五男、ディケイド   作:剣冷夏

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作者「やっとできた」


1話、出会

 

それから、年月は、過ぎ剣介と3人兄姉は、保育園に、通いよう歳に、なった

明日、そんな、四つ子の入園式が、あった

それに、心配する、母こと、坂田奈冷(さかたなつめ)、安心させようとする、父こと、坂田塊羅(さかたかいら)、4人にの事で、緊急会議行う、上4人の兄姉達こと、長男の坂田勝威(さかたかつい)、長女の坂田遊火(さかたゆか)、次男の坂田機志真(さかたきしま)、次女の坂田龍笹(さかたたずさ)、早く、イチゴ牛乳、飲みたい、三男の坂田銀時(さかたぎんとき)、優しい家族の温かさに、触れて、幸福感を感じている、四男の坂田弔(さかたとむら)、状況に、ついていけずいに、宇宙猫に、なってる、三女の坂田英寿(さかたえす)、なんだかんだあるが、保育園を楽しくて、アーニャみたいに、なてる、五男の坂田剣介(さかたけんすけ)あった

 

これが、坂田家の日常で、ある

 

奈冷「大丈夫?、怪我しない?、はずれものない?」

 

塊羅「奈冷、心配しすぎだ!、上4人の時も、同じことした、影響も、あいまて」

 

勝威「今から、緊急会議を、始める」

 

勝威「議題を、遊火、頼む!」

 

遊火「はい!」

 

遊火「4人共、情報資料は、見てくれ!」

 

機志真「先ずは、銀時は、イチゴ牛乳で、なんとかなるな」

 

龍笹「弔と英寿は、話しを、聞いてくれるか」

 

勝威「問題は、剣介だ!」

 

遊火「確かに、問題ちゃ、問題ねぇ〜、剣介は〜」

 

機志真「剣介て、先月も、やらかさなかたけ」

 

龍笹「確か、牛蛙とブラックバスを、大量に、狩って来たんだ、なお、全部しめてるし」

 

勝威「あん時の剣介が、作った、料理、美味かった」

 

遊火 機志真 龍笹「「「{勝威}兄{さん}{ちゃん}!!!」」」

 

銀時「なぁ〜、お前ら〜、いつ、イチゴ牛乳、飲めるのかな〜?」

 

弔「知るか、俺の祝福の時を、邪魔スルナ!

 

銀時「おう〜、英寿〜」

 

銀時「おう〜、英寿〜」

 

銀時が、何度、呼んでも、英寿は、口を、ポッカ〜と、開けたまんま、青空を見ていた

 

剣介「銀兄ちゃん〜、英寿姉ちゃんは〜、頭が〜、パックしてるから〜、英寿姉ちゃん〜、宇宙猫に、な〜ちゃん〜た〜」

 

英寿「あ〜」( ゚д゚)

 

塊羅「銀時!」

 

銀時「なんだ、親父!」

 

塊羅「ま〜い、お前が、兄貴なんだから、しっかり、3人の事任せたぞ!」

 

銀時「大丈夫だよ、親父、そん時は、実力行使するから、問題ない」

 

塊羅「...わかった」

 

塊羅(死ぬほど、心配だ!、実力行使て何、もしかしての拳!?)

 

塊羅(まぁ〜、俺達の子だな〜、奈冷)

 

そして、2日経った

4人何事も無くすごしてた、ある日のこと

 

剣介「ねぇ〜、君達!、何してるの〜?」

 

剣介は、3人で、遊んで、居た

 

???「え!?、誰〜?」

 

剣介「俺は、坂田剣介!、君は〜?」

 

響「私、立花響、こっちは、お姉ちゃんの響紀お姉ちゃん!」

 

響紀「響......改めて、私が、響の双子の姉の立花響紀だ」

 

未来「私は、2人の友達の小日向未来」

 

剣介「俺は、剣介、よろしく!」

 

3人「よろしく!!!」

 

剣介「響ちゃん、手に、何持っているの?」

 

響「えへへ、クッキーだよー、食べる?」

 

響紀「響!」

 

未来「先生に、見つかった、怒れるよう!」

 

剣介「食べる!」

 

未来 響紀「「剣介{くん}!!」」

 

剣介「いっただきま〜す!」

 

ぱっくー

 

響 響紀 未来「「「え!!!」」」

 

剣介は、響の手ごと、クッキーを食べました

響は、みるみるうちに、泣き出してしまた

 

響「うぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!、離してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

 

響紀「おい!、バカ!、離し上がれ!」

 

英寿「すまないが、ここは、()()()()()()()()()()、任せて、2人は、先生、呼んで行って!」

 

未来「わかった、呼んでこよう!、響紀ちゃん!」

 

響紀「おう!」

 

2人は、先生を、呼びに、行った

 

英寿「オラァァァァ!」

 

ドン

 

英寿は、綺麗な、腹パンを、剣介に、決めて、剣介は、吹っ飛、手を、離した

 

英寿「ごめんね、うちのバカが、後で、謝らせるから、今は、これで、ふいといて、千鳥先生のとこに、行って!」

 

響「はい!」

 

剣介「アベシ!」

 

銀時「剣介、覚悟は、できてるよな〜?」

 

銀時「俺は、できてる!」

 

銀時「ドラァァァァァァ!」

 

銀時「喧嘩(クォーラル)ボンバー!」

 

トン

 

剣介「ウッグ!」

 

銀時に、ネプチューンマンの技で、また、吹っ飛ぶ、剣介

 

弔「イナズマァァァァァァ」

 

弔「キックゥゥゥゥゥゥ!」

 

ゴン

 

剣介「グッハ!」

 

トドメに、弔から、ガンバスターの必殺技の1つのイナズマキックを、喰らった、剣介で、あった

 

英寿「この後、どうする?」

 

弔「どうするだ、銀時!」

 

銀時「まぁ〜、間接技でも、決めるか〜」

 

剣介「......やっと、4人だけで、話せる、状況が、できたな!」

 

3人「!?」

 

銀時「お前、何か、あたのか!」

 

剣介「いや〜、()()()()()()()に、会えるなんてね〜」

 

3人「!?」

 

弔「いっつから、気づいていた」

 

剣介「一歳の時かな〜」

 

英寿「死因は?」

 

銀時「英寿!」

 

剣介「事故死」

 

銀時「一旦よ、全員で、状況確認しねか?」

 

剣介 弔 英寿「「「わかった!!!」」」

 

話は、変わって、とうの2人は、千鳥かなめ先生のところに、行った

千鳥かなめ先生は、女の子と話して居た

 

響紀 未来「「千鳥先生!、響が!」」

 

千鳥「いったい!?、何事??」

 

女の子「響が、何かあったのか?」

 

未来「あなたは、誰?」

 

一護「私は、黒崎一護だ」

 

響紀「それより、響が!」

 

「みんな!」

 

4人「「「「響{ちゃん}!!!!」」」」

 

響紀「無事で、よかった!」

 

響「先の人、助けてもらった!」

 

千鳥「それで、その、助けてくれた人は、どうなったの?」

 

響「夢中になって、逃げてたから、気づかなかった!」

 

千鳥「早く、向かうはないと!」

 

一護「私も、同行します!」

 

響紀「私も、行く!」

 

千鳥、一護、響紀の3人は、響と未来の2人を、その場に、置いて、現場に、向かった

 

響紀「そこま......て、いったいど言う事!?」

 

千鳥「どうしたの響紀......!?」

 

一護「どうしたの2人共!?」

 

3人が、見たその場の光景は、剣介が、兄姉らから、制裁を喰らっていた

 

剣介「いったたたた、わかったから、もう許してくれ!」

 

銀時「駄目だ、親父との約束だからな!」

 

英寿「相手が、実の弟、だろうとも、再起不能(リタイア)させる!」

 

弔「自業自得だ、反省しろ!」

 

剣介「わかったから、反省したから、これ以上は」

 

銀時 英寿 弔「「「問答無用!!!」」」

 

ゴッキ

 

剣介「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」

 

その後、剣介達の両親、2人が、呼び出され、響との事を話となり、何があったかが聞いた

 

塊羅「実力行使する、マジで、やる奴が、あるか!」

 

奈冷「まあまあ、怪我人が、身内で、すんだから」

 

塊羅「てか、相手の親御さんに、お詫びを」

 

奈冷「そんな事、あの子達(勝威達)が、任せなくても、やるわよ!」

 

奈冷「千鳥先生、息子娘達が、お騒がせしました」

 

千鳥「あ〜、はい」

 

千鳥(なんなの、この一家は!?)

 

その日の夜、坂田家では、勝威らから、正座説教を喰らう4人が、あった

 

勝威「何やったかわかってるか!」

 

遊火「父さんとの約束とはいえ、アレは、やりすぎよ!」

 

機志真「そう言えば、剣介、帰ってから、何してった?」

 

剣介「響ちゃんに、お詫びの品を、作ってて......」

 

龍笹「それで、そのお詫びの品は、どんなのだ、言っえ!」

 

剣介「ブレスレットを......」

 

奈冷「それは、良いじゃない!」

 

機志真「母さん!」

 

奈冷「問題ないわよ」

 

奈冷「剣介、あの子に、似合う物を作りなさい」

 

奈冷「さもないと」

 

勝威「さもないと?」

 

奈冷「容赦なしに、おしよきよ〜♡」

 

剣介「はい!」

 

次の日の保育園では、響に、昨日のお詫びの品を、持った、剣介が、2人きりで、話して居た

それを、遠くから、心配で、見て居る、千鳥かなめ、黒崎一護、立花響紀、小日向未来達を、安心しろと言う、銀時、弔、英寿であった

 

「なんのようなの?、こんなところ呼び出して」

 

剣介「昨日のお詫びの品、作った!」

 

響「え!?」

 

剣介「これ、俺が、作った、ブレスレットだ!//」

 

剣介は、響に、ブレスレットが、入った、箱を、渡した

響は、箱を開けて、ブレスレットを見て、剣介に、こう言った

 

響「可愛くて、綺麗!」

 

剣介「響ちゃんに、似合うように、作った、お守り、お似合いだよ〜♪」

 

響「ありがとう!///」

 

剣介「響ちゃんが、助けて欲しい時、絶対、俺が、助けに、行くから!」

 

響「わかった、約束だよ!///」

 

剣介「うん!」

 

響紀「なかなか、良い物、作るじゃない!」

 

一護「......頼んだら、作ってくれるかな〜?」

 

銀時「剣介なら、作ってれるぞ〜」

 

弔「剣介は、優しいからな〜(少し変わってけど)」

 

英寿「剣介の料理は、美味いぞ!」

 

未来「私にも、作って欲しいな〜//」

 

千鳥「良かった、宗介(あいつ)みたいに、とんでもない物、渡すのかと思った」

 

7人「!?」

 

千鳥「ごめんなさいね〜、彼と剣介は、違う考えの人わかってるわよ!」

 

その日の帰りの車の中でこと

 

英寿「気に入ってもらえるて、良かったね、剣介!」

 

剣介「うん!」

 

弔「」

 

銀時「おい、どうした、弔!」

 

弔「いや、ブレスレットの銀色のアレの事あってな」

 

銀時「なら、聞くか、なぁ〜、剣介!」

 

剣介「何?」

 

銀時「ブレスレットの銀色のアレは、何?」

 

剣介「俺が、作った、サイコフレームだよ」

 

銀時 英寿 弔「「「サイコフレーム!!!」」」

 

To Be Cnotinued




簡単キャラ解説
注意 主人公達四つ子以外のオリキャラだけです

坂田塊羅(さかたかいら)

年齢28才

生年月日1972年11月2日射手座

職業:パイロット


坂田奈冷(さかたなつめ)

年齢26才

生年月日1974年8月30日乙女座

職業:軍人、階級大尉


坂田勝威(さかたかつい)

年齢11才

生年月日1999年10月1日天秤座

職業:小学五年生


坂田遊火(さかたゆか)

年齢11才

生年月日1999年10月25日蠍座

職業:小学五年生


坂田機志真(さかたきしま)

年齢10才

生年月日2000年4月18日牡羊座

職業:小学四年生


坂田龍笹(さかたたずさ)

年齢10才

生年月日2000年7月28日獅子座

職業:小学四年生

今後、追加する、作品は、何が、言いっですか

  • マーメイドメロディーぴちぴちピッチ
  • 東京ミュウミュウ
  • ソウルイーターノット
  • マインクラフト~世界の果てへの旅~
  • キラキラとギラギラ
  • お兄ちゃんはおしまい!

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