来た時も、ほぼ瀕死状態になったにも関わらず、何故か勝利。自分は凄いのだと、カイトに胸を張って言ってやろうと待機していたが、やけにカイトから褒められているフーパに何故か納得出来ず、カイトに跳び蹴り。第5回KVファイト開催。その後ちっちゃいカイトを見つけ、特に生意気でもなく、抵抗もしない為、ちっちゃいカイトについて回るようになる。しかし、それをカイトが何とも思ってない為、それはそれで腹が立つ。
ジガルデコア
バーベナとヘレナと一緒に、ノアでカイトの試合を見ていた優しいチビスケ。ウツロイドが大量発生した時、バーベナとヘレナ、そしてカイトの船を守る為に飛び掛かった。当然敵うはずも無く、海へと叩き付けられる。しかし、突如眩い光に包まれ、海から現れたのは、緑の巨人。船を襲うウツロイド30体を一瞬にして沈めた後、巨人は再び光に包まれて消えた。そして、巨人のいた場所から、ジガルデコアが降って来た。ジガルデコアにその記憶はない。
フーパ
今回の一件にて、カイトからの株が爆上がりの輪っか小僧。パルキアよりもコンパクトな上に、賢く愛嬌もある為、非常に有能。バトルに関してはカイトの手持ちが行う為、問題ない。最近カイトからよく撫でられているが、そのせいでどこぞの勝利の化身から睨まれる事が増えた。
副司令官
サカキ
アローラにて息子に再会した副司令官。自分のことを恨んではいたが、それ以上に逞しく育っていた事に感動を覚えた。罵倒も軽蔑も受け入れるつもりであるが、出来ればもう一度笑って食事でも出来ないかと身勝手な願いを抱いている。因みに今回の件をカイトにカミングアウトしたら、子供がいることよりも、結婚していた事に驚かれ、その上でまだモテる事にショックを受けていた。そして全部話を聞いた後、フーパの力でシルバーの元に行き、何とか許してやってくれとサカキに変わって土下座をした。そして、今後2人で会う時間を設ける事に成功。
手持ち
ドサイドンLv68
クロバットLv60
ガルーラLv68(メガシンカ可能)
ニドキングLv60
レジロックLv75
ミュウツーLv80
ボックス
ニドクインLv42
ケンタロスLv55
最高幹部
参謀長
アオギリ
カイトからの推薦で、最高幹部に昇進したおじさん。部下への正確な指示や、サカキに対しても強く進言出来る事から、カイトから高く評価されている。又、有事の際に素早く動ける事や、冷静な判断が出来るなど、緊急時においてかなり頼りになる存在。今回、ユウキとハルカに正体がバレた為、どんな変装をしたかと聞かれて、バンダナを変えたと返答した際に、カイトから失望の眼差しを向けられた。しかし、カイトの事を良く理解している為、アローラのイチオシスナックにて直ぐに信頼を取り戻した。
手持ち
サメハダー(メガシンカ可能)Lv68
グラエナLv50
ルンパッパLv55
ハブネークLv54
レジアイスLv75
ボルトロスLv75
マツブサ
アオギリとヒガナと共に、最高幹部に昇進したメガネのおじさん。どんな時も冷静に判断出来る事と、カイトに次いで歴史に関する知識がある点から、高く評価されている。現在はイッシュで入手した化石の研究をしている。研究中に分かる情報から当時の景色を想像する事が楽しくなりつつある。アオギリと同じく、カイトから変装について聞かれた際に、メガネを変えたと伝えて、信頼を失いかけた。器用に見えて不器用の為、どうして良いか分からず、反省文50枚提出してカイトをドン引きさせた。
手持ち
バクーダ(メガシンカ可能)Lv68
グラエナLv50
ダーテングLv55
ザングースLv54
レジスチルLv75
ランドロスLv75
ヒガナ
最高幹部に昇進した美少女。カグラ団トップクラスのバトルセンスと、身体能力、危機察知能力の高さを評価されている。カイトに褒めてもらう為なら何でもする子。アローラにて、ベベノムをGET。と言うか懐かれた。その後、AZに合流し、ツンデツンデを撃破。AZにより、捕獲。周りを良く見ている為、仲間の居場所も直ぐに分かる。こういった点も、カイトから評価されている。最近カイトが新入りの女性ばっかり見ている為、少し不機嫌。
手持ち
シガナ(ドゴーム)Lv30連れ歩き状態
ボーマンダ(メガシンカ可能)Lv68
バンギラス(メガシンカ可能)Lv70
デオキシスLv80
レックウザ(メガシンカ可能)Lv85
トルネロスLv76
ベベノムLv20
調査部隊《サファイア》
隊長
イズミ
アオギリが最高幹部に上がった事により、隊長に昇進した人。時間が経つにつれて不安になっていき、隊長を辞退しようとした。しかし、カイトからの言葉にまたしても脳を焼かれた為、そのまま隊長になった。元々、周りと比べてしまう事がカイトとしても悩みだったが、持っているスキルは全体的に非常に高い。そして今回、特殊なUBの捕獲に加えて、アローラの守り神の中でも特に人間を嫌うカプ・レヒレに認められた点などからも、改めて彼女の強さに感心している。
手持ち
サメハダーLv55
ドクケイルLv45
エネコロロLv48
オニゴーリ(メガシンカ可能)Lv60
レパルダスLv29
カプ・レヒレLv80
UB研究室
テッカグヤLv80
データ解析部隊《ルビー》
隊長
カガリ
マツブサの最高幹部昇進に伴い、隊長になったマッドサイエンティスト。隊長への昇進は素直に喜んだが、マツブサを最高幹部に位置付けるついでみたいなものなので少し複雑な気分。姿を認識出来ない程の速さを持つフェローチェに手も足も出ずにいたが、突如現れたカプ・テテフの力により捕獲成功。何故か懐かれているが、カイトの考察では、カプ・テテフの無邪気な狂気がカガリに似ているからじゃないかとの事。
手持ち
バクーダLv55
グラエナLv45
ネイティオLv53
アゲハントLv48
サーナイト(メガシンカ可能)Lv60
カプ・テテフLv80
UB研究室
フェローチェLv80
第1開発部隊《プラチナ》
隊長
アカギ
タンバリン隊長。カイトから次期最高幹部に最も近い存在として認識されている。無口無表情と、コミュニケーション能力に欠けているように見えてそうでもない。一緒に行動する事の多いヒカリの影響もあり、他の部隊の隊員からもよく相談を受ける程しっかりした人格者。今回、ウルトラビーストの大量発生においても、特殊なウルトラビーストを単独で捕獲出来たのはアカギのみ。しっかりと仕事をこなす為、カイトからの信頼は充分。WPCにて、カイトはもちろんだが、ヒカリの事を応援していたので、ダンデに負けた時は結構落ち込んだ。
手持ち
ロトム(ウォッシュ)Lv40連れ歩き状態
マニューラLv60
ドンカラスLv59
ギャラドスLv59
クロバットLv55
ギラティナLv88
デンジュモクLv80
第2開発部隊《ホワイト》
隊長
アクロマ
カグラ団一の科学者。引く程有能である為、カイトから推薦を受け、新たな部隊の隊長に就任した。アローラの文化を調査中に、とある機械仕掛けの人形の様なポケモンに遭遇。科学者としての知的好奇心から、接触を図ろうとするものの、逃げられてしまう。ウツロイド大量発生の際に、野生のヌイコグマを守ろうとしている姿を目撃した為、慌てて救出。キュレムの力で、何とかウツロイドを撃退するものの、アクロマは肩に怪我を負った。その後、手当を終えて去ろうとするアクロマの袖を、そのポケモンは掴んだ。感謝か謝罪か、理由は分からないが、アクロマと共に行く事を選んだ。
手持ち
ギギギアルLv67
ゲノセクトLv66
キュレムLv77
マギアナLv50
遊撃部隊《エメラルド》
隊長
N
Mr.Kにより、隊長に推薦された人。意外と部下から信頼されていると言う事と、バトルセンスの高さなど、評価出来る点はあるが、奇行やコミュニケーション能力の欠如、変態、イケメン、などカイトから見たらマイナスな面も多くある。しかし、ウツロイド大量発生の際に、民間人や野生のポケモン達を守りながら行動。特殊なウルトラビーストに苦戦しているフラダリを援護。そして、フラダリのズガドーン捕獲に貢献した。それをフラダリの報告により知ったカイトは、エメラルドの新隊長にNを推薦した。その翌日、泣きながら逃げる8歳の自分と、それを笑顔で追いかけるNに、間違いだったと気付く。
手持ち
ゾロアークLv75
ウォーグルLv70
デンチュラLv73
ゼクロムLv78
データ解析部隊《ルビー》
副隊長兼相談役
ホムラ
カイト公認の側近。予想出来る様で予想出来ないカイトの行動にいつもヒヤヒヤさせられている人。変な格好でWPCを盛り上げたかと思ったら、警察に逮捕され、脱獄と同時にウルトラビーストを捕獲しろと命令。いざ船に戻ってきたかと思えば、自分そっくりの子供を連れて来る。しかし、忠誠心に揺らぎはない。新たな組織体制にもいち早く順応し、ルビーの副隊長として、カガリをサポートしながら、自分の仕事もしっかりこなす。今回、カミツルギを相手に、何も出来ぬまま全滅したところ、カプ・コケコの協力により、捕獲成功。その後、カプ・コケコ自ら、ホムラの手持ちに加わる。何故自分についてきたのかが気になり、カイトに相談する事にした。心の中で、どうせふざけた回答が返って来るだろうと覚悟していたら、それだけお前が魅力的なんだろ、と言われ、情緒がおかしくなった。
手持ち
ハリテヤマLv60
ハリテヤマLv45
マグカルゴLv46
ワルビアルLv40
ヒヒダルマLv35
カプ・コケコLv80
UB研究室
カミツルギLv80
一般隊員
クセロシキ
手持ち
クロバットLv46
カラマネロLv48
アケビ
手持ち
グラエナLv45
クリムガンLv46
コレア
手持ち
ライボルトLv45
ドラピオンLv46
バラ
手持ち
レパルダスLv45
キリキザンLv46
モミジ
手持ち
ヘルガーLv45
マニューラLv46
調査部隊《サファイア》
副隊長兼船長
ウシオ
ノアの船長。船を動かす上でなくてはならない存在。マッシブーンとの戦いで、手持ちのポケモン達が全滅してもなお、単身殴り合いに挑んだ。勿論勝てるはずもなく、ボロ雑巾にされるが、その姿を見ていたカプ・ブルルの協力により、マッシブーンの捕獲に成功。礼を言うウシオを気に入ったのか、手持ちに加わる事になった。穏やかな環境を好むカプ・ブルルにとってウシオの側は真逆に思えるが、どこか楽しそうな様子。
手持ち
ホエルオーLv58
シザリガーLv50
ドンファンLv48
カイリキーLv59
カプ・ブルルLv80
マッシブーンLv80
ボックス
グラエナLv48
開発部隊《プラチナ》
マーズ
アカギを最高幹部に昇進させる為に努力している健気な女の子。ウツロイド大量発生時は、捕獲よりも、野生のポケモンの救助や一般隊員達に指示を出して回っていた。戦闘を避けて自分に出来る事をすると言う点は、カイトから高く評価されている。
手持ち
ブニャットLv50
クロバットLv49
ドータクンLv49
開発部隊《プラチナ》
ジュピター
ウツロイド大量発生の際、傷付いた野生のポケモンやトレーナーのポケモンの回復、治療を行っていた。カイトからは、救護班を率いさせても良いかなと思われている。
手持ち
スカタンクLv50
ドータクンLv49
クロバットLv49
開発部隊《プラチナ》
サターン
ウツロイドから逃げ回っていたが、それにより一般人や野生のポケモンを遠ざける事に成功した。必死に走っていただけなので、カイトから急に評価されて混乱している。
手持ち
ユンゲラーLv45
ドーミラーLv43
ドクロッグLv53
カイト第1秘書
ヒカリ
カイト大好きな少女。ガラルチャンピオンダンデに敗北し、大泣きしたが、カイトとシロナのバトルを見て、一気にやる気が入った。直ぐにその日からトレーニングを開始した。そして、ちょうど良い特訓相手が自分の方からやって来た為、全勢力で返り討ちにした。カグラ団スクールの学級委員長を務めている。現在は8歳カイトにノアでの生活を教えている。最近新入りが増えた事により、パパラッチヒカリとしての仕事も増えてきた。
手持ち
エンペルトLv78
ムクホークLv68
ルカリオLv73
レントラーLv66
ディアルガLv85
パルキアLv85
連れ歩きポケモン
メロエッタLv50
トウヤ
カイトの一番弟子。WPCにて、ゴールドに敗北した事をきっかけに、ヒカリと共にトレーニングをしている。ウツロイド大量発生時は、周りの人間の救出を優先した。8歳のカイトに勝負を挑み、6タテされた。
手持ち
ダイケンキLv78
シャンデラLv70
オノノクスLv73
ドリュウズLv69
コバルオンLv68
レシラムLv78
第2秘書
バーベナ
優秀な秘書。カイトから最近、メイド服かチャイナドレスを着させられそうになっている事に気付いてない。多分頼まれたら文句を言わずに着る。
手持ち
ゴチルゼルLv43
ドレディアLv40
第3秘書
ヘレナ
優秀な秘書。カイトから最近、メイド服かチャイナドレスを着させられそうになっている事に気付いてない。多分頼まれたら文句を言わずに着る。
手持ち
ランクルスLv43
エルフーンLv40
ボス直轄隠密部隊《カムイ》
隊長
サギリ
カイトのお気に入り。WPCにて、極秘に参加者の情報を集めていた。その情報を元に、今後の活動を進める予定。最近8歳カイトの護衛を任されたが、多分必要ない。
手持ち
アブソルLv75
キリキザンLv72
ゲコガシラLv29
シグレ
最近8歳カイトとのおやつタイムが楽しみな人。
手持ち
アギルダーLv75
キリキザンLv72
フクスローLv29
スズ
最近8歳カイトからマホイップやクチートの自慢を聞くのが好きな人。
手持ち
ジュペッタLv75
キリキザンLv72
モウカザルLv29
フラダリ
有能さを髪型が全て打ち消しているおじさん。最高幹部までは実力がまだ行き届いていない。しかし、上司としては非常に優秀。今回のウツロイド大量発生時は、ズガドーンと遭遇、力の差は歴然だった為、完敗。Nの手助けにより何とかズガドーン捕獲。自身の失態をカイトに謝罪。しかしカイトからは、期待している人間の失敗はいくらでも許容すると言われた。
手持ち
コジョンドLv52
ドンカラスLv52
カエンジシLv54
ギャラドスLv58(メガシンカ可能)
UB研究室
ズガドーンLv80
AZ
アローラにて、フラエッテとの久々の旅を満喫していた所、どこからかヤケに視線を感じた。フラエッテが、AZの影をやたら凝視していると、影から小さな子供の様なポケモンが現れる。懐かれたのか、ついて来る様になり、ウツロイド大量発生時も、影のポケモンの力により、何体も撃退捕獲。しかし、突如現れたツンデツンデとの戦いで手持ちポケモンは全滅。影のポケモンも、ウツロイドとのバトルで弱ってしまい敗北。ヒガナの助太刀により、何とかツンデツンデを捕獲。カイトからは副隊長の地位は与えても良いのではないかと、思われている。
手持ち
フラエッテLv38
コータスLv65
ゴルーグLv65
シンボラーLv65
マーシャドーLv65
UB研究室
ツンデツンデLv80
パキラ
カロスにてカイトの活躍をニュースで読み上げるのを楽しんでいた人。カロスのアジト設置に既にいち早く動いている。
手持ち
カエンジシLv63
コータスLv63
シャンデラLv63
ファイアローLv65
UB研究室
室長
ルザミーネ
ウルトラホールをこじ開けた張本人。ヨウとミヅキ、そして自分の子供であるリーリエとグラジオによって、夢は砕かれる。今回の一件により、サカキからスカウトを受け、カグラ団に正式加入。カイトに会った時は正直拍子抜けした。サカキ、アオギリ、マツブサ、アカギなどの幹部メンバーの風貌からはかけ離れたフツメンにガッカリした。しかし、カイトの纏うオーラが変わった瞬間、急に謎の生物から一瞬にして喰われるイメージが頭をよぎる。本能がこの男に逆らってはいけないと叫んでいた。組織のボスとして非常に優秀である事や、自分を評価してくれる事、子供達との時間を優先させてくれる点などから、既に忠誠心は高い。たまに変な視線を向けられる事だけが悩み。
手持ち
ピクシーLv68
ミロカロスLv68
ムウマージLv68
ドレディアLv68
キテルグマLv68
副室長
ザオボー
見た目に反して意外に真面目。調子に乗りやすいが、優秀な科学者ではある。クセロシキよりは多少マシ。ルザミーネが居なくても部下を動かせる点などから評価は高い。
手持ち
ヤドランLv61
ハギギシリLv61
アローラライチュウLv61
フーディンLv61
スリーパーLv61
副室長
ビッケ
優しさを具現化した様な人。子供達からも非常に慕われている。ウルトラビーストに関する知識も高く、捕獲に有利なウルトラボールの製作も可能。エ◯い、とにかくエ◯い。
手持ち
ハピナスLv60
プクリンLv60
UB研究室
管理UB
ウツロイド×168匹Lv60
テッカグヤLv80
フェローチェLv80
カミツルギLv80
ズガドーンLv80
ツンデツンデLv80
アクジキングLv95
無所属
グズマ
信頼していたルザミーネに裏切られたが、ヨウとミヅキ達の言葉に救われる。新たな自分を探す為、ヨウ達を追う様にカグラ団に加入。しかし、あまりの異次元な組織に、自分達がやってた事がバカみたいに小さく思えた。したっぱとして1から始めようと雑用でも何でもこなす。カイトからはエメラルドかサファイアに配属しようか検討されている。
手持ち
グソクムシャLv63
アリアドスLv63
アメモースLv63
カイロスLv63
ハッサムLv63
プルメリ
グズマを慕う女性トレーナー。真面目に仕事をこなす姿から、将来的にグズマと共に新たな部隊を任せても良いかなとカイトは考えている。たまにカイトから感じる視線に、緊張している。
手持ち
ゲンガーLv61
クロバットLv61
アローラベトベトンLv61
ドヒドイデLv61
エンニュートLv61
リラ
カイトに誘拐された美女。積み上げてきたものを全て失ったが、後悔はない。アローラを救ってくれたカイト達に心から感謝している。恩返しとして何でもするつもりだが、カイトは犯罪行為に直接関与させるつもりはない。今は子供達や8歳カイトの面倒を見てもらったり、ウルトラビーストの生態についてルザミーネと協力して調査してもらっている。
手持ち
フーディンLv70
カビゴンLv70
ムウマージLv70
マニューラLv70
ルカリオLv70
カイト(8歳)
アクジキングに食われて何故か縮んだ。自分を助けてくれたカイトが大好き。兄の様に思っている。ホムラから今の様なカイトにはならないで欲しいと思われている。スクールでヒカリやトウヤ達と勉強する事が凄く楽しいようで、いつもカイトの仕事が終わると、その日の事を細かく話す。カイトの読み聞かせと腕枕が好き。
手持ち
デスバーンLv94
ゼラオラLv97
マホイップLv80
ユキノオーLv94
パルデアケンタロス(ブレイズ種)Lv85
クチートLv99
UB研究室
アクジキングLv95
戦力ランク(ポケモンの強さではなく、トレーナーのバトルセンス)
測定不能
カイト
カイト(8歳)
SS
ヒカリ
トウヤ
ヒガナ
サカキ
S
リラ
アオギリ
マツブサ
アカギ
N
フラダリ
パキラ
ルザミーネ
A
サギリ
シグレ
スズ
カガリ
ウシオ
イズミ
グズマ
B
プルメリ
ホムラ
AZ
マーズ
ジュピター
ザオボー
C
クセロシキ
アケビ
コレア
バラ
モミジ
サターン
バーベナ
ヘレナ
ビッケ
大変遅くなってしまい申し訳ありません。
次回カイトさんの1日を書いたらガラルに行こうかなと思います。
アニポケ時空下書き中ですが、カイトさんをどの立場で書こうか迷ってます。
登場させたい人とかいたら教えて下さい。