やっぱZ系列の機体はイケメンですわ(個人の感想)
千冬〈早速だが動作テストを始める。〉
一夏「はい」
千冬〈カタパルトにISの足を乗せろ〉
ガチャン
一夏「機体の固定完了しました」
千冬〈よし、次にセンサーの確認だ。倍率を上げてシャッターの青い点を見ろ〉
一夏「確認できました」
千冬〈センサーは問題なしと、次にウイングの動作確認だ〉
一夏「よく動きます」
千冬〈最後に、ライフルとシールドを展開しろ〉
一夏「展開完了です」
千冬〈よし、発進シークエンスに移行する、発進の際には少し前傾姿勢をとれ、準備はいいな?〉
一夏「織斑、了解」(なんかゲームみたいだな)
千冬〈発進シークエンス、開始。防護プレート展開、非戦闘員は速やかに退避〉
〈カタパルト、起動。リニアボルテージ射出用数値に到達〉
〈前方の隔壁を開放、3カウントで射出される、注意されたし〉
一夏「織斑 一夏、出ます!」
3
2
1
0
一夏「グゥッ」ドシュウゥ
千冬〈織斑のシグナルを確認。安室さん、お願いします。〉
安室〈了解しました、一夏くん体は問題ないかい?〉
一夏「問題ありません」
安室〈ならよし、早速だけど機体の動作テストを始めます。〉
一夏「はい」
安室〈まずは、ISを使って歩いてみよう〉
一夏「はい」
ガシャン ガシャン
一夏「結構難しいな」
安室〈次にそのまま軽く走ってみよう〉
一夏「」
ガシャンガシャンガシャン
安室〈次はホバー移動〉
スイーー
〈次はスラスターを用いて上昇〉
ゴォォォォォォ
〈そこから自由に移動してみてくれ〉
キィィィィィィィィィン
安室〈よし、次は武装の確認をするからその場にて待機〉
一夏「分かりました」(う〜ん慣れれば簡単だな)
安室〈よし、ターゲット展開完了〉
〈いいかい、一夏くん。これから君には展開されているターゲットを指示に従いながら撃墜してもらうよ〉
〈まずは、頭部バルカン砲だ。青くなっている動く的を狙ってくれ〉
一夏「分かりました」
ヒュンヒュン
ババババババババババ
「くっ結構難しいな」バババババババババ
バキッ メキッ チュドーン!
安室〈次はビームライフル、赤い的だ〉
ヒュンヒュン ヒュンヒュン
一夏「そこっ!」ズキューン! ズキューン!
ボン! ズドン! バシュゥ!
安室〈2枚抜きなんて、、、やるじゃないか!〉
一夏「ありがとうございます!」
安室〈次はビーム・カノン、緑の的だ〉
ヒュンヒュンヒュン
一夏「ここだぁ!!!」
ズキュン!ズキュン!
バガン! ボン! ズガーン!
安室〈次はビーム・スマートガン大きめの的だ〉
ヒューーン
一夏(まだだ、もう少し、、!)「見えた!そこ!」
ズッキューン!!!!!
ドッカーン!!!!!
安室〈いい感じだね。次はグレネードランチャー右腕につくよ〉
一夏「付きました!」
〈よし、通常弾で広めの的だ〉
一夏「いけぇ!」ドンッ!
ドッカーンンンン!!!!
一夏「結構威力あるんだな」
安室〈うん、いい感じだ。次はスモークだ地面に撃ってみよう〉
一夏「そいっ!」ボン!
バシュウウウウ
一夏「結構煙出るな」
安室〈次はダミーバルーンだ、撃った後に距離を取ってからビームライフルで撃ち抜いてくれ〉
一夏「発射!」バシュゥ!
「からの、、そこっ!」
ズキューン!
パァァン!!!!!
一夏「いい目眩ましになるな」
安室〈ビームサーベルと小型実体剣のテストはやるかい?〉
一夏「素振りだけやります」
安室〈了解、的は片付けておくね〉
一夏「確か腰にあるんだっけか」ブゥン
「ん?刀身が出ないな、、、振ってみるか」 ブン!
「あぁ、振ると刀身が出るのか、、、便利だな」
「次はナイフか」
「これはほぼ小太刀だな、、これをライフルに付けて、槍みたいに扱えばいいのか」
ブン! ブン!
「これでいい感じだな」
「終わりました!」
千冬〈了解した、今ハッチを開ける〉
千冬「テストご苦労さま、これが専用機の取り扱い規則の専門書だ、よく読んでおくように」
一夏「分かりました」
安室「それと一夏くん」
一夏「何でしょう?」
安室「これは私のメールアドレスです。何か専用機についての要望があったら連絡をください」
一夏「ありがとうございます」
千冬「よし、織斑は帰宅してもいいぞ」
一夏「はい」
一夏の専用機何か分かった人
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分かった
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分からん
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そうきたか