五男、ディケイド   作:剣冷夏

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作者「今回から、過去編です」

作者「お楽しみください!」


過去編
2話、堕天翅と絆


 

剣介「Zzzz〜」

 

オーマジオウ「また、寝てるよ」

 

L様「まったく」

 

L様「すう〜、ハァ〜」

 

L様「起きろ!、この寝坊助が!」

 

剣介「はっつ!?」

 

オーマジオウ「起きた!」

 

剣介「え!?、魔王達!?」

 

剣介「何の様ですか?」

 

L様「剣介、今から、過去へ、行ってもらう!」

 

剣介「え!、マジ?」

 

L様「うん!、マジ!」

 

オーマジオウ「安心して!、ディケイドの力も、使えるように、しといたから!」

 

剣介「まあ〜練習と、思えば良い事だな!」

 

L様「準備OKで、良いんだな?」

 

剣介「おう!」

 

剣介「じゃあ、行って来る!」

 

剣介が、行く瞬間に、オーマジオウが、言った

 

オーマジオウ「10個過去時代で、頑張ってね〜!」

 

剣介「それ、先いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ.........」

 

約12000年前の地球

 

剣介「ここどこだ〜?」

 

剣介は、見知らぬ草原に、居た

 

???「......何なだ金色生命は......ここまでか.....」

 

剣介「やらせるか!」

 

???「!?」

 

剣介は、ディケイドドライバーを、腰に、はめ、ライドブッカーから、カードを、取り出した

 

剣介「変身!」

 

[KAMEN RIDE DEKED]

 

剣介を、41体の幻影が、1つになり、仮面ライダーディケイドなった

 

ディケイド「やっぱり、フェストゥムか!」

 

ディケイド「()()使うか」

 

[FORM RIDE MAKUNIHIT]

 

〈結晶化して砕ける〉

 

???(姿が変わっただど?!)

 

剣介ことディケイドは、マゼンタから、パープルに、変わった

 

Dマークニヒト「やるか!」

 

Dマークニヒトは、そう言うと、フェストゥムの群れに、向かった

 

フェストゥム「[(あなたはここにいますか......)]」

 

Dマークニヒト「......俺は、ここに、居る...」

 

Dマークニヒト「お前らを、消すためな!」

 

Dマークニヒト「喰らいな『ワームスフィア』!」

 

Dマークニヒトが、そう言うて両手を、広げると、次々とフェストゥムを、倒したい

 

Dマークニヒト「逃すか!『アンカーユニット』!」

 

Dマークニヒトが、また言うと、今度は、背中の翼の棘が、動き出し、フェストゥムを、貫き、結晶化させ、砕いた

 

Dマークニヒト「よし、先の人助けないと!」

 

Dマークニヒトは、先の怪我に、ところに、降りた

 

[FORM RIDE HIGAT JOSKE]

 

[ATTC RIDE CRAZY DIAMOND]

 

D東方仗助「クレイジー・ダイヤモンド!」

 

クレイジー・ダイヤモンド「ドラァ!」

 

???「無様な事だ」

 

???「まさか人類、それも子供に、助けられるとは...」

 

???「堕天翅であるこの私が、屈辱だ!」

 

D東方仗助「そんな事ない!」

 

[FORM RIDE TYAMIPAPISSON]

 

[ATTC RIDE GURIMOARU]

 

Dチャーミー「おぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

???(また、姿が、変わった!?)

 

Dチャーミー『綿魔法 ヒツジのコックさん 科理長』

 

Dチャーミー発言と、Dチャーミーの周りから、二足歩行の羊が、現れ、いきなり料理を、作り、始めた

 

???「料理だと!?」

 

Dチャーミー「完成、さあ〜、食え」

 

???「ほどこしなど」

 

Dチャーミー「もんく言わずに、食え!」

 

???「うっ!」

 

Dチャーミー「どうだ、味方は?」

 

???「美味しい」

 

???「こんなに、美味しい物が、あるなんて......」

 

Dチャーミー「そうだろ!」

 

Dチャーミー「じゃあ〜、俺も、いただいきます!」

 

Dチャーミーは、この時思った

 

Dチャーミー(この状態なら食えるか〜)

 

2人は、食べ終えた

 

???「先ほどの食事ありがとう」

 

Dチャーミー「良いって事よ!」

 

Dチャーミー「それで、あんたの名前は?」

 

Dチャーミー「俺は、坂田剣介だ!」

 

頭翅「私は、頭翅(トーマ)だ」

 

頭翅「剣介」

 

Dチャーミー「なんですか、頭翅さん?」

 

頭翅「私が、怖くないのか?」

 

Dチャーミー「全然、てか、神々しいです!」

 

頭翅「そうか///」

 

頭翅「剣介」

 

Dチャーミー「なんですか、頭翅さん?」

 

頭翅「私の友に、なってくれないか?」

 

Dチャーミー「良いです!」

 

頭翅「それは、本当か、ありがとう!」

 

剣介は、元の姿に、戻った

2人は、いろな事を、話あった

そして、別れの時が、来た

 

頭翅「もう戻ろなかなら」

 

剣介「そうですか、俺もです」

 

頭翅「そうか、お別れだな」

 

剣介「また、いつか、会えますよ!」

 

頭翅「そうだな!」

 

剣介「頭翅さん、最後に、言いたい事ありまして」

 

頭翅「なんの事だ、剣介?」

 

剣介「()()()()()とは、簡単に、聞こえて、凄く難しい事です」

 

頭翅「そうだな、剣介」

 

頭翅「私と剣介は、堕天翅と人、でも、絆が、産まれる物たな」

 

剣介「堕天翅とも、分かり合う世界が、あれば...」

 

頭翅「ありがとう、剣介!」

 

頭翅「また、いつか、会おう」

 

剣介「1万年と2千年」

 

頭翅「1万年と2千年」

 

剣介と頭翅は、別れ、剣介は、別の時代に、いった




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  • マーメイドメロディーぴちぴちピッチ
  • 東京ミュウミュウ
  • ソウルイーターノット
  • マインクラフト~世界の果てへの旅~
  • キラキラとギラギラ
  • お兄ちゃんはおしまい!

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