九尾の狐   作:霞み

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ごめんなさい!テストが有ったりどたばたしていて更新が遅れました!
後、アンケートの方も有るのでそちらもよろしく頼みます。
今回はシャルロット目線でやります!最後はユウになります。

では本編をどうぞ!


第4話 ユウとシャルロットの休み前編

IS学園の生徒寮 シャルside

 

シャル「ユウはまだ寝てるのかな?」

 

僕はシャルロット・デュノア。黒神ユウの恋人です。お母さんがなくなった後、デュノア社に引き取られたんだけど、僕が部屋で泣いてたら女性が入って来たんだ。確かその人の名前は黒神レイ。黒神って事はユウはお姉さんかな?見た感じ織斑先生と同じ歳かな?その人が僕に日本で暮らしなさいって言ってくれたから、僕は今ここに居るしてゆユウにあ会えた。ユウは約束を忘れてたけど、ユウから告白してくれたから結果往来って事で

ユウの部屋の前

 

シャル「よし!行こう!」

 

僕はユウの部屋に入った

 

シャル「ユ~ウ。起きてる。」

 

ユウは

 

ユウ「起きてる。」

 

ユウは起きてるけど寝癖が付いてないのは羨ましい。

 

シャル「起きてるなら良いけど、起きてなかったらキスするからね♪」

 

僕は割りと本気で言った。

 

ユウ「キス?俺とシャルは恋人何だからキスぐらい俺からするよ。」

 

ユウ。本気で受け止めてる

 

シャル「そ・そうだ!買い物に行こうよ♪」

 

ユウならき気付くよね。

 

ユウ「買い物じゃなくてデートな♪」

 

ユウは色々凄い

 

シャル「なるべく早く行こうよ♪」

 

僕が日本に来て初めての休みだから

 

ユウ「わかったよ。学園の門の前で待ち合わせな。」

 

ユウとデート♪ 学園の門の前

 

シャル「早く来ないかな♪」

 

僕がユウを待つのも良いね♪ その時

 

男「ねぇ。今暇?俺と遊ばない?」

 

最悪だよ。折角、ユウを待つの楽しかったのに。

 

シャル「結構です。私は待ってる人が居るので。」

 

そしたら

 

男「良いじゃねぇかよ。そんなの掘っておいて、遊ぼうぜ?」

 

男は僕の手を引っ張った

 

シャル「嫌だ!離して!」

 

僕は逃れようとして居たけど逃げれなかった

 

男「元気が良いね♪これは楽しめそうだ。」

 

男が僕の髪に触れようとした時

 

?「おい。俺の恋人から離れろ。」

 

この声って!僕は声がした方を見た。其処には

 

シャル「ユウ♪」

 

ユウが居た。

 

男「あんだ。てめぇ!邪魔すんなよ!」

 

ユウが近づいてきて。

 

ユウ「もう一度だけ言う。俺の恋人から離れろ!」

 

今のユウは僕でもわかるくらい殺気を出してる

 

男「なら。止めてみろ!」

 

男は僕から離れてユウに殴りかかった。

 

ユウ「遅い!武技雷撃!」

 

ユウがそういうと、ユウの手から雷が出た

 

男「ぐはぁ!くそ!覚えてろ!」

 

古!いつの時代の人!

 

ユウ「遅くなってすまない。プランを考えていて遅れた。」

 

プランを考えていて遅れたってそんなことで怒らないよ

 

シャル「ユウ。さっきの僕の前でやらないでよ。」

 

僕は雷が大嫌いだから。

 

ユウ「わかったよ。じゃあ行こうぜ♪」

 

ユウは左手を出してきた。から

 

シャル「うん♪」

 

僕は右手でユウの左手を掴んだ

 

後編に続く




どうも霞みです。
どうでしたか?今回、ユウが出した技はゼノギアスから持ってきました。
ユウの目線では後編の最後になります。

では次回もお楽しみ♪
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