九尾の狐 作:霞み
ユウ「おい。これってさ。俺の出番は今回はあるの?」
うp主「途中からあるよ♪黒川悠斗は私ですけどね♪」
ユウ「そうか。」
うp主「じゃあ!東方主人公の紹介です♪」
名前 黒川悠斗(くろかわ ゆうと)
性別 男
性格 フランにシスコン。頑張り屋で優しい
職業 執事&学生?
人間関係 レミリア「執事であり。私の好きな人。」
フラン「お兄様♪」
パチュリー「レミィの執事。」
小悪魔「優しい人間♪」
美鈴「紅魔館に必要な人で優しく起こしてくれる人」
咲夜「執事長で私の初恋の人。」
専用機 黒龍
待機状態 指輪
自分の武器 白銀、黒鉄
能力 全ての武器を扱える程度の能力
身体に及ぶ全ての害を無くす程度の能力 以上!
本編どうぞ♪
紅魔館 ?side
?「レミリアお嬢様。入りますよ。」
俺は紅魔館の執事長をしている。黒川悠斗だ。今はレミリアお嬢様を起こす為に部屋に来た
レミリア「ん~ん。・後5分だけ。」
は~。俺の主は。仕方ない。
悠斗「レミリアお嬢様。起きないとキスしますよ。」
そしたら
レミリア「ん。」
レミリアお嬢様は顔を向けてきた。
悠斗「わかりました。失礼します。」
軽くレミリアお嬢様の唇にキスをした。
レミリア「えへへ♪おはよう♪悠斗。」
一様言うが俺とレミリアお嬢様は付き合っては居ない。まぁレミリアお嬢様の好意には気付いてるが俺は咲夜が好きなんだよな。
?「お嬢様。余り悠君にそれはさせないでください(見ている私が嫌なんです。)」
あ!咲夜が来てた!
レミリア「主の特権てやつよ♪悠斗はフランをお願い」
フランか。
悠斗「御意。失礼しました。」
多分だが部屋を出て、左の通路を曲がったら
?「お兄~~様♪」
飛んでくるよな。
悠斗「フランは朝から元気だな♪」
俺はフランにだけ甘いらしい。
フラン「お兄様♪お外に行こう♪」
俺の能力はずっと続いてるからな。レミリアお嬢様も
悠斗「そうだな♪」
そして外に出た 咲夜side
フラン『あはは♪お兄様速く♪』
妹様が悠君に甘える姿を窓からお嬢様と見ていた。
レミリア「フランが羨ましいわね。私はフランみたいに悠斗に甘える事が出来ないのよね。」
そうですね。昔は悠君に甘えてたのに今じゃあ全然ですけど。
悠斗『フラン!余り背中の上で暴れるな!!』
悠君。私の気持ちに気付いてますか。私は昔から悠君が好きなんですよ。でも私は気持ちを言葉に出来ないで今になってるんですけど。
咲夜「お嬢様。お嬢様も悠君が好きなんですか。」
一様聞いておきましょう。
レミリア「えぇ。私は悠斗が好きよ。いつかこの気持ちを言うわ。咲夜はどうするの。」
私は
咲夜「私は悠君に言います!お嬢様と同じときに。」
もしかしたら二人とももありますし。
悠斗『ん!ユウが戦ってるな。ん。レミリアお嬢様!咲夜!IS学園に行きますよ♪』
悠君。
レミリア「行くわよ!」
私とお嬢様は外に出た。 IS学園
悠斗「おーい!ユウ~!来たぞ!」
悠君は黒神君に手を振った。
ユウ「久しぶりだな。悠斗もこの学園に来るのか?」
悠斗「まぁ。レミリアお嬢様とフラン、咲夜も一緒に来るけどな♪」
悠君!
シャル「あ!お兄ちゃんだ♪」
え!
レ・フ・咲「「「お兄ちゃん!!!」」」
まさか!悠君に妹が!
悠斗「お!シャル♪ユウと付き合ったらしいな♪おめでとう♪」
悠君は妹さんの頭を撫でた
シャル「えへへ♪久しぶりのお兄ちゃんのなでなでだ♪」
私もしてほしいです。
フラン「お兄様♪あれ何?」
あぁ。あれですか。
悠斗「あれはインフィニット・ストラトス。通称IS。束姉さんが開発した物だ。元々は宇宙に行くための物なのにな。」
悠君はやっぱり頭が良いですね。
レミリア「へぇ~。私も宇宙に行きたいわ。」
宇宙ですか。まぁ。悠君と一緒なら考えます。
ユウ「そういえば兄貴もあるよな?俺と同じで指輪になってるISが。」
え!
悠斗「まぁ。俺が黒龍と黒翼を作ったも同じだけどな。今は束姉さんにメンテナンスに出してるから無いけども」
やっぱり凄いです。
ユウ「そうなのか。あ!兄貴にお願いがあるんだが「何かな♪言ってみなさい。」シャルのISを作ってくれないか?」
すでに悠君の呼び方が兄貴になってます
悠斗「そう言うと思ってもう作ってあります♪シャルのISの名前は白翼だ♪待機状態は指輪にしてあるぜ!」
あぁ。だからちょくちょく居なかったんですか。
シャル「お兄ちゃんありがとう♪大事に使うね♪ユウ!練習しに行くよ♪」
シャルさんはユウさんを引っ張って行ってしまった
悠斗「シャルってあんなにブラコンだったけ。まぁ良いや。レミリアお嬢様。フラン。そろそろ昼ですので帰りましょうか。」
悠君は兄から執事長に戻るギャップが激しいですね
レ「わかったわ。」フ「は~い♪」
私達は紅魔館に帰った。 紅魔館 悠斗の部屋
悠斗「疲れました。そしてレミリアお嬢様と咲夜は何で私の部屋に来ているんですか?」
それは
レ・咲「大事な話があるからよ(です)。」
私達にとって一か八かの大勝負です!
悠斗「そうですか。じゃあ私から言いますね。レミリアお嬢様と咲夜を同じほど愛しているので私にどっちらか選べと言うのは無理があるので私はお二人を平等に愛しますから、私と結婚を前提に付き合ってくれますか?レミリアお嬢様。咲夜。」
え!まさかの悠君から言ってくれる何って。
レミリア「私は悠斗が望むならそれでもいいわ。」
お嬢様。そうですね。
咲夜「私も悠君が望むならそれでいいです。私達を平等に愛してくれないと嫌ですよ。」
これからの生活が楽しみです♪
悠斗「わかった。これからもよろしくお願いします。」
レ・咲「こちらこそお願いします♪」
こうして悠君と私達は婚約者になりました♪これからは遠慮なく甘えますよ♪覚悟してて下さいね♪悠君♪
悠斗「さぁ!人生が楽しくなってきましたね♪」
そうですね♪
うp主「2日かけて完成した!」
シャル「お兄ちゃん♪次も頑張ってね♪」
うp主「よしゃあ!気合い入った!」
次回予告 担当 レミリアお嬢様
レミリア「次回は悠斗の過去のお話よ。私達が悠斗と出会う切っ掛けであり、悠斗の義理妹であるシャルロットと出会うお話よ♪じゃあ次回の話を・せえの!」
三人「ロックオン!」