作者「楽で、ください!」
???「「目覚めよ!」」
???「zzz〜」
???「ねぇ〜、目覚めてよ!」
???「zzz〜」
???「起きない!」
???「zzz〜」
???「ねえー、全然起きないよ!」
???「しょうがないわね〜」(´Д` )
???「起きろ!、いつまで、寝てるんだ!」
???「!?」
???「やっと、起きた」
???「どこだ、ここは?」
???「確か、俺は」
???「外を歩いていたら」
???「いきなり現れた、コンドルに」
???「捕まって、そして、道路に、落とされ」
???「落ちる瞬間、大型トラックに、打つかり」
???「数十台の大型トラックに、轢かれまくり」
???「最後に、勘違いした、作業員に、ドリルで、頭蓋骨を突き抜かれて」
???「そして、今先、気がついたらて、目の前に、謎の男女がて」
???「リナにソウゴ!?」
???「違う!」
???「え!?」
L様「私は、
オーマジオウ「俺は、最低最悪の魔王であり、最善最高の魔王で、時の王者その名は、オーマジオウ!」
???「え!?、あの魔王2人て」
???「どう見ても、リナとソウゴにしか、見えないだか?」
L様「それは、わかりやすいように、この見た目にしている」
オーマジオウ「まぁ〜、君を、異世界転生、させるためにね」
???「マジか〜、異世界転生か、チート能力とか、貰えるの?」
オーマジオウ「もらえるよう!」
L様「先に、お前の名を、教えろ、あと、苗字は、言わんで良い」
剣介「はい、俺は、剣介です」
オーマジオウ「剣介、君のチートは」
オーマジオウ「仮面ライダーディケイドに、変身できるかな」
剣介「ディケイドか〜」
L様「ただのディケイドじゃない」
L様「全てのライダーと全てのアニメ、漫画、ラノベ、小説、映画、アメコミ、後一部二次創作にも、変身てきぞ!」
剣介「マジかー、ある意味、最強だな!」
オーマジオウ「他に、追加の注文あるなら、なんでも、頼んでね」
剣介「なら、バイクを、マシンディケイダーから、ブラスレイターのガルムだエレアと言うAI入りで」
剣介「見た目は、オットアイで、白髪で、お願いします!」
オーマジオウ「わかった!」
L様「すまんが、オットアイは、能力に、なるが、いいか?」
剣介「はい!、かまいません!」
オーマジオウ「じゃあ〜、行ってくれるかな?」
剣介「はい!、行きます!」
剣介「じゃあ、行ってきます!」
剣介は、新たな世界に、行こうとすると、魔王2人が、最後に、言った
L様「あと、君は、死ぬほど、キツイ、少女達を、助かる、運命だから!」
オーマジオウ「あと、君には、上に、兄と姉が、合わせて4人いって、君には、四つ子の五男だからね!」
剣介「それ、先に、言えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
剣介は、叫びながら行ってしまった
オーマジオウ「大丈夫かな?」
L様「まあ〜、大丈夫でしょう!」
L様「心配なら、なんか、送れば」
オーマジオウ「なら、彼が、好きな、ポケモンでも、送るか〜」
L様「さらに、そのポケモンに、チート能力与えるか〜」
オーマジオウ「そのポケモン、ピカチュウて、言うだけどな、チート能力与える〜?」
L様「心で、対話で、良くない?」
オーマジオウ「それに、しっよう!」
そして
剣介「オッキャァァァァァァァァァァ」
看護婦「おめでとうございます!」
看護婦「元気な男の子です!」
父「可愛いな」
母「そうね〜、この子の名前は?」
父「剣介だ」
母「あなた、ら!」
母「これからも、よろしくね、剣介」
To Be Continued
作者「感想お願いします」
今後、追加する、作品は、何が、言いっですか
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