フレンドさんの円卓ゴリラ(男)・トリ子・太陽の子安・ククルカン・水着/槍メリュ子が強くて助かってます。
アロンダイト
オリ鯖化計画進行中、、、、、、、
オフェリア・ファムルソローネさんが性癖に刺さりましたね、、、、(北欧にて)
コヤンスカヤはねぇ、、、、鯖の性能としては文句はないんですけど、、、劇中の行いがねぇ、それはちょっと世間(作者)は許してくれませんよ。
箒「では続きと行くか」
一夏「いつでもいいぜ」
箒「ハァァァ!!!!」
一夏「フン!!」バシッ
箒「何っ!?」
箒(今度は受け流しだと!?一夏に指導した人物はかなりの手慣れと見た、これは一筋縄ではいかんな)
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箒「一夏、そろそろ負ける気はないか?」ハァハァ
一夏「なんだよ、箒にしてはらしくない」
箒「いくらなんでも10分間打ちっぱなしは疲れるぞ」ハァハァ
一夏「申し訳ないが指導してくれた人のためにも負ける気はしないな」
箒「ならばこちらも負けてられんな」
一夏「かかってこい」
箒「やぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
一夏「隙あり!!」
箒「っ!?」
一夏「秘剣、、、、、燕返し!」ガキンッ
箒「グフッ」
部長「そこまで!勝者、織斑 一夏君!!」
モルガン((流石は我が夫しっかりと堅実な立ち回りができたようで何より、、、、ですが最後の技はササキ コジロウの技のはず、教えた覚えはないのですがどこで覚えたのでしょうか?まさかあの夢魔?、、、、ありえないと言い切れないのがなんとも))
某所にて
???「クシュンッ誰か僕の噂をしているのかな?少し興味深いね」
「そういえば少し気になる少年がいたからアドバイスしたけど会話の記憶は消したし問題ないよね!」
???「マーリンシスベシフォーウ!!!!!!」
???「グフッ!?」
???「フォーウ キュー!(ザマァないぜ!)」
箒「強くなったな一夏」
一夏「指導してくれた人のおかげだな」
箒「ますます試合したくなってきたぞ」
一夏「機会があったらな」
箒「それにしても一夏」
一夏「なんだ?」
箒「最後に放った技、、、燕返しだったか?あれは一体何なのだ」
一夏「相手に対して同時に三方向からの斬撃を飛ばす技、、、、、らしい」
箒「らしい、とはこれまた随分と曖昧ではないか」
一夏「どうも過去に佐々木 小次郎っていう剣豪が空飛ぶ燕を落とすために編み出したらしい」
箒「そうなのか、、、、、」
箒(練習すればいけるのか?)
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自室にて
ピロンッ!
一夏「メール?日立重工から?」
件名 専用機のオプションについて
宛先 織斑 一夏様
送信元 日立重工 開発部
専用機のオプション試験の日程に対するお知らせです。今から二日後に日立重工にて行います。2日に渡って行いますので二泊三日分の用意を持参して来てください。
用意するものとしては以下の通りです。
・ISスーツ二着
・二泊三日分の衣類
・筆記用具
・学生証
尚、当日の服装は正装で来るものとします。何か買うものがある、行きたい場所がある際には財布を持ってきてください。
移動費はこちらで負担するものとし後日お送りします。
宿泊は社員寮となります。
モルガン「何でしたか?」
一夏「二日後に日立重工に行くことになった」
モルガン「千冬には報告するのですか?」
一夏「今からするよ」
モルガン「分かりました」
Purupurupuru
一夏「もしもし織斑先生?」
千冬『どうした織斑』
一夏「二日後に日立重工に行って専用機のオプション試験を行うことになりました」
千冬『どのくらい掛かる』
一夏「担当の人からは二泊三日分の用意をもってこいとメールできました」
千冬『了解した。詳細は送れるか?』
一夏「メールで送ります」
千冬『ん、確認した。必要なのは外泊届け・外出届けか?』
一夏「はい」
千冬『こちらで受理しておく』
一夏「ありがとうございます。」
千冬『モルガンによろしく頼む』
一夏「分かりました」
千冬『ではな』
プツッ ツー ツー