居酒屋で出会ったおっさんと軽いノリで作った組織   作:エドモンド橋本

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アニポケのタケシのグレッグルみたいなポケモンをカイトに持たせたいな


イッシュ出航時点カグラ団戦力

 

 

 

 カグラ団

 

 ボス(総司令官)

 カイト

 運の良い一般人(だと思ってる)

 手持ち

 ブラッキー(色違い)♀Lv98

 ファイアロー♂Lv94 

 ポリゴンZ Lv95

 ガチゴラス♂Lv83

 グソクムシャ♂Lv83

 ミミロップ(メガシンカ可能)♀Lv100

 ついてくる幻のポケモン

 ビクティニLv50

 謎の塔に囚われていたが、ファイアローによって連れ出される。可愛い女の子達が大好きな、ポケモンになったカイトみたいなやつ。カイトといると女の子がたくさん寄ってくるから一緒にいる。特にカイトのブラッキーとミミロップが大好きだが、一度半殺しにされた。しかし、それでも告白を続けている。ある意味カイトよりもタフ。

 

 副司令官

 サカキ

 ボスよりも威厳のあるカグラ団副司令官。女性平隊員から熱い視線を受ける事が多々ある。知らない内に給料が減っている。しかし、定期的にボスから褒美があるので一切気にしてない。今回のプラズマ団との抗争にてミミロップに抱えられたボロボロボスを見て一気に血の気が引いた。ほぼ壊滅しかかっていたプラズマ団を半殺しにし始めた。

 手持ち

 ドサイドン(カイトが知らん内に進化していた)Lv58

 クロバットLv53

 ガルーラ(メガシンカ可能)Lv58

 ニドキングLv55

 レジロックLv70

 ミュウツーLv75

 ボックス

 ニドクインLv42

 ケンタロスLv55

 

 調査部隊《サファイア》

 隊長兼参謀長

 アオギリ

 今回の件で、MVPを選ぶとしたら間違いなくこの人。誰よりも先にプラズマ団の目的を理解した上に、プラズマ団にバレる事なく、素早く平隊員を現地に配置した。戦闘になった際も、ポケモンへの指示と、隊員達への指示を同時に行い、プラズマ団から1人の逃亡者も許さなかった。カイトから褒美として、参謀長の職を貰う。

 手持ち

 サメハダー(メガシンカ可能)Lv59

 グラエナLv45

 ルンパッパLv48

 ハブネークLv50

 レジアイスLv70

 ボルトロスLv70

 

 データ解析部隊《ルビー》

 隊長

 マツブサ

 プラズマ団との抗争ではアオギリ程の活躍は無かったが、その前の調査で化石を2個入手。その後、豊穣の社の伝承も自分なりに仮説を立て、それを証明する事に成功してる。カイトから褒美として神話や伝承にまつわるお気に入りの文献を贈られた。

 手持ち

 バクーダ(メガシンカ可能)Lv59

 グラエナLv45

 ダーテングLv48

 ザングースLv50

 レジスチルLv70

 ランドロスLv70

 

 開発部隊《プラチナ》

 隊長

 アカギ

 初めての航海と、初めての土地での捜索により若干疲労が溜まっていた所に、ボスが1人で地元組織にカチコミに行き、更に疲れた人。何故か気付いたらタンバリンを叩いていた。ヒカリを制御出来る数少ない存在。意外と常識人の為、周りから頼りにされている。しかし、タンバリンを叩く。 

 手持ち

 ロトム(ウォッシュ)Lv30

 マニューラLv55

 ドンカラスLv50

 ギャラドスLv50

 クロバットLv48

 ギラティナLv82

 

 ヒガナ

 遊撃部隊《エメラルド》

 隊長

 カイトから可愛がられる癒し担当。今回、プラズマ団員を最も多く血祭りにあげた恐ろしき流星の民。ベルと出会った時、大切なポケモンを奪われて泣く子供の姿を見て、いても立ってもいられず、プラズマ団の支部を墜した。

 手持ち

 シガナ(ドゴーム)Lv20

 ボーマンダ(メガシンカ可能)Lv60

 バンギラス(メガシンカ可能)Lv62

 デオキシスLv75

 レックウザ(メガシンカ可能)Lv80

 トルネロスLv70

 

 データ解析部隊《ルビー》

 副隊長兼拷問担当

 カガリ

 カイト大好きなマッドサイエンティスト。プラチナの研究室に入り浸る事が多く、男性隊員達から色んな意味で注目を集めている。カイトから送られて来た暗号もどきを解読。ヒガナが連れて帰って来たプラズマ団支部の人間を拷問し、Nの城の情報を聞き出した。ゲーチスを実験体として与えられ、治しては壊してを繰り返してる。

 手持ち

 バクーダLv50

 グラエナLv43

 ネイティオLv48

 アゲハントLv42

 サーナイト(メガシンカ可能)Lv50

 

 データ解析部隊《ルビー》

 副隊長

 ホムラ

 カグラ団1の苦労人。しかし、カイトからは非常に信頼されている。それを自覚しているからこそ、ある程度の無理難題はこなす。問題は女性関連で、基本的に女性から誘いを受けたら簡単について行く為、直して欲しいと思っているが、どうにもならない事を確信している。

 手持ち

 ハリテヤマLv52

 ハリテヤマLv36

 マグカルゴLv45

 ワルビルLv35

 ダルマッカLv30

 

 調査部隊《サファイア》

 副隊長兼船長

 ウシオ

 イッシュでは活躍しかしてない有能船長。ミュウツーから船を無傷で守りきり、戦闘時にプラズマ団にバレない様に物資の供給を続けた。しかし、一切それを自慢しない。カイトから褒美として欲しいものを聞かれても、時間があればサシ飲みしてくれと言う男。カイトもウシオが本当にバカなのか分からなくなって来た。距離感と声のデカさは変わらず。

 手持ち

 ホエルオーLv50

 グラエナLv43

 シザリガーLv48

 ドンファンLv45

 カイリキーLv53

 

 調査部隊《サファイア》

 副隊長

 イズミ

 いつまで経っても満足のいく活躍が出来ない女幹部。実はゲーチス以外の七賢人を1人で完封する活躍を見せたのだが、またもアオギリとウシオのバカコンビの戦闘とは違う場面での活躍により、霞んでしまった。カイトはイズミの活躍を理解している為、褒美を与えるのだが、本人は納得出来ていない。

 手持ち

 サメハダーLv46

 ドクケイルLv45

 エネコロロLv40

 オニゴーリ(メガシンカ可能)Lv48

 チョロネコLv19

 

 開発部隊《プラチナ》

 マーズ

 本当はポケモンが大好きな純粋な女の子。カグラ団の圧倒的な戦力を目にして、逆らわなくて良かったと心底感じた。組織の強さは恐るべきものだが、組織内の雰囲気は暖かい為、その温度差にクラクラしている。敵対していた人間も迎え入れるカイトの懐の深さに感動している。

 手持ち

 ブニャットLv46

 クロバットLv45

 ドータクンLv45

 

 開発部隊《プラチナ》

 ジュピター

 カイトの強さに惚れ込む女性。今回の一件で更にカイトへの忠誠心がアップした。よく練られた作戦、自分から乗り込む行動力、どれだけ戦力差があろうと一切手を抜かない。その全てに惹かれている。

 手持ち

 スカタンクLv46

 ドータクンLv45

 クロバットLv45

 

 開発部隊《プラチナ》

 サターン

 カグラ団怖い。ボス怖い。

 手持ち

 ユンゲラーLv40

 ドーミラーLv40

 ドクロッグLv45

 

 カイト第1秘書

 ヒカリ

 カイト大好きな少女。カイトの秘書を自称しているが、基本的に女性との写真を撮っているだけのパパラッチ。バーベナとヘレナが加わった為、秘書の仕事をクビにされかけた。しかし、イッシュでカイトが女性に対して鼻の下を伸ばしている72枚の写真を使い、クビを免れる。

 手持ち

 エンペルトLv68

 ムクホークLv60

 ルカリオLv65

 レントラーLv58

 ディアルガLv79

 パルキアLv79

 連れ歩きポケモン

 メロエッタLv50

 

 トウヤ

 自分よりも圧倒的に強いカイトに惚れ込み、弟子入りを志願。何度も断られたが、しつこく頼み込み、何とか弟子入り。しかし、ただ犯罪組織に加わっただけである。ヒカリから、この船で自分は何をすれば良いのか聞くと、カイトが女性といる時は目を離すなと教えられた。その為、カイトが女性メンバーと話していると、何処からともなくやって来てカイトをガン見している。何と無く察しているカイトと、意味が分からず困惑する女性メンバー、自分は正しい事が出来ていると満足しているトウヤ、という地獄の空間が出来上がる。

 手持ち

 ダイケンキLv65

 シャンデラLv62

 オノノクスLv64

 ドリュウズLv63

 コバルオンLv60

 レシラムLv70

 

 無所属

 N

 唯一カイトから嫌われている男。人間とポケモンの可能性を感じさせてくれるカイトを魅力的に感じてる。カムイの3人や、バーベナ、ヘレナがカイトと親子盃を飲み交わしたのに、自分だけは呼ばれない事に、やはり大親友だからか、とクソポジティブに受け取っている。

 手持ち

 ゾロアークLv68

 ウォーグルLv67

 デンチュラLv65

 ゼクロムLv70

 

 第2秘書

 バーベナ

 何処かNに近いものを感じたカイトに、Nの救出を依頼する。想像以上の成果を上げてくれたカイトに対して深い感謝と、生涯の忠誠を誓う。カイトの第2秘書。事務作業が得意で、カイトから非常に重宝されている。第1秘書のヒカリのご機嫌取りが上手い。

 手持ち

 ゴチルゼルLv43

 ドレディアLv40

 

 第3秘書

 ヘレナ

 何処かNに近いものを感じたカイトに、Nの救出を依頼する。想像以上の成果を上げてくれたカイトに対して深い感謝と、生涯の忠誠を誓う。カイトの第3秘書。お菓子作りやお茶入れが得意。軽い休憩時のカイトの楽しみになりつつある。ファッションセンスもある為、平隊員の服装を考えてくれる。かなり重宝されている。

 手持ち

 ランクルスLv43

 エルフーンLv40

 

 ボス直轄隠密部隊《カムイ》

 隊長

 サギリ

 元ダークトリニティ。カイトに拉致られた当初はタイミングを見計らって殺害しようとしたが、一切隙がなく断念。生きる為に渋々配下に下ったが、その先にあったのは地獄とは程遠いものだった。無くて当たり前だった名前を授かり、主人のものであると言う証を貰い、忠誠を誓う。情報収集が得意で、カイトの必要としてる情報は言われる前に集める。

 手持ち

 アブソルLv68

 キリキザンLv65

 ケロマツLv7

 

 シグレ

 元ダークトリニティ。サギリとスズの事が大好きな次男タイプ。2人が無事なら何でも良いと言う考え方で生きて来た。しかし、初めて名前をくれた存在に大きな感情が芽生えた。甘いものが大好きで、カイトとよくヘレナの作るお菓子を食べている。

 手持ち

 アギルダーLv67

 キリキザンLv65

 モクローLv7

 

 スズ

 元ダークトリニティ。可愛いものやポケモンが大好きな末っ子タイプ。楽しい事や面白い事が好きだが、ゲーチスが壊せと言ったら壊さないといけない為、好きだと言う事も忘れてしまった。しかし、カイトから可愛いポケモンや、楽しい事を教えてもらい、少しずつ思い出して来た。

 手持ち

 ジュペッタLv67

 キリキザンLv65

 ヒコザルLv7

 

 無所属

 アクロマ

 ゲーチスから嫌々働かされていた科学者。ポケモンの持つ可能性を研究していたが、ゲーチスの元ではそれを見出せずにいた。しかし、Nの城に襲撃して来たカイトとそのポケモン達から感じた言葉に出来ない何かの正体を知る為、カグラ団に加わった。ちなみに首輪を作った張本人。

 手持ち

 ギギギアルLv67

 ゲノセクトLv65

 キュレムLv75

 

 

 

 

 

 

 

 戦力ランク(ポケモンの強さではなく、トレーナーのバトルセンス)

  

 SS

 ヒカリ

 トウヤ   

 ヒガナ   

 サカキ    

 S

 アオギリ  

 マツブサ  

 アカギ   

 N

 A

 サギリ  

 シグレ   

 スズ    

 カガリ   

 ウシオ   

 イズミ   

 B

 ホムラ   

 C

 マーズ   

 ジュピター 

 サターン  

 バーベナ  

 ヘレナ   

 

 

 

 

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