ホロライブラバーズ実況プレイ ~復讐と愛を選択する恋愛SLG~(MOD導入プレイ) R   作:アズール

13 / 18
なんだかまだストックあるので初投稿です


第8節 入学式後と幕間

 

っいよっシャァ!?オラぁ!?バトロワ、工事完了です…

 

 ということで、勝つことに成功した。私です。いやぁ…強かった…死ぬかと思ったのが、何回もありましたから…あんまりしたくないのですが、リヴァイヴ戦法とかも使わずにクリアできたのでよかったです。

 

 

 ──終わった。俺が…チャンピオン…

 

 

 

 称号:ホロライブ学園のチャンピオンを獲得しました。

 

 

 

 おおー!?称号ですよ、称号これは良いですねぇ…お前の事が好きだったんだよ!?

 

 

 

 ──強くなれた。確実に…そうだよね…?父さん…

 

 

 

 そうだよ。(便乗)冗談は抜きにしても、本当に強くなりました。入学前のあれは無駄ではないのだ…(最大のガバ)

 

 

 

 ──もっと励もう!

 

 

 

 

 レベルは…80ですね。それから他は…

 

 

 

 ホロライブメンバーの討伐が7名でした。以下の報酬を獲得できます。

 

 

 

 スキル『オーバースペル2』スキル『オーバースペル3』スキル『コンボプラス3』スキル『エアリアルアーツ3』スキル『マジッククリティカル』スキル『エアリアルガード』スキル『レビテーション』を獲得しました。

 

 

 

 雪花ラミィの好感度が上昇しました。

 

 

 

 不知火フレアの好感度が上昇しました。

 

 

 

 白銀ノエルの好感度が上昇しました。

 

 

 

 尾丸ポルカと顔見知りになりました。

 

 

 

 尾丸ポルカの好感度が上昇しました。

 

 

 

 猫又おかゆと顔見知りになりました。

 

 

 

 猫又おかゆの好感度が上昇しました。

 

 

 

 戌神ころねと顔見知りになりました。

 

 

 

 戌神ころねの好感度が上昇しました。

 

 

 

 宝鐘マリンと顔見知りになりました。

 

 

 

 宝鐘マリンの好感度が上昇しました。

 

 

 

 桃鈴ねねと顔見知りになりました。

 

 

 

 桃鈴ねねの好感度が上昇しました。

 

 

 

 紫咲シオンと顔見知りになりました。

 

 

 

 紫咲シオンの好感度が上昇しました。

 

 

 

 獅白ぼたんと顔見知りになりました。

 

 

 

 獅白ぼたんの好感度が上昇しました。

 

 

 

 兎田ぺこらと顔見知りになりました。

 

 

 

 称号:八方美人を獲得しました。

 

 

 えー、今回は好感度が美味しかったですね。はい。スキルは…んにゃぴ…ですので、今回は解説をしたら終わりですね。後は、私の感想を少し、それで今回は終ろうと思っています!

 

 

 まずはスキル解説に行きます。

 

 

 『オーバースペル』系は中級と上級が使えるようになります。

 

 

 『コンボプラス』はこれで3回剣での通常攻撃が増えます。

 

 

 『エアリアルアーツ』はこれで秘技(変化)が出せるようになります。

 

 

 スキル『マジッククリティカル』

 これは、魔術でクリティカルが発生するようになります。

 

 

 スキル『エアリアルガード』

 これで空中でガード出来るようになります。…アーマーあるからなぁ…

 

 

 スキル『レビテーション』

 こちらは空中にL3押し込みでTPを消費し続けて浮くことができます。強い。

 

 

 以上がスキル解説でした。

 

 

 続いて感想を少し、今回は同級生、恐らくバトロワで会えなかったのは、るしあとぺこらだけですから。それ以外とは交流が持てました。オーディションなので、ここら辺は大事にしないといけないですね。

 

 

 そして今後は、サブクエストをクリアしていく感じですかね?メインが分からないので、出てきたイベントをこなすことになります。実はまだメインヒロイン誰か分からないんですよね?あの三人にしてはまだっぽいし…よく分かんないですね?

 

 

 ──魔族が、いる。この学園に…でも多分魔族の中にも良いやつはいるはず…落ち着け…俺…

 

 

 あー、トラウマの『対魔衝動』ですね。これ…ちょこ先生や百鬼あやめ氏が危ないですね。早めに克服しなきゃ…というところで次の日まで特に何もないので加速だぁ!

 

 

 加速しました。今回は特にストーリーイベントも発生しないので、交流を深める感じで行きたいと思います。…イベントが進むなら、そちらをやるのですが…それからエルフの森関連も始まると思うので、其方が始まるまでは、ゆっくり絆を深めていこうと、思います!

 

 

 

 ──起きれたな…さて、学校に行かないと…

 

 

 

 今後はここをスキップしていきます。それじゃあクソツマラナイ授業ごと加速。

 

 

 

 

 

 

 

~加速中~

 

 

 

 

 

 

 

 

 加速終わりました。それではまずは、選択肢…ですかね?

 

 

 

 ──放課後は…時間があるな。どうするか…

 

 

 

  

 

L2:今日はもう帰ろう    R2:誰かと遊びに行こう

 

 

 

 

 

 

これは、決まってます。誰かと遊びに行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

R2:誰かと遊びに行く。

 

 

 

 

 

 

 ──よし、誰か誘ってみよう。今日空いているのは…

 

 

 

 ここの画面では、誰が誘えるか見えます。今回は…ラミィちゃんしかいませんね…他は好感度が低かったり、忙しかったりすると、選べません。

 

 

 

 ですが、必ず誰か一人は誘える筈なので、ゆっくりやっていきましょう。他のホロメンとも交流して、早く『共鳴リンク』出来るようにしておかないと…

 

 

 

 取りあえず、ラミィちゃんにしておきます。

 

 

 

 ──ラミィか…呼んでみるか。…もしもし?

 

 

 

 

 「はい。魔切さんですか?ご用件は?」

 

 

 

 ──ちょっとさ、料理を手伝ってほしいんだ…

 

 

 

 「料理を…ですか?」

 

 

 

 料理ですか、これはレシピ開発のイベントですね。成功すれば料理が登録されて攻略の幅が広がります。というか、確定かもしれないですね。これ。『料理上手』があればこうやって、交流することが出来るんですねぇ…

 

 

 

 

 ──新たなレシピの挑戦と…後はみんなの好みをしりたくてさ…今度何か作ってさ、4人でプチパーティーでもやろっかなって…

 

 

 

 「いいですねそれ!私も賛成です!」

 

 

 

 …男女でもてぇてぇは存在した…?これは魔切くん良い子過ぎて泣けますね。

 

 

 

 「私は辛いものが好きですね。それと日本酒!」

 

 

 

 ──…そっか、ラミィは一応エルフだからか…見た目が同い年だからちょっと対応に困った…

 

 

 

 草生えますね、異種族あるあるですね。これは…てか容赦なく酒を言うところ、やっぱ好きなんですねぇ…

 

 

 

 「あはは、そうですね。それじゃあ私は準備してくるので、どちらで集合しますか?」

 

 

 

 ─そうだな…じゃあ、噴水の前で集合で。そこから商店街が近いし、それに知り合いばっかりだからさ。あそこの商店街は。

 

 

 

 「分かりました!それでは15分後に向かいますね。」

 

 

 

 ──よし、こっちも準備しよう。

 

 

 

 それじゃあ、デートの約束を取り付けたのでそこまで加速。へぇ~デートかよ。(ATM並)

 

 

 

 ──あれは…ラミィか、約束より少し早いと思っていたのに、もう着いているのか。お待たせ。待った?

 

 

 

 「いえ、私も先程着いたので、それより…その…お酒は飲んでも?」

 

 

 

 ──…いいけど、ちゃんと帰れる?

 

 

 

 「うう…我慢します」

 

 

 

 帰れないのか…(困惑)確かに現実でもへべれけになってますけど。まぁ今回は、お礼も兼ねてるから多少はね…?

 

 

 

 ──やっほー、おっちゃん、今日は何の野菜がおすすめ?

 

 

 

 「おお?坊主か!久しぶりだなぁ!こっちに来るのは!修行終わったのか!」

 

 

 

 あれ?商店街の人とは顔見知り…?はぇ^~そうだったんですねぇ…だから知らなかったんですね。経歴隠すとその前までの事が全く分からないので新発見が多いですね。

 

 

 

 ──うん、ある程度は、目的が終わったからこっちでゆっくり買い物しようと思って…

 

 

 

 「そうか!そうか!なら肉屋と魚屋にも顔を出してやりな!皆心配してたからよぉ!」

 

 

 

 ──分かったよ。それで、今日は何がおすすめ?

 

 

 

 「そうだなぁ…坊主に下手なもんは出せねぇし、それに…こんな別嬪さん連れてきたんだ。何かサービスしねぇとな…」

 

 

 

 「別嬪って…そんな…(照れ)」

 

 

 

 おおーラミィちゃんの照れ助かる!やっぱこういうイベントは良いですねぇ!

 

 

 

 ──ほら、おっちゃんも口説いてないで選んで!あ、そういえばマーボーカレー作りたいからそれ用の材料も入れておいてくれ。

 

 

 

 お、これは歴代で愛されているマーボーカレーですね。あれ実際作っても美味しいので皆も作ってみよう!

 

 

 

 「マーボーカレー…ですか?」

 

 

 

 「おう!分かったぜ!嬢ちゃん。こいつのマーボーカレー食ったら他のマーボーカレーは食えなくなるぜ!期待しときな!」

 

 

 

 「…ゴクリ」

 

 

 

 ──買い物終わって、料理作ったらご飯時だしな…夕食食べていく?

 

 

 

 「はい!お願いします!」

 

 

 

 やっぱり飯の誘惑に勝てなかったラミィちゃん…というところでまだまだ続く商店街編。ここで休憩します。

 

 

 

 




感想は欲しいので失踪します
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。