五条兄妹   作:鈴夢

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死滅回遊
設定―參


新章突入に伴い設定をアップデートです。

 

【オリ主設定】※捏造有り

 

 

 

画像はpixivに更新予定。

目次にも貼り付けました。

 

 

 

"私は兄のようになれない。でも……みんなを守らないと"

"このクソデスゲームを終わらせる。"

″絶対死ぬ訳には行かない。悟兄か戻るまで。″

 

 

[名前]

五条 洸

 

[イメージソング]

※過去編より一部変化してます※

 

愛憎(kingGnu)

RED SOUL BLUE DRAGON (RED Diamond DOGS)

 

 

七海建人とのイメージソング

Anyone(Justin Bieber)

 

灰原雄とのイメージソング

1991(米津玄師)

 

禪院直哉とのイメージソング

グロテスク(平井堅feat.安室奈美恵)

 

五条兄妹のイメージソング

FAMILIA (millennium parade)

 

 

 

[生年月日]

1990年 12月24日

 

[家族構成]

御三家 五条家出身

父 生存

母 他界

異母兄 五条悟

その他血縁者 詳細不明

 

[呪術区分]

生得術式(相伝)

 

[術式]

無下限呪術

他(詳細不明)

 

[技・領域展開]

悟の封印後、悟の能力をほとんど引き継いでいる

 

[等級]

表向きは一級術師

(しかし、特級の悟を半殺しにした過去もあり、本来で有れば特級ではあるが離反や呪詛師という過去もあり正式には特級と記されていない。)

 

[所属]

東京都立呪術高等専門学校 2年担任

渋谷事変後 呪術界より永久追放の通達が発令された

 

[能力備考]

兄、五条悟の無下限呪術を無効にする能力有り。他者を治すことができる反転術式を取得済。尚、六眼は開眼していないため無下限呪術を悟のように最大限発揮はできない。体術は過去に比べ一気に力が跳ね上がり上の上、もしくはこれ以上の力を持つ。低級の呪霊ならデコピンでノックダウン(五条談)

 

尚、悟の六眼を通しても洸の呪力や能力を暴くことはできない。理由は不明。悟にとって洸は完全に穴。

 

過去に瞳が茈色に変化したことがある(1度だけ、京都校との交流戦時。)

その時に発生した呪力、違和感に関しては禪院直哉のみしか感じていない。直哉がそれを理解しているのかは不明。

 

渋谷事変後↓

兄の封印と同時に瞳の色が紫に変化。そして呪力を一切感じさせなかった体から何故か五条悟そのものの呪力を感じさせるように成った。

赤い瞳から紫の瞳へ。それは過去慶長?の時代あたりに宿儺と裏梅が目撃している。

しかしどうやら完全に力を得ておらず、正確に言えば最強の兄の力を突然体に押し込められたことにより上手く機能しきれていない。

 

[容姿]

身長170cm 白髪ロングヘア 緋眼

服装はいつもラフなものを好み、私服はデニムにTシャツスタイル。教員、仕事中は悟がカスタムした黒い上着と黒のミニスカート。(因みに洗い替えは乙骨と同じような白いトップスも有り。)

 

渋谷事変後↓

ロングヘアはショートヘアに(羂索の攻撃を受けた時に髪の毛が切れたため)

瞳は紫。目元に傷を負っており(治癒しきれず痕が残った。)

そして悟と同じく目元に黒い目隠しを巻くように。覆っていないと疲れてたまらない(兄の気持ちがわかった)

服装は全身黒。ハイネックの黒のトップスに黒のパンツにブーツ。

 

 

[性格]

生意気。悟と同様に性格が悪いと言われているが圧倒的に優しい。何だかんだ気が利く。

 

夏油との離反後、ほぼ一般人と同じ生活をしていたこともあり過去の温室育ちの頃とは打って変わってしっかりしている。(電車にも乗れなかったしカップラーメンの存在も過去は全く知らなかった元超温室育ち。)

 

過去と変わらずあまり本音をはっきり言えず隠し、心の奥底で葛藤しているタイプ。勘がいい、圧倒的頭脳。礼儀正しく従順(とくに兄には)。

 

渋谷事変後↓

大敗北を遂げた渋谷事変。仲間の死を最大限に抑えられたものの傷は癒えず暗い部分を持つようになってしまった。

 

[備考]

夏油との離反。それにより死刑を言い渡された過去を持つ。しかし兄に救われ今に至る。

呪力はあるが他者からは一切察知されないという特異な体質を持つ。

兄の五条悟とは異母兄妹。そのため容姿や術式など類似点はあるものの勿論"六眼"は開眼していない。悟のほどのチート能力は無いがそのチート能力を打ち消すことが出来る謎の力を持つ。

悟と生い立ちはほとんど同じ。

"六眼”持ちの悟が億越えの賞金をかけられたという事実と同じく妹の洸も額は下がるもののそれなりの額で賞金をかけられていた"らしい"。

 

呪術師界隈では"碧眼の悟"、"緋眼の洸"という呼び名が昔から飛び交っていた。

 

 

不仲である禪院家と五条家。しかし洸と禪院家の関係性は悪くなく、お互いに利用しされている関係。直哉との婚約は破棄されているものの禪院直毘人は洸に嫁いできて欲しいと未だに思っているらしい。

 

※重要項目

 

原作と違い基本的に死亡者は今のところ禪院直毘人のみ

 

"宿儺と洸"

何故か宿儺は洸の存在を"理解している"。

大昔に隠された秘密、洸の術式に関して宿儺は既にある程度何かを知っている様子。

 

″直哉と洸″

死滅回遊編1話にてアップデートを盛り込んでます。

直哉の父親、前当主の禪院直毘人と″とある契約″を結んでいるがために直哉が大激怒。

 

″七海と洸″

洸の家族である美々子と菜々子に救われた七海。

渋谷事変後は洸のそばに居ると誓っている。

 

″恵と洸″

過去話にて伏線を入れてます。

その内容が1話で明かされる予定。

 

″虎杖と洸″

渋谷事変後、共に捜索される身に。

 

[呼び方]

 

五条悟・悟兄、お兄ちゃん

七海建人・建人

家入硝子・硝子先輩

 

虎杖悠仁・悠仁

伏黒恵・恵

釘崎野薔薇・野薔薇

 

禪院真希・真希

パンダ・パンダ

狗巻棘・棘

乙骨憂太・憂太

 

夜蛾正道・学長、夜蛾先生

冥冥・冥さん

庵歌姫・歌姫先輩

楽巌寺嘉伸・おじいちゃん

禪院直哉・直哉

 

美々子・ミミ

菜々子・ナナ

 

灰原雄・雄

 

 

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