帝国の旗を掲げよ 作:ドイツ軍ファルマート大陸軍集団
ドイツ軍設定集
ドイツ国防軍
総司令官:アドルフ・ヒトラー
最高司令部総長:ヴィルヘルム・カイテル元帥
国防軍作戦本部長:アルフレート・ヨードル上級大将
国防軍総合技術本部長:フリードリヒ・フロム上級大将(戦後SSを除く各軍の技術部門を統合して作られた軍事研究部署であり、ドイツ軍の兵器開発の監督を一手に担う)
陸軍
総司令官:エーリヒ・フォン・マンシュタイン元帥
参謀総長:ギュンター・ブルーメントリット上級大将
国内予備軍総司令官:フェルディナント・シェルナー上級大将
予備軍参謀長:ハインツ・ブラント少将
将兵総数:330万人
常備軍:250万人(内50万人は武装親衛隊)
予備軍:80万人
戦車:14000両(その内の3千両は、武装親衛隊)
装甲兵員輸送車:25000両
歩兵戦闘車:8500両
自走砲:6000両
砲:80000門
自走対空砲:1000両
* 第1装甲軍
* 第2装甲軍
* 第3装甲軍
* 第4装甲軍
* 第5装甲軍
* 第6SS装甲軍
* 第7装甲軍
* 第8装甲軍
* 第9装甲軍
* 第10装甲軍
* 第11SS装甲軍
* 第12SS装甲軍
* 第1軍
* 第2軍
* 第3軍
* 第4軍
* 第5軍
* 第6軍
* 第7軍
* 第8軍
* 第9軍
* 第10軍
* 第11軍
* 第12軍
* 第13軍
* 第14軍
* 第15軍 (予備軍)
* 第16軍 (予備軍)
* 第17軍 (予備軍)
* 第18軍 (予備軍)
* 第19軍 (予備軍)
* 第20山岳軍
* 第21軍(ノルウェー駐留軍)
空軍
総司令官:ヘルマン・ゲーリング国家元帥
参謀総長:アルベルト・ケッセルリンク元帥
Me-335ドラッヘン:3000
Ho-229ホルテン:800
Ju EF-132戦略爆撃機:600
アラドE-70音速爆撃機:60
Me-1099地上攻撃機:600
Me-160ターボプロップ軍用輸送機:700
Fw-300軍用輸送機:300
Do-31戦略輸送機:100
現在のドイツ空軍は、一個艦隊につき、ジェット戦闘機300〜400機・戦略爆撃機100機・地上攻撃機50〜100機・戦術輸送機50機で編成されている。
なお、戦略輸送機だけは空軍総司令部直轄の、空軍戦略輸送隊の指揮下に入っている。
また、ドイツ空軍の秘密兵器として、音速爆撃機アラドE-70ワルキューレ(史実でのXB-70)、ステルス戦闘機ホルテン229最終型などが配備された、空軍における核攻撃部隊である、エルンスト・ウーデット上級大将指揮下の戦略航空攻撃艦隊と言う部隊も存在する。
* 第1航空艦隊
* 第2航空艦隊
* 第3航空艦隊
* 第4航空艦隊
* 第5航空艦隊
* 第6航空艦隊
* 戦略航空攻撃艦隊
降下猟兵隊
将兵:12万人
ヘリコプター:1200機
輸送ヘリ:500
中型ヘリ:234
小型攻撃ヘリ:240
* 第1空中騎兵師団ヘルマン・ゲーリング(ヘリコプター師団)
* 第1降下猟兵師団
* 第2降下猟兵師団
* 第3降下猟兵師団
* 第4降下猟兵師団
* 第5降下猟兵師団
* 第6降下猟兵師団
* 第7降下猟兵師団
* 第8降下猟兵師団
* 第9降下猟兵師団
* 第10降下猟兵師団
海軍
総司令官:カール・デーニッツ元帥
参謀総長:オットー・シュニーヴィント上級大将
戦艦:7
旗艦: グロース・ドイチュラント(H44)
フリードリヒ・デァ・グロッセ(H42)
ウルリヒ・フォン・フッテン(H39)
ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲン(H39)
カイザー・ヴィルヘルム1世(H39)
ビスマルク
テルピッツ
空母:6隻
ゲネラル・ゲーリング
バロン・リヒトホーフェン
グラーフ・ツェッペリン
ペーター・シュトラッサー
マックス・インメルマン(ツェッペリン級)
オスヴァルト・ベールケ(ツェッペリン級)
巡洋戦艦:6隻
クラウゼヴィッツ(O級巡洋戦艦)
ボイエン(O級巡洋戦艦)
ゼークト(O級巡洋戦艦)
シャルンホルスト
グナウゼナウ
ヨルク(シャルンホルスト級)
巡洋艦:10
プリンツ・アーダルベルト(P級)
プリンツ・ハインリヒ(P級)
プリンツ・アルブレヒト(P級)
ブリュッヒャー
リュッツォウ
アドミラル・シェーア
アドミラル・グラーフ・シュペー
アドミラル・ヒッパー
プリンツ・オイゲン
ザイドリッツ
軽巡洋艦:12
ライプツィヒ
ニュルンベルク
ケーニヒスベルク
カールスルーエ
ケルン
エムデン
シュトッツガルド(M級軽巡洋艦 )
ハンブルク(M級軽巡洋艦 )
ミュンヘン(M級軽巡洋艦 )
デュッセルドルフ(M級軽巡洋艦 )
キール(M級軽巡洋艦 )
フランクフルト(M級軽巡洋艦 )
駆逐艦:88
潜水艦
UボートXXI型✖️130
UボートXXX型(原子力潜水艦)✖️12
UボートXXXI型(巡航ミサイル原子力潜水艦)✖️8
海軍突撃歩兵:4万人
コンドル装甲車✖️750
E-50✖️300
攻撃ヘリ✖️40
中型ヘリ✖️120
輸送ヘリ✖️200
武装親衛隊
親衛隊長官:ハインリヒ・ヒムラー
作戦本部長:パウル・ハウサー国家元帥
部隊名や部隊の番号、そして兵科が違うなど史実と違うところがあるが、1番の史実との相違点は、第12以後の師団も、一部を除き、ほぼ全ての師団がドイツ人や、北欧系などのゲルマン系民族だけで編成され、練度も全師団高く、歩兵部隊もほぼ完全機械化されているなど、質はもちろん数の上でも史実を遥かに凌ぐ強力な軍事力を持って居る。
因みに戦前と戦時中は、武装親衛隊の事実上の総司令官職である、作戦本部長はハンス・ユットナーがその職についていたが、戦争終結直後、英雄的活躍を讃え国家元帥の地位を手に入れた、パウル・ハウサー将軍が作戦本部長に就任した。
将兵:50万人
戦車✖️3000
* 第1SS装甲師団 ライプシュタンダルテ・SS・アドルフ・ヒトラー
* 第2SS装甲師団 ダス・ライヒ
* 第3SS装甲師団 トーテンコップ
* 第4SS警察装甲擲弾兵師団
* 第5SS装甲師団 ヴィーキング
* 第6SS山岳師団 ノルト
* 第7SS装甲師団プリンツ・オイゲン
* 第8SS装甲師団 フロリアン・ガイエル
* 第9SS装甲師団 ホーエンシュタウフェン
* 第10SS装甲師団 フルンツベルク
* 第11SS装甲師団ノルトラント
* 第12SS装甲師団 ヒトラーユーゲント
* 第13SS装甲師団ドイチュラント
* 第14SS装甲師団ゲルマニア
* 第15SS装甲擲弾兵師団リュッツォウ
* 第16SS装甲師団 ライヒスフューラー・SS
* 第17SS装甲師団ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲン
* 第18SS装甲師団 ホルスト・ヴェッセル
* 第19SS装甲擲弾兵師団 シャルンホルスト
* 第20SS装甲擲弾兵師団 グナイゼナウ
* 第21SS武装山岳師団 ツィーテン
* 第22SS装甲師団マリア・テレジア
* 第23SS自走砲兵師団ディーリッケ
* 第24SS自走砲兵師団ヴァレンシュタイン
* 第25SS装甲擲弾兵師団シュヴェーリン
* 第26SS装甲擲弾兵師団ヨルク
* 第27SS装甲擲弾兵師団ランゲマルク
* 第28SS装甲擲弾兵師団ヴァロニエン
* 第29SS装甲擲弾兵師団シャルルマーニュ
* 第30SS装甲師団ラントシュトーム・ネーダーラント
* 第31SS装甲師団ニーベルンゲン
* 第32SS空中騎兵猟兵師団ワルキューレ